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「Camera Raw」最新記事一覧

INSIDE PHOTOSHOP:
トーマス・ノール氏の現実逃避から生まれたPhotoshopが25周年 “次”の新機能はディヘイズ
アドビシステムズが、神宮前のUltraSuperNew Galleryで、Adobe Photoshopの25周年を記念した特別展示を実施している。入場無料で、Photoshopの歴史や世界観を表した展示が楽しめる。(2015/5/22)

アドビ、次期アップデートで「DeHaze」(霞を除去する機能)を搭載することを発表
Adobe Photoshop Lightroom CCのアップデートおよびCamera Rawにて搭載。(2015/5/21)

Lightroomでクリエイティブな写真編集――Adobeのエバンジェリストが教えるテクニック
米アドビシステムズでシニアエバンジェリストとして活動するJulieanne Kost(ジュリアン・コスト)氏が来日した。Lightroomのメリットと使いこなしについて話を聞く機会を得たので、お届けする。(2013/11/27)

「Adobe Photoshop Lightroom 5」販売開始
アドビシステムズはRAW現像ソフト「Adobe Photoshop Lightroom 5」のダウンロード版提供を開始した。パッケージ版は6月21日より販売開始される。(2013/6/10)

無料でCreative Cloudを使い倒せ(5):
アドビの本気度が詰まったAdobe Maxまとめ
アドビはAdobe MAX 2013でクリエイティブ/開発アプリケーションをまとめてCreative Cloudのサブスクリプション制に移行した。(2013/5/17)

「Photoshop CC」発表、10年ぶり新ブランド 単体は月額2200円
10年ぶりのリブランドとなる「Photoshop CC」は定額制で提供。単体版は月額2200円となる。(2013/5/7)

iPhotoとAperture、「FUJIFILM X-E1」などFUJIFILM XシリーズのRAWデータに対応
アップルのデジタルカメラRAW互換性アップデートがアップデート。iPhoto11ならびにAperture3にて、FUJIFILM X-Pro1/E-1/X100S/S20で撮影したRAWデータを扱えるようになった。(2013/4/19)

自動ゆがみ補正「Upright」など備えた「Lightroom 5」ベータ提供開始
アドビシステムズはRAW現像ソフト「Adobe Photoshop Lightroom 5」ベータ版の提供を開始した。(2013/4/16)

アドビ、Lightroom 4.4を提供開始
アドビシステムズは「Adobe Photoshop Lightroom」の最新アップデータ「4.4」を提供開始した。(2013/4/3)

LightroomとCamera RawにRetina対応など最新アップデータ
アドビシステムズは「Adobe Photoshop Lightroom」と「Adobe Photoshop Camera Raw」の最新アップデータを提供開始した。EOS 6Dなど最新機種に対応するほか、HiDPIとRetinaディスプレイにも対応した。(2012/12/13)

アドビ、「EOS M」など対応のLightroom最新アップデータ
「Adobe Photoshop Lightroom」ならびに「Adobe Photoshop Camera Raw」の最新アップデータが提供開始され、「EOS M」や「FUJIFILM X-E1」などに対応した。(2012/10/3)

アドビ、EOS 5D Mark IIIやOM-Dなど対応のLightroom最新アップデータ
RAW現像ソフト「Adobe Photoshop Lightroom」の最新アップデータ「4.1」が提供開始された。「EOS 5D Mark III」や「FUJIFILM X-Pro1」「OLYMPUS OM-D E-M5」などに対応するほか、カラーフリンジ補正機能などが強化される。(2012/5/30)

長期試用リポート:
「Lightroom 4」第2回――「動画編集」はどこまでできるか
Lightroom 4では新たに動画の「編集」がサポートされた。この新機能で何がどこまでできるのか、そしてそのメリットを考える。(2012/4/11)

長期試用リポート:
「Lightroom 4」第1回――新モジュールと強力な「ハイライト」「シャドウ」復元
RAW現像ソフト「Adobe Photoshop Lightroom 4」が店頭に並んで数週間が経過した。まずは新搭載モジュールと、目玉機能のひとつ、「ハイライト」「シャドウ」復元について触れる。(2012/4/3)

アドビ、「Lightroom 4.1 RC」提供開始
アドビシステムズはRAW現像ソフト「Lightroom 4」の最新新製品候補版「4.1 RC」をAdobe Labsにて公開した。(2012/4/2)

60日間利用可能:
アドビ、「Photoshop CS6」のパブリックβ版をリリース
アドビシステムズは「Adobe Photoshop」の最新版、Photoshop CS6のパブリックβ版を公開した。試用した感想をツイートすると製品版が当たるキャンペーンも実施する。(2012/3/22)

アドビ、RAW現像ソフト「Lightroom 4」を発売 
アドビシステムズはRAW現像ソフト「Adobe Photoshop Lightroom 4」を3月16日より販売開始する。アップグレード/乗り換え版ならば版は1万80円で提供される。(2012/3/6)

長期試用リポート:
「Nikon 1 J1」第4回――性能を引き出すメモリカードやソフトを考える
マウントアダプター「FT1」の発売を前にしてファームウェアも新しくなり、アクセサリやソフトなど、徐々にNikon 1の能力を引き出す製品が増えてきた。これらをまとめて試してみよう。(2011/12/16)

「Nikon 1」「NEX-7」など対応した「Lightroom」「Camera Raw」最新版
アドビシステムズはPhotoshop LightroomならびにPhotoshop Camera Rawの最新版を提供開始した。(2011/12/15)

NEX-5NやPENTAX Qなど対応した「Lightroom」「Camera Raw」最新版
アドビシステムズはPhotoshop LightroomならびにPhotoshop Camera Rawの最新版を提供開始した。(2011/9/29)

デジタル一眼ビギナーのためのLightroom入門:
第1回 写真を見違えるように仕上げるRAW現像の基本
デジタル一眼の高画質を引き出すには、JPEGではなくRAWで撮るのがおすすめ。RAW現像ソフトを用いれば、写真の色や明るさ、シャープネスなどを好みに応じて自由に調整できます。その基本を解説しましょう。(2011/9/1)

「Photoshopの伝道師」が教える、デジカメユーザ必見Tips
定番ソフト「Photoshop」のTipsはそれこそ星の数ほどあるが、「Photoshopの伝道師」として知られるラッセル・ブラウン氏に、Photoshopに不慣れなデジカメ愛好家に便利なワザを紹介してもらった。(2011/7/20)

アドビ、LightroomとCamera Rawの最新アップデータ
アドビシステムズはLightroom 3とCamera Raw 6のアップデータを提供開始した。Lightroomについては旧バージョンで確認された問題の修正が含まれているため、ユーザーには適用が推奨されている。(2011/5/26)

LightroomとCamera Rawに最新アップデータ、「FinePix X100」など対応
アドビシステムズは「Lightroom 3」ならびに「Camera Raw」のアップデータを公開した。キヤノン「EOS Kiss X5」「EOS Kiss X50」、富士フイルム「FinePix X100」、ニコン「D5100」、オリンパス「XZ-1」などをサポートする。(2011/4/27)

写真を楽しむソフト――開発者に聞く「Lightroom 3」
アドビシステムの「Lightroom」といえば一般には「プロ向けの現像ソフト」として認識されているが、開発者によればそうでもないらしい。メッセージは、「より大きくの時間をカメラに、パソコンの前の時間を短く」だ。(2011/2/22)

アドビ、D7000など対応の「Lightroom」「Camera Raw」最新版
アドビシステムズは「Adobe Photoshop Lightroom 3.3」と「Adobe Photoshop Camera Raw 6.3」の提供を開始した。ニコン「D7000」やパナソニック「DMC-GH2」などに新たに対応した。(2010/12/7)

アドビ、LightroomとCamera Rawの最新アップデータ公開
アドビシステムズは「Adobe Photoshop Lightroom 3.2」と「Camera Raw 6.2」のダウンロード提供を開始した。新たにEOS 60DやNEX-5など16機種に対応したほか、レンズプロファイルも多数追加された。(2010/8/31)

初級者のためのRAW現像入門(後編)――Lightroom 3を試す
人気のRAW現像ソフト「Photoshop Lightroom」を使って、デジカメ画像のRAW現像を実践してみよう。最新のバージョン3では、レンズ収差の自動補正やフィルム粒子のシミュレーションが可能になっている。(2010/8/24)

D89 デザインTips - デザインのハウツーテクニック集(1):
Photoshopとは
(2009/4/28)

Adobe、写真管理ソフト「Lightroom 2」リリース
Lightroom 2は、画像の一部分のみ色や露出を調整できる「Local Adjustment Brush」などの新機能を備える。(2008/7/29)

アドビ、Lightroom 1.4.1アップデータを提供開始
アドビ システムズは、「PHOTOSHOP LIGHTROOM」用のアップデータ「Lightroom 1.4.1」および「Camera Raw 4.4.1」のダウンロード提供を開始した。(2008/4/14)

Photoshopは上位版が登場:
アドビ史上最大の製品発表――「Creative Suite 3」日本語版
「Creative Suite 3」日本語版は、旧マクロメディアのソフトを統合し、目的別に6製品のラインアップを用意。Photoshopには上位版が追加された。(2007/5/8)

Adobe Lightroom、β3を公開――Mac版に加えWindows版も登場
Adobeのプロ写真家向け画像処理ソフト「Lightroom」のβ3が公開された。製品版は2006年中にリリースされる予定。(2006/7/19)

Adobe新ソフト「Lightroom」β公開
AdobeからAppleのApertureに対抗するプロ向け写真編集ソフト「Adobe Lightroom」のパブリックβが公開された。まずMac版がリリースされ、後日Windowsにも対応予定。(2006/1/10)

アドビ「Creative Suite 2」日本語版発表
「Creative Suite 2」日本語版各製品は7月上旬に発売。Photoshopの1機能だったファイルブラウザが「Bridge」として独立し、IllustratorやInDesignからも呼び出せるようになった。(2005/6/7)

「Adobe Creative Suite 2」、5月にデビュー
Creative Suite 2は5月に米国とカナダで出荷開始され、各国版は5月末から6月初旬にリリースされる。(2005/4/4)

アドビ、Photoshop CS用最新版「Camera Rawプラグイン」を公開
アドビ システムズは、Photoshop CS対応プラグイン「Camera Raw 2.3」を発表した。(2004/9/28)

Adobe、RAWファイルの統一フォーマットを発表
これまでデジカメのRAWファイルのフォーマットはバラバラだったが、Adobeは各種デジカメの情報を格納できる統一フォーマット「DNG」を発表した。(2004/9/27)

アドビ、Photoshop CS用RAW現像ソフト「Camera Raw」をアップデート
(2004/4/28)

アドビ、「Camera Rawプラグイン」の新バージョン公開
アドビ システムズは、「Adobe Photoshop CS日本語版」の新「Camera Rawプラグイン」を発表した。(2004/4/28)

ISO感度を実用域に高め、最大課題を重点克服――コダック DCS Pro SLR/n
コダックの「DCS Pro SLR/n」は、「DCS Pro 14n」をベースに各部をリファインした1371万画素35ミリフルサイズCMOSセンサー搭載のプロフェッショナル向けデジタル一眼レフカメラだ。14nの発表から1年。14nの最も大きな弱点とされていた感度の問題は、SLR/nによって克服されたという。(2004/3/18)

アドビ、Photoshop CS用「Camera Raw」プラグインの新バージョンを発表
(2004/2/13)

Adobe Creative Suiteは“ネオ”ラッセル・ブラウンとともにやってきた〜ローンチセミナー・レポート
アドビシステムズは1月15日、都内ホテルを会場に新製品の概要・機能の紹介するイベント「“Adobe Creative Suite”DEBUT Fair〜Design Therapy(デザインセラピー)、新世代デザインプラットフォーム、始まる〜」を開催した。満席状況の会場は新世代のデザインプラットフォームを一目見ようとするデザイン、印刷、出版関係者で埋め尽くされた。(2004/1/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。