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「キャリアプラン」最新記事一覧

セキュリティ・アディッショナルタイム(11):
「失敗を認めなくては前に進めない」――セキュリティ対策に求められる3つの「R」とは
2016年7月20日から22日にかけてシンガポールで開催された「RSA Conference Asia Pacific & Japan 2016」の模様を紹介する。(2016/8/17)

ITエンジニア職業図鑑(10):
受講者の“表情”がやりがい――エデュケーションエンジニア(インストラクター/トレーナー/研修講師/教育エンジニア)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第10回は、人材育成の要「エデュケーションエンジニア」を解説する。(2016/8/12)

どんな状況・要望にも応えられる現場力が身に付く:
PR:最強のネットワーク/セキュリティエンジニアを生み出すシスコ「CCIE Security」の秘密とは?
ITエンジニアにとって、一部の資格は現場で働くための基礎知識にすぎない。しかし、シスコシステムズの「シスコ技術者認定」は、本物の“現場力”を持ったエンジニアを育成するための試験として知られている。その最高峰たる「CCIE(Cisco Certified Internetwork Expert)」の保有者は、いかなる状況にも的確かつ迅速に答えを出せるエキスパートだ。その秘密はどこにあるのだろうか。(2016/8/8)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(9):
沖縄編:ヤギはめったに食べないよ!――沖縄の歴史、言葉、通勤着
沖縄といえば、「ちんすこう」「シーサー」「スピード」「ビギン」「米軍基地」。でも、それだけじゃないんです。U&Iターンの理想と現実「沖縄編」のスタートです!(2016/8/5)

「@ITセキュリティセミナー 〜迷宮からの脱出〜」レポート(1):
東京五輪からバグハントまで、多様な視点からサイバーセキュリティの“今”を探る
本稿では、@IT編集部が2016年6月23日に東京・青山ダイヤモンドホールで開催した「@ITセキュリティセミナー」レポートの第1弾をお届けする。(2016/7/19)

BASIC IS A POWER!:
なぜ今? 「SMILEBASIC MAGAZINE」の発刊で復活した読者投稿型プログラム雑誌とは
このところ、Amazonのゲームプログラミングカテゴリにてベストセラー1位(原稿執筆時)を走っている雑誌がある。「SMILEBASIC MAGAZINE Vol.1」だ。どうして?(2016/7/13)

ITエンジニア職業図鑑(9):
システムの建築家――ITアーキテクト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第8回は、要素技術の専門家「ITアーキテクト」を解説する。(2016/6/17)

成迫剛志の『ICT幸福論』:
“攻めのIT”ができる情シスになるために(3)
「うちの情シス、ダメで……」という話を耳にした著者が、その処方箋として「デジタルビジネス時代に対応する“攻めのIT”ができる情報システム部門への改革」を考察。第3回は、「情報システム部門の人材」について考える。(2016/6/3)

Go AbekawaのGo Global!〜Tom Lagatta編:
私は技術オタク――エンジニア出身社長の「フロリダでのゴルフ三昧よりも楽しいこと」
クラウドでアプリケーションのオンデマンド提供を行う「Numecent」CEOのTom Lagatta氏。元エンジニアであるLagattaに、エンジニアのキャリアパスや、エンジニアが活躍するために必要なマインドを伺った。※Lagatta氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/5/24)

ITエンジニア職業図鑑(8):
上級職への登竜門――ITスペシャリスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第8回は、各技術の専門家「ITスペシャリスト」を解説する。(2016/5/19)

成迫剛志の『ICT幸福論』:
人工知能が給料を決めている会社
人工知能が人々の仕事を管理し、給料を決める――海外ではそんな事例が登場したようです。人工知能は私たちの働き方をどう判断し、何を基準に給料を決めるのでしょうか。(2016/5/11)

キャリア調査:
仕事で使うツール/システムは今後のキャリアパスに大きな影響を与える
「fabcross for エンジニア」は、「仕事で利用するツール/システム」に関するアンケート調査を実施し、2016年4月にその結果を発表した。(2016/5/11)

量子ビットのプロセッサを誰でも利用できる:
IBM、「量子コンピューティングプラットフォーム」を公開
IBMが「量子コンピューティング」プラットフォームをクラウドで公開した。誰でも量子コンピュータにアクセスして、実験に参加できる。(2016/5/10)

人工知能が発達したら今の「エンジニア」という職種がそのままで通じるとは限らない:
PR:ヤフー「myThings」とAzureのエバンジェリストがこれからのエンジニア像について語る
ヤフーでmyThingsのエバンジェリストを務める水田千惠氏と、日本マイクロソフトでMicrosoft Azureのエバンジェリストを務める砂金信一郎氏との対談を通じて、「若手エンジニアのキャリア」について探る。特に、今後エンジニアとしてのキャリアパスを模索している若手エンジニアの参考としてもらいたい。(2016/4/28)

キャリアニュース:
仕事で使うツールが「今後のキャリアに大きな影響を与える」と49%が回答
Webサイト「fabcross for エンジニア」が「仕事で利用するツール/システム」に関するアンケート調査結果を発表。回答したエンジニアの49.0%が、ツールやシステムが「今後のキャリアパス(職務の変遷)に大きな影響を与える」と考えていた。(2016/4/22)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(5):
「共にビジネスを切り開くパートナーになる」組織作りと人材活用が大切――TIS
SIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerの声を紹介してきた本特集。今回は大規模SIer、TISへのインタビューを通じて「SIerにとって本当に大切なこと」をあらためて確認した。(2016/4/1)

SIM通:
Y!mobileのiPhoneは本当にお得? 2年間のランニングコスト
Y!mobileがiPhone 5sの販売を開始した。まだまだ人気のあるiPhone 5sが、いったい幾らで利用できるようになったのか? 端末料金に月額の基本使用料を含めた2年間総額を調べてみました。(2016/3/24)

「電力」に迫るサイバーテロの危機(8):
電力システムにおけるセキュリティの現在とこれから
電力自由化やスマートメーター普及など、より効率的な電力供給が進む一方、「サイバーセキュリティ」が電力システムの重要課題になりつつある。本連載では、先行する海外の取り組みを参考にしながら、電力システムにおけるサイバーセキュリティに何が必要かということを解説してきた。最終回となる今回は、日本の電力システムセキュリティの今後の方向性について筆者の考えを紹介する。(2016/3/10)

キャンプ修了は「第一歩」:
“尖って”なくても認められていいんだ――「セキュリティキャンプ・アワード」創設へ
若手セキュリティ人材の発掘・育成を目的としたイベント「セキュリティ・キャンプ」を主催するセキュリティ・キャンプ実施協議会は、修了生の“その後の活動”を幅広く評価するためのアワードを創設する。(2016/2/29)

生まれつきの「セキュリティ人材」なんていない:
PR:知識とスキルを問う認定資格「CompTIA Security+」
サイバー攻撃の増加を背景に、企業におけるセキュリティ対策の優先順位は高まっている。だが、対策実施に当たって大きな壁となるのが「セキュリティ人材不足」だ。CompTIAでは、セキュリティ専門家に必要な知識とスキルを備えていることを示す認定資格「CompTIA Security+」を通じて、この問題の解決を図ろうとしている。(2016/2/18)

セキュリティの人材難、ITとセキュリティの担当を分けるべき?
セキュリティ人材の確保が難しくなる状況に企業はどう対応すべきか。NRIセキュアが“あるべき姿”への取り組みを提言している。(2016/2/17)

Go AbekawaのGo Global!〜Scott McNealy編:
「Network is the computer」の男が思い描く、コンピュータの未来
グローバルを股に掛けたキャリアを築いてきたIT業界の先輩にお話を伺うシリーズ。今回はサン・マイクロシステムズ社共同創立者のScott McNealy氏に、同社創立時の思い出、そして現在取り組んでいること、エンジニアへの思いなどを伺った。※マクネリー氏のメッセージ動画付き(2016/2/15)

深刻化する企業のセキュリティ人材難
若者のセキュリティ職離れ――考え直すべきは学生か、企業の人事担当か
ITに対する脅威が増大している現代においてセキュリティのプロが足りない。この深刻な問題を解決するには、教育機関やセキュリティ関係者、そして、企業が本気になって取り組む必要がある。(2016/1/27)

米IIAの分析予測リストを読む
2016年こそデータ分析に成功したい企業に贈る、5つのお約束
2016年に分析プログラムを洗練させるための注意事項は何だろうか。本稿で紹介するリストに従えば、2016年に分析で成功を収められること請け合いだ。(2016/1/19)

タレントマネジメントを実践する企業の実情
タレントマネジメントを導入する企業が増えつつあるが、具体的にどのように活用しているのか。インテリジェンスHITO総合研究所の渕田任隆氏に話を聞いた。(2016/1/8)

タレントマネジメントが注目されるようになった背景
経営環境が激しく変化していく中で、企業はますます人材を効率的に活用していかなければいけない。では、どうすればいいのか。近年日本企業の間にも広まりつつある「タレントマネジメント」について、インテリジェンスHITO総合研究所の渕田任隆氏に話を聞いた。(2016/1/5)

今すぐできるエンジニア向けメンタルヘルス対策まとめ:
今年のストレス、今年のうちに
「エンジニアは、高いストレスを感じている」ことが調査結果によりあらためて分かりました。あなた一人じゃありません。@ITの過去記事を参考に、「おかしいなと思ったら、すぐ対処」しましょう。(2015/12/11)

最高司令官であるべし
CIO自身が語る、CIOになれる人と、なれない人の違い
CIOの役職にたどり着くまでのキャリアパスは人によって違うため、持つ能力も異なる。その中、CIOとして成功するために必要な能力とは。2人のCIOが語った。(2015/11/16)

「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」リポート:
青年よ、セキュリティエキスパートを目指せ
2015年10月30日に内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)と在日米国商工会議所(ACCJ)が、学生や若手社会人に向けて開催したイベント「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」の講演リポートをお送りします。(2015/11/11)

また昭和な転職で失敗してるの? きのこる先生の「かろやかな転職」(4):
キミは残念なクラリスになっていないか――エンジニアの「転職2.0」対応状況は?
プログラマーにしてWeb系企業の採用担当の「きのこる先生」が指南する、転職サービスに依存せずソーシャルなつながりなどを利用する「転職2.0」の活用法。今回は、エンジニアたちが転職2.0に対応しきれていない現状を、採用担当視点でビシビシと斬りまくる。(2015/10/26)

ITエンジニアの未来ラボ(6):
日本の技術者が“いま”実現したいこと、業務時間外での取り組み、次世代技術のビジネス活用まとめ
“いま”実現/チャレンジしたいこと、業務時間外に技術に触れる時間、場所、金額、方法、興味がある次世代技術、次世代技術をどの業種に、どう生かすかなど、400人に聞いたアンケート結果をリポートする。(2015/10/9)

法律は敵か味方か?:
「派遣切り」の悪夢再び?――改正労働者派遣法が派遣エンジニアに与える影響とは
改正労働者派遣法が9月11日に成立し、30日より施行された。「派遣期間の上限3年」「特定派遣の廃止」など、派遣エンジニアにとって影響が大きい本改正のポイントを、エンジニア派遣を行っているビーブレイクシステムズの高橋氏に伺った。(2015/10/6)

Samsung、iPhoneユーザー限定の最新Galaxy無料お試しキャンペーン
次期iPhoneとの競合を回避するために8月に「Galaxy S6 edge」「Galaxy S6 edge+」「Galaxy Note5」を発表したSamsungが、iPhoneユーザー限定でこの3モデルを1カ月無料で試用できるキャンペーンを米国で開始した。(2015/8/21)

給料が高い上位5つのうち2つがクラウド関連職
「クラウドで手に職を」 AWS、Microsoftに転職できる技術者の特徴
クラウドコンピューティング市場は、ITプロフェッショナル、特にオープンソースやPaaSの専門家にとって、チャンスに満ちあふれている。(2015/8/5)

“戦略的IT活用”が生き残りのカギ:
「このままだと企業の4割が消える」――経産省が“攻めのIT”を後押しするワケ(前編)
攻めのITに取り組む企業を選出したり、企業のIT投資についての調査を行うなど、経済産業省が「攻めのIT」を推進しようと活発に動いている。国として、今「攻めのIT」を推進するのはなぜなのか。経産省の担当者に聞いてみた。(2015/7/30)

Go AbekawaのGo Global!〜TechTarget編(後):
人は幾つまでチャレンジできるか? 45歳だろうが、75歳だろうが、それが必要であれば「いつでも」だ
注目のグローバルIT企業トップに話を伺うインタビューシリーズ。「TechTarget」APAC(アジア太平洋地域)統括ヴァイスプレジデントのJon Panker氏に、テレビリポーターからキャリアチェンジしたご自身の経歴を踏まえて、職業選択とチャレンジについて話してもらった。※メッセージ動画あり(2015/7/3)

キャリアニュース:
転職相談の3人に1人は「転職すべきでない人」
転職コンサルタントを対象に行ったアンケートで「転職を検討している3人に1人は転職せずに現職にとどまるべき」と感じている転職コンサルタントが多いことが分かった。(2015/7/1)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(1):
元MSエバンジェリストが問う「グローバル」とは「海外で働く」とは
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。初回は「そもそもグローバルとは何か」「グローバルに打って出るための第0歩」を読者と共に考えます。(2015/6/5)

日米のビジネス事情の違いを知る(後編):
世界で戦うために“やってはいけない”ことは? もっと「個」で行動しよう
ビジネスを行う上で日本と米国ではどのような違いがあるのだろうか。前編では、キャリアパスの違い、ビザ取得の難しさなどを紹介したが、後編では……。(2015/5/29)

SIM通:
SIMフリー版iPhone 6と6 Plusが待望の国内販売再開!
SIMフリー版iPhone 6/6 Plusの販売が再開しました。大手キャリアとの料金比較、旧価格・米国価格とのまた差額も記載しておりますので参考にしてみてください。(2015/5/11)

エネルギー業界の転職市場動向(3):
グローバルなキャリア形成と高年収が魅力、外資系エネルギー企業への転職
業界トップクラスの外資系企業も参入して、日本の再生可能エネルギー市場はますます活発になってきた。外資系企業は転職市場においても、ビジネス拡大に備えて人材採用に積極的だ。ジェイ エイ シー リクルートメントの転職コンサルタントが、外資系エネルギー企業の採用事情を解説する。(2015/4/10)

激務な職場を辞めたいが、美女が邪魔して辞められない(4):
PR:ハートに火を付けて! 燃えさかる案件の中心で辞意を叫ぶ
僕、梧籐 剛(ごとう ごう)。年齢27歳、職業ITエンジニア。美人上司と可愛い過ぎる後輩に囲まれてアンドロイド開発にいそしむバラ色の日々……?(2015/4/1)

窪田順生の時事日想:
なぜ元経産官僚の古賀さんは「報ステ」降板に腹をたてたのか
報道ステーションの放映中に元経済産業省の官僚・古賀茂明さんがコメンテーター降板をめぐって古館伊知郎さんにかみついた。映像を見た人はびっくりしたかもしれないが、筆者の窪田氏は特に驚かなかったという。その理由は……。(2015/3/31)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(5):
ロジカルシンキングは必須。変化に強い技術者になるには
ビジネス視点を持った開発者像に少しでも近づくには具体的に何をすればいいのか? SI企業の育成施策の事例を聞いた。(2015/3/30)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
米国にみるセキュリティ人材とCSIRT強化の課題解決
CSIRTを構築する企業が増える一方、セキュリティ人材の不足といった悩み声も聞かれる。サイバーセキュリティ先進国とのイメージが強い米国でも同様の課題が生じているが、解決に向けて企業が様々な取り組みを始めているという。(2015/3/19)

サカタカツミの新しい会社のオキテ:
「自分は成長していないなあ」と感じたときにやるべきこと
「仕事はやりがいがあるし、楽しい。でも、自分の成長を感じることができない」。こんな悩みを抱えている人は、どうすればいいのでしょうか? 筆者のサカタがオススメする方法は……。(2015/3/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「“具体的”であることだけが本当に良いのか?」――「具体と抽象の往復」で考える
「あの人の話は抽象的でさっぱりわからない」「抽象論はやめて具体的な話をしよう」……。このように、「抽象」という言葉がビジネスの場面で使われるのは、圧倒的に否定的な文脈においてでしょう。「具体が善で抽象は悪」……これは本当なのでしょうか? 本当は「具体と抽象の往復」こそが、ビジネスをうまく進める秘訣なのです。本稿では特に、必要以上に不当な評価を受けている「抽象」の有効性について考える。(2015/2/19)

3分で分かるビジネス戦略:
最大の強みはビール。「スーパードライ」をさらに進化させる、アサヒビール
経済成長や値上げ予測などを背景に、お客さんの“商品選択眼”がより厳しくなっています。そうした環境の中で、アサヒビールはどのような戦略で挑むのでしょうか。(2015/2/13)

SIM通:
キャリアより断然お得!格安スマホ+SIMカードセットプラン
大手ケータイキャリアに比べてお得に契約できたり、特色のある格安スマホセット。家電量販店やイオンなどの大手スーパーでも販売され、数年前に比べると、ずいぶん購入しやすくなりました。(2015/1/22)

新人・若手担当者のための総務の仕事術:
人が育つ土壌をつくる
総務担当者に必須の知識や仕事の進め方を紹介する本連載。今回は社員の特性や能力を活かす適材適所の配置と、キャリア教育について考えます。(2015/1/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。