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「CCCモバイル」最新記事一覧

スマホで地域活性化目指す「ふるさとスマホ」、CCCグループが設立 社長に前武雄市長の樋渡氏
スマートフォンを利用した地域活性化事業を展開する「ふるさとスマホ株式会社」をCCCモバイルが設立。前佐賀県武雄市長の樋渡啓祐氏が社長に就任する。(2015/7/29)

「かたいインフラ」から「やわらかいインフラ」へ:
CCCモバイル、新会社「ふるさとスマホ」を設立 「TONE」と「Tポイント」で地方創生促進
CCCモバイルは、スマホを通した地方創生を推進する子会社「ふるさとスマホ」を設立した。代表取締役社長には、前佐賀県武雄市長の樋渡啓祐氏が就任。カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の企画力と、CCCグループが持つ「TONE(トーン)」や「Tポイント」の連携を軸に、地方創生につなげる事業展開を目指す。(2015/7/29)

SIM通:
対応MVNO拡大中!増える格安SIMの即日開通カウンター
格安スマホサービスが浸透し、最近では家電量販店やスーパーなどにある専用カウンターでも手続きができるようになってきました。(2015/5/25)

「TSUTAYA」に「e☆イヤホン」プロデュースのイヤフォン/ヘッドフォン売り場が登場――桜新町店から順次拡大
「e☆イヤホン」を運営するタイムマシが「TSUTAYAモバイルパッケージストア」に参画。「TSUTAYA桜新町店」内にオープンした「TSUTAYA mobile」のイヤフォン/ヘッドフォンコーナーをプロデュースした。(2015/5/15)

ライフスタイル提案型の新しいモバイルサービスを提供:
CCCモバイル、TONEを中心とした「TSUTAYA mobile」をTSUTAYA店内に順次オープン 7月末までに全国12店舗展開へ
CCCモバイルが、「TSUTAYA mobile」の展開を開始する。5月15日のTSUTAYA 桜新町店を皮切りに、7月末までに全国12店舗まで拡大する予定だ。(2015/5/15)

TSUTAYA店頭で買える“Tのスマホ”「TONE」発売 月額1000円から、利用でTポイント
CCCグループとフリービットが共同開発した“Tのスマホ”「TONE」が5月5日に発売される。(2015/4/30)

「ポタフェス2015 Limited in 沖縄」の概要が明らかに――Westoneの「Ryukyu」が初お目見え
ポタフェス運営委員会は、4月19日に沖縄・宜野湾市で開催する「ポタフェス2015 Limited in 沖縄」の概要を発表した。(2015/4/17)

「10倍いい音」の狙いは? ポタフェスとTSUTAYAがタッグを組んだ理由
ポータブルオーディオの大型イベント「ポータブルオーディオフェスティバル」(ポタフェス)と国内のメディアレンタル事業で知られるTSUTAYAがタッグを組んだ。その狙いについて、TSUTAYA販促部の石田真文氏を訪ねた。(2015/4/17)

インショップ展開も:
「e☆イヤホン」のタイムマシンとCCCモバイルが資本業務提携――「ポタフェス」を共同主催へ
ポータブルオーディオ専門店「e☆イヤホン」を運営するタイムマシンは4月16日、CCCモバイルとの資本・業務提携を発表した。(2015/4/16)

石野純也のMobile Eye(2月16日〜27日):
フリービットモバイルと楽天モバイルが目指す“価格競争の向こう側”
2月の中旬から下旬にかけては、MVNOの発表が相次いだ。中でも注目したいのが、フリービットモバイルとCCCグループの資本提携と、さらにサービスを拡充させる楽天モバイル。価格競争を超えた次の一手を読み解いていきたい。(2015/2/27)

「手のひらにライフスタイルを提案したい」――CCCがフリービットと提携した理由
フリービットがCCCグループと提携し、「freebit mobile」とCCCが持つカルチュア・インフラを統合したモバイル通信サービスを提供する。両社が提携した背景とは? フリービット石田会長とCCC増田社長が語った。(2015/2/19)

フリービットがCCCとモバイル事業の業務提携を発表――MVNO事業を強化
フリービットは、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)グループとの戦略的資本・業務提携を発表した。(2015/2/18)

あの時社長はこう言った:
時系列で振り返る2014年モバイル業界
キャッシュバック戦争に始まり、キャリア3社による通話定額の新料金プラン、大型化したiPhone、ワイモバイル誕生など2014年もさまざまな出来事があった。時系列でモバイル業界の2014年を振り返っていきたい。(2014/12/19)

石川温のスマホ業界新聞:
CCCが来秋にオリジナル端末を投入すると明言 ━━日進月歩の進化を続けるスマホ業界で「来秋」は遅すぎないか
CCCが「TSUTAYA mobile」を立ち上げ、モバイル業界に参入すると発表した。オリジナルスマートフォンも投入するとあり、その動向に注目が集まっている。(2014/12/12)

石野純也のMobile Eye(11月26日〜12月5日):
NTTコムとニフティも参入――音声通話サービスを提供するMVNOが増えてきた理由
この2週間は、MVNOに関するニュースが相次いだ。中でも注目したいのが、音声通話サービスを提供するNTTコミュニケーションズとニフティ。今回は「OCN モバイル ONE」と「NifMo」の2つのサービスについて解説していきたい。(2014/12/5)

エム・フロンティアがCCCモバイルと資本提携――UNiCASEのフランチャイズ事業強化も
UNiCASEを展開しているエム・フロンティアが、CCCが設立したスマートフォン事業を行う子会社「CCCモバイル」と資本提携。パートナー企業と、オリジナルスマホアクセサリーの提携ブランド先も募集する。(2014/12/3)

CCCが携帯子会社「CCCモバイル」設立 独自スマートフォン発売へ TSUTAYA店頭販売も
CCCが子会社「CCCモバイル」を設立。来秋にMVNOに参入し、オリジナルスマートフォンを発売する。(2014/12/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。