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「CDP(Continuous Data Protection)」最新記事一覧

企業向けシステムを構築するパブリッククラウド【イベントリポート】
使えるSaaSが充実していた2012年クラウドEXPO
最大の特徴は「すぐに使える業務アプリのSaaS」が増えていたことだ。ただ、グループウェアやワークフローなど既存業務をクラウドに置き換えたサービスは依然として多い。(2012/5/22)

ホワイトペーパーレビュー
中堅・中小企業のバックアップ対策に役立つ3つのホワイトペーパー
事業継続や災害復旧対策として欠かせないバックアップ環境。大規模企業と比べ、コストや人的リソースが限られている中堅・中小企業が最適なバックアップ環境を構築する上で参考となるホワイトペーパーを紹介する。(2011/10/13)

ソニックウォール、中小企業の事業継続を支援するデータ保護製品を発売
海外で9月15日に発売した「SonicWALL CDPシリーズ」を国内でも提供する。(2011/10/3)

クラウド管理市場が急拡大 ITRが国内運用管理市場動向を調査
システム運用管理分野とITサービス管理分野における製品を対象にITRが動向を調査した。(2011/9/29)

ホワイトペーパー:
そろそろ見直したいバックアップ、これからは「取る」も「戻す」も快適に
IFRSや内部統制への対応において、証拠保全や事業継続計画(BCP)の観点から、もはや必須の課題となっているバックアップ。しかし、バックアップにかかるコストや労力、いざという時のリカバリの方法は、今のままで問題ないといえるだろうか……(提供:クオリティソフト)。(2011/6/14)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
ビジネスを止めないBCP(事業継続計画)作成の手引き
未曾有の事態に備えて企業が策定しておくべき事項として、システムのバックアップ/ディザスタリカバリ、在宅勤務の導入など、各項目別に成功のためのノウハウを紹介する。(2011/7/19)

ディザスタリカバリ計画のファンダメンタルズ:テストの基礎的要件
災害復旧計画を策定する前に、RTOとRPOを決定せよ
策定した災害復旧計画の妥当性を確認するために必要不可欠な要素。それは、災害復旧のプロセス全体を包括するテストだ。(2011/5/30)

ソフトウェアによるストレージ仮想化のメリットとは?
ハードウェアに依存しないストレージ仮想化を実現する「SANsymphony-V」
要件が高度化しているストレージ。その対応策としてストレージ仮想化が注目されている。本稿では、ストレージ仮想化を実現するソフトウェア「SANsymphony-V」の概要を紹介する。(2011/4/20)

JDSF会員企業座談会(1)
ベンダー各社が考える、ストレージ統合への障壁とは?
TechTargetジャパンは2011年1月、ストレージ関連企業で構成される業界団体「JDSF(Japan Data Storage Forum)」会員を対象とした座談会を開催。ストレージ分野を取り巻く現状を聞いてみた。(2011/4/6)

ホワイトペーパー:
法制度施行に伴うデータ増大に対応するリアルタイムバックアップ
IFRSや内部統制において、証拠保全や事業継続計画(BCP)の観点から、電子メールやその通信記録、アクセスログなど証跡データの長期保存が義務付けられている。その結果、企業のデータ量が増大し、効率的なバックアップ体制の構築が急務となっている(提供:クオリティソフト)。(2011/2/24)

データバックアップソフト注目のトレンド(後)
発展途上の仮想マシンバックアップ、拡張性が課題か
前編に続き、2010年にデータバックアップソフト市場で最も注目されたトレンドを紹介する。今回は、仮想マシンバックアップの機能強化を取り上げる。(2011/2/22)

データバックアップソフト注目のトレンド(前)
リモートバックアップを効率化するソースデデュープ
2010年のデータバックアップのトレンドを振り返り、今後の流れを予測する。今回は、デデュプリケーション(重複排除)技術を取り上げる。(2011/2/18)

VSSを構成する3つの要素
Hyper-Vのバックアップ戦略の鍵を握るVSS
Hyper-Vユーザーがデータのバックアップで抱えている厄介な問題は、VMwareユーザーと共通している。本稿ではHyper-Vのバックアップ戦略について見ていく。(2011/2/10)

脚光を浴びる重複排除、存在感を示し続けるテープ
バックアップ/リカバリ技術の2011年を展望する
バックアップ/リカバリの専門家が、VMware、重複排除技術、テープなど、幾つかのキーワードに絡めて2010年を振り返り、2011年を展望した。(2011/1/18)

VMwareエバンジェリストがお勧めする
管理者必携のVMwareツール10選
定番のバックアッププログラムやSSHクライアントなど、仮想環境を運営する管理者必携のVMware関連ツールを紹介する。(2010/11/30)

新方式のバックアップストレージ「EMC Data Domain」
重複を高速判定――独自の重複除外技術でデータ量削減と高速バックアップを実現
バックアップシステムを統合し重複除外を高速化するEMC Data Domainと、バックアップ時間とネットワーク回線への負荷を低減するEMC Avamar。丸紅情報システムズは両製品でバックアップ方法の見直しを提案する。(2010/9/1)

NEWS
重複排除機能を標準搭載したデータ保護統合ソリューション「Cofio AIMstor」
ラネクシーは、米国コフィオ ソフトウェアの国内販売代理店を務めるノックスとリセラー契約を締結。データ保護統合ソリューション「Cofio AIMstor」の国内販売を開始する。(2010/8/27)

VPNの見直しで生産的なアクセスを実現
リモートアクセスVPNの快適な利用環境を維持するには
既存のVPNサーバに新たな手法を適用し、リモートユーザーがより効率的・生産的かつ快適に社内ネットワークにアクセスできるようにするためのアイデアを紹介する。(2010/7/16)

富士通ソフトウェアがBCPサービスを強化、システムの運用継続性を支援
富士通ソフトウェアとファルコンストアが提携し、中規模システムの運用継続性を支援する取り組みを始めた。(2010/6/23)

企業は温室効果ガス削減の取り組みを開示すべし――SAPジャパンが提起
SAPジャパンは、温室効果ガス削減に向けた企業の取り組みを社会に公表していくべきだと提起している。(2010/6/1)

NEWS
シマンテックがデータセンター実態調査を発表、「仮想化やクラウド導入は大手企業より準大手企業が積極的」
シマンテックは世界1780社を対象としたデータセンター実態調査を発表。日本と海外データセンターでの取り組みの違いなどを報告した。(2010/3/17)

TISら3社、BCPを支援するオンライン型バックアップ/リカバリの新サービス
TISと日商エレクトロニクス、ファルコンストアは、月額料金で利用できるオンライン型バックアップ/リカバリの新サービスを始める。(2010/2/16)

NEWS
CTCSP、サーバ仮想化・リアルタイム複製に対応したレプリケーションソフトウェアの最新版
CTCSPは、レプリケーションソフトウェアの最新版「新世代Double-Take」を発売した。物理/仮想サーバ移行作業、サーバシステムやデータのリアルタイム複製をサポートする。(2010/2/8)

ディザスタリカバリ導入事例:FalconStor CDP
アルプス電気が遠隔ディスクバックアップの新潮流「CDP」に挑んだ訳
国内屈指の大手電子部品メーカー、アルプス電気。最近、社内システムの一部で「CDP」(継続的データ保護)の技術を活用したバックアップシステムを稼働開始したという。その背景と導入効果について詳しく聞いた。(2009/9/14)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情【第8回】
1分1秒を争うシステム復旧には“CDP”が効く
システムやデータの中には、有事の際に可能な限り迅速に復旧させなければならない種類のものがある。そうしたミッションクリティカル領域をカバーするデータ保護手段が「CDP」(継続的データ保護)だ。(2009/8/28)

低コストでCDPを実現する「LifeKeeper v7/DataKeeper v7」
適材適所のシステム保護――実現の鍵は「コストと信頼性のバランス」
事業継続には最高レベルのデータ保護が必要だと考えていないだろうか。データが損なわれなければいいというレベルから分単位の復旧レベルまで、コストを抑えつつ柔軟に対応するソリューションが必要なのだ。(2009/8/28)

基幹システムの統合バックアップ:
ミカサ、IT基盤の全面再構築で統合バックアップシステムを導入
競技用ボールや工業用ゴム製品などの製造・販売を手掛けるミカサは、基幹システムを支えるIT基盤の全面再構築プロジェクトにおいて、ファルコンストアの継続的データ保護ソリューション「FalconStor CDP」を導入した。(2009/8/20)

因幡電機産業、リカバリシステムの統合でBCP対策を強化
因幡電機産業は、拠点ごとに行っていたバックアップ業務を集約する狙いで、ファルコンストアのシステムを利用して統合的なバックアップ環境を再構築した。(2009/6/24)

ファルコンストア、SaaS型のバックアップサービス基盤を提供へ
ファルコンストアは、オンラインでバックアップ/リカバリを行うサービス基盤を開発。サービス事業者向けに提供する。(2009/6/4)

プロジェクトマネジャーに贈るプロセス改善事例 第6回
言語や文化の違いだけではない「オフショア開発が成功しない」理由
オフショア開発は言語や文化の違いによって成功しにくいといわれる。しかし、本当に原因はそれだけなのか? 全社レベルでのオフショア開発の推進を目指し原因を調査したX社は、別の理由があることを突き止めた。(2009/3/18)

NEWS
ファルコンストア、中小企業のBCP対策を支援するCDP/VTLアプライアンスをリリース
ファルコンストア・ジャパンが中小規模企業向けに同社のCDP/VTL技術を実装したアプライアンス製品をリリース。中小規模企業におけるBCPやディザスタリカバリのニーズをターゲットとする。(2009/2/6)

最短5分で業務再開も:
ファルコンストア、データ復旧用アプライアンスを発売
ファルコンストアは、データリカバリおよび仮想テープライブラリの2種類のアプライアンスを発表。10〜30分程度でのシステム復旧が可能になるという。(2009/2/5)

ホワイトペーパー:
バックアップデータを保存するだけで安心するのは間違い
データ保護ソフトウェアを提供するファルコンストア・ジャパンが、ITの側面からの事業継続対策に最適な高速リカバリソフトウェアとバックアップ効率化ソフトウェアを、事例とともに紹介する(提供:ファルコンストア・ジャパン)。(2008/12/8)

ホワイトペーパー:
リカバリ管理のための新しい方程式
従来のバックアップやリストアによるデータ保護では、今日のビジネスニーズに追い付かなくなり始めている。データ保護およびリカバリマネジメントの新しい要件を説明し、解決策を紹介する(提供:日本CA)。(2008/11/13)

事業継続に欠かせないリカバリ・マネジメント/ディザスタ・リカバリ
一手先を行くバックアップを活用した災害復旧計画
万が一の場合でも事業を継続するためには単にバックアップするだけでは足りない。「リカバリ・マネジメント」に取り組む日本CAのバックアップソフトウェアに関するコンテンツを集めた。(2008/11/13)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情
次々と新技術が実装されるデータバックアップ製品の数々。それらは果たしてユーザー企業のどのようなニーズに合致するものなのか? 本連載ではそれぞれの技術や機能を1つずつピックアップして解説、バックアップ製品/ソリューションの導入検討に役立つ情報を提供する。(2008/10/25)

NEWS
日本IBM、Windowsアプリのデータ復元を高速化したバックアップソフト
FilesX買収後、初リリースとなるバックアップソフト「IBM FastBack V5.5」を発売。業務アプリケーションのための幅広いデータ保護とリカバリを、小規模拠点にも提供する。(2008/9/30)

仮想アプライアンスを導入:
効率的なバックアップ環境と災害復旧体制を実現、星光PMC
星光PMCは、ファルコンストアの仮想アプライアンスを導入し、遠隔地のディザスタリカバリサイトに3台分のサーバからのデータをバックアップするシステムを構築した。(2008/8/12)

NEWS
星光PMCが仮想CDPを採用したDRサイト構築、メール/DBを高速リカバリ
合併に伴い、既存システムを生かしながらバックアップ環境を再構築。VMware ESXサーバ上にファルコンストアの仮想CDP「FalconStor CDP Virtual Appliance for VMware Infrastructure」を導入した。(2008/8/11)

VMwareを活用した廉価なDRソリューション ストラタスなどが発表
低価格でシンプルな運用ができるディザスタリカバリソリューションをストラタスやファルコンストアが提供する。(2008/5/13)

MacやWindowsなどに対応するバックアップツール「PresSTORE 3」
インテリジェントワークスは、Mac OSやWindowsなどに対応するバックアップツール「PresSTORE 3」を発売する。新バージョンではセキュリティなど強化した。(2008/4/17)

IBM、データ保護ソリューション企業のFilesXを買収
この買収でIBMは、企業全体をカバーするデータ保護ソリューションの提供を図る。(2008/4/11)

ディザスタリカバリ導入事例
ビジネスの継続性を考える上で、災害対策は必須の要件となりつつある。ここでは幾つかの導入事例を通して、災害対策で求められる適切な復旧目標時間やシステム性能とは何かを検証していく。(2008/3/3)

リカバリ対策ソフト「CA ARCserve Replication/High Availability」
業界初、真のCDP機能搭載で柔軟なリカバリを実現するソフトウェア
日本CAは、レプリケーション/高可用性を実現するソフトウェア2本を「ARCserve」シリーズへ追加する。これらは単にデータやアプリケーションを保護するだけでなく、過去の正常な状態へデータをリカバリするCDP(継続的データ保護)機能を実装するなど、リカバリ対策の実効性を大幅に向上してくれるソフトウェアとなっている。(2007/10/29)

企業の信用力にBCP(事業継続計画)が不可欠な時代が到来
リカバリ対策のコスト問題を回避する決め手は“ソフトウェア”
ソフトウェア方式によるレプリケーションツールの適用範囲が広がっている。特に「CDP(継続的データ保護)」機能を搭載した製品は実用性が高く、情報系システムのリカバリ対策が遅れている企業にとって魅力的な選択肢といえるだろう。(2007/10/19)

シマンテック、ストレージ環境を統合管理するNetBackup 6.5を発表
シマンテックは、企業の複雑なストレージ環境を統合管理するプラットフォーム「Veritas NetBackup 6.5」を発表した。(2007/9/5)

Symantec Vision 2007 Report:
ストレージ統合を果たすVeritas NetBackup 6.5を発表、Symantec
米Symantecは同社の新戦略「Storage United」に基づく新製品として「Veritas NetBackup 6.5」を発表した。(2007/6/13)

動き出す災害対策:
最悪の「データロスト」を避けるには
稼働中のデータセンターが災害で完全停止に追い込まれたら、同じ場所にあるバックアップデータも無事ではすまないかもしれない。それなら、安価なネットワークを使って遠隔サイトにデータを複製しておけばいい。(2007/5/28)

ネクスト・イット、情報リスクマネジメント対応の新製品を発表
ネクスト・イットは情報リスクマネジメント対応のミドルウェア「Z-BYS」のリニューアルと「Astaro」の新製品を発表した。同製品により、J-SOX法などへの対応を考える中小企業のミドルウェアをサポートしていく戦略を示した。(2007/5/22)

日本CA、ソフトウェアレプリケーションで事業継続を支援
日本CAは、データレプリケーションソフト「CA ARCserve Replication」シリーズを発表した。同シリーズにより、リカバリマネジメント市場全体をカバーできるようになった。(2007/5/15)


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