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「シボレー」最新記事一覧

VR技術を取り入れた撮影も可能に:
Viibarがハリウッドのクリエイター団体「Swanky Flicks」と連携
動画マーケティングを支援する「Viibar」は、ハリウッドのクリエイター団体「Swanky Flicks」と連携したと発表した。(2016/6/28)

ニューヨークモーターショー2016:
4代目「プリウス」に新ラインアップ、「次なる機械的な驚き」の正体は
トヨタ自動車は、「ニューヨークモーターショー2016」において、2015年12月に発売した4代目「プリウス」の新ラインアップを披露すると発表した。「次なる機械的な驚き」というスタイリングを持つ車両の正体は。(2016/3/19)

車載情報機器:
週65回以上乗ると無料になるレンタカー、GMとリフトが開始
General Motorsと配車サービスを手掛けるベンチャー企業のLyftは、レンタカーサービス「エクスプレス・ドライブ・プログラム」を米国の各都市で導入する。「利用頻度が高いほど利用者の負担が少なくなるシステム」(GM)だとしている。GMがレンタカー用の車両を提供する。保険やメンテナンスなどを含めた基本利用料金は週99米ドル(約1万1000円)から。(2016/3/17)

デトロイトモーターショー2016 レポート:
2016年のデトロイトショーを彩った和製スポーツカーの競演とセダンの復権
「デトロイトモーターショー2016」では、和製スポーツカーの競演や、ピックアップトラックの各社の新モデル、そしてセダンの復権が垣間見えた。各社のエコカー開発競争や、ディーゼルエンジンの排気ガス不正問題と向き合うVolkswagenグループの姿勢もうかがえた。華やかさを取り戻しつつあるデトロイトモーターショーを振り返る。(2016/2/19)

2016 CES&デトロイトモーターショー2016レポート(後編):
デトロイトショーで目立つ「売らんがため」の現実主義、「クルマの未来」姿なく
自動車業界の今後の方向性が示される「2016 International CES」と「デロイトモータショー2016」を取材した桃田健史氏によるレポートの後編をお送りする。久々に盛り上がりデトロイトモーターショーだが、桃田氏は、「規制対応と売らんがための現実主義が強く、かつてのように『クルマの未来』は示されていない」と指摘する。(2016/1/28)

車載情報機器:
国内自動車メーカーが採用しない「CarPlay」、GMが2016年から標準装備
GMジャパンは、国内市場で2016年以降に発売する「キャデラック」「シボレー」ブランドの車両がAppleの「CarPlay」に対応すると発表した。標準装備となるメーカー純正のカーナビゲーションシステムで利用できる。CarPlayが標準装備となるのは「日本国内市場では初」(GMジャパン)だという。(2015/12/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキに見る、自動車メーカーの「成長エンジン」
これからの世界の自動車市場の方向性を考えたとき、どんな武器を持ったメーカーが有利なのかがいよいよはっきりしてきた。(2015/11/30)

プロダクトデザイナーが見た東京モーターショー2015:
トヨタとベンツに見る「Car」と「Automobile」の違い
「東京モーターショー2015」における各自動車メーカーの展示内容やコンセプトカーをプロダクトデザイナーが斬る。トヨタ自動車、日産自動車、メルセデス・ベンツ、マツダなどの展示から感じた「Car」と「Automobile」の違いとは?(2015/11/27)

標準規格はQiか、Powermatか
次の“かっこいい”技術「ワイヤレス給電」を比較、iPhone採用はいつ?
スマートフォンで対応が進むワイヤレス給電。現時点では2つの規格が標準の座を争っている。これまでは先行するQiが優勢だったが、ここにきてPowermatもスターバックスなどを味方にして巻き返しを図っている。(2015/11/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「S660」はホンダの問題を解決できない
ホンダがグローバル戦略の遂行に苦心している。特に欧州、アジアではシェアが低く厳しい状況だ。突出したブランド力を持つ同社がなぜ伸び悩んでいるのだろうか……。(2015/7/6)

電気自動車:
電気自動車「Bolt EV」は必ず市場投入する――GMが約束
General Motors(GM)は、Chevrolet(シボレー)ブランドの電動自動車が市場で広く導入されるよう展開に注力していく方針を明らかにした。2015年秋にプラグインハイブリッド車「Volt」の2代目モデル、2016年春にハイブリッド車「Malibu Hybrid」を投入する。電気自動車「Bolt EV」の市場投入も約束した。(2015/6/26)

未来感あるよな! 上海モーターショーで発表された新型「シボレー」がSFっぽくてかっこよすぎ
半透明のカプセルボディに虹彩認証システム……!(2015/4/23)

GM China、まるでSFな自動走行車のコンセプトモデル「Chevrolet-FNR」
GM Chinaが、上海モーターショー開催前夜、未来的なデザインの自動走行車のコンセプトモデル「Chevrolet-FNR」を披露した。虹彩認証でのスタート機能や無線充電機能を搭載する。(2015/4/21)

電気自動車:
ガソリンをなるべく使わない、80km電気で走る新シボレーボルト
米General Motorsは2015年1月12日、「デトロイトモーターショー」において、プラグインハイブリッド方式の電気自動車(PHEV)「2016 Chevrolet Volt(シボレーボルト)」を公開した。2015年後半に発売する。2010年に販売を開始した第1世代車はモーター走行距離が56km。これを今回、80kmまで伸ばした。(2015/1/19)

新連載・池田直渡「週刊モータージャーナル」:
デトロイトショーの面白さは、ビジネス視点で見ないと分からない
現在北米・デトロイトで開催中のモーターショー。新型NSX、レクサスGS F、インフィニティQ60コンセプトなど注目のクルマが登場しているが、メディアへの露出は少なめ、正直「地味」な印象だ。しかし、ビジネスの観点から見ると非常に面白い、と筆者の池田氏は指摘する。その理由とは……?(2015/1/16)

良かった……! 米コルベット・ミュージアムで大穴に落ちてしまった高級スポーツカーが修復
床が陥没し、スポーツカー8台が落ちてしまう悲劇的な事故からの復活。(2014/11/11)

電気自動車:
新型「シボレー・ボルト」は軽量化で走行距離を伸ばす、デトロイトショーで披露
General Motors(GM)が2015年下期の発売を予定しているプラグインハイブリッド車「Chevrolet Volt(シボレー・ボルト)」は、EV走行距離を伸ばすために、リチウムイオン電池パックの容量増加ではなく、軽量化を重視した。(2014/10/30)

車載情報機器:
新型「コルベット」の盗難防止機能はオンボード映像も録画できる!?
General Motors(GM)は、新型「シボレー・コルベット」に搭載する新機能「Valet Mode(バレーモード)」を発表。バレーモードは、グローブボックスなどに鍵を掛ける盗難防止機能だが、サーキット場での自身の運転技術を確認するためのオンボード映像録画機能としても利用できる。(2014/8/22)

電気自動車:
GMが新型「シボレー・ボルト」を開発中、2015年1月にデトロイトで公開
General Motors(GM)は、プラグインハイブリッド車「Chevrolet Volt(シボレー・ボルト)」の新モデルを2015年1月開催の「北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)2015」で披露する。(2014/8/18)

車載情報機器:
「CarPlay」対応企業・ブランド数が31に、7割が「Android Auto」との両対応
Appleは、車載情報機器とスマートフォン「iPhone」を連携させる機能「CarPlay」に対応する企業の情報を更新。CarPlayに対応する企業・ブランドの総数は31となった。(2014/7/2)

車載情報機器:
車載Android推進団体OAAの参加規模が6倍に、2014年末に「Android Auto」も登場
自動車へのAndroidプラットフォーム搭載を推進する団体「オープン・オートモーティブ・アライアンス(OAA)」は、新たに活動に参加することになった29の企業・ブランド名を発表した。2014年末には、Androidスマートフォンと車載情報機器を連携させる「Android Auto」を搭載する車両が市場投入される見込みだ。(2014/6/26)

電気自動車:
ホンダと組んだGM、480万kmを燃料電池車で走り込む
米General Motorsは、2014年5月、「シボレー エクイノックス」の燃料電池車モデルを用いた実証実験において、累計走行距離が480万kmに達したと発表した。約60万リットルのガソリンを節約した計算になるという。(2014/5/16)

工場ニュース:
GMが新型「ボルト」を生産へ、デトロイト工場に4億4900万ドルを投資
General Motors(GM)は、プラグインハイブリッド車「Chevrolet Volt(ボルト)」の新モデルなどの生産に向けて、米国ミシガン州デトロイト市近郊の工場に4億4900万米ドル(約457億円)を投資する。(2014/4/9)

ジュネーブモーターショー2014リポート:
ジュネーブを席巻した「CarPlay」は自動車業界に何をもたらすのか
アップルの「CarPlay」が初披露された「ジュネーブモーターショー2014」は、自動車業界のみならず、世界中のIT関係者の注目をも集めるイベントとなった。本記事では、同ショーで、メルセデス・ベンツ、フェラーリ、ボルボが展示したCarPlay対応車載器を紹介するとともに、CarPlayが今後の自動車業界に何をもたらすのか考えてみたい。(2014/3/14)

MWC 2014:
GMが“車輪が付いたスマートフォン”実現へ、スマホとの連携はもう不要?
自動車とスマートフォンを連携するのではなく、自動車そのものをネットワークにつなぐ取り組みが加速している。GM(General Motors)は、「Mobile World Congress(MWC 2014)」において、同社の自動車にLTE通信機能を内蔵すると発表した。(2014/3/3)

貴重な車が……! 米コルベット・ミュージアムで床が陥没 高級車が大穴に
巨大な穴の中に歴史的なスポーツカー8台が落ちてしまう事態となりました。(2014/2/13)

Google、ホンダやGMらとAndroidベースのアライアンス「OAA」を立ち上げ
Googleが、Android端末と自動車の連係や自動車自体をAndroid端末化することを目指す団体「Open Automotive Alliance(OAA)」を立ち上げた。参加メンバーにはAppleの「iOS in the Car」パートナー企業も。(2014/1/6)

車載情報機器:
「iOS in the Car」に対応予定のホンダ、車載Androidを促進する新団体にも参加
ホンダは、自動車へのAndroidプラットフォーム搭載の促進を目指す団体「オープン・オートモーティブ・アライアンス(OAA)」に加盟したと発表した。OAAには、ホンダの他、Google、Audi(アウディ)、General Motors(GM)、現代自動車に加えて、半導体メーカーのNVIDIAが参加している。(2014/1/6)

LAオートショー2013:
重要度を増すLAオートショー、「マカン」や「WRX」などワールドプレミアも充実
「東京モーターショー2013」とほぼ同時期の開催となった「LAオートショー2013」。ポルシェの中型SUV「マカン」や、メルセデス・ベンツの「AMG ヴィジョン・グランツーリスモ」、スバルの「WRX」など、東京モーターショー2013の向こうを張って22台のワールドプレミアが公開された。(2013/12/11)

日本IBM、「Innovate2013」を10月28日に開催!:
PR:DevOpsは、ソフト開発とビジネスをつなぐ架け橋
DevOpsという言葉は、一部の先端的なネットサービスの専売特許ではない。製品・サービスや日常業務において、ソフトウェアの価値が重要なものになってきているあらゆる産業において、避けて通れないキーワードになろうとしている。(2013/9/25)

水素タンクも共同開発:
ホンダとGMが燃料電池車の共同開発を正式発表、実用化時期は2020年
ホンダとGeneral Motors(GM)は、燃料電池車に搭載する次世代型燃料電池システムと水素タンクの共同開発を行うことで合意したと発表した。実用化時期は2020年ごろを想定している。(2013/7/2)

残るはフォルクスワーゲン:
燃料電池車の共同開発が加速、ホンダとGMが環境技術で提携へ
ホンダとGeneral Motors(GM)が環境技術で提携することが明らかになった。燃料電池車(FCV)をはじめとする環境対応車両の開発で協力する見通し。(2013/7/2)

電気自動車:
日本はいつなのか、米国で「リーフ」に向けたワイヤレス充電器の販売始まる
電気自動車の「欠点」である電池を改良しようとする動きが活発だ。電池の性能や取り扱いを改善する以外にも、充電インフラや手法を改良することも効く。その1つがケーブルを使わないワイヤレス充電だ。米Evatran Groupは日産自動車の「リーフ」などに向けてワイヤレス充電システムを実用化、ボッシュと共同で米国での販売を開始した。(2013/6/21)

本当にキットっぽくなってきた:
Appleがクルマのど真ん中を占拠!? 車載ディスプレイ「iOS in the Car」の衝撃
「iPhone」や「iPad」向けOSの最新バージョン「iOS 7」は、車載ディスプレイ「iOS in the Car」と連携する機能を備えている。「iOS 6」から導入した、音声エージェント「Siri」を用いるハンズフリー操作機能「Eyes Free」に続き、AppleはiOSの自動車向け機能を着々と充実させている。(2013/6/11)

最初に発売したのは「プリウス」じゃない!?:
累計販売台数500万台の内訳に見る、トヨタ製ハイブリッド車の知られざる歴史
トヨタ自動車は、ハイブリッド車のグローバル累計販売台数が、2013年3月末時点で500万台を突破したと発表した。そのほとんどは「プリウス」と、プリウスとともに進化してきたハイブリッドシステムである「THS」や「THS II」、「リダクション機構付きTHS II」を搭載する車種だ。しかし、これらの他にも、知られざるハイブリッドシステムが存在する。(2013/4/19)

CVTよりも燃費がいい?:
GMとフォードが9段/10段変速のATを共同開発へ、制御ソフトはそれぞれ独自で
General Motors(GM)とFord Motor(フォード)は、9段変速/10段変速の自動変速機(AT)を共同開発することで合意したと発表した。両社が今後開発する前輪駆動もしくは後輪駆動の車両に搭載し、燃費を向上させたい考えだ。(2013/4/16)

ホンダ米国法人、2013年モデルのAccordとAcuraをSiri対応に
American Hondaが、2013年モデルのHonda AccordとAcuraのRDXおよびILXに米Appleの「Siri Eyes Free」機能を搭載すると発表した。Bluetoothで接続したiOS端末をハンズフリーで操作できる。(2013/1/31)

レースリポート:
FIA 世界耐久選手権って何だ? 富士6時間レースをふり返る
少し前の話となるが、富士スピードウェイで「WEC 第7戦 富士6時間耐久レース」が開催された。同サーキットで24年ぶりに開催された耐久レースのパドックに招待されたときのことをふり返ってみる。(2012/12/28)

安全システム:
1段式エアバッグが低速/高速の衝突に両対応、展開時の負傷を防ぐ仕組みも
General Motors(GM)とタカタは、低速時と高速時、両方の衝突事故に十分な乗員保護能力が得られる1段式エアバッグを開発。エアバッグが原因となる負傷を防ぐ仕組みも搭載した。衝突時の動作を撮影した映像も公開されている。(2012/12/28)

運転中でも「Siri」でiPhoneを操作、GMが対応車両を2013年初に投入
米GMが2013年初頭に発売するシボレーブランドの小型車「スパーク」と「ソニックRS」。運転中のドライバーが音声エージェント「Siri」を介してiPhoneを操作できる機能「Eyes Free」に対応する。(2012/12/4)

これが噂の「Eyes Free」:
運転中でも「Siri」で「iPhone」を操作できる、GMが対応車両を2013年初に投入
General Motors(GM)は、2013年初頭に発売するシボレーブランドの小型車「スパーク」と「ソニックRS」が、運転中のドライバーでも音声エージェント「Siri」を介して「iPhone」を操作できる機能「Eyes Free」に対応すると発表した。(2012/11/28)

電気自動車:
GMの小型EV「スパークEV」は2013年夏発売、2万5000ドル以下で購入可能
General Motors(GM)は、5ドアハッチバックタイプの小型電気自動車(EV)「スパークEV」の販売を2013年夏から始める。EVを購入する際に米国連邦政府から得られる最大7500米ドルの税額控除を含めると、2万5000米ドル(約205万5000円)以下で購入できるという。(2012/11/27)

電気自動車:
グリーン・ニューディールは失敗? 米車載リチウムイオン電池ベンチャーが倒産
車載リチウムイオン電池ベンチャーのA123 Systemsが、連邦破産法11条の適用を申請した。同社の自動車関連事業は、米国の大手自動車部品メーカーJohnson Controls(ジョンソンコントロールズ)に1億2500万米ドル(約99億2000万円)で売却される。A123 Systemsは、グリーン・ニューディール政策の一環で、米国エネルギー省の助成金を受けていた企業である。(2012/10/19)

CEATEC 2012 フォトギャラリー:
クルマがいっぱいあるなぁ。どこのモーターショー? いいえ「CEATEC」です
トヨタ自動車、日産自動車、三菱自動車という大手自動車メーカー3社が出展した「CEATEC JAPAN 2012」。IT&エレクトロニクスの総合展示会であるものの、電気自動車を中心に数多くの自動車が展示されていた。(2012/10/5)

サイドメニューに車はいかが? ドミノ・ピザにまさかの新メニュー「クルマセット」登場
限定1人のプレゼントキャンペーンです。(2012/9/27)

製品解剖:
電気自動車「ボルト」、電池管理の秘密
電気自動車の性能や信頼性を左右する要因の1つが、「電池」と「電池管理システム」だ。今回のシボレー・ボルトの解剖では、電池自体よりも、電池管理システムに焦点を当て、安全で信頼性の高い電気自動車を実現するためにどのような取り組みが必要なのかを調べた。(2012/8/30)

電気自動車:
「シボレー・ボルト」の開発責任者、米PHEVベンチャーのCEOに就任
米国のプラグインハイブリッド車(PHEV)ベンチャーであるFisker Automotiveは、新CEOに「Chevrolet Volt(シボレー・ボルト)」の開発責任者を指名した。(2012/8/15)

電気自動車:
米国の車載リチウムイオン電池ベンチャーに中国企業が出資、80%の株式取得も
米国の車載リチウムイオン電池ベンチャーA123 Systemsが、中国の大手自動車部品メーカー万向集団(Wanxiang Group)から最大4億5000万米ドル(約353億円)の出資を受ける方針を発表した。万向集団はA123 Systemsの株式を最大で80%握ることになる。(2012/8/9)

会場は砂浜:
指示どおり、ビーチサンダル&友達連れてシボレーの発表会に参加したらこうなった
へいへい、みんなどうしたんだい?(2012/7/20)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
“小さな基地局” 携帯インフラで大きな存在へ――統合電子版2012年6月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2012年6月号を発行しました。Cover Storyの「“小さな基地局” 携帯インフラで大きな存在へ」や、「シボレー・ボルトを解剖、電力システムの秘密に迫る」、「ドイツの太陽光発電、『失敗』から日本が学べること」など、幅広い話題を掲載しました。(2012/6/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。