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「シチズン」最新記事一覧

FAニュース:
従来比約25%小型化した主軸台移動形CNC自動旋盤4種を発売
シチズンマシナリーは、主軸台移動形CNC自動旋盤「シンコム R」シリーズを刷新し、新たに4機種を発売した。主軸を従来モデルより25%小型化し、出力を最適化した回転工具モーターと切削油ポンプを搭載している。(2016/7/27)

薄さ1ミリのムーブメント! 世界最薄のエコ・ドライブウオッチを発売、シチズン
シチズン時計は世界最薄の光発電エコ・ドライブウオッチ「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」を今秋、発売する。(2016/3/17)

1000分の1秒を計測するシチズンの「エコ・ドライブ レーシングクロノグラフ」
シチズン時計は「シチズン PROMASTER(プロマスター)」のLANDシリーズから、アナログとデジタルのコンビネーションによる「エコ・ドライブ レーシングクロノグラフ」を発売する。(2015/5/27)

どこが違う?:
セイコー、シチズン、カシオから出揃った、最新GPSソーラーウオッチを使ってみた
腕時計が一年で最も売れる、クリスマス〜年末年始の商戦期が始まる。2014年の男性向け腕時計で最もホットなジャンルの一つが「GPSソーラーウオッチ」。安倍首相が愛用するセイコーの「アストロン」に第2世代が登場したのに加え、シチズン、カシオも参戦したのだ。そもそもGPSウオッチってどういうモノ? 3社の違いは? など、気になるポイントをまとめた。(2014/12/22)

LINEだけではない注目アプリ、巨額買収続出の背景は
メッセージングアプリの流行をIT部門が喜ぶべき理由
企業のCIOが今後着目すべきは、コンシューマー向けメッセージングアプリ市場と、エンタープライズサーチを駆使したエンドユーザーによるビッグデータ活用だ。また、「シチズンデベロッパー」の台頭も押さえておきたい。(2014/11/20)

シチズン、「ミラノサローネ2014凱旋展」南青山で開催 11月14日から
ミラノで行われたデザインの祭典のコンペで2冠を獲得した、シチズン時計のインスタレーション“LIGHT is TIME”が東京に凱旋。東京・南青山で展示イベントを行う。開催は11月14日から28日。(2014/10/20)

FAニュース:
シチズンマシナリーミヤノ、主軸台移動型CNC自動旋盤3モデルを追加
5軸機とくし刃刃物台を持つVIII型、くし刃刃物台回転工具にB軸を搭載したIX型、Y2軸を搭載した対向刃物台とくし刃刃物台を持つX型の3モデルを追加。B軸・Y2軸搭載のXII型と合わせ、4モデルになった。(2014/10/17)

腕時計にFPGAが搭載された!:
「ウェアラブルは最も強みを生かせる分野」――ラティスCEO
ラティスセミコンダクター(Lattice Semiconductor)は、東京都内で記者説明会を開催し、ウェアラブル機器に向けた取り組みなどについて語った。シチズン時計の新型腕時計に同社のFPGAが採用されるなど、日本での事業にも弾みをつける。(2014/10/3)

「シチズン アテッサ」に新色、ミッドナイトをイメージしたネイビー文字板モデル
ビジネスパーソン向け腕時計ブランド、シチズン アテッサ ダイレクトフライトシリーズにネイビー文字板を採用したモデルが追加された。価格は13万円から。(2014/9/26)

「シチズン×BEAMS」、光発電エコ・ドライブ搭載のコラボウオッチ
シチズン×BEAMSコラボウオッチの2014年版が登場。電池交換不要の光発電エコ・ドライブで機能性を高めつつ、肉厚の本革バンドでミリタリーテイストを演出。クロノグラフ仕様のモデルも用意する。(2014/9/9)

シチズン、新ブランドステートメント「BETTER STARTS NOW」
シチズンの新ブランドステートメント「BETTER STARTS NOW」を示す特設サイトと紹介ムービーが公開された。(2014/7/24)

受信範囲は“空がある限り”:
シチズン、シリーズ最薄+最速受信の最上位「エコ・ドライブ サテライト ウエーブ F100」
「エコ・ドライブ サテライト ウエーブ F100」の発売日と価格が決まった。発売は2014年10月10日、価格は17万円から。独自機能「ライトレベルインジケータ」が動く様子も動画で公開。(2014/7/16)

シリーズ初:
「シチズン アテッサ」に、“宇宙とつながる”サテライトウエーブモデル
「シチズン アテッサ」シリーズに衛星電波受信機能「エコ・ドライブ サテライト ウエーブ」搭載の新ラインアップが登場。2014年9月に発売する。(2014/7/16)

さらにタフネス:
「シチズン シリーズエイト」第8弾新作 シリーズ初20気圧防水仕様に
光発電エコ・ドライブ電波ウオッチ「シチズン シリーズエイト」の新作「808」が登場。独自の8体構造による高品質でタフネスな外観はそのままに、シリーズ初の20気圧防水仕様に進化した。(2014/7/3)

シチズン「エクシード」に上質なペアモデル ワールドタイム+耐金属アレルギー仕様
シチズン・エクシードに上質なデザインを特徴とするペアモデルが登場。光発電・エコドライブ電波仕様+ワールドタイム機能、さらに小キズを防ぎ、耐メタルアレルギー仕様とする独自の表面技術加工を施した。(2014/6/5)

BASEL WORLD 2014:
シチズン、より性能を高めた衛星電波ウオッチの世界最薄モデル「サテライトウェーブ F100」
シチズンが衛星電波ウオッチの旗艦モデル「サテライトウェーブ F100」をバーゼルワールド2014で発表。人工衛星をモチーフにした先進的なデザインとともに、時刻受信速度をより高め、全世界40タイムゾーンへ対応する進化を遂げた。(2014/4/1)

シチズン×トヨタ86、1/1000秒が計測可能なクロノグラフ
シチズン時計は、トヨタ「86」とコラボした腕時計の第2弾を2014年1月10日に発売します。ラップ計測ができる「レースモード」を搭載しています。(2013/11/25)

週末散歩:
シチズンの秋の新作時計をテーマにした期間限定カフェ
シチズン時計が六本木ヒルズに期間限定カフェ「シチズン グローバル タイム カフェ 2013」をオープンしています。期間は11月24日まで。(2013/11/22)

どんな困難でも突き進む力を表現:
シチズン、2つの世界を操る「アテッサ」に黒×ピンクゴールドの限定版
シチズンが、逆境でも信念を失わないビジネスパーソンのために生み出したビジネスウオッチ「アテッサ」の2013年秋モデルに、ラグジュアリー感を増した1300本の限定モデルが登場する。(2013/10/10)

ダブルダイレクトフライト搭載:
シチズン アテッサ、2つの都市時刻を同時に表示する新モデル
シチズン時計は、デュアルタイム機能を備えた「ダブルダイレクトフライト」モデル2種を10月に発売する。6時位置のサブダイヤルに2つめの時刻を表示する。(2013/10/1)

シチズン「カンパノラ」、星の起源を表現した「宙叢雲」と「黒橡」
シチズン時計は、高級ウオッチブランド「カンパノラ」から、光発電エコ・ドライブを搭載した新モデル「宙叢雲(そらのむらくも)」と「黒橡(くろつるばみ)」を9月27日に発売する。価格は39万9000円。(2013/7/23)

サテライト ウエーブ エアにアルティクロン:
ファンミーティングでシチズンの新作腕時計を一足早く体験してきた
シチズン時計は6月8日、東京・表参道にある「CITIZEN DESIGN STUDIO」で、「ファンミーティング」を開催した。バーゼルで発表した新作を実際に体験した。(2013/6/13)

シチズン「シリーズエイト」、ケース厚9.6ミリの電波時計「807」
「引き算の美意識」を追求する腕時計シリーズエイトの新作は、厚さ9.67ミリという薄型ケースが特徴の「807」。8月中旬発売で、価格は23万1000円〜。(2013/6/12)

シチズン「カンパノラ」、職人の漆塗りで星が生まれる瞬間を表現
独創的なデザインと、クオーツによる複雑機構を提案する腕時計ブランド「カンパノラ」。新作「宙叢雲」と「黒橡」が2013年秋に登場する。(2013/6/12)

BASEL WORLD 2013:
上空1万メートルを表現した「アルティクロン シーラス」――デザイナーに聞く
バーゼルワールドでシチズンがフラッグシップモデルとして披露した「プロマスター エコ・ドライブ アルティクロン シーラス」。そのデザインを担当した井上英樹さんに話を聞いた。(2013/6/7)

PR:シチズン「アテッサ」――誇れる黒、揺るぎなき信念を貫くオトコの腕時計
(2013/5/31)

時代を切り拓く力――シチズン「アテッサ」2013年夏限定モデル
シチズン時計は、ビジネスウオッチ「アテッサ」の2013年夏限定モデル2種を6月7日に発売する。価格は15万7500円と16万8000円で、それぞれ1500本限定となる。(2013/5/8)

BASEL WORLD2013:
シチズン、人工衛星からの時刻信号を受信する腕時計「サテライト ウェーブ エア」
シチズン時計がバーゼルワールド2013で発表した「サテライト ウェーブ エア」のモチーフは「大空」「翼」。エコ・ドライブの旗艦モデルとして9月に発売する。(2013/4/27)

シチズン、デジカメEVF用の396万画素 液晶パネルを開発
シチズンファインテックミヨタは、396万画素相当の解像度を持つEVF用液晶パネルを開発、今夏より量産開始する。(2013/4/9)

シチズン、池袋にブランドの世界観を伝えるコンセプトショップ
シチズンの世界観を伝えるコンセプトショップが池袋にオープンした。全国で5店舗目、東日本エリアでは初となるショップだ。(2013/2/22)

シチズン、艶やかなピンクゴールドと黒文字盤の「エクシード」冬季限定モデル
シチズンは、ドレスウオッチ「EXCEED」から2012年冬季限定モデルを発売した。文字盤に天然白蝶貝やオパールを使った特別感のあるエコ・ドライブ電波時計だ。(2012/12/11)

シチズン、「光」と「影」を可視化した腕時計「Eco-Drive EYES」
2010年にコンセプトモデルとして発表した「Eco-Drive EYES」が世界限定500本で2013年2月に発売。製品版ではブラックモデルも登場する。価格は42万円。(2012/11/27)

シチズン・システムズ、コンパクトサイズの超音波洗浄器「SWS701」を11月30日発売
旅先にも手軽に持ち歩ける、コンパクトサイズの超音波洗浄機が、シチズン・システムズから発売される。(2012/11/13)

シチズン「アテッサ」25周年、記念モデル第3弾は「月光」
デザインテーマは「闇夜を照らす導きの光の象徴」。黒のデュラテクトDLCチタンケースやデュアル球面サファイアガラスによって艶やかな月光を表現する。(2012/11/5)

シチズン「アテッサ」、目指したのは“ソリッド”なビジネスウオッチ
2012年、誕生25周年を迎えたアテッサから新たに登場した厚さ9.72ミリの電波クロノグラフ。同社が3年ぶりに投入する新ムーブメントを搭載した意欲作だ。(2012/10/4)

シチズン「アテッサ」、最も薄い9.72ミリの電波クロノグラフ
シチズン時計は、「ATTESA」ブランドから同社の多針電波時計で最薄となる光発電エコドライブ電波腕時計3モデルを発売する。価格は10万5000円。(2012/9/25)

シチズン、東京の夜の静寂をイメージした腕時計「806限定モデル」
シンプルモダンをコンセプトに展開する「CITIZEN Series8(シリーズエイト)」シリーズ。「806」に200本限定の黒モデルが登場した。(2012/7/23)

朝の身支度に欠かせないことは?
慌しい朝の身支度に、どのくらいの時間をかけている人が多いのだろうか。全国の男女に聞いたところ、平均時間は60分であることが分かった。シチズン調べ。(2012/7/20)

漆黒に浮かぶ星空をデザイン――シチズン、腕時計「CAMPANOLA(カンパノラ)」ブランドから「塵地螺鈿」モデルを限定300個発売
文字盤に日本の伝統技法の「塵地螺鈿(ちりじらでん)」による細工が施された、豪華なソーラーウォッチがシチズンから発売される。(2012/7/11)

シチズン、蒔絵の技法で宇宙を表現したエコ・ドライブ腕時計「塵地螺鈿」
バーゼルワールド2012で発表されたカンパノラの新作「塵地螺鈿(ちりじらでん)」が8月中旬に発売。限定300本で、価格は34万6500円。(2012/7/11)

電子マネーの残高が見える歩数計――シチズン、歩数計「peb(ペブ)」の新製品「TWTC501」を7月下旬発売
電子マネーを使おうとして残高不足で恥かしい思いをすること、結構ありますよね。そうならないように、電子マネーの残高を事前にチェックできる便利な歩数計が発売されます。(2012/7/6)

凸版印刷、シチズンTICとマルチカラー版の大型電子ペーパーサイネージを開発
凸版印刷は、従来の白黒に赤色とシアンの2色を加えたマルチカラー版の大型電子ペーパーサイネージをシチズンTICと開発した。(2012/6/8)

20年前と今はどう違う? 働く独身女性の時間の使い方
20年前と今、働く女性の時間の使い方にどのような変化があるのだろうか。20〜40代の独身女性に聞いた。シチズン調べ。(2012/5/11)

シチズン、「アテッサ」25周年記念モデルを2カ月連続リリース――第1弾のテーマは「閃光」
シチズンの腕時計ブランド「アテッサ」が25周年を迎える。これを記念した限定モデルが5月、6月と連続発売だ。(2012/4/4)

家の中と外の両方を同時に測る――シチズン・システムズ、コードレス温湿度計「THD501」を6月上旬発売
外の気温との寒暖差で冷暖房の「効かせすぎ」をチェックするなど、2カ所の気温と湿度を同時に確認できて便利なコードレス温湿度計が発売される。(2012/3/22)

バーゼル2012レポート シチズン:
動くだけでなく、光で「表現する」Eco-Drive――シチズン
光発電システムEco-Driveが進化。2012年のバーゼルでは、光でさまざまな表現を可能にしたコンセプトモデルが出品されている。このほか、ATTESA、EXCEED、CAMPANOLAからも注目の限定モデルが登場している。(2012/3/14)

麻倉怜士のモノづくりジャパン:
「コンセプトモデル」が次代の製品を創造する――シチズンのモノづくり
展示会を賑わす「コンセプトモデル」は、モノづくりにおいてどんな位置付けなのだろうか。長年モノづくりの現場を見てきたデジタルメディア評論家の麻倉怜士氏が、GPS腕時計「SATELLITE WAVE」などコンセプトモデルを意欲的に発表しているシチズン時計を取材。“シチズンのモノづくり”を探る。(2012/3/8)

CITIZEN Series8、秒針で直感的にワールドタイムを表示する「806」
シチズン時計は、シンプル&モダンデザインの腕時計「CITIZEN Series8」から、ダイレクトフライト機能を搭載するエコ・ドライブ電波時計「806」を発売した。価格は21万円。(2012/2/24)

光発電をデザインに:
シチズン、光を側面から取り込む腕時計「エコ・ドライブ リング」
シチズン時計は、光発電をデザインに取り入れた「エコ・ドライブ リング」を発売する。2009年にバーゼルワールドで発表したコンセプトモデルの製品版だ。価格は39万9000円で、限定250本。(2011/12/15)

イメージは洗練された都会の夜――電波腕時計「アテッサ」限定モデル
シチズン時計は、ビジネスパーソン向けの電波腕時計「アテッサ」で、ダイレクトフライトを搭載した限定モデル2種を11月下旬に発売する。価格は15万7500円。(2011/10/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。