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「クリーンディーゼル」最新記事一覧

安全システム:
ハイエースが50周年、採用したトヨタセーフティーセンスは「C」ではなく「P」
トヨタ自動車は、「ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)」「レジアスエース(バン)」に一部改良を実施して2017年12月1日に発売する。(2017/11/24)

エコカー技術:
VW「パサート」ディーゼルエンジンモデルを日本導入、新エンジンで需要取り込む
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、ディーゼルエンジンを搭載したセダンおよびステーションワゴンの「パサート TDI」の型式認証を取得し、日本市場向けに2018年初めから発売する。(2017/10/12)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ダイソンが電気自動車を開発する理由
ダイソンが電気自動車を開発していることを明らかにしました。「やっぱり」と思った人もいれば、「あれ?」と感じた人もいるのではないでしょうか。(2017/9/30)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「モーターならではの走り味」とひとくくりに語ること
エンジンには個性があるけど、モーターで走ること自体にどう個性を持たせるか。(2017/8/15)

ガソリンとディーゼルの長所融合:
マツダ、ガソリン初の圧縮着火エンジン「SKYACTIV-X」実用化
マツダは、ガソリンエンジンで初めて圧縮着火の実用化に成功した「SKYACTIV-X」を開発し、2019年から導入すると発表した。(2017/8/8)

法制度・規制:
徹底した省エネを、政府が夏季の取り組みを発表
関係政府機関で構成する「省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会議」は、2017年度夏季の省エネルギーに向けた取り組みを発表した。政府の取り組みと各産業界への呼びかけを一部紹介する。(2017/5/31)

新世代初の:
マツダ、3列シートSUVの名前は「CX-8」 17年中に発売
マツダは、3列シートSUV「CX-8」を2017年中に国内発売する。(2017/4/28)

エコカー技術:
ハイブリッド車が上位を独占、2016年末時点での乗用車燃費ランキング
国土交通省は乗用車の燃費ランキングベスト10を発表した。2016年末時点で販売されているモデルを対象にした。最も燃費が良好だったのは、登録車ではトヨタ自動車「プリウス」、軽自動車ではスズキ「アルト」(マツダにモデル名「キャロル」でOEM供給)だった。(2017/3/30)

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/21
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月21日)(2016/7/22)

マツダ「アクセラ」大幅改良 1.5リットルディーゼル追加、新たな車両制御技術を搭載
マツダがスポーツコンパクト「アクセラ」を大幅改良。1.5リットルディーゼルを新たに設定したほか、自然で滑らかな車両挙動を実現するという新技術を搭載。(2016/7/14)

エコカー技術:
新型「アクセラ」はクリーンディーゼルが充実、ノック音もさらに低減へ
マツダが主力車種「アクセラ」を大幅改良。これまでクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」は排気量2.2l(リットル)の「SKYACTIV-D 2.2」だけだったが、車格相応となる排気量1.5lの「SKYACTIV-D 1.5」搭載モデルを新たにラインアップ。ノック音をさらに低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」などを採用した。(2016/7/14)

エコカー技術:
フランス産ディーゼルいよいよ解禁――PSA、BlueHDi搭載モデル投入
プジョー、シトロエン、DS Automobilesの3ブランドでクリーンディーゼル「BlueHDi」搭載モデルを日本市場に投入するフランスPSAグループ。こだわりの日本ユーザーに、最新ディーゼル技術で攻勢をかける。(2016/7/13)

PR:GWのドライブを強力サポート!――「カーナビタイム」で一歩先を行くドライブ体験を
うららかな春の陽気から初夏にかけての季節は、絶好のドライブシーズンでもある。そんなドライブをサポートしてくれるカーナビでお勧めしたいのが「カーナビタイム」。最先端を行くカーナビタイムの実力や便利さを徹底チェックした。(2016/4/27)

ダイムラー 新型Eクラス インプレッション:
新型「Eクラス」のレベル2自動運転機能は「モデルS」より“安心”
「W120/121」から数えて10代目となるメルセデス・ベンツの新型「Eクラス」は、かつてないほどに大幅な進化を遂げた。レベル2に相当する自動運転機能はドライバーに安心感を与えるような仕上がりになっていた。(2016/3/28)

ジュネーブモーターショー2016:
「アクセラ」の排気量1.5lディーゼルモデル登場、欧州で公開
マツダは、「ジュネーブモーターショー2016」で、「Mazda3(日本名:アクセラ)」の排気量1.5l(リットル)ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」搭載モデルを公開すると発表した。(2016/2/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」 2016年新春特別編:
今後期待の省燃費技術は?
ここ数年の自動車業界を振り返れば、「省燃費技術の時代だった」ということになるだろう。そうした中にあって押さえておきたい自動車推進装置は3つに代表される。(2016/1/4)

「オートモーティブ」年間ランキング 2015:
トヨタも注力するクリーンディーゼル/ミニバンで競う最新技術――2015年記事ランキング
2015年にMONOistのオートモーティブフォーラムで読まれた記事は、エコカー技術から新型車、コンセプトモデルに関するものまでさまざまだった。(2015/12/25)

VW排気ガス不正問題:
“傲慢な”フォルクスワーゲンは排ガス不正を機に開かれた企業になれるのか
2015年9月の発覚から2カ月。フォルクスワーゲンの排気ガス不正問題は収束する気配を見せていない。この問題について、第三者認証機関のDNV GLグループで法務担当ディレクターを務めるThor Winther氏が講演で言及。同氏は「傲慢な企業といわれたフォルクスワーゲンだが、今後は開かれた企業になる必要がある」と述べた。(2015/12/2)

電気自動車:
ボルボが“電動化戦略”を発表、VW問題でプラグインハイブリッドに追い風か
2020年に新車の10%を電動化車両に――ボルボが今後のグローバルな開発戦略としてEVやPHEVなどの電動化車両に注力する方針を発表した。新型EVの開発を進めるとともに、同社の全ラインアップにPHEVモデルを設定する。(2015/10/20)

CEATEC 2015:
ディーゼル排気ガスのすすを検知するセンサー、500℃の高温対応が決め手に
京セラは、「CEATEC JAPAN 2015」において、ディーゼルエンジンの排気ガス内に含まれるすすを検知するセンサーを披露した。従来の白金に替えて独自の卑金属合金を用いることにより、500℃以上の高温でもすすの有無を検知できる。(2015/10/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
排ガス不正問題が分かるディーゼルの仕組み
ディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載していたフォルクスワーゲンの問題で自動車業界は持ちきりだ。ここで一度ディーゼルの仕組みと排ガス規制について整理し、問題の本質を考え直したい。(2015/10/5)

今井優杏のエコカー☆進化論(20):
ボルボのクリーンディーゼルは大排気量NAガソリンエンジンくらい気持ちいい
フォルクスワーゲンの排気ガス不正でディーゼルエンジンに対して厳しい目が注がれつつある。しかし、ディーゼルエンジンの中低速の大きなトルクや良好な燃費といった長所まで否定するのはいかがなものか。ボルボのディーゼルエンジン「D4」を搭載する車両は、その良さを実感させてくれる仕上がりになっている。(2015/10/5)

エコカー技術:
マツダが殺到する問い合わせに回答、「排気ガス不正は一切ない」
マツダが、同社の排出ガス規制への適合対応についての見解を発表。フォルクスワーゲングループの排気ガス計測の不正が発覚して以降、ユーザーから問い合わせが相次いでおり、今回の見解はそれらに回答するものだ。(2015/9/29)

電気自動車:
フォルクスワーゲンとBMWがプラグインハイブリッド車を同日発表、日本車と比較
2015年9月8日、フォルクスワーゲンとBMWがプラグインハイブリッド車の国内投入を発表した。今回発表された「ゴルフGTE」と「X5 xDrive40e」を、「アウトランダーPHEV」「プリウスPHV」「アコード プラグインハイブリッド」という国内自動車メーカーのプラグインハイブリッド車と比較した。(2015/9/9)

エコカー技術:
トヨタの最新クリーンディーゼルはなぜ圧縮比が15.6なのか
トヨタ自動車が2015年6月に大幅改良した「ランドクルーザープラド」に採用したクリーンディーゼルエンジン「GDエンジン」の圧縮比は15.6である。これは、マツダの「SKYACTIV-D 2.2」の14.0と比べると幾分高い値だ。その理由は「世界中のお客さまに使っていただくため」だった。(2015/8/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
3つのエンジンから分析するエコカー戦線の現状
今やクルマもエコがブームだ。世の中の環境に対する配慮というのはもちろんだが、利用者にとっても燃費の良いクルマに乗るのは決して悪いことではない。今回は各種エンジン技術を軸にしたエコカーの現状を解説する。(2015/8/10)

車両デザイン:
米国撤退の三菱自動車、タイで新型「パジェロスポーツ」を発表
三菱自動車は、中型SUV「パジェロスポーツ」の新モデルをタイで初披露した。米国での生産終了を発表したばかりの同社にとって、タイで生産する新型パジェロスポーツは、グローバル展開する重要な戦略商品となっている。(2015/8/3)

今井優杏のエコカー☆進化論(19):
「エクストレイル ハイブリッド」は胸アツエピソード満載の人情カーだった!
「エクストレイル ハイブリッド」は、今後の日産自動車の製品展開にも期待を抱かせる、FF車向けハイブリッドシステムを搭載している。しかし筆者の今井優杏氏によれば、そのこと以上に「胸アツエピソード満載の人情カーだった!」とか。(2015/7/3)

電気自動車:
燃料電池車の認知度は1.5倍に、次世代自動車の購入意欲が高まる
一般消費者2075人に対して、次世代自動車に関する意識調査が行われた。燃料電池車(FCV)への関心は前年比で1.5倍に高まり、電気自動車などの次世代自動車全般に対しての購買意欲は高まっているという結果となった。(2015/7/1)

エコカー技術:
クリーンディーゼルへ展開を広げるトヨタの「高熱効率・低燃費エンジン群」
トヨタ自動車が新開発した排気量2.8l(リットル)のクリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」は、同社が2014年4月から展開を始めた「高熱効率・低燃費エンジン群」の1つである。本稿では、1GD-FTVの開発コンセプトや採用した新技術を解説しよう。(2015/6/24)

エコカー技術:
「ランドクルーザープラド」がクリーンディーゼル搭載、最大トルクは450Nm
トヨタ自動車が、SUV「ランドクルーザープラド」を一部改良した。今回の改良における最大の特徴は、新開発の排気量2.8l(リットル)クリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」搭載モデルの追加である。(2015/6/18)

ニューヨークモーターショー2015 リポート:
メルセデス・ベンツがSUVに新ネーミング、第1弾「GLE」が登場
メルセデス・ベンツブランドが、「ニューヨークモーターショー2015」のプレビューイベントで新型SUV「GLE」を披露した。新ネーミング採用に合わせたSUV刷新の第1弾となる。注目のプラグインハイブリッドモデル「GLE 500 e」と併せて、川端由美氏のリポートをお送りする。(2015/4/10)

PHV、EV、燃料電池車、クリーンディーゼル……:
設備も整った2015年こそ次世代エコカー元年?!
原油価格は下がっていても、円高の影響もあり、日本のガソリン代はなかなか安くならない。クルマを買うならエコカーに、というのは当然の流れだろう。2015年は“次世代”エコカーが多数登場。最新事情をまとめた。(2015/3/31)

2014年は約8万台:
「CX-3」は国内クリーンディーゼル市場拡大の切り札
マツダは新開発の小型SUV「CX-3」を発表。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV」と新デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を全面採用した“新世代商品”の第5弾となる。クリーンディーゼル専用車となるCX-3には、マツダが今後もクリーンディーゼルエンジン市場の拡大に注力していく姿勢が反映された。(2015/3/2)

エコカー技術:
「CX-3」はクリーンディーゼル専用車に、全高は1550mmで機械式立駐に対応
マツダの新開発の小型SUV「CX-3」は、排気量1.5l(リットル)のクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」専用車となり、JC08モード燃費は25.0km/lを達成した。全高は1550mmで、機械式立体駐車場の高さ制限に収められている。(2015/2/27)

エコカー技術:
ディーゼルノック音を10dB低減する技術、「CX-3」に搭載
マツダは、ディーゼルエンジン特有のノック音を大幅に低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」を開発。2015年2月末に日本市場で発売予定の新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」のクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」に採用する。(2015/2/20)

「オートモーティブ」年間ランキング 2014:
ディーゼルエンジンの可能性/終わりなきリコール――2014年記事ランキング
2014年、MONOist「オートモーティブ」フォーラムでたくさん読まれた記事は? 今年公開した記事の1年間分のデータを集計し、上位記事と編集部が注目したトピックを紹介する。(2014/12/29)

自然エネルギー:
二酸化炭素を半減、航空機用のバイオ燃料
米ボーイングは2014年12月3日、バイオ燃料である「グリーンディーゼル」を用いた世界初のフライトテストに成功したと発表した。二酸化炭素排出量を半減できる他、現在のジェット燃料とコスト面で競争可能だという。(2014/12/18)

車載情報機器:
マツダが「アテンザ」「CX-5」を改良、全車「マツダコネクト」標準装備に
マツダは、フラッグシップモデル「アテンザ」とSUV「CX-5」を改良し、2015年1月7日に発売すると発表した。新世代ヘッドライトシステム「アダプティブ・LED・ヘッドライト」などの新技術を採用する他、「アクセラ」から導入している「Heads-up Cockpit」と「マツダコネクト」も全車標準装備となる。(2014/11/20)

もちろんクリーンディーゼル搭載:
マツダの小型SUV「CX-3」は国内から投入、発売は2015年春
マツダは「ロサンゼルスオートショー2014」において、新開発の小型クロスオーバーSUV「CX-3」を初公開した。2015年春の国内市場での発売を皮切りにグローバル展開する方針である。(2014/11/19)

エコカー技術:
新型「デミオ」が発売1カ月半で1万9233台受注、63%がディーゼル車
マツダは、2014年9月11日に受注を開始した新型「デミオ」の累計受注台数が、1カ月半経過した同年10月26日時点で1万9233台になったと発表した。これは、新型デミオの月間販売目標台数である5000台に対して2.5倍以上のペースだ。(2014/10/30)

今井優杏のエコカー☆進化論(14):
マツダが「SKYACTIV-D」を開発できた理由は「内燃機関が好きだから」
ほんの数年前まで、国内市場では売れないといわれてきたディーゼルエンジン車。その認識を変えたのがマツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」だ。今回は、国内のディーゼルエンジン車市場が回復してきた背景とともに、新型「デミオ」とそのエンジンである排気量1.5lのSKYACTIV-Dについて説明しよう。(2014/10/29)

動画で解説、小型車×ディーゼルの意識が変わる:
これは楽しい! “ず太い”加速──新型「デミオ」に乗って分かった好調の理由
これは楽しい──。新型デミオが売れている。躍動感あふれるスタイリングに加え、中でも新開発した小排気量ディーゼルエンジン搭載モデルが面白い。いきなり2014-2015 日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた理由も、試乗すると理解できる──のであった。(2014/10/16)

ニコ・ロズベルグも登場:
新型「Cクラスワゴン」はアルミハイブリッドボディで軽量化、部分自動運転も
メルセデス・ベンツ日本が6年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型「Cクラスステーションワゴン」を発表した。車体の軽量化による燃費性能の向上や、運転支援機能の充実を図った。会見にはF1ドライバーのニコ・ロズベルグ氏も登場。(2014/10/2)

マツダ パワートレイン開発担当者 インタビュー:
小排気量クリーンディーゼルの開発、最大の難関は経営陣の説得だった
マツダの新型「デミオ」に採用された排気量1.5l(リットル)のクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」は、排気量2.2lの「SKYACTIV-D 2.2」の発表から3年足らずで開発された。新世代技術「SKYACTIV」に基づくパワートレインの開発を統括する仁井内進氏に、SKYACTIV-D 1.5の開発の背景や、今後のパワートレイン開発の方向性などについて聞いた。(2014/9/19)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
新型「デミオ」から始まる、マツダ新世代商品の後半戦
前半戦は「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」だとか。(2014/9/16)

エコカー技術:
新型「デミオ」のJC08モード燃費、ディーゼル30.0km/lでガソリン24.6km/l
マツダは小型車「デミオ」をフルモデルチェンジするとともに予約受注を開始した。JC08モード燃費は、排気量1.5lのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載する2WDモデルで30.0km/l、排気量1.3l(リットル)のガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.3」を搭載する2WDモデルで24.6km/lとなった。(2014/9/11)

エコカー技術:
マツダのクリーンディーゼル搭載車が国内累計販売10万台を突破、2年7カ月で
マツダは、新世代技術「SKYACTIV」に基づいて開発したクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」搭載車の国内累計販売台数が、約2年7カ月で10万台を突破したと発表した。(2014/9/9)

エコカー技術:
新型「デミオ」の小排気量クリーンディーゼル「SKYACTIV-D 1.5」の可能性
マツダの小型車「デミオ」の新モデルはクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載している。排気量1.5l(リットル)という小排気量でありながら、排気量2.2lの「SKYACTIV-D 2.2」と同じ特性を実現するため、同社はさまざまな工夫を盛り込んだ。(2014/9/9)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。