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「クリント・イーストウッド」最新記事一覧

国民的英雄がなぜ容疑者に? アカデミー賞期待のクリント・イーストウッド×トム・ハンクス映画、ポスター解禁
155人全員生還した1549便不時着事故、ヒーローとなった機長の、語られなかった裏のストーリー。(2016/7/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この秋、注目の2アイテム――ヤマハ「CX-A5100」とソニー「CAS-1」を聴く
今回は、この秋に登場した2つの新製品をご紹介。ヤマハのAVプリアンプ「CX-A5100」と、ソニー入魂のデスクトップオーディオシステム「CAS-1」を取り上げる。(2015/9/29)

アカデミー賞候補に「かぐや姫の物語」「ベイマックス」
米アカデミー賞候補が発表され、長編アニメーション賞に高畑勲監督「かぐや姫の物語」がノミネートされた。(2015/1/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(前編)
「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が2月中旬に行われ、15作品が受賞した。審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に今年の傾向と注目作品について詳しく聞いていこう。(2014/2/26)

それ、ちょっと気になる!:
なぜワーナー・ブラザースは“邦画”を作るのか? 最新作は渡辺謙主演の時代劇だ
9月13日に封切られた映画『許されざる者』。明治維新期の北海道を舞台に生と死、善と悪とは何かを訴えてくる作品だ。実はこの骨太な時代劇を製作したのはワーナー・ブラザース日本法人。なぜハリウッドメジャーが邦画を作るのか? それ、ちょっと気になる!(2013/9/26)

クリント・イーストウッド20作品のBD-BOX、ワーナーから
ワーナー・ホーム・ビデオ/デジタル・ディストリビューションは3月19日、ワーナー・ブラザースの創立90周年を記念して、「クリント・イーストウッド 20フィルム・コレクション ブルーレイ(22枚組)」を発表した。(2013/3/19)

器の大きな男になるための5つの方法
「孤独」とうまくつきあっていくための方法が書かれた書籍、『「孤独」が一流の男をつくる』を紹介。(2013/3/19)

映画ウラ事情:
厚みを増すハリウッドに対し、今後の映画界を背負えそうな期待の日本人監督は?
『プラチナデータ』の大友啓史監督は、折衝の達人。自治体に「ここでの撮影は不可能」と断られても、粘り強く腹を割って話し合う。(2013/3/18)

米国の政治家はどのようにイメージ作りしているのか――『完璧なイメージ』著者に聞く
衆議院総選挙の投票日まであと少しとなったが、多くの人の支持を集めなければならない政治家にとって重要なのがイメージ戦略。映像先進国である米国の政治家はどのようなことを行っているのだろうか。『完璧なイメージ: 映像メディアはいかに社会を変えるか』の著者であるキク・アダット氏に尋ねた。(2012/12/11)

Twitter選挙:
米大統領選で90分の討論中に1000万ツイート、Twitter Japan発表
Twitter Japanは同社のブログでTwitterがどのような使われ方をしているか紹介するエントリを発表した。最もリツイートされたオバマ大統領のツイートや、コロラド州の討論会で1000万のツイートがあった実績などを紹介している。(2012/11/6)

伊吹太歩の世界の歩き方:
米大統領選でうごめくハリウッドセレブたち
支持政党を隠しもしないセレブたちが大統領選を縁の下で支える? 資金集めパーティでは億単位でカネを集めるし、ダーティハリーがオバマ大統領にエアインタビューだってする。(2012/9/6)

本田雅一のTV Style特別編:
PR:身につけるテレビ「AQUOS PHONE sv SH-10D」が実現したナチュラルな映画画質
動画を見るデバイスとして台頭してきたスマートフォン。中でも「AQUOS」ブランドを冠したシャープ「SH-10D」は、「NOTTV」などのコンテンツも楽しめる注目機だ。その実力を本田雅一氏がAV評論家の目線でチェック!(2012/8/31)

さっぱり分からなかった、3.11報道(3):
原発事故の“愚かさ”を、どのように表現すればいいのか
福島第一原発の事故で、破壊された一番の財産は「コミュニティ」なのかもしれない。住民は仮設住宅に移って、地元とのつながりが絶たれた。さらに放射能被害を巡っては、「敵」「味方」の対立が生まれてしまったのだ。(2012/7/25)

7〜9月期の世界サーバ市場は堅調、HPとIBMが市場をリード――IDC調査
7〜9月期の世界サーバ市場は企業のインフラ拡張により、この10年間で最も好調だった。ベンダー別シェアでは前期に続きHPがトップで、IBM、Dellがこれに続く。(2010/12/2)

TGS2010:
日本を代表する俳優陣が出演! 「クロヒョウ 龍が如く新章」キャストインタビュー
「クロヒョウ 龍が如く新章」に出演する高良健吾さん、波瑠さん、岩城滉一さん、黒沢年雄さん、手島優さんにインタビューを行った。(2010/9/21)

「Grand Theft Auto」制作チームが送る最新作!――「RED DEAD REDEMPTION」日本上陸記念発表会リポート
「Grand Theft Auto」シリーズで有名なロックスター・ゲームスの最新作「RED DEAD REDEMPTION」の日本上陸記念発表会が、7月28日、恵比寿ZEST CANTINAが行われた。(2010/7/29)

アクトビラ、毎月30作品のワーナー映画が見放題になる定額サービス
アクトビラとワーナー・ブラザース テレビジョンは、毎月30作品のワーナー・ブラザース映画を月額1470円で配信する「WARNERFILMS(ワーナー・フィルムズ)」を開始する。(2010/6/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.41:
新世代パネル搭載の“LED AQUOS”で楽しむ「バーン・アフター・リーディング」の鮮鋭画質
シャープの新パネルを搭載し、白色LEDをバックライトに使用した「LED AQUOS」。60V型「LC-60LX1」を試用中、その画質にうなったのが、映画BD ROM「バーン・アフター・リーディング」である。(2009/12/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.37:
進化したパナソニック「DMR-BW970」で楽しむBD「グラン・トリノ」のビターな味わい
この秋に発売されるパナソニックのBDレコーダー「DMR-BW970」は、じつに興味深い製品だ。そう、トップエンド・モデルならではの斬新な提案が随所に盛り込まれているからである。数日間、試作機をお借りして、実際にぼくの部屋でチェックした。(2009/8/19)

本山由樹子の新作劇場:
イーストウッド最後の主演作?だとしても納得――「グラン・トリノ」
今年はまさにクリント・イーストウッド・イヤー。「チェンジリング」に続いて、この「グラン・トリノ」も傑作。BDは9月16日発売、お見逃しなく。(2009/7/27)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」VOL.36:
日立「P50-XP03」が描く「チェンジリング」の深い闇と希望
日立製作所“Wooo”新製品の頑張りがずいぶん話題になっている。以前の日立プラズマというと、黒浮きが気になって映画を観るにはイマひとつという感じだったが、今回の03シリーズの黒、コントラスト表現はじつに素晴らしい。(2009/7/15)

本山由樹子の新作劇場:
息子が行方不明、戻ってきたら赤の他人だった!――「チェンジリング」
アンジェリーナ・ジョリーが信念を貫くシングルマザーを熱演。イーストウッドの骨太かつ精巧な筆致が光る傑作サスペンス・ドラマがBlu-ray Disc化。(2009/6/8)

+D Style 最新シネマ情報:
「グラン・トリノ」
「チェンジリング」に続き公開されるクリント・イーストウッド監督の「グラン・トリノ」。孤独な老人と少年の交流、その先に待つ監督流の結末――切ない思いで胸が締めつけられ、しばらく席を立てないほどの衝撃を受けるはずだ。(2009/3/18)

本山由樹子の新作劇場 特別編:
アカデミー賞をもっと楽しむ5本のBD
先日、ノミネート作品発表が発表された第81回アカデミー賞。この5本をチェックして、今回のアカデミー賞に深くかかわる俳優/女優の名演を再確認しておこう。(2009/2/9)

+D Style News:
「拉致被害者に会いたい」とアンジェリーナ・ジョリー 映画「チェンジリング」会見
失踪した息子を探す女性を描いた映画「チェンジリング」の会見が行われ、来日したアンジェリーナ・ジョリーさんが登場。(2009/1/30)

+D Style 最新シネマ情報:
「チェンジリング」
突然の息子の失踪、5カ月後に発見された“息子”は赤の他人だった――実話を基にしたクリント・イーストウッド監督の力作「チェンジリング」。アカデミー賞が有力視されるアンジェリーナ・ジョリーの熱演にも注目だ。(2009/1/9)

本山由樹子の新作劇場 特別編:
ジャンル別おすすめBD37本、これを見ずして年末年始を過ごす事なかれ
タイトルが豊富になってきたBDは、年末年始の休暇にぜひともチェックしたいもの。今回はBDの迫力を十分に味わえるアクションや、話題のアニメなど、ジャンル別お薦めを一挙37本ご紹介!(2008/12/29)

本山由樹子の新作劇場:
いまだ終わることのない戦争の悲劇――「告発のとき」
「クラッシュ」のポール・ハギス監督が放つサスペンス・ドラマ。トミー・リー・ジョーンズが缶コーヒーのCMではお目にかかれない迫真の演技を披露。(2008/11/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.26:
パナソニックの新プロジェクター「TH-AE3000」で堪能するBD BOX「ゴッドファーザー」の色彩
今回はパナソニックの新製品「TH-AE3000」に迫ってみよう。今年の3LCDプロジェクターの画質改善ポイントはコントラスト。LCOSタイプに対して不利といわれ続けてきた“黒再現”を著しく向上させた。(2008/10/29)

本山由樹子の新作劇場:
全5作の究極BOX――「ダーティハリー アルティメット・コレクターズ・エディション」
クリント・イーストウッドの代表作がBlu-ray Disc化。山田康雄の日本語吹替版を初収録、映像&封入&購入特典も充実。ファンは絶対買い!(2008/6/30)

英グラスゴー大学、精度ほぼ100%の顔認証技術を開発
複数の写真を組み合わせて平均的なイメージを作ることで、認証の精度がほぼ100%になるとしている。(2008/1/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」VOL4:
「硫黄島からの手紙」とヤマハ「DSP-Z11」のCINEMA-DSP HD3
同一の作品をAAC音声とロスレスHDオーディオで聴き比べると、その音質差にはげしく驚かされる。相応のサラウンド再生環境を整えてみれば、誰にでも分かる“違い”だ。そこで今回から、3回連続でHDオーディオに対応したAVアンプの旗艦モデルを取り上げよう。初回はヤマハ「DSP-Z11」だ。(2007/12/19)

新作DVD情報:
「硫黄島」2部作のアメリカ編――「父親たちの星条旗」
「硫黄島からの手紙」より先に公開されたアメリカ軍バージョンの「父親たちの星条旗」は5月3日に登場。硫黄島で撮影され、ピュリツァー賞に輝いた伝説の報道写真。その写真の裏側に秘められた真実とは!?(2007/3/12)

新作DVD情報:
「硫黄島」2部作の日本編――「硫黄島からの手紙」
太平洋戦争の激戦として知られる硫黄島決戦。この戦いを日米双方の視点から見つめるという前代未聞の試みをしたイーストウッド御大渾身の2部作。まずは日本軍バージョンの「硫黄島からの手紙」が4月20日に登場。(2007/3/12)

DVDレビュー:
れこめんどDVD:「キングダム・オブ・ヘブン ディレクターズ・カット(Blu-ray Disc)」
オーランド・ブルーム主演の史劇大作「キングダム・オブ・ヘブン」がBlu-ray Discで登場。50Gバイトの容量をフル活用したこのディレクターズカット版は、DVDにはもう戻れないと思わせるだけの魅力を秘めている。(2006/12/22)

DVDレビュー:
れこめんどDVD「映画 ブラック・ジャック ふたりの黒い医者」
手塚治虫の代表作「ブラック・ジャック」を、息子の手塚眞が監督! ちょっとヤバめのあのキャラ、ドクター・キリコが登場。やっぱりBJとキリコ先生が並ぶと画になるなー。しかも音楽ジャズなんだぜ。(2006/7/28)

新作DVD情報:
予想外?! のアカデミー賞3部門受賞作――「クラッシュ」
「ミリオンダラー・ベイビー」の脚本家、ポール・ハギスが監督デビュー作にしてアカデミー賞の作品賞、脚本賞、編集賞をゲット。階層も人種も異なる現代人たちがぶつかり合い、希望と救いを見出していく、見れば受賞も納得の重厚な群像劇。(2006/7/3)

WarnerのHD DVDタイトル、第一弾は4月18日発売
(2006/3/17)

新作DVD情報:
イーストウッド御大のズシリと胸に浸みる感動作――「ミリオンダラー・ベイビー」
クリント・イーストウッド、ヒラリー・スワンク、モーガン・フリーマンという名優が集結、アカデミー賞の主要4部門を獲得したヒューマン・ドラマ。女子プロ・ボクシングを通して生まれる男女の絆と、生命の尊厳を繊細に描き出す。(2005/10/28)

Yahoo!、オリジナルの冒険記シリーズ提供開始
Yahoo!サイトで世界各地の冒険ドキュメントシリーズの提供が始まる。カシオがスポンサーとなり、「EX-Z750」で撮った写真も掲載される。(2005/10/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。