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「クラウドゲーム」最新記事一覧

Yahoo!がゲームプラットフォームを開設 ブラウザ上で高品質なゲームがプレイ可、スクエニ等52社が参画
「FF 10」「13」などがスマホやPCから遊べちゃう。(2017/7/18)

「全てのゲームはWebでやれ!」 Webブラウザで遊べる「Yahoo!ゲーム ゲームプラス」始動 「FFX」など39作
ヤフーが、ブラウザゲームプラットフォーム「Yahoo!ゲーム ゲームプラス」をオープン。カドカワやスクエニなど52社が参加し、39タイトルが遊べる。(2017/7/18)

Webブラウザで遊べる「FF13」登場 Yahoo!ゲームが試験提供
ヤフーは、HTML5とクラウド形式のゲームが遊べる新プラットフォームのβテストを開始。PCやスマートフォン、タブレットのWebブラウザ上でゲームをプレイできる。(2017/6/6)

「待ってるだけじゃ広がらない」――ひかりTVの4Kコンテンツ大増産計画
ひかりTVは、映画祭やテレビ局などとのパートナーシップにより、独占提供の4Kタイトルを拡充する。4K IP放送の24時間放送に加え、4K VoDも今後1年間で約1200タイトルまで増やす方針だ。(2016/4/14)

SCE、クラウドゲーム配信のOnLiveを買収 サービスは月末に終了へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、米新興企業OnLiveのクラウドゲームサービスを買収する。「PlayStation Now」の強化が狙いのようだ。(2015/4/3)

「PlayStation Now」、2015年にSamsungのSmart TVをサポートへ
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)がSamsungと提携し、北米で提供するクラウドゲーム配信サービス「PlayStation Now」をSamsungのSmart TVで利用できるようにする。(2014/12/25)

3DS版「ドラクエX」で文字が読みづらい問題、「対策を検討」とスクウェア・エニックス
3DS版「ドラクエX」をプレイした一部のユーザーから、「文字が読みづらい」などの不満の声が出ていることを受け、スク・エニは「できる限り視認性を改善できる対策を検討する」という。(2014/9/5)

「ドラクエX」ニンテンドー3DS版、9月に発売 クラウドゲーム技術活用
「ドラゴンクエストX オンライン」の3DS版は9月4日に発売へ。(2014/7/8)

ニンテンドー3DS版「ドラゴンクエストX オンライン」、9月4日発売
3DS版ではクラウドゲーム技術を活用。(2014/7/8)

KDDI、Smart TV Boxで遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供
KDDIが、「Smart TV Box」で遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供する。月額料金の480円で15タイトルを遊べる。個別課金のゲームも提供する。(2014/2/27)

2014 International CES:
ブラビアだけでもPS3のゲームをプレイ、SCEがクラウドゲームサービス「PlayStation Now」を発表
ソニー・コンピュータエンタテインメントがクラウド技術を活用したストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」(PS Now)を発表した。米国で夏にサービスを開始する。(2014/1/8)

2014 International CES:
ソニー、クラウドゲーム配信サービス「PlayStation Now」を発表
ソニーが、2012年に買収したGaikaiの技術を使ったクラウドゲーミングサービスを発表した。今夏にまずは米国でスタートする。(2014/1/8)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

Open Mobile Summit 2013:
“ポスト・スマートフォン時代”はソニーが優位に?――元ソニエリのCTOらが語る
11月中旬に米サンフランシスコで開催された「Open Mobile Summit 2013」で、ソニー、Motorolaなどの代表者が“ポスト・スマートフォン”時代についての課題や展望を語った。今後はウェアラブル端末や家電との連携が重要になるという。(2013/12/6)

“4K相当”をうたう「AQUOSクアトロン プロ」、5つの画面サイズで登場
シャープは、フルHDテレビの新製品として、“AQUOSクアトロン プロ”XLシリーズ5機種を発表した。発表会では“4K相当”をうたう新しいクアトロン プロパネルについて、長い時間を割いて解説した。(2013/10/22)

モバイル端末でのダウンロード視聴も開始、ひかりTVがサービスを強化
NTTぷららが2013年下期の事業戦略説明会を開催し、今後展開するさまざまなサービスを紹介した。4Kトライアルのデモ映像も初公開。(2013/10/21)

CEATEC JAPAN 2013:
「ドラゴンクエストX」「コラボ端末」で連携を強めるドコモ×スクウェア・エニックス
「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」で配信されることが決定した。CEATEC開催前日に行われた発表会では、ドコモの前田氏がその狙いを説明。メタルスライムをモチーフにしたコラボ端末もチラ見せした。(2013/10/1)

ドラクエXを「dゲーム」で配信へ ドコモとスク・エニ、連携強化 ドラクエスマホも
ドコモとスク・エニが連携強化。「dゲーム」に「ドラクエX」を配信するほか、ドラクエとコラボしたスマートフォンの開発などを行う。(2013/9/30)

まずはdtabから:
「ドラゴンクエストX」をドコモ端末に配信、ドラクエコラボのスマートフォンも開発
スクウェア・エニックスの「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」向けに配信される。また、「ドラゴンクエスト」とコラボしたドコモ向けスマートフォンも発表された。(2013/9/30)

“クラウドゲーム機”「G-cluster」発売 ストリーミングで本格ゲーム
本格アクションから囲碁将棋まで、ネット経由で好きなゲームを選び、コントローラはスマホで――ゲームプログラムの処理をサーバ側で行うクラウドゲーム機「G-cluster」が発売される。(2013/5/27)

NTTぷららの「ひかりTVゲーム」、ドコモの「SmartTV dstick 01」に対応
NTTぷららのテレビ向けクラウドゲーム「ひかりTVゲーム」が、NTTドコモの「SmartTV dstick 01」に対応。「ひかりTVゲーム for dstick」として8月〜9月に提供予定。(2013/5/22)

HTML5対応の全ブラウザに対応:
OTOYとMozilla、プラグイン不要のJavaScriptライブラリ「ORBX.js」発表
米OTOYとMozillaは5月3日、ネイティブアプリや動画などのコンテンツを、HTML5対応のブラウザでシームレスに実行できるようにしたJavaScriptライブラリ「ORBX.js」を発表した。(2013/5/7)

300万会員を目指す「ひかりTV」事業戦略、4Kトライアルも実施
NTTぷららは4月17日、事業戦略説明会を開催して同社が運営するIPTVサービス「ひかりTV」の事業方針を明らかにした。(2013/4/17)

Android 4.0搭載:
「クラウドゲーム」って何だ? 写真で解説する、ひかりTV「スマートテレビ対応新チューナー」
ひかりTVの全サービスを利用でき、2番組同時録画も可能。さらにNFCや無線リモコンで操作性を改善。ひかりTVの多機能な新チューナーを、新サービス「クラウドゲーム」「ソーシャルVOD」などと一緒に紹介しよう。(2013/4/17)

世界初のWi-Fiクラウドゲーム機「G-cluster」(ジークラスタ)を発表
東京ゲームショウ2012の会場に展示・試遊可能。(2012/9/20)

SCE、クラウドゲーム配信のGaikaiを買収 新サービス開始へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、ネット経由でゲームを配信するクラウドゲーミングを展開する米Gaikaiを3億8000万ドルで買収。(2012/7/2)

クラウド上でゲームを実行、PCに配信――データホテルが新サービス
クラウド上でゲームを実行し、PCなどにプレイ画面を配信するプラットフォームをデータホテルが提供。従来のゲーム端末と比べて処理性能が劣るPCなどでもゲームをプレイできる可能性があるという。(2012/6/7)

GPU Technology Conference 2012:
「KeplerがGPUの新しい時代を切り開く」──GTC 2012基調講演
NVIDIAが開発を進めている「GPUによる仮想化」「GeForce Cloud」、そして、「Kepler II」の姿が、米国の技術会議で明らかに。その概要をまとめてチェック。(2012/5/17)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
将来のクラウド、勝手に妄想
あらゆるものがネットにつながりクラウド化すると、教育や医療はどのように変わるのか。オルタナティブ・ブロガー中嶋政和氏が“勝手に”妄想しています。(2010/9/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。