ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

電脳コイル に関する記事 電脳コイル に関する質問

「電脳コイル」最新記事一覧

ナニコレ:
みんな騙されるな! Googleメガネの現実はきっとこんな感じ【動画】
発表されるやいなや話題沸騰の「Project Glass」。いやいや、でも現実に発売されたらきっとこんな感じだよ! ……というパロディ動画が早くも作られ、話題になっています。(2012/4/6)

ナニコレ:
「電脳コイル」の世界がもうすぐ現実に? Googleがリアル「電脳メガネ」を開発中と発表!
「戦闘力たったの5か、ゴミめ……」ごっこも(たぶん)できます。コンセプト動画のワクワク感すごい!(2012/4/5)

Mobile IT Asia:
ARを日常に広げる「SATCH VIEWER」、聞こえ方を変える「新聴覚スマートフォン」 KDDIが披露
3月14日から16日に東京ビッグサイトで開催されるビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」でKDDIは、ARを日常生活の中に広げる入り口となる「SATCH VIEWER」や、イヤフォンや耳栓をしていても鮮明に音が聞こえる「新聴覚スマートフォン」などを展示する。(2012/3/14)

KDDI、スマホ向けARアプリ「SATCH VIEWER」を提供
KDDIが、同社が立ち上げたARブランド「SATCH」のためのAndroidアプリ「SATCH VIEWER」を発表。SATCH SDKで開発されたアプリやコンテンツを紹介するポータル機能を持つ。(2012/3/2)

ゲームオン、「電脳コイル 放課後探偵局」1月25日より正式サービス開始
アニメ「電脳コイル」の世界をゲーム化した「電脳コイル 放課後探偵局」が正式サービスを開始。あわせて「LuviniaSaga」との合同キャンペーンも開催される。(2012/1/26)

また1歩、電脳コイルの世界に:
シースルーモバイルビューアー「MOVERIO」でサイバーな夢を見る
エプソンの「MOVERIO BT-100」は、現実の視界に映像が浮かび上がるシースルー型ヘッドマウントディスプレイだ。「このおもちゃ面白いな。もらっておくわ」などとつぶやかずにはいられない。(2011/12/20)

第32回日本SF大賞は「華竜の宮」 「魔法少女まどか☆マギカ」受賞ならず
第32回日本SF大賞に人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」がノミネートされ話題になったが、受賞はならなかった。(2011/12/12)

アニメ「電脳コイル」のブラウザゲーム「電脳コイル 放課後探偵局」のティーザーサイトオープン
2012年1月に先行テストプレイを開始する予定のアニメ「電脳コイル」のブラウザゲームのティーザーサイトがオープン。(2011/11/24)

アニメ「電脳コイル」全話無料配信
アニメ「電脳コイル」の全話が公式サイトで無料配信される。(2011/9/30)

ゲームオン、「ロードス島戦記」のオンラインゲーム開発及び運営権を獲得
ゲームオンは、「ロードス島戦記」のPC及びモバイル端末向けオンラインゲームの開発及び運営に関するグローバルライセンス契約を締結した。(2011/1/24)

ブラウザゲーム「電脳コイル Online(仮)」のグローバル独占ライセンス獲得
ゲームオンが、アニメ映画「電脳コイル」の商品化権使用許諾契約を締結。ブラウザゲームとしてグローバル展開すると発表した。(2010/10/19)

「電脳コイル」がブラウザゲームに ゲームオンがライセンス獲得
テレビアニメ「電脳コイル」のブラウザゲーム化ライセンスをゲームオンが獲得。国内外でサービス展開する計画だ。(2010/10/19)

CEATEC JAPAN 2010:
これぞ電脳メガネ――ドコモが市販メガネに装着できるHMD「AR Walker」を披露
NTTドコモが、市販メガネに装着できる小型HMD「AR Walker」をCEATECに参考出品している。利用者の視界をさえぎらずに情報提供ができ、行動支援型のARサービスに生かせるという。(2010/10/5)

業界が“先祖返り”している――『ハルヒ』『らき☆すた』の山本寛氏が語るアニメビジネスの現在
日本発コンテンツとして期待され、国際的にも注目を集めていると言われているアニメだが、制作現場の労働環境の悪さが伝えられることも少なくない。『涼宮ハルヒの憂鬱』や『らき☆すた』を手がけた山本寛氏にアニメビジネスの現在を尋ねた。(2010/7/26)

サイエンスフューチャーの創造者たち:
技術に「希望を見いだしたい」――「東のエデン」神山監督×セカイカメラ井口氏
ARサービス「セカイカメラ」の開発者・井口尊仁氏とともにネットやテクノロジーの未来を探る連載企画。第2回はARが若者の情報インフラとして描かれるアニメ「東のエデン」の神山監督を迎え、作品に込められた思いや、現実のネットサービスとの関わりを読み解く。(2010/5/21)

mixiアプリで売り上げ月数千万円 その先に目指す「ARメガネ」――芸者東京の戦略
08年にARキット「電脳フィギュア ARis」で話題をさらった芸者東京エンターテインメント。いずれは“電脳メガネ”を――そんな目標実現に向け、いまはARとは関係ない、mixiアプリの開発に注力している。(2010/5/14)

ケータイで「大人に見えない価値を武装する」――「東のエデン」神山監督インタビュー
劇場版第2部の公開を控え、物語の結末に注目が集まるアニメ「東のエデン」。同作では「ノブレス携帯」をはじめ、ケータイが重要なアイテムとして活躍する。物語でケータイが持つ役割、そしてアニメの作り手が考えるモバイルやインターネットの世界はどのようなものなのか――。作品の原作・脚本・監督を務めた神山健治氏に聞く。(2010/1/25)

西新井エクスペリメント:
桜坂洋×セカイカメラ×Twitter新企画、年末年始はiPhone持って足立区へ
小説家・桜坂洋さんと、「生協の白石さん」編集などを手掛けた堀田純司さんが「西新井エクスペリメント」をスタート。年末年始、西新井大師にセカイカメラを向けると……。(2009/12/25)

「電脳コイル」「ドラえもん」をARでプロモーション 東急などが実験
iPhone向けアプリ「pin@clip ピナクリ」のAR機能を使って、「電脳コイル」「ドラえもん」をプロモーションする実験が始まる。(2009/12/24)

東急電鉄、ARを活用した日本初のプロモーション実験を展開
東京急行電鉄、国立情報学研究所、NEC、東急エージェンシーは、日本初となる位置情報連動型のARプロモーションを開始することを明らかにした。(2009/12/24)

日々是遊戯:
デジタルの未来を体感できる「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」が開催中です
最新のデジタル技術が一堂に会する、「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」が今年も東京・お台場にてスタートしました。さて、今年のトレンドは?(2009/10/23)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「AR」――ハード&ソフトで現実を拡張
視界に入ったモノの情報が即座に入手できる……一昔前ならばマンガ的だと一笑に付されていたはずの機能が、いまや現実になろうとしている。今回はスマートフォンの分野で話題が先行している「拡張現実(AR)」について解説してみよう。(2009/10/22)

Mobile Weekly Top10:
セカイカメラの専用デバイス、あったらいいですね
「セカイカメラ」はとても面白いのだが、街中でiPhoneを目線と同じ高さに構えるのはちょっと恥ずかしかったりする。場合によってはあらぬ疑いをかけられたりもする。付けても、あるいは持っても恥ずかしくない、セカイカメラ専用デバイスがあったら、ぜひ使ってみたいと思う。(2009/10/15)

日々是遊戯:
“そこにないもの”を映し出す「拡張現実ゲーム」の世界が間もなくやってくる?
「電脳コイル」に出てくる“電脳メガネ”のような、「拡張現実」の世界が、もうすぐゲームでも体験できるようになるかもしれません。(2009/6/10)

セカイカメラがどんなトンチでできているのか、中の人に話してもらった
発表後4カ月もじらせてくれた、話題の拡張現実技術「セカイカメラ」。そのβ版が東京のファッション展示会で披露された。会場で開発会社である「頓知・」のトップ2人に話を聞いてきた。(2009/2/19)

「過激でないと革命は起こせない」――そして「電脳フィギュア ARis」は生まれた
画面の中のメイドさんをツンツンしたり、下からのぞいたり、服を脱がせたり――「電脳フィギュア ARis」の遊び方は単純で、ちょっと過激なお色気路線。「過激でないと革命は起こせないから」と発売元の社長は言う。(2008/11/7)

Lookup! せんせーしょん:
次元を超えた画像解析技術――「Deep Zoom」と「Photosynth」を体験する
超ズームの次の一手は想像のななめ上どころか、次元を超えていた。日本の誇る文化をモチーフにした実例で、Photosynthの魅力に迫る。(2008/10/17)

東京ゲームショウ PCソフトブース:
小粒だけれど、ピリっと個性がきいてるPCソフトのアレコレ
大手有名メーカーのブースが中央にドン構える中、ブースは小さいけれどオリジナリティとチャレンジ精神あふれる、PC向けソフトを展示している3つのブースと製品を紹介しよう。(2008/10/11)

東京ゲームショウ2008:
「3000個すぐ売り切れそう」――拡張現実メイドさん、次は携帯電話
何もない空間をつつくと、画面のメイドさんが「きゃっ」と声をあげる。発売間近の拡張現実ソフト「電脳フィギュア ARis」が東京ゲームショウに出展されている。拡張現実の次の狙いは携帯電話だ。(2008/10/9)

ワイヤレスジャパン2008:
“拡張現実メイドさん”をツンツンしたら、「エッチなのはいけません!」と怒られた
画面の中のメイドさんを、手に持ったスティックでツンツンしたり、スカートの中をのぞきこんだりできるという話題の「電脳フィギュア ARis」を触ってきた。動画あり。(2008/7/23)

+D Style News:
国立新美術館に最新コンテンツが集結――「文化庁メディア芸術祭」
アート・アニメ・マンガ・エンターテイメントの優秀作品を紹介する「第11回文化庁メディア芸術祭」が開幕した。その内容をチェックしよう。(2008/2/6)

第11回文化庁メディア芸術祭賞贈呈式を開催
平成19年度の第11回文化庁メディア芸術祭賞贈呈式が開催された。ゲーム関連の「エンターテインメント部門」では、「Wii Sports」が大賞に、「メタルギア ソリッド 4」、「モンスターハンターポータブル 2nd」が優秀賞に輝いた。(2008/2/5)

作り手を“やる気”にさせる著作権とは――島本和彦氏など語る
時代遅れの著作権制度が創作の足かせになっているとすれば、どんな制度が理想的だろうか。「著作物は完全コピーフリーにし、2次使用料は税で徴収する」など著作権の枠組みのアイデアについて、法学者や漫画家が議論した。(2008/1/28)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン