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「コンパクトスピーカー」最新記事一覧

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
オリジナリティーあふれる直角三角形のスピーカー、ピエガ「AP-1.2」
ワン・アンド・オンリーのリボン型ユニットを開発し、アルミのエンクロージャーを積極的に活用するピエガ。そのピエガが発売した三角形のコンパクトスピーカー「AP-1.2」は、実はレストランの“まかない飯”のようなスピーカーだった。(2016/5/9)

iPhone直結も可:
ティアック、グランド分離型のイヤフォン出力を備えたDAC搭載ポタアン「HA-P5」――人間工学に基づくデザイン
ティアックは、DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプの新製品「HA-P5」を3月下旬に発売する。人間工学に基づくデザインと据え置き機のノウハウを生かした回路構成が特徴だ。(2016/3/16)

お父さん事件です:
往年の「Aurex」ブランドが復活! こだわりのハイレゾ対応CDラジカセ「TY-AH1000」登場
50代以上の人なら「Aurex」(オーレックス)というオーディオブランドを憶えているかもしれない。1975年から1990年まで東芝のHi-Fiオーディオ製品に使用されたブランドで、原田知世さんや本田美奈子さんをCMキャラクターに採用していた。そのAurexが、26年ぶりに復活する。(2016/3/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
最高峰スピーカーの実力を引き出す――マランツの小型アンプ「HD-AMP1」
マランツの「HD-AMP1」は、幅304mmのコンパクトなUSB-DAC内蔵プリメインアンプだが、その実力を侮れない。B&Wの高級スピーカーをつないでみたところ、その実力をあっさりと引き出した。(2016/2/26)

アナログレコードのお祭り「VINYL TODAY 2016」、万世橋高架橋下で開催
再び注目を集めているアナログレコードの“いま”が分かるイベント「VINYL TODAY 2016」が「マーチエキュート神田万世橋」で開催される。レコード販売のほか、機器メーカーによる試聴コーナーなども設けられる。(2016/2/24)

野村ケンジプロデュース:
は・じ・め・てのアナログレコード♪ ――ハイレゾ音源と比較してみた
最近、アナログレコードが人気だ。ハイレゾ音源や、手軽なストリーミングサービスが簡単に使える現代にあって、なお人の心を引きつけるアナログレコード。その魅力を20代のオーディオファン2人に体験してもらった。(2016/1/27)

純マグネシウム振動板を搭載したブックシェルフ、フォステクスが「G1001MG」を発表
フォステクスカンパニーは、ブックシェルフ型のスピーカーシステム「G1001MG」を1月下旬に発売する。ツィーターとウーファーの両方に純マグネシウム振動板を採用した。(2016/1/22)

CES 2016:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編 2016
今年もCESで見つけた注目のヘッドフォンをまとめて紹介しよう。ベイヤーダイナミックとゼンハイザーが展示した最新のハイエンドモデルなど、いくつかは会場で試聴することができた。(2016/1/15)

定番4機種が一斉モデルチェンジ:
フォステクス、小型アクティブスピーカー「PM0.5n」など4機種発売
フォステクスカンパニーは、小型アクティブスピーカー「PM0.4n(MB)/0.5n(MB)」、およびアクティブサブウーファーの「PM-SUBn(MB)」「CW250B」を1月中旬に発売する。(2016/1/13)

CES 2016:
ティアックがアナログプレーヤーの上位機「TN-570」を公開――日本でも発売予定
ティアックは、「2016 International CES」にアナログターンテーブルの上位モデル「TN-570」「TN-550」を出展している。いずれもUSB経由のデジタル取り込み機能を搭載。上位モデルの「TN-570」は光デジタル出力から最大192kHz/24bitの信号出力に対応する。(2016/1/11)

フォステクス、ハイレゾをシンプルに楽しむ「FSシリーズ」を発表――第1弾はDACとアクティブスピーカー
フォステクスカンパニーから24bit/96kHz対応の据え置き型D/Aコンバーター「FS-3DA」、およびアクティブスピーカー「FS-4AS」が登場。デスクトップでシンプルにハイレゾ音源再生を楽しめる。(2015/12/17)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

モニター訪問+専門家レビュー:
PR:音楽ライフがますます快適に――20年を超えて音楽ファンに愛されてきたボーズ「Wave systems」最新モデルの進化に迫る!
ボーズの「Wave SoundTouch music system IV」は、20年以上愛され続けてきた一体型オーディオ「Wave systems」の最新モデル。今回は、その特徴や新機能をAVライターの山本敦氏が紹介するとともに、モニターに当選した野口さんの体験リポートをお届けしよう。(2015/12/11)

高性能USB-DACとネットワークプレイヤーが融合! ティアック「NT-503」の実力とは?
ティアックからUSB-DAC搭載のネットワークオーディオプレイヤー「NT-503」が発売された。スマートフォンなどとの連携も高めなつつ、“いい音”を満喫するテクノロジーを詰め込んだ注目モデル。コンパクトなボディーに秘められたその実力に迫る。(2015/11/2)

Bluetooth対応スピーカーが3機種登場!:
オンキヨー、ハイレゾ対応モデルを含むBluetoothスピーカー3機種を11月下旬に発売
オンキヨーからBluetoothスピーカー3機種が登場。USB入力でハイレゾ音源に対応する「X9」、低音強化の「X6」、コンパクトな「T3」をラインアップした。(2015/10/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

DACも搭載:
オリオスペック、音楽再生に特化したファンレスPC「DigiFi X-24-PS」を発売
オリオスペックが8月10日、専用設計のDACを搭載し、アクティブスピーカーもセットになったWindows 8.1搭載パソコン「DigiFi X-24-PS」を発売した。価格は14万8000円(税別)。(2015/8/10)

有線オーディオシステムをワイヤレス化:
ロジクール、スマホの音楽をコンポやスピーカーで楽しめるBluetoothレシーバー「BB200」発売
ロジクールは有線接続スピーカーにBluetooth接続することができるミュージックレシーバー「BB200」を8月27日に発売する。同社直販サイト価格は5000円(税別)。(2015/8/6)

大型スマホも対応へ:
オーテク、スマホを収納できる防水スピーカーなど4機種を発売
オーディオテクニカは、防水タイプのアクティブスピーカー「AT-SPP400W」および高音質スピーカー「SOUND ASSIST」シリーズ2機種、アルミ製ヘッドシェルを8月21日に発売する。(2015/8/6)

魅惑のバランス駆動:
DSD再生の強化にバランス対応――ティアック「UD-503」の進化に迫る!
人気の高いティアック“Reference 501”シリーズにヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC「UD-503」が仲間入り。新DACチップを搭載し、ヘッドフォンのバランス駆動にも対応した注目機種の実力は? 発売前にさっそく使い込んでみた。(2015/6/10)

「iPhone 6」約3つ分:
音に合わせて鈴が光る 高さ40センチの「ドラえもん ジャイアントスピーカー」
ラナが、「ドラえもん ジャイアントスピーカー」を発表。価格は1万8144円(税込)で、8月中旬に出荷を開始する。(2015/5/11)

初の“ハイレゾロゴ”付きPC「ADIVA」、アビーから登場
アビーが「ハイレゾ」ロゴマークを取得したオーディオ用PC「ADIVA」シリーズを発表した。オンキヨーのDACやアクティブスピーカーと組み合わせた静音PCだ。(2015/4/22)

コンサートホールの響きを再現、ボーズがテレビ向けコンパクトスピーカーシステム「Acoustimass 5 Series V」を発売
ボーズは、テレビとの組み合わせを想定した2.1chスピーカーシステム「Acoustimass 5 Series V stereo speaker system」を発売する。(2015/4/10)

ハーマン、コンパクトでカラフルなBluetoothスピーカー「JBL GO」
ハーマンインターナショナルが、携帯に便利な小型Bluetoothスピーカー「JBL GO」を発売する。カラフルな5色展開、最大5時間の連続再生が可能だ。(2015/4/9)

zionote、“PCの音”に注目したUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「JAVS X-nano」
zionoteは、“JVAS”ブランドのデスクトップ向けUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「X-nano」を3月6日に発売する。(2015/3/5)

米Beats、アーティストとコラボした「Beats by Dr. Dre x Barry McGee Pill 2.0 Speaker」
Beats by Dr. Dreは、サンフランシスコのアーティストBarry McGee(バリー・マッギー)とコラボレーションとした「Beats by Dr. Dre x Barry McGee 2.0 Pill Speaker」を発売する。(2015/2/12)

2つあればステレオに:
球形からキューブ型に大変身、ソニーから新しい小型Bluetoothスピーカー「SRS-X11」登場
ソニーの小型Bluetoothスピーカーがモデルチェンジ。球形からキューブ型へ大胆に変身した。(2015/1/22)

ソニー、LDACに対応したポータブルBluetoothスピーカー「SRS-X55/X33」を発表
ソニーは、Bluetoothスピーカーの新製品「SRS-X55/X33」を発売する。独自コーデックのLDACを新たにサポートするなど音質面を強化したポータブルタイプのワイヤレススピーカーだ。(2015/1/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
これがオススメ! 注目のハイレゾ対応オーディオ機器3つ
ハイレゾ音源を存分に楽しむためには相応の機器を選ぶ必要もある。過去数年間、ハイレゾオーディオ関連機器をウォッチし続けてきた中で比較的手頃な価格の製品で強く印象に残った3製品をご紹介しよう。(2015/1/21)

LEDライト付きで毎日の目覚めをサポート:
JBL、アラーム時計搭載のBluetoothスピーカー「JBL HORIZON」
JBLから、LEDアンビエントライト付きアラーム時計搭載のBluetoothスピーカー「JBL HORIZON」(ホライズン)が1月22日より順次発売される。直販サイトでの価格は、1万1880円(税別)。(2015/1/15)

日本初Bluetoothトランスミッター搭載:
テレビ音声をBluetoothで飛ばせる24型液晶テレビ&受信用スピーカーセット
アペリアフューズが、国内初となるBluetoothトランスミッター搭載のテレビとワイヤレススピーカーのセット、FUZE「24型フルハイビジョン液晶テレビ&受信用スピーカー」を1月に発売する。販売予想価格は3万4800円(税別)。(2015/1/8)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
知らないジャンルも聴いてみたくなる! おすすめハイレゾ対応システムとハイレゾ楽曲
特集「初心者歓迎!ハイレゾのイロハ」連動のデジタル閻魔帳の後編は、麻倉怜士氏がおすすめするハイレゾ対応オーディオシステムとハイレゾ楽曲をご紹介。えっ、選曲がいつもと違う……。(2014/12/16)

3製品同時発表:
フォステクス、アクティブスピーカー「PA-3」/カナル型イヤフォン「TE-07」/ボリュームコントローラー「PC100USB-HR」
フォステクスカンパニーは、2ウェイアクティブスピーカーシステム「PA-3」、カナル型イヤフォン「TE-07」、DAC搭載のボリュームコントローラー「PC100USB-HR」を12月上旬より順次発売する。(2014/11/20)

9000円でテレビをアップグレード:
オラソニックがテレビ用の卵形スピーカーをブラッシュアップ――「TW-D6TV」発売
東和電子は薄型テレビ向けの小型アクティブスピーカー「TW-D6TV」を12月上旬に発売する。卵形のスピーカーや独自のSCDS方式採用デジタルアンプに変更はなく、アコースティックな部分をブラッシュアップした。(2014/11/13)

フォステクス、「GR160」を12月上旬に発売――2層抄紙振動板を採用した2ウェイブックシェルフ型スピーカー
フォステクスが、2ウェイブックシェルフ型スピーカー「GR160」を12月上旬に発売する。(2014/11/13)

左右独立型で完全コードレス、球形Bluetoothスピーカー「LUXSOUND」
直径9センチの球体スピーカーを2つセットにしたBluetoothスピーカーが登場。バッテリーを内蔵しているため、“完全コードレス”が実現する。(2014/11/5)

トランスフォ〜ム:
電源を落とすとコンパクトになるスタイリッシュな4Kモニター、B&O「BeoVision Avant」
電源を落とすと画面の下にスピーカーが収納され、スタンド部の軸が回転して画面を奥に引っ込める。デザイン性に優れるB&Oの4Kモニターがラインアップを拡充した。(2014/10/30)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
オーディオに愛情を注ぐ作り手の顔が見えるスピーカー、クリプトン「KX-1」
メイド・イン・ジャパンにこだわるメーカーは数あれど、クリプトンほど一途にその姿勢を貫いてきた造り手はない。「KX-1」は、そのクリプトンが、作ったリーズナブルなスピーカーだ。(2014/10/30)

カラオケ大会にも使える大音量!:
パナソニック、キャリーハンドルとキャスターを搭載したBluetoothスピーカー「SC-CMAX5」を発売
パナソニックは、迫力の大音量が楽しめるアクティブスピーカー「SC-CMAX5」を10月下旬に発売する。(2014/9/24)

71年発売L100 Centuryがモチーフ:
JBL、NFCやBluetooth 3.0対応のアクティブスピーカー「Authentics」シリーズ2種
ハーマンインターナショナルは9月16日、最大300ワット出力の3ウェイスピーカー「Authentics L16」、最大120ワット出力の2ウェイスピーカー「Authentics L8」を発表、10月10日に発売する。(2014/9/16)

普及型リファレンス機も:
クリプトン、ハイレゾ対応の小型アクティブスピーカー上位機「KS-7HQM」を発表
クリプトンがハイレゾ再生対応のスピーカーシステム2機種を発表した。アンプ内蔵の小型システム「KS-7HQM」と単品スピーカーの「KX-1」をラインアップする。(2014/9/12)

「私たちが作りたかったアンプ」――マランツ、初のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」
マランツは、同社初となるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」を10月上旬に発売する。ヘッドフォンアンプでありながら、「Hi-Fiアンプの究極の姿を入れ込んだ」という自信作だ。(2014/9/3)

ビートと連動するキラキラ付き:
赤・青・緑のイルミネーションが点灯するBluetoothスピーカー「Party On」
ニュマークジャパンは、ION AudioブランドのBluetoothスピーカー「Party On」を9月下旬に発売する。価格は6980円。(2014/8/28)

フィーバー!!:
777台限定の「チタン」も――ヤマハが中級AVアンプ「RX-V777」を発売
ヤマハは7月7日、ミドルクラスの7.1ch対応AVアンプ「RX-V777」を発表した。ヤマハ伝統の「チタン」カラーも777台限定で販売する。発売は7月下旬。(2014/7/7)

SNOOPY公式サイト限定品:
SNOOPYとオランダの老舗がコラボ、ポータブルBluetoothスピーカーが登場
SNOOPY公式ECサイト限定商品として、オランダのオーディオ機器メーカーとコラボした「SNOOPY Bluetoothスピーカー」が登場する。(2014/6/19)

クリエイティブ、エントリースピーカー「SBS」シリーズに2.1/5.1chモデル2製品を追加
クリエイティブメディアは、アナログ接続対応の2.1/5.1chスピーカー「Creative SBS A350」「Creative SBS A550」の販売を開始する。(2014/6/18)

サッカー応援グッズ?:
国旗をモチーフにした小さなアクティブスピーカー「ミニバディ」
プリンストンは、英KitSoundのポータブルミニスピーカー「Mini Buddy」(ミニバディ)シリーズを発売する。(2014/5/23)

高光束モデルも大量投入:
「インタラクティブ機能で会議や授業を効率化」――エプソン、投写映像に“指でタッチできる”プロジェクター
オフィスや教育現場のIT化が進む中、エプソンは会議や授業の効率アップを目指した「インタラクティブ機能」付きプロジェクター3モデルを発売する。(2014/5/19)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
Lightningコネクターを搭載、英国生まれの多機能アラームクロックスピーカー「XDOCK2」
今回紹介するのは、英KitSoundのアラームクロックスピーカー「XDOCK2」。Lightningコネクターを搭載した目覚まし機能付きのドックスピーカーで、ベッドサイドに置くと便利だ。(2014/5/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。