ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

社名変更 に関する記事 社名変更 に関する質問

「社名変更」最新記事一覧

日立GST、事業譲渡に伴い社名を「HGSTジャパン」に変更
日立グローバルストレージテクノロジーズは、HDD事業の株式譲渡により社名を「HGSTジャパン」に変更すると発表した。(2012/5/7)

技術の限界を超えて:
スポーツ分野への適用も――ビッグデータの新たな価値を見出す
新たな価値創造に欠かせないソリューションとして期待が高まるビッグデータ。JSOLは既存の事業領域における新たな価値提供と、これまでにないビジネスモデルの創出という2つのアプローチから取り組みを始めている。(2012/4/20)

ソニーモバイル、スマートフォン用サイトとオンラインストアをリニューアル
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スマートフォン用サイト「SE Home」とオンラインストア「Sony Ericsson Store」をリニューアル。名称やサイトURL、ページデザインが変更となる。(2012/4/16)

カシミヤをまとったAirPlayスピーカー「Libratone Live」
側面までウールやカシミヤの生地が覆う姿は、まるで縦長のクッション。「Libratone Live」は、ちょっとユニークなインテリア志向のAirPlayスピーカーだ。(2012/4/12)

ソニーモバイルコミュニケーションズ社長兼CEOにソニーの鈴木国正氏が就任
ソニーグループでケータイやスマートフォンの開発から販売までを手がけるソニーモバイルコミュニケーションズの社長兼CEOに、ソニーの鈴木国正執行役EVPが5月16日付で就任する。(2012/4/4)

EC studioが「ChatWork株式会社」に――米国子会社設立で世界展開も
ビジネスチャットツール「ChatWork(チャットワーク)」を運営するEC studioは、社名を「ChatWork株式会社」に変更する(2012/4/3)

ロケットスタートが「nanapi」に社名変更
ハウツーサイト「nanapi」を運営するロケットスタートが社名を「nanapi」に変更。(2012/4/2)

富士通の完全子会社化:
富士通東芝、4月1日から「富士通モバイルコミュニケーションズ」に
富士通東芝モバイルコミュニケーションズが富士通の完全子会社となり、社名を「富士通モバイルコミュニケーションズ」に変更する。(2012/4/2)

バンダイナムコとDeNAの合弁会社が「BNDeNA」に社名変更 第1弾タイトルはマクロス
BDNAがBNDeNAに社名変更。第1弾タイトルとして「マクロスSPクロスデカルチャー(仮)」を投入する。(2012/3/27)

ngi groupが社名変更 「モーションビート」に
ngi groupが社名を「モーションビート株式会社」に変更する。(2012/3/22)

Mobile IT Asia:
NOTTVで実現する“モバイル・スマートテレビ”の世界――課題は端末とエリア
V-Highマルチメディア放送「モバキャス」の放送局「NOTTV」が4月1日に開局する。mmbiの二木治成社長は、Mobile IT AsiaであらためてモバキャスとNOTTVについて説明。放送と通信の融合がもたらす新しい世界観を紹介した。(2012/3/19)

Mobile World Congress 2012:
「スマートフォンを越えた体験をお届けする」――新生Sony Mobileが目指すもの
ソニーの100%傘下になり、Sony Ericssonは「Sony Mobile Communications」として新たな船出をすることになった。Xperia S/P/Uも発表し、ソニーグループの端末やサービスとの連携も深めていく。新生Sony Mobileの戦略をSony Mobileの大澤氏に聞いた。(2012/3/9)

ソニー・エリクソン、日本法人の名称を「ソニーモバイル」に変更
ソニー・エリクソンは、日本法人の名称を「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に変更した。(2012/3/8)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
さくら町一番地の記憶――コニカ「Digital Revio KD-310Z」
コニカが写真事業から撤退して久しいが、紛れもなくKD-310Zは「コニカのカメラ」である。コニカのカメラを手にすると、僕はさくら町一番地にあったコニカ社内の昭和とも表現できる、暖かい、やさしい空気を思い出す。(2012/3/5)

パナソニックのトップ人事の裏側に何があったのか
パナソニックは、津賀一宏専務が6月に社長に昇格し、大坪文雄社長が会長に、中村邦夫会長が相談役に退く人事を決めた。津賀専務はデジタル家電部門のトップを務め、次期社長として最有力視されていた。だが、中村会長と大坪社長の続投案も検討されていたようだ。(2012/3/5)

Mobile World Congress 2012:
「Mobile World Congress 2012」開幕、新型スマートフォンも続々登場
スペインのバルセロナで「Mobile World Congress 2012」が開幕した。通信事業者、端末メーカー、インフラベンダー、チップセットベンダー、コンテンツプロバイダーなど約1400の企業が最新製品や技術を披露する。(2012/2/27)

ソーシャルメディアガイドライン:
日本コカ・コーラのSNS事例、ガイドラインは“べからず”からの脱却が鍵
2007年ごろからソーシャルメディアを取り入れたマーケティング活動を行っている日本コカ・コーラ。広報担当者にどのようなガイドラインを設けているのか、また具体的に実施している施策を聞いた。(2012/2/22)

スマホ普及で公衆無線LANの利用も激増――新局面への布石を打つワイヤレスゲート
MVNO形式の公衆無線LANサービスを展開するワイヤレスゲートが、ポイント制度やSNS連携を導入した新アプリをリリースした。トラフィックのオフロード先として再び注目を集める公衆無線LANについて、今後の展望を聞いた。(2012/2/9)

電子マネーEdyがサービス名変更「楽天Edy」に
ビットワレットが運営するFeliCa電子マネーの草分け、「Edy」が「楽天Edy」に名称変更。社名も「楽天Edy」に変更される。6月1日から。(2012/2/1)

石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月19日):
ソニー製品との融合が進む新生「ソニーモバイル」、ゲームチェンジを目指すKDDI
2週間を振り返り、モバイル業界で特に注目度の高いニュースを厳選して解説する連載がスタート。今回は2012 CESで発表されたSony Ericssonの新社名と新製品、数々の新サービスと新機種が披露されたau発表会、WCPが説明したAXGPサービスをピックアップした。(2012/1/20)

旧ヤマギワが特別清算開始
旧ヤマギワが社名変更した「神田不動産開発」が12月7日に東京地裁から特別清算開始決定を受けた。負債総額は約93億9300万円。本業は新「ヤマギワ」に引き継がれている。(2011/12/19)

ビッグデータのためのDWH基盤【第3回】
列単位格納でビッグデータの高速処理を実現するカラム型データベース
ビッグデータの高速処理基盤として注目されているカラム型データベース。代表製品は近年大手ベンダーが買収した製品が目立つ。カラム型データベースの特徴と、どのような場合に利用が適しているかを解説する。(2011/11/29)

はとバスvs.別府はとバス訴訟、別府側が社名変更で決着
東京観光で知られるはとバスが、大分県の「別府はとバス」に商号の使用禁止を求めて訴えていた訴訟で、別府側が社名変更するなどの条件で和解が成立。(2011/11/1)

売れるのには理由がある:
創業者の想いを受け継ぐ、パナソニック サイクルテックの電動アシスト自転車「ビビ」
パナソニック創業者である松下幸之助氏の商売の原点、自転車。氏が目指した「電気屋らしい自転車づくり」の集大成的存在である電動アシスト自転車は、今も創業の地、大阪で生産されていた。(2011/10/12)

CEATEC 2011 フォトギャラリー:
写真で振り返るCEATEC(前編) 自転車ナビ、移動する電力源、人力ヘリなどに注目
エレクトロニクス業界の一大イベント「CEATEC 2011」が幕を閉じた。本稿では、会場で注目を集めていた各社の展示をフォトギャラリー形式でお伝えする。(2011/10/11)

これがマーベラスAQLの初陣を飾る作品たちだ! サプライズもあるよ!――マーベラスAQL 新タイトル制作発表会
10月に合併が決定し、社名が変更となったマーベラスAQL。変更後のタイトル群第一陣がついに発表された。稲船敬二氏らが所属する「スーパークリエイターズ」の新たな動きも確認!?(2011/10/6)

ついにその日が来てしまった:
スティーブ・ジョブズ氏の“航跡”を振り返る
スティーブ・ジョブズ氏が、2011年10月5日(現地時間)に亡くなった。同氏が21歳でAppleを創業してからの波乱に満ちた航海をもう一度たどってみたい。(2011/10/6)

富士通グループが体制を再編 FJMの民需市場向けビジネスを強化
富士通マーケティング(FJM)の営業活動の強化や製品群の強化などを通じ、ビジネスの拡大を図る考えだ。(2011/9/30)

CCC、ネットエンタメ事業を1社に集約 「TSUTAYA.com」発足
カルチュア・コンビニエンス・クラブは、電子書籍や宅配レンタルなどの「ネット・エンタテインメイント事業」を一元的に展開する子会社「TSUTAYA.com」を発足させる。(2011/9/28)

高まるデータセンターの省電力化:
PR:工夫を凝らして効率的なデータセンター冷却を実現、外気冷却の検討も始まる
データセンターの消費電力を抑えるために、冷却の改善と電力マネジメントが注目を集めている。それを実現する上で、サーバそのものの設定や省電力化に加えて、施設の設備改善も求められている。企業が取り組むべきテーマについて、デルとAPCの担当者が意見を述べた。(2011/9/28)

LED/発光デバイス LED照明:
ローム、家庭用LED照明に本腰――AGLEDシリーズ拡充
ロームがLED照明事業について記者説明会を実施。グループ子会社が展開するLED照明「AGLEDシリーズ」ラインアップを大幅拡充し、全社成長戦略の1つである「LED事業の拡大」を一段と加速させる。(2011/9/21)

富士通セミコンダクター取締役 執行役員副社長 八木春良氏:
ファブライトでも生きる“ASIC 屋”の技術力
「ファブレス」という世界的な潮流の中、日本国内の半導体企業も先端プロセスによる製造を外部に委託する動きを進めている。これまで日本企業の強みだった製造技術を手放した後、世界の半導体企業を相手にどのように勝負していくのか……。かじ取りは、難しい。国内半導体企業の一角、富士通セミコンダクターは、既存の自社工場を活用しつつ、最先端の製造プロセスは外部に委託するという「ファブライト戦略」を打ち出している。同社の取締役で執行役員副社長を務める八木春良氏に戦略を聞いた。(2011/9/12)

GMOグローバルサインが証明書発行停止 不正アクセス犯行声明に同社名
GMOグローバルサインが証明書発行業務を停止。一連の認証局への不正アクセス事件に関する犯行声明で、アクセス可能な認証局として同社が挙がっていたため。(2011/9/7)

あなたはどうする? 住まいの選び方:
新築か中古か これからの家選びのポイント
「家の購入を考えているけど、新築か中古か、どちらがいいんだろう」と迷っている人もいるだろう。震災後、家に対する考え方が変化している中で、これからの家選びのポイントを紹介しよう。(2011/8/17)

ビジネスニュース 企業動向:
OKIセミコンダクタが社名を変更、ローム・ラピスセミコンダクタに
2008年10月の買収後も「OKI」ブランドを用いた社名がそのまま使用されていたが、ロームグループの一員として認知度が高まってきたことから社名を変更することとなった。(2011/8/12)

活躍するMBAホルダーたち:
アナウンサーからMBAに挑戦、30歳の決断の背景にあったものとは
健康と美容の分野で、「カジュアル」「フレンドリー」「リーズナブル」「クイック」の4つのコンセプトを掲げ、忙しい現代人にサービスを提供している株式会社ノンストレス。同社代表取締役の坂野尚子さんにMBAを取得した際の話をうかがった。(2011/7/25)

楽天、クレジットカード事業を再構築 カード子会社譲渡、損失1000億円計上
楽天がクレジットカード事業を再構築し、楽天カード事業を残して子会社の楽天KCを売却。連結で損失1000億円を計上する見通し。(2011/6/2)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
トレード・オフを忘れるな――長所を伸ばして、短所を直す、それは無理だ――
世の中のすべての物事はトレード・オフの関係にある。何かを選ぶことは何かを捨てることと同義であって「いいとこ取り」はできない。(2011/6/2)

アシェット婦人画報社が「ハースト婦人画報社」に 買収に伴い
アシェット婦人画報社が7月1日付けで「ハースト婦人画報社」に社名変更する。(2011/6/1)

5pb.とAG-ONEの合併に伴い新会社「MAGES.」発足
5pb.の名称は、ゲーム事業および音楽事業のブランド名として継続する。(2011/6/1)

Weekly Memo:
日本マイクロソフトが提案したPC節電策のポテンシャル
日本マイクロソフトが先週提案したPCの節電策は、大震災による電力不足に備えた取り組みだが、環境対策にも有効だ。そのポテンシャルに注目してみた。(2011/5/16)

カプコン、ソーシャルゲームを第2の柱に 新ブランドで戦略子会社設立
カプコンが日本とアジアでスマートフォン向けソーシャルゲーム開発・配信を展開する戦略子会社を設立。セカンドブランド「ビーライン」を立ち上げ、従来ゲーム事業に続く第2の柱に育てる。(2011/4/19)

カプコン、スマートフォン向けソーシャルゲーム事業を強化
カプコンは新ブランド「ビーライン」を立ち上げ、ソーシャルゲームを「コンシューマ・オンラインゲーム事業に次ぐ第2の柱」とすることを目指す。(2011/4/19)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
変革のエンジンとなるプロジェクトチームの作り方――シグマクシス、倉重会長
第18回 ITmedia エグゼクティブセミナーでは「社員こそ競争優位の源泉 ワークスタイル変革で新たな価値創造を」というタイトルのもと、さまざまなスピーカーが熱弁をふるった。基調講演ではシグマクシス会長の倉重英樹氏が、企業に競争力とイノベーションをもたらすワークスタイル変革について持論を展開し注目を集めた。(2011/3/31)

富士通セミコンダクター代表取締役社長 岡田晴基氏:
なぜ事業を絞り込むのか
国内のシステムLSIメーカーが苦戦している。どのように動けば利益を確保しつつ、同時に成長が著しい新興国市場で地歩を築けるかが課題だ。富士通セミコンダクターは、ファブレスとは異なるファブライト戦略を採用し、事業分野を絞り込んだ上で、地理的に顧客に近い開発拠点を強化し、成果を上げている。同社の代表取締役社長岡田晴基氏に戦略を聞いた。(2011/2/25)

CSKを住商情報システムが吸収合併、新会社「SCSK」に
不動産証券化ビジネスの失敗で経営不振に陥っていたCSKを住商情報システムが吸収合併、住商グループの新会社「SCSK」が発足する。(2011/2/24)

文系はJTB、理系はパナソニック――2012年卒就職企業人気ランキング
毎日コミュニケーションズは、2012年3月の大学卒業予定者を対象とした就職企業人気ランキングを発表。就職活動を行う学生の人気トップは文系はJTBグループ、理系はパナソニックだった。(2011/2/10)

Weekly Memo:
リコーと日本マイクロソフトが打ち出したクラウド利用の新形態
リコーグループと日本マイクロソフトがこのほどクラウド分野で提携し、中小企業におけるクラウドサービス利用の新形態を発表した。その注目点とは——。(2011/2/7)

電気自動車:
パナソニック、車載用ニッケル水素二次電池事業を中国企業に譲渡
三洋電機子会社化に伴い、車載用ニッケル水素二次電池商品市場における競争法上の懸念を中国当局から指摘されたことへの対応。(2011/2/3)

日本の一企業として認められたい:
7割が“イイネ!”と賛同した新しい社名──「日本マイクロソフト」始動
日本マイクロソフトは、2月1日に社名変更と本社移転を行った。記者会見で同社代表取締役社長の樋口泰行氏が、本社移転のメリットと社名変更の意義を説明した。(2011/2/1)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン