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「コネクタ(電子部品)」最新記事一覧

MacBookも採用の「USB Type-C」が後押し?
消えたはずの「ドッキングステーション」が“熱い製品”として帰ってきた理由
消費者向け市場ではほとんど見掛けなくなった純正ドッキングステーション。しかし今、ドッキングステーションへの関心がまた高まっている。それはなぜなのか。(2016/8/28)

太田智美がなんかやる:
組み立てたアンプキットを「スピーカー」と「ステレオジャック」につなぐ
「しゃべるお花畑」をつくるため、秋月電子通商で購入した部品を組み立てる日々……。今回はハードウェア環境の構築とプログラミング(Processing)に取り組む。(2016/5/13)

ANSYS 17.0エレクトロニクス製品:
PR:あらゆる解析が集結――大幅な生産性向上と協調設計を実現するANSYS 17.0
統合CAEソフトウェア製品群ANSYSの新バージョン「ANSYS 17.0」が2016年1月28日に世界で同時リリースした。「10倍の生産性、洞察力、パフォーマンスを実現する」というコンセプトの通り、新たな解析機能や高速化のための計算手法の導入、協調設計に役立つ各種の機能強化が盛り込まれている。アンシス・ジャパン 技術部 エレクトロニクスBU エンジニアリングマネージャーの小寺貴士氏に話を聞いた。(2016/3/29)

折り曲げて組込み可能、車載カメラにも最適:
「厚みと強度」「薄さと曲げ」を併せ持つ配線板
エルナーは、リジット基材とフレキシブル材料の特長を兼ね備えたハイブリッド構造のプリント配線板「Flexlayer-Hybrid」を開発、サンプル出荷を始めた。車載カメラなどの用途に向ける。(2016/3/17)

国内メーカーによる電子部品の世界出荷統計:
2015年10月の出荷額、高周波部品が前年比94%増
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年10月の日系メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年比9.2%増の3697億円となったが、接続部品と変換部品は前年比と比べて減少。品目別では、高周波部品が前年比94%増の583億円と大きく伸びる形となった。(2016/1/22)

コネクティビティ/センシングのリーダーとして:
高技術難度領域に解決策を提供する――TEジャパン
タイコ エレクトロニクス ジャパン(TE ジャパン)は、コネクタ/センサーの展開を強め、2016年9月期も3〜4%の売り上げ成長をもくろむ。「市場は、全般的にはマイナス成長となるが、ハイブリッド車/電気自動車向けビジネスなどを伸ばすことで成長を実現したい」とする同社社長の上野康之氏に聞いた。(2016/1/21)

ミネベアとミツミ電機の経営統合:
「救済ではなくシナジーを生むための最善策」
2015年12月21日に経営統合を発表したミネベアとミツミ電機。両社は東京都内で記者説明会を開催し、統合の効果や意気込みなどをあらためて語った。会見中、両社の社長が何度も強調したのは、今回の経営統合がミネベアによる“ミツミ電機救済策”ではなく、シナジーを生み出すための“最善策”であるという点だった。(2015/12/22)

M&Aの波は、日系電子部品メーカーにも:
ミネベアとミツミ電機が経営統合へ
ミネベアとミツミ電機が、経営統合すると発表した。経営統合は、2017年4月1日をメドに両社の株式交換により行われる予定としている。(2015/12/21)

国内メーカーによる電子部品の世界出荷統計:
9月の国内電子部品メーカー出荷、前年比10%増
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年9月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年同月比10.0%増の3746億円となり、受動部品、接続部品などが前年同月比と比べて伸びた。品目別では、高周波部品が前年同月比71%増の568億円と伸びが著しい。(2015/12/1)

企業買収やコンソーシアム主導も:
積極投資の米電源メーカー CUIが日本事業を強化
米電源/電子部品メーカーであるCUIは、日本の電源市場への本格参入を図っている。このほど、カナダの電源メーカーを買収するなどし、強みの製品ラインアップを強化。競合の多い日本市場でシェア獲得を目指す。(2015/11/17)

国内メーカーによる電子部品の世界出荷統計:
8月の世界出荷額、高周波部品が前年比65%増へ
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年8月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年同月比14.1%増の3375億円となり、受動部品、接続部品などが前年同月比と比べて伸びた。品目別では、高周波部品が前年同月比65%増の414億円と伸びが著しい。(2015/11/6)

Windows 10 IoT Coreで始めるIoT入門:
第1回 Windows IoTを始めよう
見聞きしない日はないほど流行している「IoT」。でも、どうやったら使えるのか? 本連載では読者諸氏が慣れ親しんだWindowsのIoT版を使って、IoTを実践してみる。まずは概要とインストールから始めよう。(2015/11/4)

バラして見ずにはいられない:
iPhone 6s/6s Plusの新機能を支える日本企業 分解で見えたその存在感
新機能「3D Touch」を搭載したiPhone 6s/6s Plus。新しく搭載された感圧センサーや振動で操作に対するフィードバックを行う「Taptic Engine」には日本企業の技術が欠かせなかったようだ。(2015/10/21)

国内メーカーによる電子部品の世界出荷統計:
7月の国内電子部品メーカー出荷、前年比13%増
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年7月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年同月比13.0%増の3463億円となり、受動部品、接続部品などが前年同月比と比べて伸びた。品目別では、高周波部品が前年同月比51%増の392億円と伸びが著しい。(2015/10/6)

Wired, Weird:
3万円オシロの修理【完結編】安すぎる部品に落とし穴
前回は、壊れた電源基板は電池のコネクタにDC8.4Vの電源を供給する暫定修理で何とか立ち上がり、修理の仕事は再開できた。しかし、高圧パルス電源の電圧を再測定したら、またもやオシロスコープの表示が切れてしまったのだった――。再び修理の時間がやってきた。(2015/9/9)

国内メーカーによる世界出荷統計:
2015年6月の電子部品出荷額、前年同月比12.8%増へ
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年6月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年同月比12.8%増の3324億円となり、受動部品、接続部品などが前年と比べて伸びた。品目別では、アクチュエータが前年比39%増の222億円と伸びが著しい。(2015/9/1)

バラして見ずにはいられない:
豪華な材料がズラリと並ぶ「Xperia Z4」 コストの増減を分解リポート
先代の「Xperia Z3」と見分けが付かないほど、限定的なモデルチェンジだった「Xperia Z4」。しかし使われている部品や製造コストにはかなり差があるようだ。(2015/8/25)

東芝はPASOPIAでMSXを:
Maker Faire Tokyo 2015で「Windows 10 IoT Core」推しだったマイクロソフト
モノづくりを思いっきり楽しんでしまえと盛り上がるイベントリポートの第2弾。Windows 10 IoT Core対応基板を即売。NVIDIAでは“山手線PC”で対決していた。(2015/8/12)

国内メーカーによる電子部品の出荷統計:
2015年5月の世界出荷額、高周波部品が前年比35%増
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年5月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年比9.5%増の3098億円となり、受動部品、接続部品などの部品それぞれが前年と比べて伸びた。品目別では、高周波部品が前年比35%増の308億円と伸びが著しい。(2015/8/3)

高周波部品の伸びが顕著に:
2015年4月の国内電子部品メーカー、世界出荷額は前年比11.9%増に
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年4月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額は前年比11.9%増の3255億円となり、受動部品、接続部品などの部品それぞれが前年と比べて伸びた。品目別では高周波部品が前年比32%増の333億円と伸びが著しい。(2015/7/8)

電子部品に徹して60年超:
技術の「染み出し」が武器に、圧倒的な製造力で勝負するアルプス電気
アルプス電気は、長年かけて培った技術を市場に合わせて改善するという“技術の染み出し”によって発展してきた。高品質な製品を圧倒的な量で製造することを得意とする同社だが、反対にそれが弱みになることもあるという。アルプス電気の製品開発の歴史を紹介する資料館「ALPS MUSEUM 未来工房」からは、アマチュアラジオ愛好家に人気を博したエアバリコンやプリンタなど、懐かしい電子部品を紹介しよう。(2015/7/2)

高機能フィルム展:
端子電極が挿入しやすくなるめっき技術を新開発
JX日鉱日石金属は、「第6回 高機能フィルム展」と同時開催の「第2回 高機能 金属展」において、独自の新めっき技術「hyperTin」を紹介した。(2015/4/22)

センシング技術 無線タグ:
通信距離400m! 電池を入れるだけで動く25mm角のIoT向け無線タグ
東京コスモス電機は2015年3月13日、コイン電池を入れるだけで、すぐに使える無線タグ「TWE-Lite-2525A」(トワイライトニコニコ)を発売する。加速度センサーを備え、モーションモニターや開閉モニター用端末として使用できる。(2015/3/12)

新技術 非接触コネクタ:
いよいよスマホ搭載か!? 電磁界結合による非接触コネクタで開発成果
慶応大の黒田忠広氏らのグループは、米国で開催されている国際学会「ISSCC 2015」で電磁界結合を用いた非接触コネクタに関する2件の研究論文を発表する。同コネクタをスマホに搭載した場合でも、他の無線機と干渉しないことなどを実証した内容も含まれ、非接触コネクタの実用化加速が期待される。(2015/2/23)

MEDIX関西:
ワンタッチで着脱可能な医療機器用丸形コネクタ、樹脂化で軽量かつ安価に
日本モレックスは、「第5回 関西 医療機器開発・製造展(MEDIX関西2015)」において、同社の医療機器向けコネクタ製品群「MediSpec」に2015年春から追加する新開発の丸形コネクタ「MPCコネクターシステム」を参考出展した。(2015/2/6)

タイコ エレクトロニクス ジャパン 社長 上野康之氏:
日本から世界に発信し続ける“強いTEジャパン”を目指す
2015年1月1日付で、タイコ エレクトロニクス ジャパン(以下、TEジャパン)の社長に上野康之氏が就任した。「“強いTEジャパン”として存在価値を示したい」という同氏にインタビューした。(2015/1/16)

新春電子工作!:
“Edison”でロボットアームをグリングリン動かす(前編)
“ロボットを動かす喜び”は、ニッポンモノづくりの原動力。その感動をEdisonとロボットアームで“お手軽”に体験。前編は“疑似”ロボットアームを組み立てる。(2015/1/2)

知財コンサルタントが教える業界事情(18):
アップルを訴えた島野製作所、争点となった特許とは
巨人アップルにかみついた――。米国アップルに対し、そのサプライヤーだった島野製作所が、独禁法違反と特許侵害で訴訟を提起したことが注目を集めている。係争のポイントとなった特許は何だったのか。知財の専門家である筆者が「特許関連情報」と「公開情報」を中心に訴訟の争点を解説する。(2014/12/25)

バラして見ずにはいられない:
綱渡りもそろそろ限界? iPhone 6/6 Plusの分解で見えたAppleの“危険水域”
画面の大型化、NFCや気圧センサーの追加、対応周波数の大幅アップなど、ハードの進化が話題となったiPhone 6/6 Plus。分解してその中身を見てみると、部品メーカーの奮闘ぶりが見て取れた。(2014/11/20)

Wired, Weird:
フィードバックがない“暴走電源”
かなり特殊な電源の修理依頼があった。ランプ用の電源だが設計/製造した電源メーカーが設備業界から撤退してしまい、電源の修理を依頼できなくなったということだった。現物を確認したら……『ブレーキがない自動車』のような危ない“暴走電源”だった。今回はこの“暴走電源”の修理例を報告する。(2014/10/8)

Design Ideas パワー関連と電源:
FPGAに向けた電源シーケンス回路
システムを設計する場合、電源投入と電源切断のときに発生する、コア電圧(内部回路に供給する電源電圧)とI/O電圧(入出力回路に供給する電源電圧)のタイミングと、その電圧差に注意を払う必要がある。電源投入/切断時に3.3Vの入力電圧を1.8Vのコア電圧に変換し、I/O電圧は3.3Vを保つようにして、2つの電源電圧の差を最小に抑える回路を紹介する。(2014/9/24)

新型iPhoneとApple Watch:
30秒で分かるAppleスペシャルイベントまとめ
米Appleのスペシャルイベントで次期iPhoneの詳細が明らかになったほか、“One more thing”としてウワサのスマートウォッチが「Apple Watch」の名称で登場した。(2014/9/10)

FAニュース:
オプテックス・エフエー、検出能力を向上した低価格アンプ内蔵光電センサー発売
ハイパワーLEDを搭載したことで、検出距離が赤色LEDタイプ・透過型でクラス最長の25mとなった。また、受光量の余裕度も大幅に向上させ、ホコリや粉じんなどの影響を受けにくくした。(2014/9/7)

視点:
不確実な将来に打ち勝つ戦略マネジメント〜グローバル企業へ脱皮するための要諦〜
市場の異なるニーズに応えることも重要だが、開発には不確実性が伴う。不確実性を乗り越えたうえで市場が求める製品を提供するためには、何が必要か。(2014/6/23)

バラして見ずにはいられない:
F-06Eの地味ながらも技術的マイルストーンを分解して知る
海外勢に押され気味の日本製デバイスだが、分解して細かく確認すると世界初の技術を数多く採用している。F-06Eも、このような視点で見ると実に興味深い。(2014/5/27)

アイデア・ハック!! Arduinoで遊ぼう(10):
感圧センサーで、「もぐらたたきみたいな(?)ゲーム」を作ってみた
頭の中のアイデアを「Arduino(アルドゥイーノ)」で実現!! 筆者と一緒にモノづくりの喜びや難しさを体験・体感してみよう。連載第10回では「感圧センサー」を使って、もぐらたたき風のゲームを作る!(2014/5/15)

製造マネジメントニュース:
2年連続の過去最高売上高を狙う京セラ――ポイントは「低シェアな現状」
京セラは都内で2013年度の決算説明会を開催し、2013年度の業績と2014年度の方針について説明した。2年連続の過去最高売上高を目指す方針を示した。(2014/5/8)

ネプコンジャパン2014リポート:
進化を続ける「はんだ」、次世代パワー半導体やカメラモジュールの実装に対応
「ネプコンジャパン2014」では、エレクトロニクス製品の製造に用いられる最新の装置や部品・材料が展示され、各社がデモを交えて最新の機能を紹介した。本稿では、実装基板を接合する技術の基本である「はんだ」に関連した最新製品や技術について報告する。(2014/1/27)

タイコ エレクトロニクス ジャパン 社長 江部秀氏:
日本で最先端製品を開発/生産し、日本メーカーの世界展開を支える
タイコ エレクトロニクス ジャパン(以下、TEジャパン)は、2020年に売上高倍増を目指し、日本での開発、生産機能を強めている。「2014年は、日本のアイデンティティーの復活を目指したい」と語るTEジャパン社長の江部秀氏に2014年の事業戦略などについて聞いた。(2014/1/8)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第27回 B787とハーネス
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第27回は、航空機や自動車に搭載されている電子システムの間を接続するのに用いられているハーネスと、ハーネスに起因するEMIについて取り上げる。(2013/11/14)

3000円でおつりが:
「Raspberry Pi」が暗視カメラに!――赤外線カメラモジュール「Pi NoIR」登場
アールエスコンポーネンツは、ARMプロセッサ搭載の名刺サイズPC「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」用の赤外線カメラモジュール「Pi NoIR(パイ ノイア)」の販売開始を発表した。(2013/10/29)

おいしいセットはいかが?:
「Raspberry Piにカメラをトッピング!」――RSコンポーネンツがお得なセットを販売
アールエスコンポーネンツは、ARMプロセッサ搭載の小型コンピュータ「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」の「Model A」と専用カメラモジュールを組み合わせたセット、および同セットにOSがインストールされたSDカードを組み合わせたセットの2種類の販売を開始した。(2013/10/11)

「FMV LIFEBOOK UH90/L」分解&開発陣インタビュー(後編):
“画素密度No.1”の国産Ultrabookを徹底分解して秘密に迫る
3200×1800ドット表示の14型「IGZO」液晶と洗練された薄型ボディが目を引く「FMV LIFEBOOK UH90/L」。開発陣インタビューの後編は、実機をバラバラに分解し、内部構造の秘密を明らかにする。(2013/8/23)

宮崎 仁のマイコン基礎の基礎:
PR:第10回 ボード・マイコンの構成 〜基板上でさまざまな要素を組み合わせて構成したマイコン・システム〜
(2013/7/25)

店頭/直販モデルをガッツリ比較:
「FMV LIFEBOOK UH90/L(WU1/L)」を斬る――14型“3200×1800”IGZO液晶の新鋭Ultrabook
MacBook Pro Retinaを超える高精細表示が可能な「FMV LIFEBOOK UH90/L(WU1/L)」。高画素密度IGZO液晶と上質なスリムボディを備えたUltrabookの注目モデルに迫る。(2013/7/24)

JISSO PROTEC 2013リポート:
日本の「モノづくり革新」は実装技術が支える、国内大手の最新機種が一堂に
実装技術の展示会「JISSO PROTEC 2013(第15回実装プロセステクノロジー展)」では、「高品質」、「省人化」、「自動化」などをキーワードに最新の実装機や検査機、生産管理システムなどが展示された。(2013/6/19)

フルHD動画撮影が可能に:
名刺サイズPC「Raspberry Pi」に待望の専用カメラモジュール登場!
アールエスコンポーネンツとアライドエレクトロニクスは、ARMプロセッサ搭載の小型コンピュータ「Raspberry Pi」シリーズの専用カメラモジュール「Raspberry Pi HD Video Camera module」を、2013年5月14日に発売した。販売価格は、2400円(税別)である。(2013/5/17)

車載電子部品:
「トヨタ生産方式を本格導入」、タイコ エレクトロニクスの掛川工場が操業開始
タイコ エレクトロニクス ジャパンは、自動車用コネクタなどを生産する掛川工場(静岡県掛川市)の操業を開始したと発表した。同工場は、トヨタ生産方式を導入しており、ハイブリッド車や電気自動車向けなどの先端コネクタ製品を高効率で生産することができる。(2013/5/9)

バラして見ずにはいられない:
「Xperia Z」 日本の技術が可能にしたソニー独自の“中身”を分解して知る
名前だけで勝負できるメーカーとなると、本当に限られてくる。その数少ないメーカーの1つがソニーだ。Xperia Zが抜群の人気を誇るその理由を中身から見ていこう。(2013/5/1)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第18回 CADデータの統合
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第18回は、電子機器を設計する際のCAD/CAEソフトの必要性や、「ハードとソフト」「メカと電気」の協調設計の重要性について解説する。(2013/2/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。