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「CTO」最新記事一覧

Chief Technology Officer:最高技術責任者
-こちらもご覧ください-
CTO(chief technology officer) − @IT情報マネジメント用語事典

VRニュース:
ワクワクを活力に伸びるVR市場、ところでVRとARとMRは何が違うの?
デル 最高技術責任者 黒田晴彦氏がVRのこれまでの歴史や現状の技術、今後予想できる動きについて、同社主催イベントで語った。VRとARとMRの定義の違い、活用方法の違いについても説明した。(2017/5/15)

組み込み開発 インタビュー:
インテルはAIで勝ち残れるのか、脳科学研究から生まれた「Crest」に賭ける
世界最大の半導体企業であるインテルだが、AIやディープラーニングに限ればその存在感は大きいとはいえない。同社は2017年3月にAI製品を開発するAIPGを発足させるなど、AI関連の取り組みを強化している。2017年3月に発足したAI製品事業部の副社長兼CTOを務めるアミール・コスロシャヒ氏に話を聞いた。(2017/5/8)

CIOインタビュー
開発プロジェクト成功の鍵は分隊編成のチームへの権限委譲
かつてeBayでCTOを務めたアヌヴェルト氏は今、Gumtreeで開発の指揮を執っている。大きな権限を与えた少数編成のチームを活用し、多くの成果物を生み出しているという。(2017/4/26)

2017年のフラッシュストレージの行方【後編】
20年ぶりの新メモリ技術「3D XPoint」が真に革新的な理由
多くのストレージメーカーのCTOは、新しいメモリ技術「3D XPoint」の登場に期待をしている。新しいメモリ技術の登場でシステムはどう変わるのだろうか。(2017/3/31)

IT投資、どうすれば経営陣を説得できる? 日本IBMのCTOに聞いてみた
新聞でもAIやFintechといったキーワードが毎日のように取り上げられている今、ITトレンドに興味を持つ企業の経営者が増えつつある。「何か新しいビジネスができないか」と考える“経営陣”に正しくITを伝える重要性は増しているという。(2017/3/27)

2017年のフラッシュストレージの行方【前編】
2017年は「NVMe over Fabrics」が本格始動、専門家が語るフラッシュの未来とは
大手ストレージメーカーのCTOは、「Non-Volatile Memory Express」(NVMe)SSDや「NVMe over Fabrics」(NVMe-oF)テクノロジーに注目している。果たして2017年フラッシュストレージはどうなるのだろうか。(2017/3/27)

プロエンジニアインタビュー(4):
教えて! キラキラお兄さん「クソみたいな社会は変えられますか?」
「Haskell」を業務アプリ開発にフル活用する岡本和也さんは、「UZUZ」のCTOを務めると同時にソフトウェア開発会社「ARoW」を経営し、さらにフリーランスエンジニアとしても活動する。Haskellにこだわる理由、“複業”エンジニアとして活動する理由を聞いた。(2017/3/10)

CTOたちが予測する“混迷”の2017年ストレージ市場(後編)
「Hadoopの時代は終わる」 ビッグデータ解析で主役が入れ替わる“ストレージ的”理由
最高技術責任者(CTO)たちが予測する2017年のエンタープライズストレージ市場。後編ではデータ分析とセキュリティにおけるストレージの影響に言及する。(2017/3/8)

CTOたちが予測する“混迷”の2017年ストレージ市場(前編)
「顧客は既に気付き始めている」 ハイバーコンバージドの次を考える
エンタープライズストレージベンダーの最高技術責任者(CTO)たちが2017年の技術動向を予測。彼らの見通しでは“幅広い分野”で混乱が広がるという。(2017/3/7)

Netflix、Timeも導入したエンドポイントセキュリティ製品:
CTC、「SentinelOne」の国内展開に向けてセミナー開催
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)は2017年2月24日にセミナー「エンドポイントリスクを考慮した新しいセキュリティ戦略」を開催した。セミナーに合わせて、米SentinelOneのCEO、CTOが来日した。(2017/3/3)

「RSA Conference 2017」基調講演レポート
Dell創業者も賛同、今「協調型セキュリティ」が必要な理由
RSA Securityのズルフィカー・ラムザン最高技術責任者(CTO)は「RSA Conference 2017」の基調講演で、協調型セキュリティに関する判断が及ぼす影響について強調した。(2017/2/22)

デジタルビジネス時代、“従来型の運用管理”は通用しない?:
PR:「運用管理でビジネスに寄与する」ための第一歩とは?
IoT、X-Techトレンドに象徴されるように、各業種でデジタルトランスフォーメーションが進んでいる。これに伴い、ビジネスを支えるITシステムにはニーズの変化に対応するスピード・柔軟性が不可欠となり、そのITシステムの安定運用を担保する「運用管理」にも変革が求められている。一般に、デジタルビジネス時代に即した迅速・柔軟な運用管理スタイルに変革するにはどうすれば良いのだろうか? ゴルフダイジェスト・オンライン CTOの渡邉信之氏と、日立製作所 JP1エバンジェリストである加藤恵理氏の対談に、その現実解を探る。(2017/1/23)

IVS CTO Night&Dayレポート
CTOという将来のキャリアに向けて、今エンジニアがすべきこと
ユーザー企業で経営と技術の両戦略を担うCTO(最高技術責任者)。彼らはどんな情報を必要としているのか。CTO向けイベントに潜入した記者が考察した。(2017/1/24)

TwitterのCTOと製品幹部が退社をツイート
Twitterの幹部がまた退社する。11月のアダム・ベインCOOに続いて、アダム・メッシンガーCTOと製品担当副社長のジョシュ・マクファーランド氏がそれぞれ退社をツイートで発表した。(2016/12/21)

Autodesk University 2016:
ミスター・スポックからカーク船長になったAIは「脅威ではなく利用すべきもの」
Autodesk(オートデスク)のユーザーイベント「Autodesk University 2016」の基調講演に、同社CEOのカール・バス氏とCTOのジェフ・コヴァルスキ氏が登壇。機械学習に代表される人工知能や、同社が注力している「ジェネレーティブデザイン」、VR、ロボットなどの最新技術が、設計/エンジニアリングにどのような影響を与えるかについて語った。(2016/11/25)

広い視野に基づく積極的な「ハント」を推奨するファイア・アイ:
脅威は、1つ見つかれば他のシステムにも巣くう
近年、ランサムウェアや金融機関のペイメントシステムをターゲットにした標的型攻撃のリスクが急激に高まっている。被害が急増する理由とは。日本企業が抱えがちな“穴”とは。私たちは何をすべきか。米ファイア・アイ アジア太平洋地域担当CTOのブライス・ボーランド氏に話を聞いた。(2016/10/12)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
「AWSはIBMメインフレームより閉鎖的」 エリソン会長が徹底“口撃”
Oracle OpenWorld 2016では、IaaS領域にも切り込む同社のクラウド分野への転換が全面的に打ち出された。エリソン会長兼CTOは2回目の基調講演でもAWSへの対抗心をあらわにした。(2016/9/21)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
OracleのエリソンCTO、IaaS注力でAWSに“宣戦布告”
クラウド分野へのシフトを進めるOracleは、SaaS/PaaS分野の事業が好調に推移していることから、今後はIaaSにも注力するという。ラリー・エリソン会長兼CTOは、「AWSより安く、性能と信頼で勝つ」と力説した。(2016/9/19)

Googleの自動運転車プロジェクトの最高技術責任者が退社
Googleの自動運転車プロジェクトの立ち上げメンバーの1人で、責任者を務めるクリス・アームソン氏が退社すると発表した。今後の予定については明らかにしていない。(2016/8/7)

自動運転中の死亡事故を受け:
TeslaとMobileyeの関係は終わったのか
Tesla Motorsの「Model S」で、自動運転中に死亡事故が発生した。同社にビジョンプロセッサを提供していたMobileyeはこれを受け、Teslaへのチップ供給は現行の「EyeQ3」で終了する予定だと発表した。MobileyeのCTOは、半導体メーカーと自動車メーカーの関係性は変わる必要があると述べている。(2016/8/5)

ペットシッター分野の“Airbnb”と呼ばれるRover.comの事例
シェアリングエコノミー業界はデータ分析が命綱、データ駆動型改革のススメ
シェアリングエコノミービジネスにとって、データに基づいた意思決定はなぜ重要なのか。ドッグシッターのマッチングサービスRover.comの最高技術責任者(CTO)であるスコット・ポラド氏がその理由を説明する。(2016/6/21)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
きっかけは「スマホショック」、パナソニックがIoTに舵を切る理由
IoTがもたらす革新は、製造業にどういう影響をもたらしているのだろうか。大手電機のパナソニックでは、自社内や自社外でIoTを活用した業務プロセスやビジネスモデルの変革に積極的に取り組んでいる。危機感の裏付けになっているのが「スマホショック」だ。同社のIoT戦略を取り仕切るパナソニック 全社CTO室 技術戦略部 ソフトウェア戦略担当 理事 梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/15)

「ITF 2016」で語られた半導体の未来(1):
わずかな微細化、見合わぬ労力
「IMEC Technology Forum(ITF) 2016」では、半導体業界の将来に関する基調講演やインタビューが多数行われた。GLOBALFOUNDRIESのCTOを務めるGary Patton氏は、「2年ごとにコストを35%ずつ下げ、性能を20%ずつ上げることのできた時代は20nmプロセスで終わった」と述べる。(2016/6/8)

元Siri運用マネージャーが話した:
Apple Siriとコンテナデータ永続化プロジェクトの関係
Apple Siriの運用マネジャーだったJoshua Bernstein氏は、サービスの急成長に対応すべくコンテナ化を推進した。その際の苦い経験から生まれたコンテナデータ永続化プロジェクトについて、Mesosphereの共同創立者兼CTO、Tobi Knaup氏と共に説明した。(2016/5/30)

ワイヤレスジャパン 2016:
格安だけじゃない“フルMVNO”の可能性 IIJが「HLR/HSS開放」を説明
「安さだけでない選択肢を提供できる」。IIJの島上CTOが、大手キャリアの「HLR/HSS」開放で得られるメリットを説明。同時にハードルの高さも明かした。(2016/5/25)

Apple、元Google X→Nestの松岡陽子氏をヘルスケア幹部として採用
Appleが、「Google X」の立ち上げメンバーでNestのCTOを務めた松岡陽子氏を「HealthKit」や「CareKit」などのヘルスケアプロジェクトの幹部として迎えた。(2016/5/5)

PR:パブリッククラウドは危険? セキュリティのプロ、ラックのCTOに聞いてみた
クラウドを導入したい、でもセキュリティ面で不安を感じ、なかなか決断できない――。こうしたパブリッククラウドサービスにまつわる不安は本当に悩むべきポイントなのか。セキュリティのプロ集団、ラックでCTOを務める西本逸郎氏に聞いた。(2016/4/22)

「本番データを消したことあるエンジニア」募集 求人元のBASEに理由を聞いてみた
ネットベンチャーのBASEが「本番データを消したことのあるシニアエンジニア」を募集して話題になっている。その狙いを同社CTOに聞いてみた。(2016/4/14)

当事者が語る2年半の成果
“風通しの良い”企業はDevOpsにMicrosoft製品をどう使うのか
DevOps業務にMicrosoft製品をどのように採用しているのか。米国の自閉症・関連障害センターで最高技術責任者(CTO)を務めるアルバ・パウエル氏に話を聞いた。(2016/3/24)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ストレージアーキテクチャ二番勝負
今、どんなストレージを選ぶべきか? オールフラッシュとハイブリッドフラッシュを徹底的に比較した企業が選んだストレージは? NASとオブジェクトストレージ、選択のポイントとは? 他に、AI研究の現状やゼロクライアントの成功事例、最高技術責任者に聞くIT部門の在り方をお届けする。(2016/3/14)

SSL/TLS移行期限は2018年6月末まで延長:
クレジットカード業界のデータセキュリティ基準の次期バージョン「PCI DSS 3.2」が近くリリース
PCI SSCの最高技術責任者が次期セキュリティ基準「PCI DSS 3.2」のリリース計画や変更点の概要をインタビューで語った。(2016/2/23)

CTOインタビュー
IT部門を二分する「バイモーダルIT」はデメリットが多すぎる
ブックメーカーWilliam HillのCTO、ジョイ氏は最近はやりのバイモーダルITに賛成できないという。IT部門を2つに分けるとどのようなデメリットがあるのか。ジョイ氏が考えるIT部門とはどういうものか。(2016/2/23)

「Firefox OS」の父、スマートホームプロジェクト「Sense」立ち上げ
MozillaのCTOを昨年6月に辞めてIoT企業Silk Labsを創設したアンドレアス・ガル氏が、スマートホーム端末「Sense」のプロジェクトをKickstarterで立ち上げた。監視カメラにもなるスマートハブだ。(2016/2/17)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:映画『ゼロ・グラビティ』制作の舞台裏
映画『ゼロ・グラビティ』の映像特殊効果はどのように作られたのか? 制作会社のCTOが膨大なレンダリングを実現した苦労を明かす。他に、『Star Wars』のキャラクターを使ったプログラミング教育、スナップショットの技術解説などをお届けする。(2016/2/15)

Hitachi Data Systemsの著名CTOが解説
「管理者はすぐにいなくなる」、著名CTOが語るストレージの未来
技術の役割が変わりつつある中、ストレージ分野で競争していくにはどのようにビジネスを変革しなければならないか。業界大手ベンダーの最高技術責任者(CTO)が、業界およびユーザー動向を押さえながら展望を語る。(2016/2/5)

CTOインタビュー
映画『ゼロ・グラビティ』制作をITで支えた男、スティーブ・マクファーソン氏
アカデミー視覚効果賞を受賞した『ゼロ・グラビティ』の映像特殊効果を担当したFramestore。そのCTOマクファーソン氏は、膨大なレンダリングジョブを処理するインフラをいかに構築したのか?(2016/1/28)

TwitterのドーシーCEO、幹部4人の退社をツイートで発表
Twitterの“リーダーシップチーム”10人中4人が退社すると、ジャック・ドーシーCEOがツイートで発表した。後継者はまだ決まっておらず、COOとCTOが暫定的にカバーする。(2016/1/25)

PR:海外進出を成功に導くERPの条件は――スーパーストリームCTOに聞く選定のポイント
国内市場の縮小が深刻化する中、日系企業が生き残りを賭けて新興市場への進出に踏み切っている。そこで重要になるのが“スピード経営”に必要な情報の可視化。グローバル経営を成功させるために必要なERPの機能とはどんなものなのか――。スーパーストリームCTOの山田誠氏に聞いた。(2015/12/25)

スウェーデンCOMSOL AB Fontes氏&Andersson氏:
PR:10年後も使えるCAEを――新たなCOMSOLはロバスト性を追求
スウェーデンCOMSOL ABのマルチフィジックスCAEツール「COMSOL Multiphysics」が、最新のバージョンアップであえて力を入れたのが、基本に立ち返った機能強化だ。COMSOLグループCTOのEd Fontes氏と、COMSOL ABのシニアサポートスペシャリストのLinus Andersson氏に、最新バージョンの狙いなどについて聞いた。(2016/1/12)

新春インタビュー:
2016年は“次のMVNO”に向けた準備期間――IIJ島上純一氏に聞く、MVNOの未来
MVNOが提供する、いわゆる「格安SIM」が、かつてないほど活況を呈した2015年。2016年以降のMVNOは、どのような道を歩んでいくのだろうか。インターネットイニシアティブ 取締役 CTO ネットワーク本部長 島上純一氏に話を聞いた。(2016/1/6)

リニアテクノロジー CTO Robert C. Dobkin氏:
独学で回路技術を習得し、“アナログの巨頭”に
Linear Technology(リニアテクノロジー)でCTO(最高技術責任者)を務めるRobert C. Dobkin氏。同社において極めて優秀なアナログIC設計エンジニアを指す“アナログ・グル”でもある同氏に、アナログIC業界の動向や、自身のキャリアなどについて語ってもらった。(2015/12/11)

Maker's Voice:
ファイアウォールの父が考える未知の脅威の防ぎ方
従来のセキュリティ対策では未知の脅威を防げないとも言われる。ファイアウォールの父として知られる米Palo Alto Networks創業者兼CTOのニア・ズーク氏は、「日本企業もセキュリティ対策の在り方を再考に迫られるだろう」と語る。(2015/12/10)

データ分析専門家が注目する「Apache Spark」
あなたにしか見えないテレビCMも可能? ビッグデータ分析が変える広告配信
有料テレビ広告の最適化を手掛ける米BlackArrow。同社CTO(最高技術責任者)のジョー・マタレス氏は、ビッグデータ分析技術の「Apache Spark」が同社のITシステムの要だと語る。(2015/12/8)

ARM TechCon 2015基調講演リポート:
“印刷”のCortex-M0から64bit化を推進するCortex-A35、mbed OSまで、ARMの示す未来像
英ARMが同社の取り組みを紹介する「ARM TechCon 2015」を開催した。内容は多岐にわたるが、ここではCTO Mike Muller氏による基調講演から、ローエンド64bitCPUやセキュリティ、mbed OSなど、ARMの目指す未来像について紹介する。(2015/11/24)

Database Watch(2015年10月版):
オラクルが確約した「クラウド6箇条」と「Database 12c R2」の気になるトコロ
米オラクルのラリー・エリソンCTOが、同社の年次イベントで今後のクラウド事業の行方を確約する「Oracle Cloud、6つの設計目標」を掲げました。同時に発表された基幹製品「Oracle Database 12c」の次期バージョンのポイントと共に、そこにどんな狙いがあるかを振り返ります。(2015/11/19)

FOCUS 2015 Security Conference Report:
Intelが予想するハードウェアへの新たな攻撃と対策は
次々から次に新しいサイバー攻撃の手口が登場しているが、今後の潮流と対策はどのようになるのか。Intel Securityの最高技術責任者が語った。(2015/10/29)

Oracle OpenWorld 2015 Report:
クラウド事業好調、「SAPは“どうでもよくなった"」 ラリー・エリソンCTO
IT企業のカンファレンスで世界有数の規模を誇る「Oracle OpenWorld」が今年もサンフランシスコで開幕した。マーク・ハードCEO、ラリー・エリソン会長兼CTOがオープニング基調講演にさっそく登場した。(2015/10/26)

Maxim Integrated CTO Tony Stratakos氏:
アナログに続き、センサーでもリーダーになる
アナログ半導体メーカーMaxim Integrated(マキシム インテグレーテッド)のCTO(最高技術責任者)に2015年8月に就任したTony Stratakos氏が来日し、EE Times Japanのインタビューに応じた。同氏は「Maximの業界でのリーダー的地位をさらに高めていく」とCTOとしての抱負を語った。(2015/10/26)

AWS re:Invent 2015:
[速報]AWS re:Invent 2日目は、IoT、コンテナ―、Lambdaなどで発表が相次ぐ
米Amazon Web Services(AWS)は2015年10月8日(米国時間)、同社の年次イベント「AWS re:Invent 2015」で、CTOのワーナー・ヴォーゲルズ(Werner Vogels)氏が基調講演を行い、仮想インスタンス、コンテナ―、AWS Lambda、IoTなどに関し、多数の発表を行った。(2015/10/9)

技術責任者が語るWatsonの可能性:
今は荒削りだが、Watsonは進化し新時代をひらく
「IBM Watson」プロジェクトのCTO(最高技術責任者)であるRob High氏。「コグニティブコンピューティングは次世代を担う期待の技術であり、Watsonが道を切り開く」という同氏がWatsonの可能性について語った。(2015/9/29)

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Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。