ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

「CULV」最新記事一覧

CULV:Consumer Ultra Low Voltage

スペックに現れない「東芝品質」とは?:
「dynabook N51/NG」徹底検証――薄型軽量化した11.6型“ファンレス”ノートPCの魅力に迫る
東芝のノートPC秋冬モデルで最安値となるのが「dynabook N51/NG」だ。セールスが好調だったという夏モデルからボディデザインを一新し、薄型軽量化を果たしている。そんな新世代「タッチ対応ネットノート」の完成度をチェックした。(2014/11/21)

2014年PC夏モデル:
薄くて頑丈ボディがそのままでCPUと解像度を強化──「dynabook R73/N51」
スリムコンパクトとネットノートの最新モデルは、従来モデルの仕様を継承しつつ、CPUなどの基本性能を強化した。(2014/6/16)

2011年PC春モデル:
実売9万円の11.6型モバイル機――「dynabook N510」
東芝が“ネットノート”と呼ぶ「dynabook N510」は、超低電圧版CPUを搭載する11.6型モバイルPCだ。春モデルではCPU性能を強化しつつ、低価格のラインアップに集約している。(2011/1/17)

ドスパラ、4万円を切るCeleron搭載モバイルノート「Prime Note Rigel DC2」
サードウェーブは、13.3型ワイド液晶を内蔵したCULVノートPC「Prime Note Rigel DC2」を発売した。(2010/12/16)

2010年PC秋冬モデル:
WiMAX標準搭載の“ネットノート”、64ビット版対応のセレクタブルOS仕様に──「dynabook N510」
超低電圧版CPUを搭載するネットノート「dynabook N510」は、前モデルより基本仕様やデザインを継承しながら、CPUやOSの仕様が強化された。(2010/10/5)

ASUS、CULVノート「UL20FT」にWindows 7 Professionalモデルを追加
ASUSTeKは、Celeron U3400搭載ノートPC「UL20FT」のラインアップに、Windows 7 Professional導入モデルを追加した。(2010/9/22)

ASUS、Celeron U3400搭載のCULVノート「UL20FT」
ASUSTeKは、CULVノートPC「UL」シリーズの新モデル「UL20FT」を発表した。(2010/7/16)

2010年PC夏モデル:
Arrandale世代“CULV”ノートの実力は?──「IdeaPad U160」の見た目と性能に驚く
IdeaPadの携帯重視モデルが外も内も大変身。“あでやかな”天面を身にまとい、“最新世代”な中身を詰め込んだコストパフォーマンスを検証した。(2010/7/9)

2010年PC夏モデル:
最新世代“CULV”ノートはボディもリニューアル──「dynabook MX」
東芝が“ネットノート”と名づけたCULVノートPCのラインアップがボディデザインとプラットフォームを一新した。(2010/6/14)

2010年PC夏モデル:
デザインを更新したCore i世代のCULVノート――「VAIO Y」
13.3型ワイド液晶搭載のCULVノート「VAIO Y」は、CPUをCore 2 DuoからCore i3に世代交代。ボディデザインも更新し、「VAIO S」との差異化を図った。(2010/6/8)

2010年PC夏モデル:
“Arrandale”世代のCULVを搭載したモバイルIdeaPad──「IdeaPad U160」
レノボ・ジャパンは、6月8日にインテルの最新モバイル向けCPUの“CULV”版を搭載した、IdeaPad Uシリーズの新モデル「IdeaPad U160」を発表した。(2010/6/8)

2010年PC夏モデル:
13.3型液晶+8時間バッテリーで7万円台、WiMAXも内蔵可能──ONKYO「M5シリーズ」
「M5シリーズ」は、CULV版CPUと光学ドライブを内蔵するモバイルノートPC。19ミリピッチのキーボードや8時間動作する長時間バッテリーが特徴で、直販モデルはWiMAXも内蔵できる。(2010/5/24)

NetbookでもCULVでもない選択肢:
Athlon Neo搭載モバイルノート、そういうのもあるのか――「Eee PC 1201T」実力診断
「5万円程度でモバイル利用ができるノートPCを探している。だけど普通のNetbookやCULVノートじゃ芸がない」なんて考えているなら、こんな1台はどうだろうか?(2010/4/21)

2010年PC夏モデル:
CULVノート+3波対応チューナーユニットでもっと便利に――「LaVie M」
CULV版CPUを搭載する13.3型ワイドのモバイルノートPC「LaVie M」は、無線LAN経由で地デジ/BS・110度CSが視聴できる上位モデルが登場。実売12万円前後でデジタルテレビをもっと便利に楽しめる。【夏モデル第2弾追記】(2010/4/19)

Gateway、“バレンティーノ・ロッシ”デザインのCULVノート「VR46-H22B」
日本エイサーは、MotoGPライダー“バレンティーノ・ロッシ”をモチーフとしたデザイン筐体を採用するモバイルノートPC「VR46-H22B」をGatewayブランドより発売する。(2010/4/16)

ASUS、CULVノートPC「UL20A」「UL80AG」を値下げ
ASUSTeKは、同社製ノートPC「UL20A」「UL80AG」2モデル計5製品の価格改定を実施した。(2010/3/31)

これなら新世代PCに手が届くかも:
7万円台のCore i3搭載ノート「K52F」は買いなのか?
NetbookやCULVノートPCに続き、最近ではさらに上位クラスの製品でも安く買えるようになってきた。ASUSの「K52F-SX003V」は、その典型ともいえるノートPCだ。(2010/3/15)

ユニットコム、5万円を切るCULVノート「Lesance Crimson 7HP-CZ102IW-TypeS」
ユニットコムは、CPUとしてCeleron SU2300(1.2GHz)を搭載したベーシックノートPC「Lesance Crimson 7HP-CZ102IW-TypeS」を発売する。(2010/3/5)

ドスパラ、CULVノート「Critea SX」にドッキングステーション付属モデル
サードウェーブは、Celeron SU2300搭載の低価格ノートPC「Prime Note Critea SX」のバリエーションモデル「Prime Note Critea SX ドッキングステーションセットモデル」を発売する。(2010/2/24)

KOUZIRO、“リネージュ”動作推奨のAtom搭載ミニノートなど2製品
KOUZIROは、オンラインRPG“リネージュ”推奨モデルとなるCULVノートPC「NV1」「UX」の販売を開始する。(2010/2/22)

新型VAIOノート登場:
CULVノートPCも“VAIO”だとこう変わる――「VAIO Y」の店頭モデルを試す
ソニーが重い腰を上げて、2010年春モデルでCULV版ノートPCの店頭市場に殴り込みをかけてきた。その新シリーズとなる「VAIO Y」の実力は!?(2010/2/19)

MSI、CULVノート「CR500」のスペックを一部変更
エムエスアイコンピュータージャパンは、Celeron T3100搭載の低価格ノートPC「CR500」のマイナーチェンジを発表した。(2010/2/1)

5万円台で買えるアルミボディ:
スリムボディのCULVノートPC「Vostro V13」でベンチマークテストを走らせた
デルのSOHO向けブランド「Vostro」シリーズに加わったCULVノートPCが「Vostro V13」だ。試作機でのレビューに続き、製品版で性能を確かめた。(2010/1/29)

モバイルCPUの価値はコア数とクロックで決まらない
インテルのモバイル向けCPUはClarksfieldとArrandaleがCore i7に混在する。混乱しそうなこの状況はなぜ起きたのか?“CULV”のインテル的定義も含めて聞いてみた。(2010/1/22)

2010年PC春モデル:
6万円台の“地デジ内蔵”CULVノートPC──ONKYO「M3シリーズ」
オンキヨーの「M3シリーズ」は、Celeron SU2300や1366×768ドットの液晶を搭載する1.4キロのボディに、地デジチューナーも内蔵したCULVノートPCとして展開する。(2010/1/21)

2010年PC春モデル:
XPも選べる13.3型液晶の2スピンドルCULVノート──ONKYO「M5シリーズ」
光学ドライブを搭載する「M5シリーズ」は、CULV版CPUや13.3型ワイドの液晶、7時間駆動のバッテリーを備え、6万台後半から購入できるのが特徴。XPプリインストールモデルも用意する。(2010/1/21)

金属ボディのCULVノートPC:
仕事で使い倒せるCULVノートPCが欲しい!!──「HP ProBook 5310m/CT」のSSD/HDDモデルをテストした
「HP ProBook 5310m/CT」は、25ミリのスリムボディで堅牢性も重視したビジネス向けノートPCだ。CULVノートPCの新たな潮流となるか?(2010/1/21)

5万円台から:
エプソンダイレクト、CULVノートPC「Endeavor NA501E」を5040円値下げ
エプソンダイレクトはCULVノートPC「NA501E」の5040円値下げを実施。5万9850円から購入できるようになった。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
ソニーが長時間駆動&デュアルコアの13.3型ノートでCULV戦線へ乱入――「VAIO Y」
新シリーズの「VAIO Y」は、CULV版CPUを採用した低価格帯の13.3型モバイルノートPC。標準バッテリーで約9時間、Lバッテリーで約13.5時間のスタミナを備える。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
長時間駆動のCULVノートPCを全8モデルに拡充――「dynabook MX」
“ネットノート”と呼ばれる超低電圧版CPU採用モデル「dynabook MX」シリーズは、ラインアップが8モデルに拡充され、HDD容量も強化された。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
ソニー、CULVノートからCore i搭載機まで「VAIO」春モデルを一挙発表
ソニーはVAIOの2010年春モデルを1月23日に発売する。注目はCULVノートPCの「VAIO Y」と16.4型フルHD液晶を備えたハイスペックノートPCの新生「VAIO F」だ。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
最大10.3時間駆動+“低価格”のCULVモバイルノートPC──「LaVie M」
コストパフォーマンスの高いCULVノートPC「LaVie M」は、CPUがCore 2 Duoに変わり、バッテリー駆動時間も延長された。Lバッテリーで10.3時間駆動する。(2010/1/18)

ASUS、CULVノート「UL20A」に新色ブラックモデルを追加
ASUSTeKは、Celeron SU2300搭載のモバイルノートPC「UL20A」のラインアップにブラックモデルを追加した。(2010/1/15)

メインマシンとしても通用する!?:
CULV版CPU搭載、だけど大きめなノートPC――「UL80AG」を使ってみた
安価な薄型軽量ノートPCでおなじみのCULV版CPUだが、あえて大きめなノートPCに採用してメリットを享受する製品もある。ASUSの「UL80AG」は、まさにその好例だろう。(2010/1/13)

MSI、CULVノート「X」シリーズにWindows 7モデルを追加
エムエイスアイコンピュータージャパンは、超低電圧版CPU搭載ノートPC「Xシリーズ」のバリエーションモデル4製品を発表。いずれもOSとしてWindows 7を導入している。(2010/1/8)

実売4万円前後:
エイサー、新型Atomを搭載したNetbookなどGatewayブランドから2製品
日本エイサーは、Atom N450搭載Netbook「LT2100」シリーズと、8時間駆動を実現したCULVノートPC「EC140D」シリーズをGatewayブランドから発売する。(2010/1/6)

2010 International CES:
CES Unveiledで登場した“オモロイ”ノートPCたち
その年の注目製品が集まるUnveiledに登場したのは、未発表チップ搭載の“きょうはまだフライング”ノートと、“いざとなったらARM”になっちゃうCULVノートだ。(2010/1/6)

ギガバイトのCULVノートがBooktopで──2010年に登場する「M1305」を2009年に眺める
ユニークな“合体”アイデアで注目の“Booktop”に新作が登場する。今回も、インタフェースだけでなく「GPU」を追加するドッキングステーションに注目だ。(2009/12/29)

“ニコ動”コラボのCULVノートPC発売――ドスパラ
PCショップ「ドスパラ」を経営するサードウェーブは、「ニコニコ動画(9)」とのコラボレーションノートPCを発売。ニコニコ動画用ツールを標準で導入した。(2009/12/25)

薄型で2スピンドル:
6万円台からスタートのCULVノートPC「Inspiron 13z」を試す
1スピンドルモデルが多い13.3型CULVノートPCの中で、貴重な2スピンドル搭載モデルがデルの「Inspiron 13z」だ。実力はどうなのだろうか。(2009/12/22)

ASUS、CULVノート「UL20A」にOfficeバンドルモデルを追加
ASUSTeKは、同社製ノートPC「UL20A」のラインアップにOffice 2007導入モデルを追加した。(2009/12/16)

1000台限定で“バッテリーもう1つ”、急ごう:
PR:薄く軽く安価、“性能不満なし”──さて、「Endeavor NA501E」の何に不満があるのですか?
エプソンダイレクトの「Endeavor NA501E」は、厚さ20.8ミリ&1.48キロの薄型軽量フラットボディが特徴のCULVノートPC。ノングレア液晶や6万円台から購入できる価格を軸に、日本の“ビジネスユーザー”がうれしい工夫を存分に備えている。(2009/12/15)

日本HP、スリム筐体採用のビジネス向けCULVノート「ProBook 5310m/CT」
日本ヒューレット・パッカードは、13.3型ワイド液晶を内蔵したビジネス向けノートPC「HP ProBook 5310m/CT Notebook PC」を発表した。(2009/12/10)

やっぱり買うならWEB MART:
PR:CULVノートとはひと味違う高性能モバイルPC「FMV-BIBLO R」をお手ごろ価格で手に入れろ!!
富士通のハイエンドモバイルPC「FMV-BIBLO R」シリーズが、Windows 7を搭載してラインアップを一新した。従来モデルから大幅にスリム化しながら価格が引き下げられているが、直販の「WEB MART」ではさらに低価格で購入できるという。(2009/12/7)

+D Voice:
「Netbook大盛り、そんなのもあるのか」――いや、ありませんから
安くて薄くて長時間駆動の「CULVノートPC」は、一昔前の高価なモバイルPCを思い返すと夢のような製品だ。ただ「しーゆーえるう゛い」って言いづらいんだよねー。(2009/12/4)

ASUS、CULVノート「UX30」にWindows 7モデルを追加
ASUSTeKは、超低電圧版Core 2 Duo搭載ノートPC「UX30」にWindows 7を導入したモデルを追加した。(2009/12/4)

分解して、見た!!:
富士通のCULVノートPC「FMV-BIBLO LOOX C/E50」を丸裸にした
11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載した富士通のCULV版CPU搭載ノートPC「LOOX C」の下位モデルを分解し、中身をチェックしてみた。(2009/12/4)

限定で“W”バッテリー:
エプソンダイレクト、厚さ20ミリの薄型軽量モバイルノート「Endeavor NA501E」
エプソンダイレクトは、厚さ20ミリ/重量1.48キロの薄型軽量で低価格な“CULVノートPC”「Endeavor NA501E」を発売する。価格は6万4890円から。(2009/12/1)

7 Starterの真価を問う:
Windows 7の登場で“元祖Netbook”はどうなった!?――「Eee PC 1005HR-WS」徹底検証
最近はCULVノートPCの勢いに押されがちなNetbookだが、Windows 7の発売とともに新機種もいろいろと登場している。今回は元祖NetbookことEee PCの最新モデルに注目した。(2009/11/27)

この冬、注目度No.1のCULVノートPC:
PR:手ごろな価格でNetbookを上回る性能を備えた「FMV-BIBLO LOOX C」を徹底チェック!!
Windows 7に合わせて一斉にPC新モデルが登場したが、その中でも特に目を引くのがCULV版CPU搭載ノートPCだ。富士通の新シリーズ「FMV-BIBLO LOOX C」の実力を試した。(2009/11/27)

ドスパラ、5万円台からのCeleron SU2300採用CULVノート「Prime Note Critea SX」
サードウェーブは、13.3型ワイド液晶搭載のCULVノートPC「Prime Note Critea SX」を発表した。5万円台のOSレス構成モデルも用意。(2009/11/26)

dv2の直系が登場:
CULV版はインテルだけじゃない!!──Congo採用のちょい上ノートPC「HP Pavilion Notebook PC dm3a」の実力は!?
13.3型ワイド液晶を搭載した低価格スリムノートPCを複数ラインアップする日本HP製品の中で、唯一のAMDプラットフォーム採用モデルが「dm3a」だ。(2009/11/25)

CULVノート列伝:
東芝が放つ“ネットノート”の実力は?――「dynabook MX」を比較
東芝のCULV版CPU搭載ノートPC「dynabook MX」は、13.3型/11.6型の2モデルがラインアップされている。Core 2 Duo SU9400とCeleron 743の差はどれくらい?(2009/11/19)

エイサー、14型ワイド液晶を搭載した2スピンドルCULVノート「AS4810TG」
日本エイサーは、CPUとしてCore 2 Duo SU9400を搭載した14型ワイド液晶内蔵ノートPC「AS4810TG」を発表した。(2009/11/19)

安くなったハイエンドモバイルPC:
ただのCULVノートPCでは満足できない──ワンランク上の新型「FMV-BIBLO R」を試す
NetbookやCULVノートPCと低価格化が著しいが、高性能なモバイルPCの需要も根強い。フルモデルチェンジした「FMV-BIBLO R」をチェックしよう。(2009/11/18)

金属ボディのニクいヤツ:
2万円安く長時間駆動──7万円台のCULV版「HP Pavilion Notebook PC dm3i」も捨てがたい
13.3型ワイドのディスプレイとメタルボディが特徴の日本HP「HP Pavilion Notebook PC dm3i」。高速なハイパフォーマンスモデルに続き、2万円安く、2時間余分にバッテリー駆動する「ベーシックモデル」のパフォーマンスを検証する。(2009/11/17)

ライバル機との比較も:
Eee PCの衝撃再び!?――ASUSが放つ“5万円台”CULVノート「UL20A」に迫る
1366×768ドット表示の12.1型ワイド液晶、デュアルコアCPU、320GバイトHDD、7.4時間バッテリー駆動で5万円台。CULVノートの新星「UL20A」をじっくりチェックした。(2009/11/16)

CULVノート列伝:
5万円台でCULVノートに参戦――マウスコンピューター「LuvBook L300」を試す
居並ぶメジャーPCメーカーに肩を並べてマウスコンピューターもCULVノート市場に参戦した。その第1号機「LuvBook L300」の実力に迫る。(2009/11/13)

CULVノート列伝:
国内PCベンダーでは最も安価なデュアルコアCULVノートPC「FMV-BIBLO LOOX C/E50」を試す
Windows 7のリリースに合わせて、“ポストNetbook”と位置付けられるCULV搭載ノートPCが各社から一斉に登場した。富士通の新モデルの実力は!?(2009/11/11)

それでも9万円台:
CULVでは物足りない──それなら、標準電圧版CPU+外部GPUの「HP Pavilion Notebook PC dm3i」はどう?(後編)
標準電圧版CPUと外部GPUを搭載し、CULVノートPCより“数倍”高速なHP Pavilion Notebook PC dm3i」のハイパフォーマンスモデル。では、どのくらい高速で快適か、実パフォーマンスやバッテリー駆動時間を検証する。(2009/11/10)

それでも9万円台:
CULVでは物足りない──それなら、標準電圧版CPU+外部GPUの「HP Pavilion Notebook PC dm3i」はどう?(前編)
日本HPの「HP Pavilion Notebook PC dm3i」は13.3型ワイドの液晶ディスプレイと“メタル”なボディが特徴のノートPCだ。今回は“CULVでは物足りない!”と思うユーザーに向けた、9万円台の標準電圧版CPU+外部GPU搭載モデルを試した。(2009/11/6)

コストパフォーマンスは最強クラス:
いろいろホントに大丈夫?──5万円台の“Light Note”「Aspire Timeline AS1410」を速攻検証(後編)
「では、実際にどこまで“使える”か」。前編に続き、日本エイサー「Aspire Timeline AS1410」の気になるバッテリー実駆動時間やパフォーマンスを検証する。(2009/10/30)

10万円以上のノートPCなんて、もういらないかもね:
いろいろホントに大丈夫?──5万円台の“Light Note”「Aspire Timeline AS1410」を速攻検証(前編)
「このスペックで5万円台かヨ!」──何とも驚きの価格を実現するCULVノートPCがエイサーの「11.6型Aspire Timeline」だ。まずは仕様や操作性、キーボードの“具合”を確かめよう。(2009/10/27)

エイサー、CULV搭載ノートPCカテゴリを「Light Note」と呼称
日本エイサーは、CULV(超低電圧)プロセッサを搭載したノートPCカテゴリを「Light Note」と呼称すると発表した。(2009/10/26)

2009年PC秋冬モデル:
13.3型ワイドで最薄部17.2ミリの2スピンドルCULVノートPC──「Inspiron 13z」
デルが「Inspiron 11z」に続き、CULV搭載ノートPCの新モデル「Inspiron 13z」を発表、同社直販サイトで販売を開始する。(2009/10/22)

“安い”と“使える”は両立するか?:
Core 2 Duo×15.6型ワイド液晶×GeForce×Office 2007で10万円切り――「K50IN」を試す
NetbookやCULVノートの影響で、昨今はノートPC全体の低価格化が著しい。10万円を切るASUSの「K50IN」も、メインマシンとして十分な性能と機能、低価格を兼ね備えている。(2009/10/20)

デュアルコアでは満足できない!!:
CULVとかいっていないで、デルのCore i7ノートPC「Studio 15」でかっとぼう!!
開発コード名で「Clarksfield」と呼ばれていたモバイル向けCore i7を搭載したデルの「Studio 15」が発売された。その圧倒的な性能をチェックしよう。(2009/10/20)

その質感がたまらない:
薄型アルミボディが魅力の“ちょい上”CULVノート――「UX30」を攻略する
ハイコストパフォーマンスのCULVノートが多数登場しているが、デザインにもこだわりたいというユーザーは少なくないはず。ASUS「UX30」なら、そんな願いに応えてくれるかも……。(2009/10/19)

CULVノートPCに肉薄!!:
「LaVie M」でデュアルコアな“CULV”Celeronの実力をチェックする
NECの2009年冬モデルで登場した、LaVieシリーズ初のCULVノートPCは、注目のデュアルコアCeleron SU2300を搭載する。デュアルコアと2次キャッシュの“トレードオフ”を検証した。(2009/10/16)

2009年PC秋冬モデル:
Celeron SU2300を搭載した“ポストNetbook”の薄型ノートPC──「LaVie M」
NECが新シリーズとして投入された「LaVie M」は、13.3型ワイド液晶ディスプレイを搭載したCULVプラットフォーム採用のモデルだ。(2009/10/16)

2009年PC秋冬モデル:
スリムな“W”、CULVな“M”、すべてが“Windows 7”に──NECが2009年冬モデルを発表
NECは2009年冬モデルを発表した。全モデルでOSにWindows 7を導入する。出荷は10月22日から11月上旬にかけて順次開始される予定だ。(2009/10/16)

実売8万5000円前後からスタート:
ポストNetbookの野望を果たせるか!?──富士通「FMV-BIBLO LOOX C」の仕上がりをチェックする
Netbook並みに持ち運べて、広い画面と高い性能を提供するCULVプラットフォーム採用のモバイルPC「LOOX C」を入手できたので、細かく見ていこう。(2009/10/14)

写真と動画で見る、5万円台「Aspire Timeline」
このスペックで5万円台か……。1366×768ドットの11.6型ワイド液晶+1.3キロ+8時間駆動+CULVデュアルコアCPU+Windows 7という仕様ながら、思わずため息が出てしまう価格を実現する11.6型の新型「Aspire Timeline」を写真で見ていこう。(2009/10/14)

東芝“ネットノートPC”投入 「Netbookより上位」で実売9万円
東芝は、Netbookより基本性能を向上させた“ネットノートPC”「dynabook MX」シリーズを発表した。(2009/10/14)

2009年PC秋冬モデル:
これがNetbookの進化形――写真で見る「dynabook MX」
東芝が“ネットノート”として投入する「dynabook MX」シリーズは、超低電圧版CPUを採用した1スピンドルのスリムノートPCだ。さっそく写真でチェックしていこう。(2009/10/13)

1366×768ドット+1.3キロ+8時間+デュアルコア+“7”搭載=5万円台:
「日本のPC、高すぎます」──これでどうだ、エイサーの5万円台「Aspire Timeline」新シリーズ
日本エイサーはacerブランドのWindows 7搭載新モデルを一挙に発表。デュアルコアCULVプロセッサ搭載で5万円台の新Aspire TimelineやフェラーリオフィシャルPC「Ferrari one」などを披露した。発売は10月22日から。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
“ネットノート”やBlu-ray Disc採用モデルなど、東芝がWindows 7搭載PCを公開
Windows 7が発売される10月22日にあわせて、東芝の秋冬モデルも順次投入される。4シリーズでBlu-ray Discドライブを採用したほか、Netbookの次を目指す「dynabook MX」を投入した。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
Netbookを超える性能&長時間駆動の新鋭機――「dynabook MX」
東芝は、Atom以上の性能を持つ超低電圧版CPUを採用したノートPCを、新カテゴリーの“ネットノート”と位置付け、13.3型ワイド/11.6型ワイドクラスに新シリーズを投入した。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
“ポストNetbook”を目指す低価格スリムノートPC──「FMV-BIBLO LOOX C」
低価格ながら、Netbook以上のパフォーマンスと使い勝手のよさを目指したCULVプラットフォーム採用の新シリーズが、富士通の「FMV-BIBLO LOOX C」だ。(2009/10/13)

なんと6万円台から:
1366×768ドット液晶+1.39キロの薄型軽量ボディ──デル「Inspiron 11z」を写真で眺める
デルが日本市場でも6万円台のCULVノートPC「Inspiron 11z」を発売する。Netbook以上の“普通のノートPC”として使用できるとする本機はどんな仕様か。写真で解説していく。(2009/10/1)

6万円台で11.6型WXGAディスプレイ搭載──デル、CULVノート「Inspiron 11z」発表
デルは、CULVプロセッサと1366×768ドット表示の液晶ディスプレイを搭載する「Inspiron 11z」を10月1日に発売。価格は6万4980円から。(2009/10/1)

米IDC調査:
世界のPC出荷台数、Netbook堅調で減少幅縮小
コンシューマー向けNetbookがシェアを拡大しているが、今後CULVノートの台頭でNetbookの勢いにブレーキがかかるとIDCはみている。(2009/9/17)

GPU切り替え機能も装備:
大画面×スリムボディが新鮮なCULVノート――「UX50V」に迫る
CULVと聞くと低価格の薄型軽量ノートPCをイメージするかもしれないが、ASUSの「UX50V」は大きく違う。15.6型ワイド液晶を備えつつ、スリムなCULVノートPCなのだ。(2009/9/16)

まずは法人向けから、WiMAX内蔵Aspire oneも:
エイサー、7万円台のWiMAX内蔵「Aspire Timeline」発売
日本エイサーは、CULVノート「Aspire Timeline」とNetbook「Aspire one」のWiMAX内蔵モデルを法人向けに投入する。WiMAX内蔵Timelineの価格は7万円台から。(2009/8/25)

ついに日本でも販売開始:
デザインとバランス重視のASUS初“CULV”ノート――「U20A」を駆る
Netbookの次に来るトレンドとして注目されている「CULVノート」(もしくはモバイル・サブノート PC)。ASUSのCULVノート第1弾はスタイリッシュなDVD内蔵モデルだ。(2009/8/24)

Dell、CULV搭載ノートPC「Inspiron 11z」発表
Inspiron 11zは「Netbook並の携帯性」と「従来のノートPC並の性能」を併せ持つという。(2009/8/21)

CULV搭載ノートは「モバイル・サブノート PC」へ
2009年8月19日に行われたIdeaPad発表会には、インテルもゲストスピーカーとして登場。CULV搭載ノートの“インテル公式呼称”を紹介した。(2009/8/20)

Netbook+2万円でもっと快適:
SoloかDuoか、それが問題だ――6万円台の「Aspire Timeline」を試す
“Netbookの次”の市場を狙う製品として低価格スリムノートPCが注目されているが、日本エイサーの「Aspire Timeline」にもCULVプロセッサを搭載したモデルが登場した。Core 2 Soloの実力は?(2009/8/19)

12.1型液晶+8.3時間駆動で9万円台から:
ASUSの薄型軽量・長時間駆動ノートPC「U」シリーズ、8月22日発売
ASUSは、高コストパフォーマンスを実現するCULVプロセッサ搭載スリムノートPC「U」シリーズを8月22日に発売する。価格は9万円台から。(2009/8/17)

日本未発表モデルも公開:
ASUS、CULV採用のスリムノートPC「U」シリーズを発表
ASUSは、CULVプロセッサ採用のスリムノートPC「U」シリーズを発表した。12.1型ワイド液晶の「U20A」と15.6型ワイド液晶の「UX50V」を発売する。(2009/6/26)

COMPUTEX TAIPEI 2009:
MSIの“薄っ!”ノートPC「X-Slimシリーズ」、CULVやWiMAX内蔵モデル登場に期待
MSIブースに主流のNetbookやノートPC、液晶一体型PCの各モデルがずらりと展示。HSPAやWiMAX内蔵、CULVモデル、“7”入りデモ機などにも人気が集まっていた。(2009/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2009:
ASUS、“薄く軽く、安価”なCULVノートPC「U Seires」公開
ASUSは、COMPUTEX TAIPEIでCULV版CPU搭載ノートPC「U Seires」を公開。薄く軽量なボディと優れたデザイン性、Netbook以上の性能、そして安価を特徴とする。(2009/6/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。