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「サイバネットシステム」最新記事一覧

サイバネットシステム/Synopsys LightTools 8.5:
自動設計機能を強化した照明設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、Synopsysの照明設計解析ソフトウェア「LightTools」の最新バージョン8.5の販売を開始した。(2017/5/18)

キヤノンITソリューションズ/サイバネットシステム BIGDAT@Viewer:
どのデータを活用すべきかを支援するビッグデータ可視化ソリューション
キヤノンITソリューションズは、サイバネットシステムとの間で、同社のビッグデータ可視化ツール「BIGDAT@Viewer」の販売代理店契約を締結したと発表した。(2017/5/9)

CADニュース:
他社3次元CADとの連動性が向上した3次元公差マネジメントツールの最新版
サイバネットシステムは、グループ会社の米Sigmetrixが開発した3次元公差マネジメントツールの最新バーション「CETOL 6σ 9.1」の販売を開始した。3次元CAD「Creo4.0」「SOLIDWORKS 2017」をサポートし、相互連動性を高めた。(2017/5/8)

CAEニュース:
自動設計機能を強化した照明設計解析ソフトウェアの販売開始
サイバネットシステムは、照明設計解析ソフトウェアの最新バージョン「LightTools 8.5」の販売を開始した。自動設計機能の強化により、無影灯やデイタイム・ランニング・ランプの開発をより効率的に行えるようになった。(2017/5/2)

FAニュース:
「IoTといってもどのデータを見るの?」を解決する産業用データソリューション
キヤノンITSはサイバネットシステムと共同で、産業用ビッグデータ可視化ツールの提供を開始する。(2017/4/19)

サン電子 AceReal:
産業機械のアフターサービス支援をARで、サン電子が安川電機と協力
ARを用いた業務効率化システム「AceReal」を手掛けるサン電子が安川電機と協力し、産業用機械メーカー向けのアフターサービス支援プラットフォームを提供する。(2017/4/13)

CAEニュース:
米国安全基準を設計段階でテストできる自動車用照明設計ソフトの最新版
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape」の最新バージョンを発売した。米国IIHSが定めるヘッドライト安全性基準のテスト機能や、照明機能と見た目の美しさを両立させる設計が可能なツールを備えている。(2017/4/7)

CAEニュース:
正確な光線追跡ができる自動車用照明設計ソフトウェア
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape CATIA CAA V5 Based」の販売を開始した。自動車用ランプの光線追跡や、複雑な光学性能を事前把握する新機能を搭載している。(2017/4/3)

サイバネットシステム/Synopsys LucidShape CATIA CAA V5 Based:
光の広がりから形状を導き出す自動車用照明設計ツール、「CATIA V5」に完全統合
サイバネットシステムは、Synopsysが開発する自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape CATIA CAA V5 Based」の販売開始を発表した。(2017/3/28)

サイバネットシステム/Sigmetrix:
幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米ADMと業務提携
サイバネットシステムのグループ会社である米Sigmetrixは、幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米Advanced Dimensional Management(ADM)との業務提携を発表した。(2017/3/21)

CADニュース:
幾何公差の教育サービス提供へ向けて、SigmetrixがADMと業務提携
サイバネットシステムは、グループ会社の米Sigmetrixが、幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米Advanced Dimensional Managementと業務提携したと発表した。今後、幾何公差の基礎知識とスキルを習得するための教育サービスを提供する。(2017/3/6)

サイバネットシステム OLED用ムラ補正IC:
OLED向けのムラ補正IC、半導体メーカーと共同開発
サイバネットシステムが半導体メーカーと共同で、有機ELディスプレイ(OLED)向けのムラ補正IPを含むディスプレイドライバICを開発した。2017年6月ごろから販売の予定。(2017/2/16)

サイバネットシステム MicroAVS:
データ可視化ソフトウェア新版登場――ボクセルデータ細線化機能などを追加
サイバネットシステムは、データ可視化ソフトウェア「MicroAVS」の新バージョンVer.20の販売を開始した。(2017/2/10)

組み込み開発ニュース:
FMU Importに対応のシステムモデリング・シミュレーション環境の最新版
サイバネットシステムは、STEMコンピューティング・プラットフォームの新バージョン「Maple 2016.2」と、システムレベルモデリング・シミュレーション環境の新バージョン「MapleSim 2016.2」の日本語版を発売した。(2017/2/3)

CAEニュース:
数千種類の材料モデルを利用できる粉体挙動解析ソフトを発売
サイバネットシステムは、DEM Solutionsが開発した粉体挙動解析ソフトウェア「EDEM」の販売を開始した。微粒子、バルク材料、乾燥材料、粘着材料、凝集性材料など、幅広い材料や形状に対応し、数千種類の材料モデルを利用できる。(2017/2/2)

製造ITニュース:
ビッグデータ可視化ソリューションの最新版を発売
サイバネットシステムは、同社のビッグデータ可視化リューション「BIGDAT@Viewer」の最新バージョン「V1.2」を発売した。最新版ではレポーティング機能が強化され、データの差分や特徴が見分けやすいよう、表示精度が向上している。(2017/1/26)

サイバネットシステム/DEM EDEM:
粉体の複雑な挙動を正確にシミュレーションできる解析ソフトウェア
サイバネットシステムは、DEM Solutionsが手掛ける粉体挙動解析ソフトウェア「EDEM」の販売および技術サポートを開始した。(2017/1/26)

メカ設計ニュース:
ボクセルデータ細線化など追加したデータ可視化ソフトウェア新版を発売
サイバネットシステムは、データ可視化ソフトウェア「MicroAVS」の新バージョンVer.20を発売した。データの読み込みが容易になり、データ出力や可視化機能を強化した。(2017/1/19)

MONOist 2017年展望:
3D CADで作った3Dデータを生かし切るVRとARの進化
AI(人工知能)と同じく2016年にブームを迎えたVR(仮想現実)。2017年以降、このVRが、製造業や建設業の設計開発プロセスに大きな変化を与えそうだ。AR(拡張現実)についても、「デジタルツイン」をキーワードに3D CADで作成した3Dデータの活用が進む可能性が高い。(2017/1/13)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

CADニュース:
幾何公差設定支援ツールが3D CADソフトウェア最新版に採用
サイバネットシステムは、「GD&T Advisor」モデルベース定義のコアテクノロジーが、PTCが開発する「Creo」の次期バージョン「Creo 4.0」に採用されたと発表した。(2016/12/9)

サイバネットシステム/Sigmetrix GD&T Advisor:
Sigmetrixの幾何公差設定支援技術が「Creo 4.0」に採用
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発する幾何公差設定支援ツール「GD&T Advisor」のモデルベース定義(MBD)のコア技術が、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo 4.0」に採用されたことを発表した。(2016/12/5)

サイバネットシステム バーチャルデザインレビュー:
「HTC Vive」で3D CADデータを共有してデザインレビュー
サイバネットシステムはHTCのHMD「Vive」を用いて、VR空間上に表示された3次元設計モデルを使って複数人での設計レビューが行える「バーチャルデザインレビュー」を販売開始した。(2016/11/18)

ロボットは東大に入れるか:
難関私大も「A判定」 受験AI「東ロボくん」の実力
国立情報学研究所が定例報告会を実施し、「東ロボくん」が受験した模試の結果を発表。(2016/11/17)

人工知能「東ロボくん」、自動求解により東大模試数学で偏差値76.2を記録
自動求解などの技術開発で、東大入試模試の数学、センター試験模試の物理とも偏差値を大幅に向上した。(2016/11/15)

VRニュース:
VR空間での“ワイガヤ”設計レビューが合理化で失われた設計情報の共有を可能に
サイバネットシステムは、VR(仮想現実)を用いた設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の販売を開始した。3D CADツールやCAEツールの導入/普及に合わせて進んだ合理化によって失われた、設計業務におけるノウハウやちょっとしたコツなどの情報共有を可能にする「ワイガヤ設計レビュー」をコンセプトに開発された。(2016/11/15)

CADニュース:
3次元公差マネジメントツールの最新バージョンを発売
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発・販売・サポートする3次元公差マネジメントツール「CETOL 6σ」の最新バージョン9.0のCreo Parametric版/SOLIDWORKS版を発売した。(2016/9/6)

製造業VR開発最前線(前編):
「VR=仮想現実感」は誤訳!? VRの定義、「製造業VR」の現状と課題
製造業VR開発最前線 前編では、VRやAR、MRの概要、製造業向けVRの他の分野のVRとは異なる特徴、これまでの状況などを説明する。(2016/8/30)

CAEニュース:
3D測定からCAE解析・提案まで一括対応するサービスを開始
サイバネットシステムは、現物の3次元測定、3次元形状データ化、CAE解析までを一括して請け負う「リバースエンジニアリング&CAE解析」サービスを開始した。解析後の結果報告や、最適形状などの提案までまとめて提供する。(2016/8/18)

サイバネットシステム CETOL 6σ:
公差設計をより最適な環境で効率的に行える3次元公差マネジメントツール
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発・販売・サポートを行う3次元公差マネジメントツール「CETOL 6σ」の最新バージョン9.0を発表した。(2016/8/18)

日本システムウエア Base-Right:
「M-SeeC II」プラグインを組み込んだ、製造業向けPDMシステムの最新版
日本システムウエアは、製造業向けPDM(製品情報管理)システムの新バージョン「Base-Right Ver5.0」の提供を開始した。(2016/6/24)

CAEニュース:
3つのステップでビッグデータを可視化・分析するソフトウェアを発売
サイバネットシステムは、ビッグデータの可視化・分析を行うビッグデータ可視化ツール「BIGDAT@Viewer」を発売した。データの取り込み/分析設定/作成ボタンによるMAP化という3ステップだけで、ビッグデータを可視化できる。(2016/6/15)

製造ITニュース:
製造業向けPDMシステムの最新版を提供開始、電子設計に対応
日本システムウエアは、製造業向けPDMシステムの新バージョン「Base-Right」Ver5.0の提供を開始した。プラグインとして、サイバネットシステムの電子設計情報管理システム「M-SeeC II」を組み込んだ。(2016/6/13)

組み込み開発ニュース:
半年未満でスマートフォン向けARアプリを開発可能に、カギはプラットフォーム化
国連社は、サイバネットシステムやエルバホールディングスとともにAR(拡張現実)技術を活用したスマートフォン向けアプリを開発し、2016年冬からサービスの提供を開始する。サイバネットシステムのARアプリ向けのプラットフォームによって、開発コストを7〜8割低減するとともに、さまざまな用途のアプリでAR技術を利用しやすくした。(2016/5/16)

製造ITニュース:
日本版シリコンバレーとなるか、国産ITソフト団体のMIJSが第2ステージへ
国内IT系ソフトウェアベンダーが参画するMIJS(Made in Japan Software)コンソーシアムが、新理事長となるWEIC社長の内山雄輝氏の就任と、日本版シリコンバレーという「JAPAN Tech Valleyプロジェクト」を発表した。2006年8月の設立から約10年を経て、MIJSの活動は第2段階に入る。(2016/4/6)

オートモーティブワールド2016:
ADAS開発を設計解析ツールで支援、サイバネットが提案活動を強化
サイバネットシステムは、「オートモーティブワールド2016」において、ADAS(先進運転支援システム)の開発に役立つ各種設計解析ツールを展示した。(2016/1/22)

CADニュース:
リバースエンジニアリングを容易に、「ANSYS SpaceClaim 2016」国内出荷開始
サイバネットシステムはSpaceClaimの3次元ダイレクトモデラー「ANSYS SpaceClaim」の最新バージョン、「ANSYS SpaceClaim 2016」の国内出荷開始を発表した。(2016/1/20)

サイバネットシステム ANSYS SpaceClaim:
3D CAD「SpaceClaim 2016」国内出荷スタート
サイバネットシステムは、リバースエンジニアリングや3Dプリンタ用データ作成に関する機能強化などが図られた3D CAD「ANSYS SpaceClaim 2016」の国内出荷を開始した。(2016/1/18)

CAEニュース:
光学設計解析ソフト「CODE V 10.8」、非対称光学系の設計を支援する光学パラメータの計算機能を追加
サイバネットシステムは、米シノプシスの光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新バージョン「CODE V 10.8」の販売開始を発表した。(2015/12/16)

サイバネットシステム CODE V:
光学パラメータの計算機能を追加、光学設計解析ソフト「CODE V 10.8」
サイバネットシステムは、シノプシスの光学設計解析ソフト「CODE V 10.8」の提供を開始。非対称光学系の設計を支援する光学パラメータの計算機能が追加されている。(2015/12/15)

マツダ 人見光夫氏 SKYACTIVエンジン講演全再録:
「SKYACTIVエンジン」は電気自動車と同等のCO2排出量を目指す
好調なマツダを支える柱の1つ「SKYACTIVエンジン」。その開発を主導した同社常務執行役員の人見光夫氏が、サイバネットシステムの設立30周年記念イベントで講演。マツダが業績不振にあえぐ中での開発取り組みの他、今後のSKYACTIVエンジンの開発目標や、燃費規制に対する考え方などについて語った。その講演内容をほぼ全再録する。(2015/12/9)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
プラグインハイブリッド車はCO2排出量が大幅に下がる? 欧州規制の問題点
プラグインハイブリッド化するとCO2排出量が半分以下に減ることも。ちょっとおかしい?(2015/12/8)

PTC LiveWorx Japan 2015:
実世界のデータを生かした製品設計が可能になる次期「Creo」
PTCジャパンは、ユーザーイベント「PTC LiveWorx Japan 2015」を開催。同イベントの分科会の中で「Creo」の最新情報と今後のロードマップについて発表した。(2015/10/28)

技術者教育事例:
「体得する」のが一番! おもちゃのクルマで実験して学ぶCAE技術
セイコー化工機では、CAE技術者の養成課程で自作装置とモデルを使った実験を実施している。実験の測定値と解析を比較することで、よりCAEを「体得」できるようになるという。(2015/9/8)

PR:クラウド時代の「ID管理地獄」にNO! 解決のカギはクラウドIAMにあり
Office 365など便利なはずのクラウドサービスが情シススタッフを地獄に突き落とす――。その犯人は「増え続けるIDの管理」だ。セキュリティをも脅かしかねないこの大問題を解決するカギはクラウドIAMにあった。(2015/9/1)

CAEニュース:
CAE汎用ポストプロセッサ「EnSight 10.1」の国内販売を開始
サイバネットシステムは、米Computational Engineering Internationalが開発・販売を行う、CAE汎用ポストプロセッサ「EnSight(エンサイト)」の最新版バージョン「EnSight 10.1」の販売開始を発表した。(2015/7/28)

3D技術ニュース:
松ちゃんの心の中に住む珍獣の声に耳をすます――そして製造業へ
サイバネットが開発した「立体フィギュア認識ARアプリ」がタカラトミーアーツのAR対応カプセル玩具(ガチャ)の新製品「松本人志 世界の珍獣 第1弾」に採用された。今後はこの技術を製造業向け製品にも利用していきたいとのことだ。(2015/6/11)

LAN DISKでDropboxとの自動連携が可能に:
生産性が“極めて低い”日本だからDropboxの伸びしろがある
DropboxがソフトバンクC&Sをはじめとする日本企業との業務連携を発表した。今後5年間でDropboxのビジネスユーザーを日本だけで100万人増やす。(2015/4/8)

「Dropbox」日本のユーザー数、約1000万に 電通も採用 「ビジネス向け」販促でソフトバンクグループと提携
Dropboxの日本のユーザー数が約1000万に成長したと、来日したヒューストンCEOが明らかにした。企業向け販売を強化すべく、ソフトバンクグループのIT流通企業と提携する。(2015/4/7)

CAEイベントリポート:
CAEに必須な座学習得から実験まで――設計者の学校「CAEユニバーシティ」
サイバネットシステムの「CAEユニバーシティ」は、設計開発エンジニアがCAEツールを最大限活用できるよう、特定のCAEツールに依存しない多彩な講座で、体系的に学ぶことができる総合CAE教育プログラムだ。本記事では講座の様子と、サイバネットシステムがCAEユニバーシティで目指していることは何かを関係者のインタビューを交えて紹介する。(2015/4/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。