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「サイバネットシステム」最新記事一覧

CAEニュース:
3D測定からCAE解析・提案まで一括対応するサービスを開始
サイバネットシステムは、現物の3次元測定、3次元形状データ化、CAE解析までを一括して請け負う「リバースエンジニアリング&CAE解析」サービスを開始した。解析後の結果報告や、最適形状などの提案までまとめて提供する。(2016/8/18)

サイバネットシステム CETOL 6σ:
公差設計をより最適な環境で効率的に行える3次元公差マネジメントツール
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発・販売・サポートを行う3次元公差マネジメントツール「CETOL 6σ」の最新バージョン9.0を発表した。(2016/8/18)

日本システムウエア Base-Right:
「M-SeeC II」プラグインを組み込んだ、製造業向けPDMシステムの最新版
日本システムウエアは、製造業向けPDM(製品情報管理)システムの新バージョン「Base-Right Ver5.0」の提供を開始した。(2016/6/24)

CAEニュース:
3つのステップでビッグデータを可視化・分析するソフトウェアを発売
サイバネットシステムは、ビッグデータの可視化・分析を行うビッグデータ可視化ツール「BIGDAT@Viewer」を発売した。データの取り込み/分析設定/作成ボタンによるMAP化という3ステップだけで、ビッグデータを可視化できる。(2016/6/15)

製造ITニュース:
製造業向けPDMシステムの最新版を提供開始、電子設計に対応
日本システムウエアは、製造業向けPDMシステムの新バージョン「Base-Right」Ver5.0の提供を開始した。プラグインとして、サイバネットシステムの電子設計情報管理システム「M-SeeC II」を組み込んだ。(2016/6/13)

組み込み開発ニュース:
半年未満でスマートフォン向けARアプリを開発可能に、カギはプラットフォーム化
国連社は、サイバネットシステムやエルバホールディングスとともにAR(拡張現実)技術を活用したスマートフォン向けアプリを開発し、2016年冬からサービスの提供を開始する。サイバネットシステムのARアプリ向けのプラットフォームによって、開発コストを7〜8割低減するとともに、さまざまな用途のアプリでAR技術を利用しやすくした。(2016/5/16)

製造ITニュース:
日本版シリコンバレーとなるか、国産ITソフト団体のMIJSが第2ステージへ
国内IT系ソフトウェアベンダーが参画するMIJS(Made in Japan Software)コンソーシアムが、新理事長となるWEIC社長の内山雄輝氏の就任と、日本版シリコンバレーという「JAPAN Tech Valleyプロジェクト」を発表した。2006年8月の設立から約10年を経て、MIJSの活動は第2段階に入る。(2016/4/6)

オートモーティブワールド2016:
ADAS開発を設計解析ツールで支援、サイバネットが提案活動を強化
サイバネットシステムは、「オートモーティブワールド2016」において、ADAS(先進運転支援システム)の開発に役立つ各種設計解析ツールを展示した。(2016/1/22)

CADニュース:
リバースエンジニアリングを容易に、「ANSYS SpaceClaim 2016」国内出荷開始
サイバネットシステムはSpaceClaimの3次元ダイレクトモデラー「ANSYS SpaceClaim」の最新バージョン、「ANSYS SpaceClaim 2016」の国内出荷開始を発表した。(2016/1/20)

サイバネットシステム ANSYS SpaceClaim:
3D CAD「SpaceClaim 2016」国内出荷スタート
サイバネットシステムは、リバースエンジニアリングや3Dプリンタ用データ作成に関する機能強化などが図られた3D CAD「ANSYS SpaceClaim 2016」の国内出荷を開始した。(2016/1/18)

CAEニュース:
光学設計解析ソフト「CODE V 10.8」、非対称光学系の設計を支援する光学パラメータの計算機能を追加
サイバネットシステムは、米シノプシスの光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新バージョン「CODE V 10.8」の販売開始を発表した。(2015/12/16)

サイバネットシステム CODE V:
光学パラメータの計算機能を追加、光学設計解析ソフト「CODE V 10.8」
サイバネットシステムは、シノプシスの光学設計解析ソフト「CODE V 10.8」の提供を開始。非対称光学系の設計を支援する光学パラメータの計算機能が追加されている。(2015/12/15)

マツダ 人見光夫氏 SKYACTIVエンジン講演全再録:
「SKYACTIVエンジン」は電気自動車と同等のCO2排出量を目指す
好調なマツダを支える柱の1つ「SKYACTIVエンジン」。その開発を主導した同社常務執行役員の人見光夫氏が、サイバネットシステムの設立30周年記念イベントで講演。マツダが業績不振にあえぐ中での開発取り組みの他、今後のSKYACTIVエンジンの開発目標や、燃費規制に対する考え方などについて語った。その講演内容をほぼ全再録する。(2015/12/9)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
プラグインハイブリッド車はCO2排出量が大幅に下がる? 欧州規制の問題点
プラグインハイブリッド化するとCO2排出量が半分以下に減ることも。ちょっとおかしい?(2015/12/8)

PTC LiveWorx Japan 2015:
実世界のデータを生かした製品設計が可能になる次期「Creo」
PTCジャパンは、ユーザーイベント「PTC LiveWorx Japan 2015」を開催。同イベントの分科会の中で「Creo」の最新情報と今後のロードマップについて発表した。(2015/10/28)

技術者教育事例:
「体得する」のが一番! おもちゃのクルマで実験して学ぶCAE技術
セイコー化工機では、CAE技術者の養成課程で自作装置とモデルを使った実験を実施している。実験の測定値と解析を比較することで、よりCAEを「体得」できるようになるという。(2015/9/8)

PR:クラウド時代の「ID管理地獄」にNO! 解決のカギはクラウドIAMにあり
Office 365など便利なはずのクラウドサービスが情シススタッフを地獄に突き落とす――。その犯人は「増え続けるIDの管理」だ。セキュリティをも脅かしかねないこの大問題を解決するカギはクラウドIAMにあった。(2015/9/1)

CAEニュース:
CAE汎用ポストプロセッサ「EnSight 10.1」の国内販売を開始
サイバネットシステムは、米Computational Engineering Internationalが開発・販売を行う、CAE汎用ポストプロセッサ「EnSight(エンサイト)」の最新版バージョン「EnSight 10.1」の販売開始を発表した。(2015/7/28)

3D技術ニュース:
松ちゃんの心の中に住む珍獣の声に耳をすます――そして製造業へ
サイバネットが開発した「立体フィギュア認識ARアプリ」がタカラトミーアーツのAR対応カプセル玩具(ガチャ)の新製品「松本人志 世界の珍獣 第1弾」に採用された。今後はこの技術を製造業向け製品にも利用していきたいとのことだ。(2015/6/11)

LAN DISKでDropboxとの自動連携が可能に:
生産性が“極めて低い”日本だからDropboxの伸びしろがある
DropboxがソフトバンクC&Sをはじめとする日本企業との業務連携を発表した。今後5年間でDropboxのビジネスユーザーを日本だけで100万人増やす。(2015/4/8)

「Dropbox」日本のユーザー数、約1000万に 電通も採用 「ビジネス向け」販促でソフトバンクグループと提携
Dropboxの日本のユーザー数が約1000万に成長したと、来日したヒューストンCEOが明らかにした。企業向け販売を強化すべく、ソフトバンクグループのIT流通企業と提携する。(2015/4/7)

CAEイベントリポート:
CAEに必須な座学習得から実験まで――設計者の学校「CAEユニバーシティ」
サイバネットシステムの「CAEユニバーシティ」は、設計開発エンジニアがCAEツールを最大限活用できるよう、特定のCAEツールに依存しない多彩な講座で、体系的に学ぶことができる総合CAE教育プログラムだ。本記事では講座の様子と、サイバネットシステムがCAEユニバーシティで目指していることは何かを関係者のインタビューを交えて紹介する。(2015/4/6)

3Dプリンタニュース:
見るから触るへ――CT画像からSTLファイルを生成できる「Expert INTAGE」
サイバネットシステムは、医用画像向けソフトウェア「Expert INTAGE(エキスパートインテージ)」と「Prime INTAGE(プライムインテージ)」の販売開始を発表した。(2014/10/30)

CAEニュース:
サイバネットシステム、CFRPのRTM解析のための統合システムを開発
RTMは生産性に優れることから、CFRPの成形コスト低減に有利だ。サイバネットシステムがRTM解析に特化した統合システムを開発。(2014/10/9)

現地決済が行える体制と現地の担当者による直接サポート:
PR:海外拠点にある端末のセキュリティ管理が容易な、多言語対応クラウド型「PC&モバイル管理サービス」とは
海外拠点の端末・セキュリティ管理を現地スタッフに任せきりの企業は少なくない。大手ゼネコンが採用した、現地語サポート・現地決済可能な海外拠点のIT資産管理・セキュリティ対策とは───。(2014/6/30)

実装ニュース:
サイバネットが電気CADの販売パートナーをケイデンスからメンターに変更
Mentor Graphics(メンター)は、電気CAD「Xpedition」などを中核とした電子回路基板設計ソリューションを日本国内で販売/サポートするための代理店契約をサイバネットシステムと締結した。(2014/6/4)

阪大、スパコンの計算結果を可視化する大画面システム導入
HPCIでの計算結果を大画面に立体表示できるシステムを導入した。同システムのリソースは、画面表示だけなく一部をHPCIにも提供できる。(2014/6/2)

MONOistゼミ 2014 レポート:
タイヤは車体よりも先に最適化設計を採用――ブリヂストン事例など
MONOist主催 CAEカレッジ「事例から学ぶ! 設計者CAEの最前線」では、工学院大学 中島幸雄教授がブリヂストンにおけるタイヤの最適化設計事例について、サイバネットシステムの古市洋也氏が流体解析ツールと最適化ツールを使った小型軸流ファンの形状の最適化事例について紹介した。(2014/4/9)

等身大CGの女性が成田で“おもてなし” バーチャルマネキンが海外旅客を案内
成田空港で海外からの乗り継ぎ客に提供している「おもてなしプログラム」の案内役に「バーチャルマネキン」。等身大CGのキャラクターが、プログラムを英語で案内する。(2013/12/4)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
動き出した企業のWindows OS移行、その最新動向は?
Windows XP、Windows Server 2003のサポート終了を前に企業のOS移行の動きが見えてきた。移行先のOSは何なのか。移行に向けた課題は。最新動向とソリューションをまとめた。(2013/11/13)

製造ITニュース コンバージェンス2013:
開発初期段階で自由に試行錯誤できるシミュレーションを――アンシスユーザーイベント
アンシス・ジャパンとサイバネットシステムはユーザーイベント「ANSYS Convergence」を開催。より幅広い場面でのシミュレーションの活用を訴えた。(2013/5/31)

EDS Fair 2012:
進化する開発環境が一堂に――設計開発者の羅針盤「EDS Fair 2012」
設計ソリューションの必須技術を網羅する展示会「EDS Fair 2012」がパシフィコ横浜で開催。「バーチャル・プロトタイプ」や「ESL」など最新の開発環境が紹介された。(2012/11/28)

LED照明設計の基礎(5):
LED照明の光学設計
照明機器の機能は「照らす」こと。LED照明ではLEDから出た光の方向を制御し、目的とする光を得るための光学設計が重要になる。(2012/10/29)

LED照明設計の基礎(4):
LED駆動回路設計 〜応用編〜
パルス幅変調方式でLEDを駆動すれば、LEDの長所を生かすことができます。今回はパルス幅変調方式を用いた駆動回路を解説します。(2012/10/18)

LED照明設計の基礎(2):
LED照明設計に欠かせない“熱対策”
可視光で消費されたエネルギー以外はすべて熱に変わるLED照明は、熱対策が重要。では具体的に何をすればよいのだろうか。(2012/9/19)

DMS2012開催直前! ブース出展情報:
CAEソフトだけではなくダイレクトモデラーも展示
2012年6月20〜22日に開催される「第23回 設計・製造ソリューション展」。出展社の1つ、サイバネットシステムのブースでは、同社のさまざまなCAEソフトウェアと合わせ、解析モデルの準備に便利なダイレクトモデラーも展示する。(2012/6/8)

業務効率化ツール最新トレンド(2):
Chatterで考えさせられる“情報共有の真の目的”
情報活用の在り方として、「分析」とともに課題となり続けてきたテーマが「共有」だ。グループウェアをはじめ、さまざまなITツールが存在する中で、今、企業の注目を集めているChatterは情報活用の在り方にどのような可能性を示してくれるのだろうか。(2012/4/4)

サイバネット、プッシュ型の二要素認証が可能なAndroidアプリをリリース
ユーザー認証サービス「PhoneFactor」のAndroid版アプリを新たに提供する。(2012/3/22)

公差解析 実践の基本(3):
地球には重力があるからずれるのさ、部品が
組み立て図の世界には、重力がない。でも実際、部品を組み立てていくときには重力がある。その影響でどれくらいずれるのか計算しよう。(2012/2/6)

ホワイトペーパーレビュー
HDD暗号化のトレンドが分かる3つのホワイトペーパー
社外に持ち出したノートPCの情報漏えいを防ぐ有効な手段となるのがHDD暗号化だ。本稿は、HDD暗号化の最新動向をまとめた3つのホワイトペーパーを紹介する。(2011/12/13)

富士通、解析シミュレーションのクラウドサービスを発売
実行用の計算環境を提供するメニューや業務を支援するメニューなどを提供する。(2011/12/5)

本人確認にSMSを活用――サイバネットシステムが認証ソリューションに追加
サイバネットシステムが、認証ソリューション「PhoneFactor」にSMSを追加。日本で通信キャリア間のSMS相互接続が開始されたことを受けて機能を追加した。(2011/11/14)

公差解析 実践の基本(2):
ど根性! 1つ1つの寸法の係数を計算しよう
今回はちょっと時間をかけて公差を計算してみた。疑いの目を忘れずに、くじけずに挑戦しよう。途中で居眠りしたら駄目っ!(2011/10/14)

あの汎用FEM解析ツールがGPGPUに対応:
PR:ベンチマーク結果に注目せよ!GPGPUに最適な解析環境を明らかに
サイバネットシステムが提供する「ANSYS Mechanical」のRelease 13.0では、かねてからユーザーの注目が高かったGPGPU(ジーピージーピーユー)に対応! どんどん大規模化する構造解析がより快適に、詳細になる。同社と富士通共同のベンチマークデータを検証して、より快適な構造解析環境を手に入れよう。(2011/8/22)

公差解析 実践の基本(1):
複数次元の公差積み上げはとても疲れるよ
公差解析の例題を解くシリーズ。今回は3次元公差解析にチャレンジ。X方向とY方向の2成分で計算してみたけれど、とっても大変!(2011/8/3)

富士通、GPUコンピューティングソリューションを提供開始
富士通は、小規模環境から大規模環境までに対応した「GPUコンピューティングソリューション」を提供する。(2011/7/14)

DMS2011 開催直前情報!! :
設計・開発に生かせる実際の適用事例やノウハウ
サイバネットシステムは、展示ブース内のプレゼンテーションスペースで、設計・開発で同社の解析ツールを実際にどう役立てればいいか、事例ベースで紹介していく。(2011/6/14)

拡がる電子機器設計の熱対策:
PR:第6回 カーナビ設計で設計者による熱流体解析の定着に成功(後編)
カーナビやカーオーディオなど、車載機器を専門に開発するアルパイン。同社ではカーナビの筐体の放熱設計において、設計者自身が熱流体解析ツールを活用している。導入後10年を迎え、いまや自動車メーカーの問い合わせの段階から熱解析を行うなど身近なツールとして定着した。前編では設計者の教育システムや解析しやすい環境の整備といった取り組みを聞いた。後編では引き続き解析環境の整備やその効果、今後の計画などについて紹介する。(2011/4/17)

iPadで躍動する職場:
シンクライアント技術でiPadセキュリティを強固に 内田洋行
オフィス家具の販売やシステムインテグレーションを手掛ける内田洋行は、社内業務改善の効果を期待して数十台のiPadを採用した。導入にあたり、セキュリティなどシステム運用面への配慮が不可欠だったという。(2011/3/25)

メカ設計フォーラム ライターズYELL(3):
技術を最大に生かして、一緒に笑顔になろう
MONOistの連載陣がそれぞれの視点から日本にエールを送る企画、最終回。次は……、あなたがエールを送る番だ!(2011/3/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。