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「サイバネットシステム」最新記事一覧

バーチャルデザインレビュー 2.0:
サイバネットシステム、VR設計レビュー支援システムの最新版を発表
サイバネットシステムは、VR(仮想現実)設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発表した。(2018/4/23)

VRニュース:
VRで表示したデスクトップ画面で3D CADが使えるレビューシステム
サイバネットシステムが、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発売する。VR空間に表示したデスクトップ画面からCADの操作ができる「リモートデスクトップ機能」などが追加されている。(2018/4/4)

CAEニュース:
弾性体を考慮したマルチボディーの解析が可能なメッシュフリーMBDツール「DAFUL」
サイバネットシステムは、韓国企業が開発したメッシュフリーMBDツール「DAFUL」を販売する。メッシュフリーで、弾性体を考慮したマルチボディー構造モデルの迅速な作成・解析が可能だ。(2018/1/31)

SCSK/サイバネットシステム:
SCSK、製造業向けVRソリューション「バーチャルデザインレビュー」の提供開始
SCSKは、サイバネットシステムと販売代理店契約を締結し、サイバネットシステムの製造業向けVR(仮想現実)ソリューション「バーチャルデザインレビュー」の提供を開始した。(2018/1/18)

サイバネットシステム/Synopsys:
自動車用照明設計ソフト「LucidShape」の最新版、迷光解析機能などを追加
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェアの最新版「LucidShape CAA V5 Based 2017.09(LucidShape)」を発売した。(2018/1/10)

CAEニュース:
迷光解析機能などを追加した自動車用照明設計ソフトウェアの最新版
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェアの最新版「LucidShape CAA V5 Based 2017.09」を発売した。迷光解析機能やライトガイド設計モジュールなど、設計作業の効率化に貢献する機能を強化した。(2017/12/20)

VRニュース:
ドローン計測データに特化した可視化ビュワー、直感的な操作が可能
サイバネットシステムは、ドローン計測データ可視化ビュワー「Sky Viewer」を開発した。ドローンの計測データに特化したシンプルなユーザーインタフェースで、簡単かつ直感的にデータ操作ができる。(2017/12/19)

サイバネットシステム/富士通アドバンステクノロジ:
公差解析業務支援で協業、短期立ち上げとツールの定着化を推進
サイバネットシステムは、富士通アドバンステクノロジと公差解析業務支援での協業を開始した。(2017/11/17)

CADニュース:
公差解析業務支援で協業、立ち上げ期間短縮と定着化を支援
サイバネットシステムは、富士通アドバンステクノロジと協業し、公差解析業務の支援サービスを開始した。立ち上げ期間の短縮や公差解析の設計プロセスを定着化させる技術、ノウハウを活用し、環境や要望に沿ったサービスをユーザーに提供する。(2017/11/6)

VRニュース:
見える、見えるぞ! 私にも腰が痛いアイツが!! 作業者の姿勢が検証可能なVR
B-EN-Gの3D動作分析システム「mcframe MOTION」とサイバネットが提供するVRシステム「バーチャルデザインレビュー(VDR)」を連携させた3D設計レビューシステム「mcframe MOTION VR-design review」は、ユーザーの関節ごとの動きをKinectのセンサーで取り込み、3Dマネキンを用いてその動きを再現できる。(2017/10/26)

サイバネットシステム CODE V:
最適化機能が強化された光学設計解析ソフトウェアの最新版
サイバネットシステムは、光学設計解析ソフトウェア「CODE V(コード ファイブ)」の最新版「CODE V11.1」を発売した。(2017/10/16)

東洋ビジネスエンジニアリング MOTION VR-DR:
仮想空間で姿勢や動きを検証、デザインレビューに役立つVRソリューション
東洋ビジネスエンジニアリングは、仮想空間で人の姿勢と動作を検証することでデザインレビューを支援するソリューション「mcframe MOTION VR-design review」の提供を開始した。(2017/10/12)

CAEニュース:
MTF対象の最適化機能を強化、光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新版「CODE V11.1」を発売した。MTFを対象とした最適化機能の強化に加え、レンズやガラスのカタログを更新。レンズの検索性も向上している。(2017/10/3)

サイバネットシステム MapleSim:
システムレベルモデリング/解析環境の最新日本語版とアドオン製品を発表
サイバネットシステムは、システムレベルモデリング/シミュレーション環境「MapleSim(メイプルシム)2017」の日本語版と、その新たなアドオン製品「MapleSim Heat Transfer Library from CYBERNET」「MapleSim Explorer」を発表した。(2017/9/21)

CAEニュース:
システムレベルモデリング/シミュレーション環境の新バージョン
サイバネットシステムは、システムレベルモデリング/シミュレーション環境「MapleSim 2017」と関連製品を発表した。熱マネジメントに関するモデリングが強化され、より簡単にモデルを活用する環境が提供できる。(2017/9/8)

CAEニュース:
STEMコンピューティング・プラットフォーム「Maple 2017.2」の最新日本語版
サイバネットシステムは、STEMコンピューティング・プラットフォームの新バージョン「Maple 2017.2」日本語版を発表した。パスワード保護機能や多様な可視化機能に加え、工学での利用に役立つさまざまな資料や機能が追加されている。(2017/8/23)

CAEニュース:
クラウドサービスのライセンス管理プラットフォームの連携自動化で協業
クオリティソフトなど3社は、「ISM CloudOne」と「SMART@SAM」との連携自動化に向けた協業に合意した。協業の第1弾として、サイバネットシステムのクラウドサービスで連携自動化したサービスの提供を開始する。(2017/7/24)

富士通九州システムズ ANSYS AIM:
設計者向けマルチフィジックス解析ツールを販売
富士通九州システムズは、サイバネットシステムと販売代理店契約を締結。設計者向けマルチフィジックス解析ツール「ANSYS AIM」の販売を開始した。(2017/7/19)

サイバネットシステム id8:
設計者の知見を集約し社内共有を促す次世代PIDOプラットフォーム
サイバネットシステムは、Noesis Solutionsが開発する次世代PIDOプラットフォーム「id8」の国内販売を開始する。(2017/7/10)

CAEニュース:
富士通九州システムズが設計者向けCAE「ANSYS AIM」を販売開始
富士通九州システムズが、設計者向けマルチフィジックス解析ツール「ANSYS AIM」の販売を開始する。構造/流体/伝熱/電気伝導/磁場/押出成形などの解析シーンに対応し、各解析機能を組み合わせた連成解析が可能だ。(2017/7/6)

DMS2017:
サイバネットのCAEソリューション、アンシスとの組み合わせ提案で力を発揮
サイバネットシステムは、「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」において、同社が扱うCAEツールを紹介。主力のアンシス製品に加えて、連携可能なCAEツールとの組み合わせ提案を顧客の求めに応じて行うことを重視しているという。(2017/6/30)

CAEニュース:
個々の設計者の知見を集めて開放する、次世代のPIDOシステム「id8」を販売開始
サイバネットシステムはNoesis Solutionsによる次世代PIDOプラットフォーム「id8(アイディエイト)」の国内販売を開始すると発表。個々の設計者が持っていた知見を一カ所に集約し社内に開放・共有が可能としている。(2017/6/27)

サイバネットシステム LucidDrive 2017.03 Service Release 1:
運転手の行動をリアルに再現できる夜間運転照明環境シミュレーションソフト
サイバネットシステムは、Synopsysの夜間運転照明環境シミュレーションソフトウェアの最新バージョン「LucidDrive 2017.03 Service Release 1」の取り扱いを開始した。(2017/6/21)

CAEニュース:
ドライバーの行動を再現する夜間運転照明環境シミュレーションソフト
サイバネットシステムは、夜間運転照明環境シミュレーションソフトウェアの最新バージョン「LucidDrive 2017.03 Service Release 1」を発売した。ドライバーの行動をリアルに再現する機能を追加し、AFS/ADBの評価を容易にする。(2017/6/9)

CAEニュース:
光デバイス/光通信システム設計環境の最新バージョンを発売
サイバネットシステムは、「光デバイス/光通信システム設計環境RSoft」の最新バージョン「RSoft Photonic Component Design Suite ver. 2017.03」と「RSoft Photonic System Design Suite ver.2017.03」の販売を開始した。(2017/6/5)

CAEニュース:
設計データの管理機能を強化した光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、光学設計解析ソフトウェアの最新バージョン「CODE V 11.0」の販売を開始した。新機能により、光学機器設計時に要求仕様や目標性能を表形式で一元管理でき、設計中の機器の評価/比較も容易になった。(2017/5/31)

サイバネットシステム/Synopsys CODE V:
要求仕様や到達度を表形式で一元管理・評価できる光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、Synopsysの光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新バージョンである「CODE V 11.0」の販売開始を発表した。(2017/5/30)

サイバネットシステム/Synopsys LightTools 8.5:
自動設計機能を強化した照明設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、Synopsysの照明設計解析ソフトウェア「LightTools」の最新バージョン8.5の販売を開始した。(2017/5/18)

キヤノンITソリューションズ/サイバネットシステム BIGDAT@Viewer:
どのデータを活用すべきかを支援するビッグデータ可視化ソリューション
キヤノンITソリューションズは、サイバネットシステムとの間で、同社のビッグデータ可視化ツール「BIGDAT@Viewer」の販売代理店契約を締結したと発表した。(2017/5/9)

CADニュース:
他社3次元CADとの連動性が向上した3次元公差マネジメントツールの最新版
サイバネットシステムは、グループ会社の米Sigmetrixが開発した3次元公差マネジメントツールの最新バーション「CETOL 6σ 9.1」の販売を開始した。3次元CAD「Creo4.0」「SOLIDWORKS 2017」をサポートし、相互連動性を高めた。(2017/5/8)

CAEニュース:
自動設計機能を強化した照明設計解析ソフトウェアの販売開始
サイバネットシステムは、照明設計解析ソフトウェアの最新バージョン「LightTools 8.5」の販売を開始した。自動設計機能の強化により、無影灯やデイタイム・ランニング・ランプの開発をより効率的に行えるようになった。(2017/5/2)

FAニュース:
「IoTといってもどのデータを見るの?」を解決する産業用データソリューション
キヤノンITSはサイバネットシステムと共同で、産業用ビッグデータ可視化ツールの提供を開始する。(2017/4/19)

サン電子 AceReal:
産業機械のアフターサービス支援をARで、サン電子が安川電機と協力
ARを用いた業務効率化システム「AceReal」を手掛けるサン電子が安川電機と協力し、産業用機械メーカー向けのアフターサービス支援プラットフォームを提供する。(2017/4/13)

CAEニュース:
米国安全基準を設計段階でテストできる自動車用照明設計ソフトの最新版
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape」の最新バージョンを発売した。米国IIHSが定めるヘッドライト安全性基準のテスト機能や、照明機能と見た目の美しさを両立させる設計が可能なツールを備えている。(2017/4/7)

CAEニュース:
正確な光線追跡ができる自動車用照明設計ソフトウェア
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape CATIA CAA V5 Based」の販売を開始した。自動車用ランプの光線追跡や、複雑な光学性能を事前把握する新機能を搭載している。(2017/4/3)

サイバネットシステム/Synopsys LucidShape CATIA CAA V5 Based:
光の広がりから形状を導き出す自動車用照明設計ツール、「CATIA V5」に完全統合
サイバネットシステムは、Synopsysが開発する自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape CATIA CAA V5 Based」の販売開始を発表した。(2017/3/28)

サイバネットシステム/Sigmetrix:
幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米ADMと業務提携
サイバネットシステムのグループ会社である米Sigmetrixは、幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米Advanced Dimensional Management(ADM)との業務提携を発表した。(2017/3/21)

CADニュース:
幾何公差の教育サービス提供へ向けて、SigmetrixがADMと業務提携
サイバネットシステムは、グループ会社の米Sigmetrixが、幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米Advanced Dimensional Managementと業務提携したと発表した。今後、幾何公差の基礎知識とスキルを習得するための教育サービスを提供する。(2017/3/6)

サイバネットシステム OLED用ムラ補正IC:
OLED向けのムラ補正IC、半導体メーカーと共同開発
サイバネットシステムが半導体メーカーと共同で、有機ELディスプレイ(OLED)向けのムラ補正IPを含むディスプレイドライバICを開発した。2017年6月ごろから販売の予定。(2017/2/16)

サイバネットシステム MicroAVS:
データ可視化ソフトウェア新版登場――ボクセルデータ細線化機能などを追加
サイバネットシステムは、データ可視化ソフトウェア「MicroAVS」の新バージョンVer.20の販売を開始した。(2017/2/10)

組み込み開発ニュース:
FMU Importに対応のシステムモデリング・シミュレーション環境の最新版
サイバネットシステムは、STEMコンピューティング・プラットフォームの新バージョン「Maple 2016.2」と、システムレベルモデリング・シミュレーション環境の新バージョン「MapleSim 2016.2」の日本語版を発売した。(2017/2/3)

CAEニュース:
数千種類の材料モデルを利用できる粉体挙動解析ソフトを発売
サイバネットシステムは、DEM Solutionsが開発した粉体挙動解析ソフトウェア「EDEM」の販売を開始した。微粒子、バルク材料、乾燥材料、粘着材料、凝集性材料など、幅広い材料や形状に対応し、数千種類の材料モデルを利用できる。(2017/2/2)

製造ITニュース:
ビッグデータ可視化ソリューションの最新版を発売
サイバネットシステムは、同社のビッグデータ可視化リューション「BIGDAT@Viewer」の最新バージョン「V1.2」を発売した。最新版ではレポーティング機能が強化され、データの差分や特徴が見分けやすいよう、表示精度が向上している。(2017/1/26)

サイバネットシステム/DEM EDEM:
粉体の複雑な挙動を正確にシミュレーションできる解析ソフトウェア
サイバネットシステムは、DEM Solutionsが手掛ける粉体挙動解析ソフトウェア「EDEM」の販売および技術サポートを開始した。(2017/1/26)

メカ設計ニュース:
ボクセルデータ細線化など追加したデータ可視化ソフトウェア新版を発売
サイバネットシステムは、データ可視化ソフトウェア「MicroAVS」の新バージョンVer.20を発売した。データの読み込みが容易になり、データ出力や可視化機能を強化した。(2017/1/19)

MONOist 2017年展望:
3D CADで作った3Dデータを生かし切るVRとARの進化
AI(人工知能)と同じく2016年にブームを迎えたVR(仮想現実)。2017年以降、このVRが、製造業や建設業の設計開発プロセスに大きな変化を与えそうだ。AR(拡張現実)についても、「デジタルツイン」をキーワードに3D CADで作成した3Dデータの活用が進む可能性が高い。(2017/1/13)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

CADニュース:
幾何公差設定支援ツールが3D CADソフトウェア最新版に採用
サイバネットシステムは、「GD&T Advisor」モデルベース定義のコアテクノロジーが、PTCが開発する「Creo」の次期バージョン「Creo 4.0」に採用されたと発表した。(2016/12/9)

サイバネットシステム/Sigmetrix GD&T Advisor:
Sigmetrixの幾何公差設定支援技術が「Creo 4.0」に採用
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発する幾何公差設定支援ツール「GD&T Advisor」のモデルベース定義(MBD)のコア技術が、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo 4.0」に採用されたことを発表した。(2016/12/5)

サイバネットシステム バーチャルデザインレビュー:
「HTC Vive」で3D CADデータを共有してデザインレビュー
サイバネットシステムはHTCのHMD「Vive」を用いて、VR空間上に表示された3次元設計モデルを使って複数人での設計レビューが行える「バーチャルデザインレビュー」を販売開始した。(2016/11/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。