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「サイクロイド」最新記事一覧

オンリーワン技術×MONOist転職(2):
「モノづくりの楽園」は金型の限界を超えた――サイベック
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第2回は、超高精度の金型開発と厚板の複雑加工技術のオンリーワン、サイベックコーポレーションだ。(2016/7/29)

開発陣に聞く:
“ガラケー”ではなく“ガラホ”もちょっと違う、新しい携帯電話です――シャープが「AQUOS K」を開発した理由
シャープの「AQUOS K SHF31」は、Androidを搭載したことが大きくクローズアップされているが、スマホではなく純然たるケータイ。メーカーとしてはどんなところにこだわって開発したのか。シャープの担当者に聞いた。(2015/2/24)

スマホ時代に誕生した“新世代ケータイ”――シャープが「AQUOS K」を投入する狙い
ここ最近のケータイ(フィーチャーフォン)は、大きな進化が乏しかったが、シャープが投入する「AQUOS K」は、スマホ並みのハードを取り入れた新世代のケータイだ。シャープはどのような狙いでAQUOS Kを投入するのか。(2015/1/21)

CEATEC JAPAN 2010:
GALAXY、IS03、GALAPAGOS、Zio――CEATEC会場で見られる新端末、参考出展端末
10月5日から9日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2010」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2010/10/7)

シャープ、中国市場向け新モデル11機種を発表
シャープが4月13日、北京で中国市場向けの携帯電話新製品発表会を開催した。TD-SCDMA対応モデルを含む11機種を投入し、中国市場でのシェア拡大を目指す。(2010/4/13)

ダブル・ワンセグ+ケータイWi-Fi対応の「943SH」、3月5日発売
ソフトバンクモバイルの「AQUOSケータイ 943SH」が3月5日から販売される。ダブル・ワンセグやケータイWi-Fi、AQUOSブルーレイ連携など動画視聴機能を充実させた。(2010/3/3)

シャープ、中国での年間ケータイ出荷台数が100万台越え
シャープが1月27日に開催した中国携帯電話事業説明会で、2009年度の実績や2010年度へ向けた狙いなどを明らかにした。成長を続ける中国市場で、早期に年間500万台規模の出荷を目指す。(2010/1/27)

戸田恵梨香、夏帆、米倉涼子のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋──ドコモ編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年秋クールでは4作品でドコモ端末が登場した。今回はどんなシーンで活躍しているのだろうか。(2009/12/30)

月間ランキングで振り返る+D Mobile 2009年上半期
2009年に+D Mobileをにぎわせたニュースを月間ランキングで振り返る。アクセスランキングという性格上、端末発表会の記事がほとんどを占めるが、料金プランや新販売方式に関する記事もランクインした。(2009/12/28)

Mobile Weekly Top10:
“予想外”なのはドコモ?――斬新なモデルが減った気がする
最近、新機種を見て「おお!」と思うことが減った気がする。毎回の機種数が多すぎるからなのか、それとも……。(2009/11/16)

写真で解説する「F-04B」(外観編)
「F-04B」はディスプレイとキー部が分離するという独特のギミックで注目を集めているが、ボディはどんな構造になっているのだろうか。写真と動画で紹介しよう。(2009/11/10)

Wi-Fi対応端末を8機種展開――ソフトバンクモバイルの2009年冬・2010年春モデル22機種
ソフトバンクモバイルが2009年冬モデル11機種、2010年春モデル11機種の計22機種75色を発表した。スマートフォン3機種を含む、Wi-Fi対応モデル8機種をラインアップし、無線LANを利用したケータイ活用を提案する。(2009/11/10)

ダブルワンセグ+無線LANで動画コンテンツを満喫――「AQUOSケータイ 943SH」
シャープ製の「AQUOSケータイ 943SH」は、「ダブル・ワンセグ」「無線LAN動画」「レコーダー連携」といったリッチな動画環境を提供するモデルだ。さらに、サイクロイド型のAQUOSケータイ史上最薄のボディを実現した。(2009/11/10)

手間いらずでペットも上手に撮影――「AQUOS SHOT 933SH」が目指した“本格カメラ機能”
ソフトバンクの夏モデルとして発売されたシャープ製の「AQUOS SHOT 933SH」は、1000万画素CCDカメラとタッチパネルを搭載するのが大きな特徴。コンパクトデジカメに匹敵するカメラ機能へのこだわりとは――。シャープの開発陣に話を聞いた。(2009/6/22)

荻窪圭が聞く「SH-06A」:
PR:“10Mになっただけ”じゃない──AQUOS SHOTに込められたメッセージ
誰でも手軽に、構えてシャッターを切るだけできれいな写真が撮れる“フルオート”を目指した「SH-06A」のカメラ機能には、正直いろいろ驚かされた。画質や画素数だけではない、ケータイのカメラならではの使い勝手をしっかり追求しているのだ。(2009/6/22)

携帯販売ランキング(5月11日〜5月17日):
安価なモデルの上位を切り崩すか?――待望の夏モデルが次週到来
今回も“らくらく”“シンプル”の強さは相変わらず。しかし、そんなランキングにも「変化」の足音が近づいてきた。ドコモとソフトバンクの夏モデルが発表され、その第1弾がすでに店頭に並んでいる。次週、これらの夏モデルがトップ10にどう食い込むか注目したい。(2009/5/22)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第2回 やはり「SH-04A」が最強なのか?――タッチUIを徹底解剖する
今回レビューしているドコモのタッチパネル対応ケータイは、「SH-04A」がタッチ操作のみで最も多くの機能を利用できる。では使い勝手はどうか。第2回では、タッチ専用メニューやショートカット、誤操作防止などをチェックした。(2009/5/11)

2008年携帯販売ランキング:
2008年、最も売れたケータイは?――キャリア総合編
割賦販売制度の導入で買い換えサイクルが長期化したといわれる昨今のモバイル端末。その中でシェア争いを繰り広げる各キャリアの勢力図が、ランキングの結果から見えてくる。2008年、最も売れたケータイは? 各キャリアのランキング獲得数は?(2009/5/4)

2008年携帯販売ランキング:
2008年、最も売れたケータイは?――au編
プラットフォームの主流がKCPからKCP+に移行しつつあった2008年のau端末。キーレスポンスをはじめとする操作性についてユーザーからも不満の声が挙がったKCP+端末だが、果たしてランキングの結果はどうなったのだろうか?(2009/5/2)

開発陣に聞く「SH001」:
さり気なく自分を輝かせてくれる――SH001が提案する新たな“美”とは
「SH001」は一見するとオーソドックスな折りたたみ端末だが、美しくてシンプルなボディに8M CCDカメラとシャープの画像処理エンジン「ProPix」を搭載した。2008年の秋冬モデルから8Mクラスのカメラを備えるモデルが増えている中で、SH001はどのような狙いで開発されたのか。シャープの開発陣に話を聞いた。(2009/4/13)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ 932SH」:
なぜ「ダブル・ワンセグ」なのか――「AQUOSケータイ 932SH」が提案する新しいテレビライフ
ソフトバンクの2009年春モデル「AQUOSケータイ 932SH」はサイクロイド機構を一新したほか、世界初の「ダブル・ワンセグ」や800万画素CCDカメラを備えるなど、これまでのAQUOSケータイから大きな変貌と進化を遂げた。932SHはどんな狙いで開発されたのか。シャープに聞いた。(2009/3/5)

PR:日本のタッチパネルケータイはどうあるべきか──「SH-04A」が目指したもの
3.5インチの大画面にほぼすべての機能が利用できるタッチパネルを搭載し、さらにQWERTYキーボードも備えて文字入力も快適に行える──。「日本市場に最適なタッチパネルケータイの形」を追求したシャープ開発陣の出した結論は、このタッチ+QWERTYキーという新たなスタイルだった。(2009/2/27)

Mobile Weekly Top10:
人類“指”上最速の日本人、yukichiさんへ
今週のランキングとは何の関係もないが、ソリッドアライアンスが「Finger Olympic100M」で人類指上最速のスピードを記録した日本人、yukichiさんを探しているという。心当たりのある方はソリッドアライアンスまで。(2009/2/9)

Weekly ITmedia +D Top10:
豆まきと個性
今週のランキングは、発表会ラッシュにより携帯電話の記事に注目が集まった。人気の高い端末には共通点が……?(2009/2/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ヨコ+タッチ+8M CCDで「笑顔」を楽しくきれいに撮るならこれ──「SH-03A」
サイクロイドのSH-01Aと、回転2軸+タッチパネルの「SH-03A」、カメラ重視派の人はドコモの8M CCDカメラ搭載モデルでどちらにするか悩ましい。今回試すSH-03Aは“笑顔認識シャッター”や“振り向きシャッター”を備え、「人の笑顔」をより清く楽しくきれいに撮れるカメラだった。(2009/2/5)

神尾寿のMobile+Views:
端末不況が直撃──“足もとの弱さ”が垣間見えたソフトバンクの2009年春モデル
ソフトバンクモバイルの2009年春モデルラインアップは、訴求力と牽引力に急ブレーキがかかった印象だ。今は将来につながるインフラの強化や、ソフトバンクらしいコンテンツ/サービス分野の育成に注力すべきだと考える。(2009/2/5)

2番組視聴ができる“ダブル・ワンセグ”対応の「AQUOSケータイ 932SH」、2月6日発売
ソフトバンクモバイルは、シャープ製の「AQUOSケータイ 932SH」を2月6日に発売する。段差がないNewサイクロイドスタイルを採用し、2番組同時視聴や裏番組録画が可能な「ダブル・ワンセグ」に対応。800万画素CCDやバーチャル5.1chスピーカーを搭載する。(2009/2/4)

写真で解説する「AQUOSケータイ 932SH」(ソフトウェア編)
シャープ製の「AQUOSケータイ 932SH」は、基本機能は923SHや931SHを継承しながら、「ダブル・ワンセグ」や800万画素CCDカメラを搭載するなど、フラッグシップモデルにふさわしい端末へと完成度を高めた。932SHの目玉機能であるワンセグとカメラを中心にチェックした。(2009/2/2)

写真で解説する「AQUOSケータイ 932SH」(外観編)
AQUOSケータイ第6世代目となる「932SH」は、これまでのモデルとは異なる機構である「Newサイクロイドスタイル」を採用した。前モデルの「AQUOSケータイ 923SH」との違いも含め、どのような機構になっているのかをお伝えしよう。(2009/2/2)

写真で解説する「831P」
パナソニック モバイル製の「831P」は、10のワンタッチ機能を搭載したシンプルケータイ「830P」をベースに、デザインを一新。ワンセグを追加したほか、メールなどよく使う基本機能もブラッシュアップし、より使いやすさを追求したモデルに仕上げた。(2009/1/31)

洗練デザイン+機能充実の新形状スリム“アーク”スライド──「830N」
NEC製の「830N」は、ディスプレイが円を描くように開く“アークスライド”と13.9ミリの薄型ボディが特徴のスライド端末。小型ボディにフルワイドVGA液晶や320万画素AFカメラ、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなどを備え、モバイルウィジェットにも対応する充実した機能を特徴とする。(2009/1/29)

“全部入り”がさらに進化――8M CCDカメラ+NEWサイクロイドスタイルの「AQUOSケータイ 932SH」
全部入りの2008年夏モデル「AQUOSケータイ 923SH」の後継機種として登場する「AQUOSケータイ 932SH」は、800万画素CCDカメラを搭載し、新たにモバイルウィジェットや3Dゲームにも対応。AQUOSケータイの象徴であるサイクロイド機構も一新した。(2009/1/29)

「12」のかんたんワンタッチ機能、キラリと光る“オトナ”ワンセグ──「831P」
パナソニック モバイル製の「831P」は、ベーシックな機能とシンプルデザイン、クロスカットパネルが特徴のスタンダードなワンセグ端末。前モデルの830Pのシンプルデザインを継承しながらワンセグも新たに追加し、容易に使える「12」のワンタッチ機能を備えた。(2009/1/29)

2009年春モデル:
ソフトバンクモバイル、2009年春モデル9機種発表──新サイクロイドAQUOS、VIERA、EXILIM、ダブルワンセグ……キティケータイも
ソフトバンクモバイルが2009年春モデルを発表。新サイクロイド機構+8M CCDカメラを採用した“全部入り”AQUOSケータイやカシオ計算機のEXILIMケータイ、キー表示が変化するVIERAケータイ、NECの薄型スライド、ハローキティ35周年記念モデルなど計9機種を用意する。1月30日から順次発売。【発表会と新機種動画、スペック表追加】(2009/1/29)

Wオープン+2WAYキー、ソフトバンク版のハイエンド“VIERAケータイ”──「930P」
パナソニック モバイル製の「930P」は、ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”とキーの配列が変化する“2WAYキー”が特徴のハイエンド端末。充実したヨコメニューや暗所撮影に強い5Mの顔認識AFカメラを備え、リアル3Dゲーム対応の大作ゲームアプリもプリインストールする。(2009/1/29)

今すぐ使えるケータイレシピ:
第11回 ケータイの“ギミック”に潜むショートカットを活用する
ケータイの「何となく知っていたけど使っていない」機能や、「実はこんな使い方もある」という活用法を取り上げる本コーナー。第11回では、素早く電話発信やメール作成をする方法や、キー操作不要のショートカットを紹介する。(2009/1/13)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライター小山編):
高機能かシンプルか――ケータイ新時代の扉が開いた年
何かと暗い話題の多かった2008年のケータイ業界。そんな中でも、明るい話題を提供してくれた端末がいくつか登場した。iPhone 3Gはもちろん、独自路線を行くシャープや2台目端末として定着したシンプルケータイなどが新時代を切り開いてくれるのだろう。(2008/12/29)

PR:ドコモ版AQUOSケータイの集大成──「SH-01A」進化のポイントを聞く
8MピクセルのCCDカメラを搭載した点が目を引くシャープの「SH-01A」だが、開発陣がこだわったのは、写真のきれいさだけではない。ユーザーがシャープに期待する機能や使い勝手を可能な限り盛り込んだというSH-01Aの開発秘話を聞いた。(2008/12/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
フツーのボディに8M CCDカメラと秀逸レスポンス、いわゆる“ケータイカメラ”の理想かも──「930SH」
今回はソフトバンクモバイルの8M CCD搭載機「930SH」を試す。930SHはフツーの折りたたみボディに8M CCDならではの写りと“超快適なレスポンス”を備えたのが特徴。「さっと取り出して、気軽に撮影できる」ケータイカメラの理想型に限りなく近づいた仕上がりだった。(2008/12/18)

今すぐ使えるケータイレシピ:
第8回 データを“画像”として持ち歩ける「バーコード」を活用する
ケータイの「何となく知っていたけど使っていない」機能や、「実はこんな使い方もある」という活用法を取り上げる本コーナー。第8回では、バーコードリーダーをはじめ、ケータイの「リーダー機能」を取り上げる。(2008/12/16)

開発者に聞く「AQUOSケータイ W64SH」:
薄型テレビを手のひらに――「AQUOSケータイ W64SH」が目指す究極の映像美とは
auの2008年秋冬モデルの中でも多機能な「AQUOSケータイ W64SH」。auケータイでは最大の3.5インチフルワイドVGA液晶を搭載し、ワンセグやLISMO Videoなどの映像コンテンツを満喫できる。auユーザーにとっては念願の“全部入り”シャープ端末といえるW64SHの開発の背景を聞いた。(2008/12/12)

開発陣に聞く「N-01A」:
タッチ×ヨコ×タテ──「N-01A」が革新ボディ“3Wayスタイル”を採用した理由
流行のタッチパネルと特徴的な回転ヒンジで「タッチ×ヨコ×タテ」の革新スタイルを提案するNEC製ハイエンドモデル「N-01A」。なぜ“3Wayスタイル”なのか、それは何を目指しているのか。N-01Aの開発チームに話を聞いた。(2008/12/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(PR特別編):
PR:デジカメに迫る、きれいで鮮やかで感動するような、目にうれしい画質──「SH-01A」
カメラ付きケータイを開発し、写真のきれいさで人気を博したシャープが放つ「SH-01A」は、ケータイ用に新開発した800万画素のCCDを搭載した自信のモデル。その画質は、デジカメにも迫る色鮮やかな印象派だった。(2008/12/1)

Weekly ITmedia +D Top10:
ツクモショックと周囲の思い
携帯電話冬モデルの記事が先週に続いてランキングを占める中、アキバの老舗PCショップのショッキングな話題に注目。(2008/11/13)

ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

写真で解説する「N-01A」
NEC製の「N-01A」は、閉じたまま/ヨコ/タテと3パターンで利用できる新しい回転機構と、全面タッチパネルディスプレイを供えた“N”のハイエンドモデル。ドコモの2008年冬モデル PRIMEシリーズの中でも特に斬新なスタイルを採用し、もっとも前モデルから変化を遂げた。(2008/11/7)

写真で解説する「SH-01A」
PRIMEシリーズの1つとして登場するシャープ製の「SH-01A」は、逆ヒンジのサイクロイド型を採用したAQUOSケータイだ。カメラは800万画素CCDにスペックアップし、十字キーには光TOUCH CRUISER一体型の指紋センサーを採用。新サービスや機能ももれなくサポートし、AQUOSケータイ第4世代目にして“全部入り”と呼べるほどに進化した。(2008/11/6)

PRIMEシリーズ:
8メガCCDカメラ+指紋センサー搭載の新サイクロイドAQUOSケータイ――「SH-01A」
ドコモ端末としては4世代目となるAQUOSケータイ「SH-01A」は、高精細な3.3インチフルワイドVGA液晶や高性能なワンセグを備えるのはもちろん、800万画素CCDカメラを搭載し、ドコモのサービスにも多数対応するなど、隙のない“全部入り”に進化した。(2008/11/5)

タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)

PRIMEシリーズ:
フルタッチパネル搭載、タッチ×ヨコ×タテで自在に使える“3Wayスタイル”──「N-01A」
NEC製の「N-01A」は、閉じたまま、横向き、縦向きと利用シーンに合わせて自在に切り替えて使える回転機構による“3Wayスタイル”が特徴のハイエンドモデル。全面タッチパネルを備え、閉じたままでも指だけでワンセグやメール、Web、カメラなど機能全般を操作できる。(2008/11/5)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。