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「D705i」最新記事一覧

開発陣に聞く「P-02A」:
“継承”と“進化”──「P-02A」はスピードセレクターに何を求めたか
かつての“D”端末に採用された「スピードセレクター」を正式に継承した、パナソニック モバイル製のスライド端末「P-02A」。“継承”とは見た目だけでなく、その秀逸な使い勝手も含めてなのか。そもそもなぜスピードセレクターを採用したのか、P-02Aの開発チームに話を聞いた。(2009/1/26)

Mobile Weekly Top10:
三菱といえば“フリップ”“スライド”“先取りの先進性”――ユーザーの思い出
前回のTop10で、読者の“三菱端末の思い出”を募集したところ、300近いコメントが寄せられた。「撤退は嘘だといってほしい」「誰かが亡くなったような感じ」などの撤退を悲しむ声とともに、「最後のDを大切に使います」「今までありがとう」というねぎらいの声も多数届いた。(2008/3/14)

3月1日〜3月7日:
5分で分かる先週のモバイル事情
3月1日、ディズニーモバイルがMVNOとして携帯電話事業を開始。KDDI陣営は「UQコミュニケーションズ」を立ち上げ、モバイルWiMAX事業の展開を本格化させる。こうした新しい動きがある一方で、三菱電機が携帯端末からの撤退を明らかにするなど、メーカー再編を予感させるニュースも飛び込んできた。(2008/3/10)

Mobile Weekly Top10:
ありがとう、そしてさよなら――“D”ケータイの思い出
3月3日、三菱電機が携帯端末の開発から撤退するという衝撃のニュースが流れた。いち早くデザインコンシャスなストレートケータイやメガピクセルカメラケータイを投入し、技術面でもユニークな試みをしてきたメーカーであるだけに、撤退が惜しまれる。同社のこれまでの歩みを振り返ってみた。(2008/3/7)

誠 Weekly Access Top10(2008年2月22日〜2月28日):
さようなら、D
三菱電機が携帯電話事業から撤退するというニュースには本当に驚いた。Dのスライド端末を愛していた身としては寂しくてならない……根強いファンがいたD端末。私より悲しんでいる人は、きっとたくさんいるはずだ。(2008/3/5)

三菱電機、携帯端末から撤退──“D”端末は「D705i」「D705iμ」で歴史に幕
三菱電機は3月3日、携帯電話端末事業から撤退することを明らかにした。「D906i」などの新端末の開発は行わず、すでに納入済みの機種をもって新機種の投入は終了する。(2008/3/3)

「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退
三菱電機が携帯電話事業からの完全撤退を発表。販売不振で販売台数の下方修正を迫られる中、市場の見通しも買い換えサイクルの長期化で不透明化しており、NGNやカーナビなどの成長分野に経営資源を振り向ける。(2008/3/3)

「D705i」、バリューコースは一括4万2630円/分割は月1645円から
1月30日、スリムなスライドワンセグ「D705i」が店頭に並んだ。冬割適用後のバリューコースの端末価格は、新規の一括払い4万2630円。分割払いは頭金3150円、月々の支払いは1645円(24回分割の場合)から。(2008/1/30)

携帯販売ランキング(1月14日〜1月20日):
春モデル発表を控え、販売状況は「やや待ち」傾向に
ドコモは2007年に発表済みの春商戦向けモデル「705iシリーズ」を発売、auやソフトバンクモバイルも春モデルの発表を間近に控えている。そのためか、各社とも順位の変動がかなり穏やかになり、携帯売り場では「待ち」の傾向も感じられる。そんな中で人気の機種は何か、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/1/25)

ドコモの「P705i」「D705i」「D705iμ」「N705i」、1月25日から順次発売
ドコモの春モデル4機種が、1月25日から順次店頭に並ぶ。発売日は「P705i」が1月25日、「D705i」と「D705iμ」が1月30日、amadanaケータイ「N705i」が2月1日。(2008/1/22)

写真で解説する「D705i」(ソフトウェア編)
三菱電機製ハイエンドスライドモデルの特徴である「スピードセレクター」を、70xiシリーズに初めて搭載したのがドコモの「D705i」。スクエアボディに3インチワイドQVGAの大画面を搭載し、3G国際ローミングや録画対応のワンセグ、おサイフケータイなどに対応したこの端末の使い勝手を見ていこう。(2008/1/12)

7.2Mbps通信対応「L705iX」など、多数のドコモ新機種がJATE通過
2008年1月から順次発売する予定の「705iシリーズ」など、ドコモ向け端末4機種がJATEを通過した。7.2Mbps通信対応の「L705iX」や三菱電機端末のほか、ビジネス向けの「F905iBiz」の存在も明らかになった。(2007/12/17)

写真で見る「D705i」
「D904i」より大きな3インチワイドQVGA液晶を搭載し、ワンセグ録画に対応したスライドモデルとして登場するのが三菱電機製の「D705i」。直線基調のシャープなボディデザインを採用し、これまでの“D”のスライドとは異なる雰囲気の端末に仕上がった。(2007/11/5)

スクエアなスライドボディに3インチワイドの大画面、ワンセグ録画に対応――「D705i」
3インチの大画面に厚さ15.5ミリのスリムボディ、ボディカラーごとに異なるフロントパネルのテクスチャー、シャープなスクエアフォルム――。これまでとは異なる雰囲気を持つスライドケータイとして登場するのが「D705i」。ワンセグ録画に対応し、のぞき見防止機能が強化された。(2007/11/1)

NTTドコモの2007年冬モデル:
“amadanaコラボ”や9.8ミリの極薄モデル、7.2Mbps HSDPAなど──ドコモ、705iシリーズ13機種を発表
NTTドコモが「705i」シリーズ13機種を発表した。デザイン家電ブランド「amadana」とのコラボケータイや厚さ9ミリ台の極薄端末、7.2Mbpsの高速HSDPA端末などをラインアップする。(2007/11/1)


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