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「D800」最新記事一覧

圧倒的な精細感と心地よい操作感を両立――「D810」インプレッション(後編)
ニコンの「D810」は、主にプロや写真愛好家層をターゲットにしたフルサイズ一眼レフだ。画質だけでなく、使い勝手の面も既存モデル「D800/D800E」から大きく進化している。(2014/7/17)

ニコン史上最高の画質をチェックする――「D810」インプレッション(前編)
ニコン「D810」は、ローパスレスの有効3635万画素フルサイズセンサーを備えた一眼レフだ。既存モデル「D800/D800E」から何が変わったのか。その画質と機能、操作性をチェックしよう。(2014/7/16)

ニコン、「D600」などデジタル一眼レフ9モデルに最新ファームウェア
ニコンがデジタル一眼レフカメラ「D4」「D3X」「D3S」「D3」「D800」「D800E」「D600」「D7000」「D3200」の最新ファームウェアを公開した。(2013/4/3)

CP+ 2013:
人気のD600やD800の体験コーナーを多く設けたニコンブース
ニコンブースでは、ステップアップや買い換え需要に応えるべく様々な体験コーナーを用意した参加する展示を主に行っていた。(2013/1/31)

夏商戦は高級デジカメ好調 カカクコム調べ
夏ボーナス商戦期に入り、デジタルカメラは「D800」「EOS 5D Mark III」など高級モデルが高い関心を集めている。コンパクトタイプも高級志向は変わらずだが、高倍率ズームなど高機能タイプも人気。価格.com トレンドサーチ調べ。(2012/7/3)

ニコン、「D4」「D800」「D800E」の最新ファームウェア
ニコンは、デジタル一眼レフ「D4」「D800」「D800E」の最新ファームウェアを提供開始した。主に不具合の修正を行う内容で、バージョンはD4がVer.1.01/Ver.1.01(A/B)、D800/800EがVer.1.00/Ver.1.01(A/B)。(2012/5/30)

ニコン、「D800」「Nikon 1 V1」同梱バッテリーを回収
ニコンは「D800」「D800E」「D7000」および「Nikon 1 V1」に同梱されているバッテリー「EN-EL15」について、一部に発熱による変形の危険があるとして回収を行う。(2012/4/24)

ニコン「D800E」 当面は品薄に
ニコンは4月12日発売のデジタルカメラ「D800E」について、発売当初の供給不足を告知した。(2012/4/12)

ニコン「D800」、予想以上の予約で当面は品薄に
ニコンは322日に販売開始されるデジタル一眼レフ「D800」について、予想以上の予約が入ったために、当面はデリバリーに時間がかかる事態が起こりうる旨を告知した。(2012/3/19)

有効3630万画素のフルサイズ機――ニコン「D800」インプレッション
フルサイズの有効3630万画素センサーを搭載したデジタル一眼レフ、ニコン「D800」が登場した。従来モデルから何が変わったのか。進化のポイントを中心にインプレッションをお伝えしよう。(2012/3/19)

CP+ 2012:
ニコンブースは「D800」と「D4」が大人気、体験コーナーは60分待ちも
パシフィコ横浜で開催中のCP+2012。ニコンブースは黒を基調としたデジタル一眼レフ・交換レンズの展示コーナーと、白を基調としたコンパクトデジカメコーナーで幅広い層にアピール。(2012/2/9)

ニコン、3630万画素センサー搭載のフルサイズ機「D800」
ニコンは3630万画素のフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「D800」「D800E」を発売する。「D800E」はローパスフィルターを無効化することで高い解像感を実現した。(2012/2/7)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。