開発陣に聞く「P-02A」:
“継承”と“進化”──「P-02A」はスピードセレクターに何を求めたか
かつての“D”端末に採用された「スピードセレクター」を正式に継承した、パナソニック モバイル製のスライド端末「P-02A」。“継承”とは見た目だけでなく、その秀逸な使い勝手も含めてなのか。そもそもなぜスピードセレクターを採用したのか、P-02Aの開発チームに話を聞いた。(2009/1/26)
「923SH」ロードテスト:
第1回 ようやく出た! GPS+電子コンパス搭載のソフトバンクなシャープケータイ
“全部入りハイエンドモデル”として登場した、ソフトバンクモバイルの最新AQUOSケータイ「923SH」。待望のGPSを装備し、電子コンパスにも対応するなど、“方向音痴”の福音になりそうな端末だ。まずは、このGPS機能を試した。(2008/8/22)
歩数計やカロリー管理機能、脈拍センサーも備えたウェルネスケータイ──「SH706iw」
ドコモが以前から研究してきたウェルネスケータイが製品化される。シャープの「SH706i」をベースに、歩数計や脈拍センサー、体組成計との連携機能などを備える。ヘルシオメニューと連携し、カロリー管理などが可能なアプリも搭載する。(2008/5/27)
Mobile Weekly Top10:
三菱といえば“フリップ”“スライド”“先取りの先進性”――ユーザーの思い出
前回のTop10で、読者の“三菱端末の思い出”を募集したところ、300近いコメントが寄せられた。「撤退は嘘だといってほしい」「誰かが亡くなったような感じ」などの撤退を悲しむ声とともに、「最後のDを大切に使います」「今までありがとう」というねぎらいの声も多数届いた。(2008/3/14)
3月1日〜3月7日:
5分で分かる先週のモバイル事情
3月1日、ディズニーモバイルがMVNOとして携帯電話事業を開始。KDDI陣営は「UQコミュニケーションズ」を立ち上げ、モバイルWiMAX事業の展開を本格化させる。こうした新しい動きがある一方で、三菱電機が携帯端末からの撤退を明らかにするなど、メーカー再編を予感させるニュースも飛び込んできた。(2008/3/10)
三菱電機、携帯端末から撤退──“D”端末は「D705i」「D705iμ」で歴史に幕
三菱電機は3月3日、携帯電話端末事業から撤退することを明らかにした。「D906i」などの新端末の開発は行わず、すでに納入済みの機種をもって新機種の投入は終了する。(2008/3/3)
2007年を振り返るBiz.IDセブン──房野麻子
2007年に実際に活用できた、手帳やデジタルグッズ、書籍、そして仕事術を振り返ってもらう年末年始企画。今回は平本相武先生の記事のほか、携帯電話関連記事でお馴染みの房野麻子さんに振り返ってもらいます。(2008/1/2)
jigブラウザでGPSを使ったエリア検索が可能に――「jigお店サーチGPS」
jig.jpは、GPSによる位置情報と入力したキーワードからエリア検索が行えるjigブラウザ用サービス「jigお店サーチGPS」を公開した。(2007/11/22)
無制限+3D表示のFOMA向けオンラインアルバム「jig フォトDX」
jig.jpは「jigデスクトップ」の新サービスとして、保存容量が無制限で3D形式のサムネイルで写真やアルバムを管理できるオンラインストレージサービス「jig フォトDX」を発表した。(2007/10/31)
ドコモ、「ケータイあんしんパック」を11月から提供
NTTドコモは、現在提供中の「おまかせロック」「ケータイお探しサービス」「電話帳お預かりサービス」をまとめた「ケータイあんしんパック」を11月1日から開始する。(2007/10/23)
必要な情報を3クリック以内で提供──エム・シー・エヌのリアルタイム携帯統合検索
米MCNは10月10日、日本法人エム・シー・エヌを設立し、本社機能を日本に移すと発表。独自の携帯向けリアルタイム統合検索エンジン「MobileSearch.net」を、携帯の先進国日本を中心に世界へ広めていく方針を表明した。(2007/10/10)
GPSを利用したメタボリック対策アプリ「jig GPSチェッカーDX」
jig.jpは、携帯電話のGPS機能を利用してウォーキング、ジョギング、サイクリング時のカロリー計算を行う待受アプリ「jig GPSチェッカーDX」を発表した。(2007/10/1)
Biz.ID Weekly Top10:
PCのスペックで気にすべきはメモリ容量
「最も高性能なPCを買え」と言われたのも今は昔。PCに詳しい人でも、最高性能を選ばないようになってきた。ただしメモリだけは、いくらでも積んでおきたい。(2007/9/26)
2007年上半期 携帯販売ランキング:
2007年上半期、最も売れたケータイは? ドコモ編
ワンセグ、HSDPA、音楽・映像などMNP開始直後の商戦を担った「903i」シリーズ、極薄や防水、ストレート型などさまざまな形状や特徴を用意した「703i」シリーズなどを投入したNTTドコモ。その中で2007年上半期に最も売れた端末は何だろうか。(2007/8/14)
ドコモ、不具合のある電池パックを誤って販売――2店舗で合計17個
NTTドコモは、異常発熱や破裂の恐れがあり回収・交換を実施していた電池パック「D06」を、一部の店舗で誤って販売した可能性があると発表した。(2007/8/1)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ぱぱっとすすっと、カメラで“遊べる”防水ケータイ──「W53SA」
キルティング加工を施したような特徴のあるデザインに、ワンセグと防水性能を備えた三洋電機製の「W53SA」。特にカメラ機能を強く意識した端末ではないが、防水性能による活用範囲の広さや「ぱぱっとパノラマ」など、カメラで“遊べる”機能を搭載する。早速、本機のカメラ性能はどうか、どう遊べるか試してみよう。(2007/7/31)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラもハイエンドに進化した“AQUOSケータイ 3rd model”、その写りはどう?──「912SH」
今まではワンセグがメインで、カメラ機能はやや劣っていたソフトバンクモバイルのAQUOSケータイ。しかし“第3世代”として登場する「912SH」は、AF付きの320万画素CCDとワイドVGA対応の3インチディスプレイ、HSDPA、横向き用UIなどの特徴を備えて大きく進化した。というわけで“写り”はどうか、そして、カメラでどう“遊べる”かなどを早速チェックしていこう。(2007/7/26)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
絵はちょっとハデだが、“ヨコモーション”はカメラも楽しく快適──「F904i」
ドコモの904iシリーズで唯一ワンセグを搭載し、ディスプレイが左右90度に傾く“ヨコモーション”機構が特徴の富士通製の「F904i」。これはワンセグだけでなくカメラ機能も楽しく快適に使えるものなのだろうか。その使い勝手を作例とともに検証していこう。(2007/7/11)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ホントに速くなった”携帯カメラの完成型、1つのカタチ──「SH904i」
“写り”に定評のあるシャープ製のハイエンド端末だが、今回試す「SH904i」のカメラ機能はどこが進化し、前機種とどう違うのか。その写りと使い勝手を改めてじっくり確認していこう。(2007/7/2)
携帯販売ランキング(6月4日〜6月10日):
ケータイ“夏商戦”、そろそろ本格化──新機種登場ラッシュ始まる
今週、ドコモの「904i」シリーズの5機種すべてが登場し、auやソフトバンクモバイルの新機種も続々発売。2007年の夏商戦は、発売ラッシュの開始とともにそろそろ本格化してくる様相だ。そんな中で人気の端末は何か。早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/6/15)
携帯販売ランキング(5月28日〜6月3日):
「904i」シリーズ、早くも失速?──新機種の敵は旧機種という様相も
ドコモの新機種「904i」シリーズの発売ラッシュが続いている。前回1位の「N904i」は防衛できたか、安価になった旧機種の動きはどうか。auとソフトバンクモバイルの新機種はどう動くか。早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/6/8)
PR:「D904i」は“ここ”が新しい──7つの新機能をチェック
大画面+スリムなスライドボディが人気の“D”に、さらなる使いやすさが加わった──。モーションコントロールセンサーの搭載で、“振る”“傾ける”といった新感覚の携帯操作を実現したのが「D904i」だ。ここでは、7つのポイントからD904iの新機能を解説しよう。(2007/6/8)
あの“超リアル”な携帯フィギュアに最新版──ドコモの「903i」シリーズが登場
マイタンが新作の携帯ミニチュアフィギュア「Mobile Figure Collection VIII」を発表した。今回はドコモの「903i」シリーズを中心に投入する。(2007/5/24)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“快適”だからこそもっとがんばろうよ、カメラを──「EM・ONE」
月5980円で定額制のHSDPA通信──13年ぶりに登場した新規参入キャリア イー・モバイルの主力機種として注目されるのが、Windows Mobile搭載の高機能端末「EM・ONE」だ。その高速かつ多彩な通信機能とともに使うカメラ機能はどうか。その写りと使い勝手を作例とともにチェックしていく。(2007/5/17)
ドコモ山口部長のMC Talk:
第12回 メガゲーム必勝法を引っさげて妄想アイドルがやって来た!――ゲスト:山口美羽さん
NTTドコモのコンテンツ担当部長である山口善輝氏が、素敵なゲストをお迎えしてモバイルコンテンツについて熱く語り合うコーナーの第12回目。今回は「メガゲーム」をテーマに不思議な言葉を話す!?山口美羽さんと対談。はじめてメガゲームで遊んだ驚きの感想とは?(2007/5/16)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
W52Tとほぼ同じ? いや、微妙に違う写りの差──「911T」
前回行ったauの“ほぼ全部入り”「W52T」に続き、今回はソフトバンクモバイルの“ほぼ全部入り”「911T」のカメラ機能をチェックする。それぞれカメラ機能は320万画素のAF付きでスペック同じだが、場合によって写りが微妙に違う……それはなぜだろうか。(2007/5/14)
「D903i」「D903iTV」とどこが違うのか──「D904i」
ワンプッシュオープンに代わり、ディスプレイ部を指で押し上げるとダイヤルキー部が現れる新機構「アシストスライド」を採用した「D904i」。従来モデルとの比較に加えて、アシストスライドの使い勝手はどうかという質問が寄せられた。(2007/5/11)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ホームラン”か凡打か(笑)──“当たる”とすごくキレイな「M702iG」
最近、海外メーカー製端末の存在感も増してきた。以前、ノキアの「705NK」とSamsung電子の「707SC」のカメラチェックを行ったので、次はモトローラ。今回はGSMにも対応する国際ローミング機「M702iG」のカメラ機能をチェックした。(2007/5/8)
神尾寿のMobile +ing:
熟成された「904i」と、模索が続く新たなUI
ドコモの904iシリーズは、900iシリーズから始まった“新生FOMA”の1つの区切りとなる完成度の高いモデルだ。しかしその中には、新しいUIの採用など、次世代の端末へ向けた模索も見られる。(2007/5/7)
「D904i」の“ここ”が知りたい(2):
モーションコントロール、左右どちらに傾けても横表示されるか――「D904i」
「D904i」の特徴の1つとしてモーションコントロールセンサーを搭載することが挙げられる。これは端末の傾きを感知するものだが、ビデオクリップやフルブラウザを閲覧する際、端末を左右どちらに傾けても横画面表示に切り替わるのかを気にする声が多かった。(2007/5/2)
「D904i」の“ここ”が知りたい(1):
内蔵メモリの容量は?――「D904i」
「D903i」では内蔵メモリの容量を確認できた三菱電機端末。「D904i」でも確認できるのかという声が寄せられた。スピードセレクターのターボモードの使い勝手に対する質問も届いている。(2007/4/27)
写真で解説する「D904i」
三菱電機製の「D904i」は、ワンプッシュオープンの代わりに新機構「アシストスライド」を採用し、端末の傾きを感知するモーションコントロールセンサーを新たに搭載。スピードセレクターなど、おなじみの機能を踏襲しながら、さまざまな変化を遂げている。(2007/4/23)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“身構えず”に気軽に遊べる、プレーンな200万画素カメラ──「707SC」
ソフトバンクモバイル向けとして最近、多くの端末を投入するSamsung電子。“薄さ”が大きな特徴の同社製端末だが、カメラの性能はいかほどか。今回は厚さ11.9ミリで、回転レンズ式の200万画素カメラを搭載する「XS 707SC」をチェックしてみよう。(2007/4/16)
開発チームに聞く「D903iTV」:
今明かされる、三菱電機がスライドボディを採用したわけ
スライド+大画面+スリムという“D”端末の特徴を搭載しながら、新たにワンセグ機能を搭載した三菱電機製の「D903iTV」。これまでの“D”と変わらないサイズを実現するためにどのような苦労があったのか? 開発陣に聞いた。(2007/4/9)
ラナ、イタリア生まれの「Rody」をきせかえコンテンツに
きせかえコンテンツ配信サービス「カスタモ」に、イタリア生まれのキャラクター「Rody」のきせかえコンテンツが登場した。(2007/4/6)
「D903i」「F903i」の予測変換機能に不具合──ソフトアップデートで修正
NTTドコモは4月6日、三菱電機製の「D903i」と富士通製の「F903i」に搭載された予測変換機能の変換学習データがリセットされる不具合があると発表した。ソフトアップデートで対応する。(2007/4/6)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
圧巻のワイドVGA液晶。発色の鮮やかさも優秀──「W51H」
ワイドVGAディスプレイと回転2軸ボディが特徴のハイスペック携帯が「W51H」。その高解像度ディスプレイを駆使するカメラ機能の出来はどうか、指紋センサーを含む使い勝手はどうか。その写りをチェックしていこう。(2007/4/3)
携帯販売ランキング(3月19日〜3月25日):
“注目モデル”が必ずしも売れるわけではない
携帯各社による春商戦向けモデル発売ラッシュも終わり、ランキングは穏やかになっている。今回の見どころはau春モデルのラストを飾る「MEDIA SKIN」は何位か、最強携帯「911T」は首位を奪えるか。さて、今回のランキングはどのような結果になっただろうか。(2007/3/30)
プロフェッサー JOEの「Gadget・ガジェット・がじぇっと!」:
世界標準ケータイを「なんちゃって・おサイフケータイ」にする助っ人が現れた!?
“世界標準ケータイ”「Nokia E61」には満足している筆者だが、おサイフケータイ機能は搭載していない。Suicaカードと重ねてケースに入れ「なんちゃって・おサイフケータイ」では改札機でエラーが出てしまう。(2007/3/14)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ほぼ全部入り”のハイスペック携帯。それならカメラの出来はどう?──「W52T」
“ほぼ全部入り”が特徴のハイスペック端末「W52T」。カメラ機能もAF付きの有効324万画素──とauの春モデルの中で最も高いスペックとなっている。というわけで、その写りはどうか、使い勝手はどうか。3インチのワイドVGA液晶とともに早速検証していこう。(2007/3/13)
「モンスターハンターポータブル 2nd」のきせかえツール用コンテンツが登場
カプコンは2月22日から、iモード向けサイト「イメチェン★だいすき」で、PSP用ソフト「モンスターハンターポータブル 2nd」をテーマにしたきせかえツール用コンテンツを配信する。(2007/2/21)
「W51SA」の“ここ”が知りたい(1):
スライドの操作感は?──「W51SA」
三洋電機製の端末では、W31SA II以来のスライド端末として登場する「W51SA」。ワンセグ&横向きスタイルに各社が工夫を凝らす中、プレーンな機構を採用したスライド機構に関心が集まった。(2007/2/19)
2006年 年間携帯販売ランキング:
2006年、最も売れたケータイは? ドコモ編
音楽機能が進化した902iSシリーズ、大幅に向上したiアプリ機能やGPS、高解像度ディスプレイ搭載機など用意した903iシリーズ、デザイナーズ端末を含めた70xシリーズを投入した2006年のドコモ。その中でどの端末が最も売れたのだろうか。(2007/2/19)
スライド型ワンセグ携帯「D903iTV」、2月16日に発売
ドコモの2モデル目のワンセグケータイ「D903iTV」が、2月16日から登場。19.8ミリのスリムなスライドボディに2.8インチのワイドQVGA液晶を搭載し、手軽にワンセグを楽しめる。(2007/2/9)
「D903iTV」の“ここ”が知りたい(1):
内蔵メモリの容量は?──「D903iTV」
厚さ19.8ミリのスライドボディにワンセグを搭載した三菱電機製の「D903iTV」。内蔵メモリの容量や、アンテナなしでもワンセグ視聴は可能かについて質問が寄せられた。(2007/2/7)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
あれこれ楽しめる機能は継承。しかし、D902iSを超えたかというと──「D903i」
祝、販売再開──ということで、よりスリムになった三菱電機製のスライド端末「D903i」のカメラ機能をチェックする。前機種のD902iSから撮像素子がかなり変わったようだが、その写りはどう変化しただろうか。(2007/2/6)
最強の画面カスタマイズツール:
PR:“かわいい”も“かっこいい”もお手軽に──「カスタモ」でケータイをカスタマイズ
今やパーソナルツールの筆頭に挙げられるケータイ。待受画面の壁紙や着信音の変更などは簡単に行えるが、キャラクターや動物、スポーツなど、テーマにあわせて各種画面を一括変更できる機能をご存じだろうか?(2007/2/5)
「カスタモ」でケータイをカスタマイズ:NTTドコモ編
PR:「カスタモ for i」のきせかえツールデータを利用したカスタマイズ
NTTドコモでは、SH903iなどの最新端末の一部が一括カスタマイズ機能「きせかえツール」を搭載している。中でもシャープ製端末は、メニュー背景に動画を表示する機能を持ち、他社端末より表現力が豊かだ。(2007/2/5)
携帯販売ランキング(1月22日〜1月28日):
“D”端末が復活──春商戦向け新機種の動向は?
2月に入り、各携帯キャリアの新端末が続々発売されてくる。新端末の順位はどうか、販売が再開されたあのメーカーの端末はどうか……今回もトピックが盛りだくさんの携帯販売ランキング。さて、どのような結果となっただろうか。(2007/2/2)
1月20日〜1月26日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
au、ドコモに引き続き、ソフトバンクとウィルコムが新端末の発表を行った今週。携帯3社が、携帯電話の電波の生体への影響に関する細胞実験の結果を公表したほか、KDDIは第3四半期決算が増収増益になったことを明らかにした。(2007/1/26)