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「ダッソー・システムズ」最新記事一覧

サイバネットシステム/Synopsys LucidShape CATIA CAA V5 Based:
光の広がりから形状を導き出す自動車用照明設計ツール、「CATIA V5」に完全統合
サイバネットシステムは、Synopsysが開発する自動車用照明設計ソフトウェア「LucidShape CATIA CAA V5 Based」の販売開始を発表した。(2017/3/28)

製造マネジメントニュース:
“体験経済”を支えるデジタル基盤、差別化のカギはシミュレーション
ダッソーは、2017年の事業方針説明会を開催。インダストリー4.0などの流れに乗って拡大してきた製造系の強化を継続するとともに、シミュレーションへの取り組みを強化する方針を明らかにした。(2017/3/23)

BIM/CAD:
3D自動設計で土木を革新、ダッソーがCIMプラットフォームを展開
ダッソー・システムズは国内の建設業界向けにCIMソリューションの提供を開始した。大容量データの扱いやすさや、豊富な3Dの設計テンプレートと自動設計機能などを特徴としている。国交省が「i-Construction」を推進するなど、建設分野へのICT活用に向けた動きが活発化する中、CIMを活用した土木工事の効率化ニーズを取り込んでいきたい考えだ。(2017/3/22)

現地レポート:
3D設計推進者が見た「SOLIDWORKS World 2017」
3D CAD推進プロジェクトの取り組みを紹介する連載「設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用」の番外編として、今回は「SOLIDWORKS World 2017」の現地レポートを“3D設計推進者の視点”でお届けします。(2017/3/9)

3D設計推進者の眼(18):
まだ“雲の上”感否めぬIoTと、SWオタクが腕を競うコンテスト
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は2017年2月5〜8日に米国で開催された「SOLIDWORKS World 2017」の内容の一部を紹介する。(2017/2/28)

TechFactory通信 編集後記:
革新的な製品は大手企業からもう生まれないのか
スタートアップやベンチャー企業が台頭する中、大手企業は?(2017/2/25)

ダッソー・システムズ 3DEXPERIENCE Lab:
イノベーションの芽を育てるスタートアップ支援制度――仏、米、そして日本で?
ダッソー・システムズは、スタートアップやベンチャー企業を支援するプログラム「3DEXPERIENCE Lab」の展開を、新たに北米で開始すると発表。先日行われた「SOLIDWORKS World 2017」では、将来的なアジアでの展開の可能性についても触れた。(2017/2/22)

CAD事例:
設計事務所、設計モデルを共有できる協業型設計環境ソリューションを採用
ダッソー・システムズは、隈研吾建築都市設計事務所が同社の建築・建設業界向け協業型設計環境「デザイン・フォー・ファブリケーション」を採用したと発表した。(2017/2/21)

製造マネジメント インタビュー:
アラスの“新たなPLM”が「フルライフサイクルトレーサビリティー」を実現する
PLMプラットフォーム「Aras Innovator」を展開するAras(アラス)が事業拡大を推し進めている。大手メーカーからの採用を決め、図研やIBMともパートナー契約を結んだ。さらに、IoT時代に対応した“新たなPLM”の開発を進めているという。(2017/2/20)

SOLIDWORKS World 2017:
「SOLIDWORKS」の新機能がリアリティーショーに、次世代トップモデラーを目指せ
「SOLIDWORKS World 2017」の最終日、3D CADツール「SOLIDWORKS」の次期バージョン「SOLIDWORKS 2018」の新機能が発表された。「4つのエコシステム」に対応する新機能に加えて、次世代トップモデラー(トップモデルではない)を目指す4人がプレゼンするリアリティーショーのパロディー寸劇でも新機能が紹介された。(2017/2/10)

SOLIDWORKS World 2017 CEOインタビュー:
限界の先を目指し進化を続ける「SOLIDWORKS」、CEOが語る4つの戦略とビジョン
SOLIDWORKSユーザーの祭典「SOLIDWORKS World 2017」では、次期バージョンの「SOLIDWORKS 2018」をはじめ、多くの新製品や新機能、新たな取り組みなどが発表された。こうしたアップデートがなされた背景には、3D設計業務の未来を見据えた戦略やビジョンがある。SOLIDWORKSブランドの最高経営責任者(CEO)であるジャン・パオロ・バッシ氏に話を聞いた。(2017/2/9)

SOLIDWORKS World 2017:
ダッソーがスタートアップ支援プログラムをアジアに拡大、東京に中核拠点も
ダッソー・システムズは、スタートアップ向けの支援プログラム「3DEXPERIENCE Lab(3Dエクスペリエンスラボ)」の展開を、欧州、米国に次いで、アジア地域にも拡大する。アジアでの中核拠点は、東京と上海が有力候補になっている。(2017/2/8)

SOLIDWORKS World 2017:
ソリッドワークスがスマート製造に踏み出す、CAMソフトを標準搭載へ
「SOLIDWORKS World 2017」の基調講演では、3D CADによる設計から製造をそのままつなげる「スマート製造」に向け、全てのバージョンのソリッドワークスにCAMソフトウェア「SOLIDWORKS CAM」を標準搭載する方針が示された。トポロジー最適化機能や、3Dプリンタ向けの微細格子形状自動生成機能などの開発も進んでいる。(2017/2/8)

Stratasys F123シリーズ:
あらゆる試作ニーズに応える新しい3Dプリンタを投入――設計から造形までがよりシームレスに
Stratasysは、米国ロサンゼルスで開催中の「SOLIDWORKS World 2017」において、プロ仕様のラピッドプロトタイピングソリューションとして、FDM方式の3Dプリンタ製品「F123シリーズ」を発表した。コンセプトモデルの作成から設計確認、高度な機能テストまで幅広い用途を想定したもので、造形サイズの異なる3機種がラインアップされている。(2017/2/7)

SOLIDWORKS World 2017:
SOLIDWORKSユーザーの祭典LAで開幕――3D設計業務の未来を見据えたさらなる進化に期待
世界中から5000人以上の参加者が集まる3D設計ソリューション「SOLIDWORKS」の年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2017」が米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開幕した。SOLIDWORKSのキーマンによる講演やキーノートスピーチの他、先進的なユーザー事例の数々を見聞きすることができる。また、次期バージョンで搭載予定の新機能について披露されるスニークプレビューも注目。今回はどのような新機能や新たなソリューションを提案してくれるのか注目していきたい。(2017/2/6)

製造業VR:
9兆円市場に成長するVR、「本命」用途へ足りない要素
ゲームやエンタテイメント分野で存在感を発揮し始めているVRだが、本命は製造や建築など産業用だとの見方がある。しかし、「その本命」で普及するには欠けている要素があるように思える。(2017/2/2)

3D設計推進者の眼(17):
「3D CADとIoT」がイマイチ理解できないので、ダッソーに聞いてみた
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は「3D CADとIoT」について、ダッソーを訪問して疑問をぶつけてみた。(2017/1/26)

ダッソー・システムズ:
流体解析ソフトウェア「XFlow」の開発元を買収
仏ダッソー・システムズは、流体解析ソフトウェア「XFlow」を開発するスペインのNext Limit Dynamicsを買収したことを発表した。(2017/1/26)

Microsoft Focus:
“仮想と現実の一体化“はビジネスをどう変える? 「HoloLens」が日本上陸
ヘッドマウントディスプレイ型デバイスをつけると、現実空間に3Dの物体が浮かび上がり、つまんだり動かしたり、中を見たり、操作したりできる――。2017年1月18日、そんな不思議な体験ができるHoloLensの出荷が日本で開始された。(2017/1/21)

BIM/CAD:
建築生産を高めるカギ、ダッソーが「施工BIM」プラットフォームを本格展開
3Dソリューションを提供するダッソー・システムズは、国内の建設業界向けに、同社のBIMプラットフォームの提案を強化する。同社がターゲットとしているのが今後普及が期待される施工段階ににおけるBIM活用だ。設計・施工を含めた建設プロセス全体を包括的に管理することができるというBIMプラットフォームを武器に、大手ゼネコンを中心に提案を強化していく方針だ。(2017/1/13)

MONOist 2017年展望:
3D CADで作った3Dデータを生かし切るVRとARの進化
AI(人工知能)と同じく2016年にブームを迎えたVR(仮想現実)。2017年以降、このVRが、製造業や建設業の設計開発プロセスに大きな変化を与えそうだ。AR(拡張現実)についても、「デジタルツイン」をキーワードに3D CADで作成した3Dデータの活用が進む可能性が高い。(2017/1/13)

CES 2017:
Dellがクリエイター向け液タブ「Dell Canvas」発表 Surface Studioとの違いは? 製品担当に聞く
米Dellが、クリエイティブ用途に特化した新デバイス「Dell Canvas」を発表した。付属するダイヤル型デバイス「トーテム」とは? 「Surface Studio」との違いは? プロダクトマネージャーのバークハートさんに聞いてみた。(2017/1/10)

CADニュース:
ダッソーとASLが航空宇宙産業向けプログラムで協業
仏ダッソー・システムズは、仏Airbus Safran Launchersと協業した。この協業により、Dassault Systèmesの航空宇宙産業向「ウィニング・プログラム」は、欧州のロケット開発プログラムにおいて中核的な役割を担うことになる。(2017/1/10)

MONOist 2017年展望:
第4次産業革命の真の幕開けとなる2017年、カギを握るIoTプラットフォーム
2016年は製造業におけるIoT活用が具体的なものとして進展した1年となったが、2017年もその流れはとどまることはない。実導入や実活用に向けた本格的な動きが広がる中で2016年に注目を集めたのが、IoTを活用する基盤「IoTプラットフォーム」である。さまざまな解釈、さまざまなレイヤーのIoTプラットフォームが乱立する中、2017年はIoT基盤の整理が進む1年となる。(2017/1/5)

CAEニュース:
流体解析シミュレーションの強化に向けた買収を発表
仏ダッソー・システムズは、流体解析ソフトウェア「XFlow」の開発元であるスペインのNext Limit Dynamicsを買収した。同買収により、3Dエクスペリエンス・プラットフォーム上の流体解析シミュレーションを強化する。(2017/1/5)

3D設計推進者の眼(16):
中小企業のメカ設計現場にとって「イノベーション」とは、「IoT」とは
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016」から聞こえてきた「イノベーション」と「IoT」という2つのキーワードについて考えた。(2016/12/27)

BIM/CAD:
シンガポールの「国土3Dモデル化計画」、都市のビッグデータ解析がもたらす価値
国土全体を3Dモデル化し、環境解析や都市計画に活用できるビッグデータ・プラットフォームを構築するーー。そんな大規模なプロジェクトを進めているのがシンガポールだ。「バーチャル・シンガポール」と呼ぶこ壮大な計画の狙いと展望について、来日した同プロジェクトを推進するシンガポール国立研究財団のジョージ・ロー氏に聞いた。(2016/12/26)

MONOist IoT Forum 東京(後編):
世界を変える機械学習、1兆個のIoTデバイスを誰がプログラムするのか
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum IoTがもたらす製造業の革新 〜進化する製品、サービス、工場のかたち〜」を開催。同セミナーのレポートを前後編でお送りする。(2016/12/13)

CADニュース:
「SOLIDWORKS」と「xivley」でIoTデバイスの“バーチャルツイン”を作り出す
ソリッドワークス・ジャパンは、年次イベント「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016」に合わせて記者会見を開き、3次元CADツール「SOLIDWORKS」などによるIoTデバイス開発の手法を紹介した。(2016/11/10)

CAEイベントリポート:
CFRPのマルチスケール解析で分子から構造まで、3Dプリントも
CFRPなどの複合材料は内部構造が複雑なため、分子スケールから考慮しなければ正確にシミュレーションすることは難しい。東京理科大学の松崎亮介氏が、ダッソーのカンファレンスでその取り組みについて語った。(2016/11/11)

製造IT導入事例:
自動車業界向けソリューションの導入でグローバルな業務連携を促進
ダッソー・システムズは、仏ルノー・グループが同社の自動車業界向けインダストリー・ソリューション「ターゲット・ゼロ・デフェクト」を導入し、その本番運用のユーザー数が1万人に到達したことを発表した。(2016/11/1)

製造マネジメントニュース:
日本初のR&D拠点を開設し次世代エンジニアリング情報基盤を構築
ダッソー・システムズは、日本国内で初となる研究開発拠点を東京と名古屋に開設したと発表した。製造業の顧客向けに次世代エンジニアリング情報基盤の構築や導入支援をする。(2016/10/25)

ダッソー デザイン・フォー・シーなど:
船舶設計大手が豪華遊行船のプロセス管理に船舶・海洋向けソリューションを導入
船舶設計大手のイタリアNAOS Ship and Boat Designは、個人向け豪華遊行船「スーパーヨット」のプロセス管理に、仏ダッソー・システムズの3Dエクスペリエンス・プラットフォームを採用した。(2016/10/18)

CADニュース:
さまざまなCADのネイティブデータが編集可能、他社CADライセンス購入不要な「SOLIDWORKS 2017」
SOLIDWORKS 2017の新機能である3D Interconnectは他社の3D CADで作成された部品データをインポートすることなくネイティブな状態でSOLIDWORKS内に展開でき、かつ編集も行える機能だ。同機能はSOLIDWORKSのライセンスのみで利用でき、使用するフォーマットのソフトウェアライセンスは購入する必要がない。(2016/10/12)

製造IT導入事例:
イタリア船舶設計大手がクルーザーの製造管理に統合プラットフォームを導入
ダッソー・システムズは、船舶設計大手のイタリアNAOS Ship and Boat Designが、個人向け豪華遊行船「スーパーヨット」のプロセス管理に、3Dエクスペリエンス・プラットフォームを採用したと発表した。(2016/10/7)

ソリッドワークス・ジャパン SOLIDWORKS 2017:
より開かれた3次元CADへと進化した「SOLIDWORKS」――電気図面向け新製品も
ソリッドワークス・ジャパンは、3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の最新バージョンである「SOLIDWORKS 2017」の国内販売を2016年11月1日より開始すると発表した。(2016/10/5)

CADニュース:
独企業買収により、3D産業ソリューションに電磁場解析機能を追加
ダッソー・システムズは、電磁場解析ソフトウェアを提供する独CSTを買収すると発表した。同社のリアリスティック・マルチフィジクス・シミュレーション向けソリューションに、さまざまな周波数帯域向けの電磁場解析機能が加わる。(2016/8/29)

ダッソー ビークル・プログラム・インテリジェンス:
自動車・輸送機械業界向けプロジェクト管理ソリューション
ダッソー・システムズは、強力な分析アプリケーションを備えた、自動車/輸送機械業界向けインダストリー・ソリューション・エクスペリエンス「ビークル・プログラム・インテリジェンス」を発表した。(2016/8/5)

製造ITニュース:
XMpLantのサポート範囲を拡張、プラントや船舶産業のデータの相互運用性を強化
ダッソー・システムズは、プラントや船舶の設計で扱われるデータのファイル互換用ツールおよびデータ保存形式「XMpLant」の3Dエクスペリエンス・プラットフォーム上でのサポート範囲を拡張した。(2016/8/2)

3D設計推進者の眼(12):
3D設計推進者が考える、3D CADについてのあれこれ
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は無償3D CADや、2D CADのデータ保全、異種のデータフォーマット間での受け渡しなど、CADの機能や開発にまつわるさまざまな話題を取り上げる。(2016/7/29)

製造ITニュース:
自動車/輸送機械業界向けプロジェクト管理ソリューションを発表
ダッソー・システムズは、強力な分析アプリケーションを備えた自動車/輸送機械業界向けインダストリー・ソリューション・エクスペリエンス、「ビークル・プログラム・インテリジェンス」を発表した。(2016/7/20)

ダッソー DELMIA Apriso:
LIXILが製造実行システムにダッソー・システムズのMESを採用
新日鉄住金ソリューションズ(NSSOL)は、LIXILに対してダッソー・システムズの「DELMIA Apriso」を導入したことを発表した。(2016/7/12)

製造IT導入事例:
統合生産管理システムにダッソー・システムズのMESを導入
LIXILは、製造実行システム(MES)として、ダッソー・システムズの「DELMIA Apriso」を導入し、稼働を開始した。導入にあたっては、新日鉄住金ソリューションズが支援した。(2016/6/29)

BIM/CAD:
統合ICT基盤でスマート工業団地を建設――中国でIoTを活用した街づくり
3D設計ソフトウェアなどの大手企業であるフランスのダッソー・システムズは、中国の大手投資グループであるCybernautと提携し、中国で3次元データモデルを中心としたスマート工業団地を展開する。(2016/6/29)

製造マネジメントニュース:
ダッソー・システムズ、仏Ortemsの買収で3Dエクスペリエンスの適用範囲を拡大
ダッソー・システムズは、オンプレミスおよびクラウド環境向けに生産スケジュール管理のソフトウェアを提供する、仏Ortemsを買収した。(2016/6/27)

製造マネジメントニュース:
PLM関連ソリューションの技術・開発機能強化に向け、開発体制を統合
東芝は、グループ内のPLM関連ソリューションの技術・開発機能を強化するため、開発体制を統合する。グループ内の関連部門を東芝インフォメーションシステムズのPLM部門に統合し、開発拠点を集約する。(2016/6/16)

製造マネジメント インタビュー:
世界の製造業が“デジタル化”の土俵に乗った時、違いを生み出すのは何か
製造業のデジタル化が加速する中、モノづくりはどう変化していくのだろうか。「PLM」や「3Dエクスペリエンス・プラットフォーム」など、製造業に新たな概念をもたらしてきたフランスのDassault Systemesの社長兼CEOであるベルナール・シャーレス氏に話を聞いた。(2016/6/7)

製造ITニュース:
「エクスペリエンスの時代の成功を支える」、ダッソーCEOが事業展開に手応え
Dassault Systemes(ダッソー)社長兼CEOのベルナール・シャーレス氏は「今まさにエクスペリエンスエコノミー(経験経済)の時代がやってきている。われわれが提唱してきた『3Dエクスペリエンス・プラットフォーム(3D Experience Platform)』であれば、エクスペリエンスエコノミーにおける製造業の成功を助けられる」と訴えた。(2016/6/2)

無償設計ツール「DraftSight」:
PR:高機能で無償の2次元CADで部門間の意思伝達を円滑に
製造現場でデータ共有がうまくいかないことに伴う課題は驚くほど多い。ダッソー・システムズが提供する高機能の無償2次元CAD「DraftSight」を使えば、部門間の意思伝達を円滑にし、情報共有を促進できる。(2016/6/1)

アクセンチュア/ダッソー・システムズ:
製造現場のダウンタイムを削減するアジャイルマニュファクチャリングの概念実証を発表
アクセンチュアとダッソー・システムズは、重機産業や航空機産業において、デジタルテクノロジーの活用による効率化やアジャイルマニュファクチャリングを実現するための概念実証について発表した。(2016/5/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。