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「DB監視」最新記事一覧

システムインテグレーションとセキュリティ(1):
「データベースセキュリティ」の視点から見る「ユーザー管理」「監査証跡(ログ)管理」のポイント
システムの開発・運用に携わっているけれど、セキュリティに少し不安がある。そんなシステム担当者の方は多いのではないでしょうか? 本連載「システムインテグレーションとセキュリティ」では、“SI視点”に立って、システム担当者が考慮すべきセキュリティ上のポイントについて、身近な例を取り上げながら分かりやすく解説します。最初のテーマは、「データベースセキュリティ」です。(2016/2/15)

PR:マイナンバーのセキュリティ、システム改修で足りない対策を今すぐ講じるには?
従業員から収集したマイナンバーの安全管理措置は、人事・給与システムの標準機能だけでは足りないことをご存じだろうか。NECの「マイナンバー安心セット」でマイナンバーのセキュリティで最優先すべき部分での対策方法を紹介する。(2016/1/8)

NEWS
イグアス、日本IBM“CAMSS製品”の評価・検証施設を開設
イグアスは、日本IBMパートナー企業の製品/サービス開発を支援する評価・検証センターを開設。日本IBMのクラウド、アナリティクス、モバイル、ソーシャル、セキュリティ製品の評価・検証を可能にする。(2015/11/2)

特別企画:いまから確実にマイナンバーに対応する方法(後編):
PR:短期決戦 マイナンバー対応テンプレート活用企業のケーススタディ
ガイドラインで示された安全管理措置の的確な実装を支援するオラクルのマイナンバーテンプレートは、既に多くの組織で活用され、期間とコストを最小に抑えたマイナンバー対応を実現している。公共機関と証券会社における活用例を見てみよう。[セキュリティ対策][Database Security](2015/10/22)

特別企画:いまから確実にマイナンバーに対応する方法(前編):
PR:マイナンバー対応が難しい理由と、その壁を突破する5つの道具
2015年9月、改正マイナンバー法が成立し、全国の企業、地方自治体で対応に向けた動きが本格化している。多くの組織が直面している課題は、いかにして短い期間で必要な安全管理措置を把握し、的確に実装するかということだ。そのポイントと、効果的に作業を進めるうえで有効なツールおよび活用例を日本オラクルのスペシャリストらに聞いた。[セキュリティ対策][Database Security](2015/10/16)

製造IT導入事例:
バッチ処理時間を大幅に短縮する高速データベース・マシンを導入
日本オラクルとアシストは、村田機械がオラクルの高速データベース・マシン「Oracle Exadata Database Machine」を導入したと発表した。導入により、夜間バッチや資材所要量計画のバッチ処理時間が大幅に短縮した。(2015/10/9)

内部不正対策の強化に:
富士通、ハイブリッドクラウド環境のDBを一括監査する「データベース情報漏えい対策ソリューション」
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリが、オンプレミスとクラウドのハイブリッド環境のデータベースを一括で監査する「データベース情報漏えい対策ソリューション」の販売を開始した。マイナンバー対策など、内部不正対策の強化需要に応える。(2015/10/8)

Database Watch(2015年8月版):
オラクルユーザーなら理解しておきたいOracle Cloud Platformまとめ
サービス名称や料金体系、利用方法や管理レベルなどが複雑に見える「Oracle Cloud」。今回は、データベースに携わるITエンジニアなら理解しておきたい「Oracle Cloud Platform」の中の「データ管理」サービスを整理します。(2015/9/15)

特権ユーザーによる内部犯行を効果的に防ぎ、万一の際のトレーサビリティを確保する:
PR:“攻めと守り”で固めるデータベースセキュリティ──「Oracle Database Vault」と「Oracle Audit Vault and Database Firewall」
重要なデータ資産を狙ったサイバー攻撃が激化する昨今、企業はデータベースセキュリティを一層強化する必要性に迫られている。特に今、対策を急ぐべきは、特権ユーザーを悪用した内部犯行の防止策と、データベースアクセスをモニタリングし、万一の際の速やかな対応を実現する監視/監査機構の整備だ。[セキュリティ対策][Database Security](2015/9/4)

PR:人事・給与システムの改修だけで大丈夫? マイナンバーの安全を守る最適解とは
2016年1月のマイナンバー制度開始まで半年を切り、企業では対応が急がれる。その作業では業務システムの改修だけではなく、12桁のマイナンバーの保護が肝心だ。残り少ない期間でマイナンバーの安全を確保するための方法を紹介しよう。(2015/8/24)

全国約1000社が使う人材派遣管理システムで採用:
PR:コストを抑えながらDB基盤のパフォーマンスと拡張性を大幅に向上。KDDIエボルバがOracle Database Applianceで実践
各種の人材関連サービスを展開するKDDIエボルバは、派遣スタッフを活用する派遣先企業に無料で提供している人材派遣管理システム「HRstation」のデータベース基盤として、オラクルの「Oracle Database Appliance」を採用。コストを抑えながら大幅なパフォーマンス向上を実現するとともに、今後の事業拡大にも柔軟に対応可能なシステム拡張性を手に入れた。[パフォーマンス改善][運用管理効率化][Engineered System](2015/7/15)

先進データベース技術が地域医療連携をさらに加速する:
PR:わずか1分で移行! 佐世保中央病院がOracle GoldenGateで電子カルテの基幹DBをスピード移行。データ暗号化、先進監査機構でセキュリティも強化
長崎県佐世保市の地域医療を支える佐世保中央病院は、周辺医療機関と共有する電子カルテデータベースのアップグレードでOracle GoldenGateを活用。わずか1分で移行を完了させた他、最新の暗号化/監査技術により情報セキュリティを強化した。[セキュリティ対策][高可用性/災害対策][Database Security][Data Integration](2015/7/13)

公開サイトでのセキュリティ対策、未実施は「恥ずかしい」
ガートナーの調査では約6割の企業が、主要7項目で外部攻撃への対策を実施していた。(2015/7/8)

Oracle Master 12cの攻め方(3):
ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c 「Bronze DBA」試験ポイント解説編
例題を解きながら、ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c 「Bronze DBA」の学習ポイントを学びましょう。(2014/5/29)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第29回 社外活動が縁となって日本オラクルの社員に――チューニングを熟知したDBAが目指したものとは?
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」―― 読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなた自身のキャリアプラニングに、ぜひ役立ててほしい。(2014/4/30)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
社員第一を貫くシステムエグゼの経営
自社商品の開発や人材教育、ブランド力向上のための施策などに積極的な投資を行うシステムエグゼ。受託ソフト開発企業が勝ち続けるために描くビジョンとは。(2014/4/8)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(4):
制御システムの守り方――カギを握る「多層防御」と「状況認識」
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。今回は、具体的にどうやって守るのかについてその手法を紹介していく。(2014/3/4)

ユーザー目線でチェック! Oracle Database 12cの知りたいところ(4):
従来の監査から飛躍的に改善され使いやすくなったUnified Audit
DB運用で避けては通れない、ログ監査。12cではどれくらいDBAが楽になる? 監査とセキュリティの問題を解消する目玉機能がUnified Auditだ。(2013/12/24)

クラウド&DevOps時代の運用をZabbixで(2):
DevOps実践に有用なZabbixの機能〜開発と運用を近づける監視
ますますクラウド化が進む環境において、システムにはより迅速な対応が求められるようになっています。変化の早いシステムを適切に運用していくためにはどうすればいいのでしょうか? この記事では、クラウドやDevOpsを前提としたITシステムの「運用」に求められることを整理し、そういった運用に対して、オープンソースの統合監視ツール「Zabbix」がどのように有効活用できるかを紹介します。(2013/10/1)

クラウド&DevOps時代の運用をZabbixで(1):
クラウド&DevOps時代に求められる運用とは〜Zabbixが有効な理由
ますますクラウド化が進む中、システムにはより迅速な対応が求められるようになっています。要件の変化が早いシステムを適切に運用していくためにはどうすればいいのでしょうか? この記事では、クラウドやDevOpsを前提としたITシステムの「運用」に求められることを整理し、そういった運用に対して、オープンソースの統合監視ツール「Zabbix」がどのように有効活用できるかを紹介します。(2013/9/18)

ユーザー目線でチェック! Oracle Database 12cの知りたいところ(1):
「新機能」「廃止機能」「サポート状況」から見たユーザーにとってのOracle Database 12c
Oracle Database導入を実施ならびに支援するサービスプロバイダという筆者の立場から、ユーザーにとっての新バージョンの意義を考えながら、新機能や廃止された機能などを紹介します。(2013/8/9)

CloudStackによるプライベートクラウド構築術(10):
Apache CloudStack開発用クラウド環境の構築
Apache CloudStackの開発に参加してみる? CloudStackそのものへの理解を深める情報源も紹介していきます。(2013/3/15)

アプリケーション基盤運用も拡大:
日本IBM、クラウドの2013年は「より深く、広く顧客の業務を支援」
日本IBMが今年、クラウド事業で注力していくのは、IaaSの機能強化、ソフトウェアベンダとの提携によるPaaSレベルおよび業種別のサービス拡充、そして業務改革計画からインフラ実装に至るコンサルティング/サポートサービスの強化だ。(2013/1/25)

攻撃者が狙うのはデータベース:
オラクル、「監査と防御を統合」したDBセキュリティ製品を提供
日本オラクルは1月22日、データベースへの不正なアクセスを防ぐとともに、ログの分析、モニタリングを行うセキュリティ製品「Oracle Audit Vault and Database Firewall」を発表した。(2013/1/24)

日本オラクル、DB保護の新製品 不正アクセス対策とログ保全を両立
日本オラクルが、データベース向けセキュリティ製品とログ収集・管理製品を統合した「Oracle Audit Vault and Database Firewall」を発売する。(2013/1/22)

金融系企業の事例を紹介
Excelによる構成管理からの脱却、Oracle Database運用のコツとは?
システム数やデータ量の増加に伴い増え続けるデータベース。本番・開発・テスト環境で100以上のデータベースを保有している企業も多い。数と複雑さの増加に伴うさまざまな課題は、運用管理ツールで容易に解決できる。(2012/11/30)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
ORACLE MASTER Bronze(ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 11g)
(2011/10/31)

クラウドの課題「パフォーマンス管理」を解決する【後編】
AWSとWindows Azureのパフォーマンスを管理するには
Amazon Web ServicesやWindows Azureは、それぞれのユーザーがクラウドサービスのパフォーマンスを管理するための手法や情報を提供している。(2011/10/19)

情報セキュリティが急務:
PR:Webへの不正アクセスが続発 企業がとるべき対策は?
インターネットに接続している限り、公開しているWebサイトが狙われる危険性を排除できない。危険性を排除するために取り組むべきなのが、攻撃に対する確実な防御である。それを実現するには、自社の脆弱性を可視化・把握し、強固なセキュリティ対策を確立することだ。(2011/6/22)

アクセスログとリアルタイム監視:
PR:データベースへの不正アクセスを阻止する「守護者」とは?
不正アクセスが社会を騒がせている昨今、対応が急務とされているのがデータベースの保護である。万一、不正アクセスを許した場合には、膨大な量の情報漏えいが見込まれ、その結果、信用が失墜するとともに金銭的な被害も発生しかねない。その対策を支援するために、日本IBMが提供しているアプライアンス製品が「InfoSphere Guardium」である。(2011/6/21)

ビジネス視点の運用管理(2):
サイロ型のシステム監視が、問題解決を遅らせる
各システム構成要素を個別に監視する方法では、いざというときに問題個所の究明に時間が掛かってしまう。だが、エンドユーザー体感監視なら、システム全体から部分へと、問題個所を効率よく絞り込んでいくことができる。(2011/4/6)

「WAF」製品紹介【第6回】インパーバ(Imperva)
先駆者としてトップシェアを獲得した「Imperva SecureSphere WAF」
Impervaは、ワールドワイドでWAFをいち早く開発/実用化した先駆者だ。市場調査で金額ベースでのシェアトップを獲得するなど、国内でも急速に支持を拡大している。(2011/3/17)

データから見る日本企業のソフトウェア活用:
PR:情報漏洩対策のポイントとなるデータベース・セキュリティ――実施の要はソフトウェア
データベースへのセキュリティ対策は、その関心の大きさに対してあまり実施されていないことがITmediaの調査で分かった。多くの機密情報を蓄積するデータベースへの対策は情報漏洩対策のポイントになる。(2011/1/20)

Imperva、クラウド対応のWAF・DBセキュリティを本格展開
Impervaは、クラウド技術を利用したWAFおよびDBセキュリティ製品を日本で本格展開する。(2010/6/4)

インサイトテクノロジー、特権IDの使用を警告するDB監査製品を発表
インサイトテクノロジーは、データベース監査製品の最新版を発表した。(2010/5/26)

PR:事故前提のリスク管理とインフラ構築――情報漏えい対策の新たなアプローチ
ITmedia エンタープライズ編集部主催のセミナー「情報漏えいの撲滅を目指す新時代の対策とは」が2009年12月に大阪で実施され、セキュリティ分野で実績のある企業各社よりマネジメントとインフラの両面から重要情報を保護するソリューションが紹介された。(2010/1/19)

IBM、リアルタイムDB監視のGuardiumを買収
IBMがデータベースセキュリティ企業のGuardiumを買収した。ソフトウェア事業部に統合する計画だ。(2009/12/1)

機密情報を洗い出すDBセキュリティの新製品、東京エレクトロンデバイスが発売
東京エレクトロンデバイスは、米Impervaが開発したデータベースセキュリティ製品群「SecureSphere」シリーズの新ラインアップを発表した。(2009/11/17)

複数DBの異種混在環境でも監視が可能:
エアー、データベース監視製品「Guardium」のソフトウェア版
(2009/11/13)

エアー、仮想化対応のデータベース監査ソフトを発売
エアーはVMware環境で動作するデータベース監査製品「Guardium」のソフト版を発売した。(2009/11/12)

フォーティネット、DBセキュリティ用OSを機能強化
フォーティネットは、データベースセキュリティアプライアンス用ソフトの最新版を発表し、パフォーマンスの向上などを図った。(2009/10/28)

ZABBIXで脱・人手頼りの統合監視(2):
ZABBIXのインストール
この連載では、オープンソースの運用監視ソフトウェア「ZABBIX」ではどんなことができるのかを、実際の使い方とともに紹介していきます(編集部)(2009/9/29)

オープンソースソフトウェアの育て方:
バグ追跡システムのライフサイクルを再考する
バグ追跡システムは、はじまりと終わりの状態があるすべてのもの、存在している間に情報が発生するすべてのものを追跡するためによく使われます。本稿では、バグの追跡にかんするライフサイクル、そして、それをつかさどるソフトウェアのさまざまな側面を考えます。(2009/9/4)

ゼロからのリレーショナルデータベース入門(11):
データベースセキュリティの必要性とその対策
前回は、データベースシステムの安定稼働を実現するためのデータベースシステムの監視について説明しました。今回は、データそのものを守るためのデータベースセキュリティについて、その必要性や種類を考えるとともに、データベースセキュリティの中心となる監査のポイントについて説明します。(2009/8/26)

ZABBIXで脱・人手頼りの統合監視(1):
あなたの運用管理が十分にうまくいかないワケ
この連載では、オープンソースの運用監視ソフトウェア「ZABBIX」ではどんなことができるのかを、実際の使い方とともに紹介していきます(編集部)(2009/8/13)

ゼロからのリレーショナルデータベース入門(10):
データベースの「何」を「どう」監視すべきか
第9回「転ばぬ先のつえ、絶対知るべきDB障害復旧の基礎」は、障害対策の仕組みとしてバックアップの必要性とリカバリ時に必要な基本的な流れを説明しました。今回はデータベースシステムの監視について解説します。(2009/7/27)

FortiDBによるDB監査・モニタリング
「想定外のアクセス」を確実にとらえるログ取得法
データベースアクセスが設計通り正しく行われているか? あってはならない“幽霊インスタンス”が残っていないか?――今、あるがままの状況を漏らさず把握する正しいデータベース監査の手法を紹介する。(2009/7/23)

内からの脅威は防げるか?
「脅威」は内部にあり! 誤ったDBセキュリティを見直す
これまでの企業の顧客情報流出事件は内部の犯行によるものが多い。データベースへのアクセス権限を持つユーザーの監視は必須といえる。軽視されるデータベースセキュリティを見直すためのコンテンツをそろえた。(2009/7/23)

DBに埋もれたデータを可視化する――米Impervaが新製品で対応
データベースセキュリティ企業の米Impervaは、企業内に存在しながらも管理者が把握しきれていないデータを自動的に抽出する機能を新製品に搭載した。(2009/6/25)

間違いやすいポイントを追え! Bronze DBA講座(12):
Oracleデータベース監視とアドバイザの使用
Oracleデータベースエンジニアとしての基礎力を証明するORACLE MASTER Bronze。その取得を目指すITエンジニアのための講座が本連載だ。間違いやすいポイントを確認し、合格に近づこう!(2009/6/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。