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「要求管理」最新記事一覧

製造ITニュース:
設計や生産だけじゃない! みんなが使えるPLMへ――PTC
PTCジャパンは、製品ライフサイクル管理システムの最新バージョンを発表した。同社が展開するThingWorxを活用することで柔軟で外部連携の行いやすいシステム構築を実現。中堅・中小企業など従来PLMを利用していなかった部門への導入を進めていく。(2016/2/17)

PR:モノ売りからコト売りへシフトするIoT時代の製造業が着目すべき、「継続的エンジニアリング」(Continuous Engineering)とは何か
昨今の製造業が作り出す製品はその多くが、ハードとソフトで成り立っているが、その比率は変化している。また、IoTの本格化に伴い、モノを作るだけにとどまらずモノを通じてサービスを提供する“製造業のサービス化“も考慮すべき課題として挙げられる。その変化に対応するモノづくりの考え方として着目すべきなのが「継続的エンジニアリング(Continuous Engineering)」だ。変化するモノづくりに継続的エンジニアリングの手法がなぜ必要なのか、なぜ有用なのか、解説する。(2016/1/25)

製造ITニュース:
新機能と機能強化したソリューションの新バージョンを提供
シーメンスPLMソフトウェアは、生産性を向上させる新機能を追加、機能強化したPLM新製品「Teamcenter11」の提供を発表した。Active Workspaceの機能強化、パフォーマンスを強化したスケジュールおよびプロジェクト管理を特長とする。(2015/10/13)

ESEC2015特別企画ブースリポート(イーソル):
PR:RTOSプラットフォームから開発プロセス支援まで、ソリューションの幅を広げたイーソル
国産リアルタイムOSとして初めてISO 26262とIEC 61508の最高安全水準のプロダクト認証を取得するなど、組み込みソフト開発をリードするイーソルがESEC2015に出展。機能安全開発支援はもちろん、メニーコア向けRTOSや画像処理・認識ライブラリまで、組み込みソフト開発者ならば見逃せない展示が来場者の関心を集めていた。(2015/6/15)

製造ITニュース:
PTCのIoT戦略「収集データの解析が次の最重要課題」
IoT技術の開発・利用環境の構築ソリューション強化を進めるPTCが、次に取り組む領域や同社が提供する関連ソリューションの利用形態、IoTの利用業界の現状などについて語った。(2014/12/17)

製造IT導入事例:
導入に失敗しないPLM、ジャムコと村田製作所の場合――ACE 2014 Japan
アラスジャパンはユーザーコミュニティイベント「ACE 2014 Japan ―東京」を都内で開催。同社のオープンソースPLMである「Aras Innovator」の今後の方向性を紹介するとともに、ジャムコや村田製作所の導入事例を紹介した。(2014/10/8)

美人弁護士 有栖川塔子のIT事件簿(1):
IT訴訟弁護士「塔子」参上!
ITシステム開発で最も大切な「要件定義」。だが1度合意したはずの要件に、開発中に追加や変更を繰り返し行われてプロジェクトが混乱する例が後を絶たない。こんなときはどうすればよいのか、IT訴訟専門の美人弁護士「塔子」に聞いてみよう。(2013/11/8)

サービスの提供効率とガバナンスをどう両立するか?【第4回】
低コストかつ少ない工数で構築、ITIL準拠のサービスデスク構築術
ITIL準拠のITサービスマネジメントを導入する機運は高まったが、中堅・中小企業にとっては導入へのハードルが高く、大手企業でも導入したものの運用が回らず効果が上がっていないケースも少なくない。その解決策を探る。(2013/10/31)

DevOpsベンダ動向まとめ:
DevOpsツールのベンダ動向に探る、実践のヒント
DevOpsに対する関心の高まりとともに、各ベンダが提供している支援ツールも出そろってきた感がある。各ベンダのDevOpsに対する解釈と製品動向からDevOps実践のヒントを探る。(2013/10/18)

ISO26262:
図研の電気CADがISO26262に対応、車載回路基板の規格準拠を1ストップで評価
図研が、自動車向け機能安全規格であるISO 26262に対応した設計開発ツール市場に本格参入する。第1弾製品は、電気CAD「CR-8000 Design Gateway」と連携動作して、車載回路基板の規格準拠を1ストップで評価できる「CR-8000 ISO 26262 Verifier」と「GAIA-QEST for Zuken」である。(2013/9/17)

インシデントが減らない本当の原因とは?
ITIL準拠のサービスデスクを低コストで定着させる2つのポイント
システムの複雑化に伴い、インシデントの量や種類も増える傾向にある。そこでサービスデスク業務を効率化しようとITILや支援ツールを導入するが、なかなか効果が得られない例が多い。その原因と確実な解決策とは?(2013/9/17)

サービスの提供効率とガバナンスをどう両立するか?【第3回】
サービスデスク効率化の秘訣は、ITILをいったん忘れること
ITサービスマネジメントのベストプラクティス集であるITILや、その国際認証規格であるISO 20000を意識しすぎるがゆえに、サービスデスクの工数がいたずらに増えてしまっている例が多い。その回避策とは何か?(2013/8/20)

サービスの提供効率とガバナンスをどう両立するか?【第2回】
ITIL導入、最大の失敗理由とサービスデスク改善の秘訣
ITIL支援製品を導入しても成果が得られない理由とは何か? サービスデスク業務の勘所を開発コンセプトに盛り込んだ「Senju Service Manager 2013」に、ユーザー満足度を効率的に高めるためのポイントを探る。(2013/7/12)

人とくるまのテクノロジー展2013:
リアルタイム解析から8倍速CANまで、自動車の最新技術を具現化する開発ツール
自動車技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2013」(2013年5月22〜24日、パシフィコ横浜)では、自動車開発で重要な役割を果たす開発ツールの最新製品も披露された。その展示内容を幾つか紹介しよう。(2013/6/19)

車載ソフトウェア:
NIが車載ソフト開発でIBMと連携、「テストコンポーネントの再利用」を拡大へ
計測モジュール「PXI」やグラフィカルシステム開発環境「LabVIEW」を展開するNational Instruments(NI)が、車載ソフトウェアの開発プロセスに対する関わりをさらに深めようとしている。IBMのRational製品群との連携を拡大し、開発効率を高める「テストコンポーネントの再利用」を促進させたい考えだ。(2013/6/14)

車載ソフトウェア:
ジヤトコの「Integrity」採用理由は、ISO26262対応ではなくソフト開発の一元化
PTCは2013年5月、トランスミッション大手のジヤトコがALMツール「Integrity」を採用したと発表した。ISO 26262対応での有用性を評価されているIntegrityだが、ジヤトコの主な採用理由は、グローバルにおける車載ソフトウェアのデータ管理の一元化にあった。(2013/6/6)

ISO26262:
ダッソーの要件管理ツール「Reqtify」、アイシン精機のISO26262認証取得に貢献
大手ティア1サプライヤであるアイシン精機は、自動車向け機能安全規格ISO 26262に準拠したソフトウェア開発プロセスを構築する際に、Dassault Systemesの要件管理ツール「Reqtify」を採用した。(2013/5/8)

日本NI 社長 池田亮太氏/オートモーティブ営業部長 片野唱栄氏:
自動車開発のV字プロセスの左から右まで、「テストの自動化」を実現する
2013年4月から、自動車分野に特化した営業部である「オートモーティブ営業部」を発足させた日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)。同社として、1つの産業分野に特化した営業部を設立するのは初めてのことだ。その背景と狙いについて、同社社長の池田亮太氏と、オートモーティブ営業部の部長に就任した片野唱栄氏に聞いた。(2013/4/19)

プロジェクト管理市場は安定成長、2012年度は68億円に ITR調べ
2012年度のプロジェクト管理市場は安定した伸びを示しており、今後も各分野ともに引き続き安定した成長を維持することをITRの市場調査レポートは予想している。(2013/4/3)

日本IBMがPaaSを強化、アプリの開発やライフサイクル管理を支援
パブリッククラウドサービスの新メニューとなる「IBM SmarterCloud Application Services」を発表した。(2013/2/26)

NRI、システム管理の「Senju Family」最新版をリリース
「Senju Family 2013」ではユーザー部門からの要求に迅速に対応できるようにするための新機能を搭載した。(2013/2/5)

ISO26262:
テクマトリックスがISO26262対応ツールを発売、価格は75万円から
テクマトリックスが販売するツール「Parasoft Concerto」は、ISO 26262をはじめとする機能安全規格に準拠したソフトウェアを開発するのに必要なトレーサビリティを確保するための機能を有している。価格は、10人規模のソフトウェア開発プロジェクトで利用できるパッケージで75万円からとなっている。(2013/1/8)

「IBM Rational Innovate 2012」特集
今こそ、ソフトウェア開発の力をビジネスの価値へ
現在、ソフトウェア開発は常に要求される「生産性の向上」に加え、普及が進む「モバイルアプリ」の開発や「品質管理の効率化」などへの対応が求められている。開発現場のさまざまな課題を解決するヒントを紹介する。(2012/12/3)

ISO26262 dSPACE BTC インタビュー:
ISO26262準拠に必須のモデルベース設計、ツールベンダーも取り組みを加速
ISO 26262に準拠した開発体制を構築するには、車載ソフトウェアの開発に用いるモデルベース設計ツールにも対応した機能が必要になる。モデルベース設計ツールを展開するdSPACEとBTC Embedded Systemsに、両社の製品のISO 26262対応状況や、日本の自動車業界のISO 26262に対する取り組みの現状などについて聞いた。(2012/11/5)

PLMニュース:
電子制御系の領域を強化したダッソーの自動車業界向けPLMパッケージとは
自動車業界向けのパッケージ製品「スマート、セーフ&コネクテッド」を発表した。ISO 26262、AUTOSARへの対応を考慮した構成となっている。(2012/9/18)

NEWS:
電子制御系の領域を強化したダッソーの自動車業界向けPLMパッケージとは
自動車業界向けのパッケージ製品「スマート、セーフ&コネクテッド」を発表した。ISO 26262、AUTOSARへの対応を考慮した構成となっている。(2012/9/18)

ISO26262 日本IBM インタビュー:
規格準拠は“入場券”にすぎない、ISO26262をきっかけに製品開発力の強化を
日本IBMは、自動車向け機能安全規格であるISO 26262に対応する開発ツールとして、トレーサビリティ確保の観点に立って、要求管理ツール「DOORS」や構成・変更管理ツール「Rational Team Concert」を展開している。同社の根城寿氏に、国内自動車業界のISO 26262への対応状況などについて聞いた。(2012/8/20)

ホワイトペーパーレビュー
要件定義のポイントが分かる3つのホワイトペーパー
ERPなどのアプリケーション開発を成功させる上で重要になる要件定義。複数の部門が関与するだけにその作成は簡単ではない。要件定義を成功させるポイントが分かる3つのホワイトペーパーを紹介する。(2012/8/15)

MONOistオートモーティブセミナー・基調講演リポート:
「ISO26262対応の開発体制を2014年度にグローバル拡大」、ジェイテクトが講演
自動車向け機能安全規格ISO 26262に対応するためには何が必要なのか。MONOistオートモーティブフォーラム主催のセミナーで講演した、電動パワステ大手のジェイテクトでISO 26262対応プロジェクトを主導する益啓純氏は、自社の取り組み事例を紹介しながら、プロセスの改善とトレーサビリティの確保の重要性を説いた。さらに、2011年7月にISO 26262対応を終えた開発体制を進化させて、2014年度を目標にグローバルの開発拠点に拡大する方針も明らかにした。(2012/6/26)

ISO26262 Polarion インタビュー:
中小企業でも導入できるALMツールが機能安全対応の鍵
自動車業界を中心に、ISO 26262などの機能安全規格に準拠できるようなソフトウェア品質の確保を目的に導入が進んでいるのがALM(Application Lifecycle Management)ツールである。Polarion Softwareは、低コストで導入できるWebブラウザベースのALMツールで海外市場を席巻している新興ベンダーだ。2012年6月から国内市場に参入する同社社長兼CEOのMichael Carey氏に、ツールの特徴などについて聞いた。(2012/6/7)

NEWS:
「Teamcenter 9は本当の意味でグローバルに対応した唯一のPLMシステム」――島田氏
シーメンスPLMソフトウェアは2012年5月22日、日本国内向けにTeamcenter 9の販売戦略を発表した。2012年7月にも国内一般企業向けの販売がスタートする。(2012/5/24)

PLMニュース:
「Teamcenter 9は本当の意味でグローバルに対応した唯一のPLMシステム」――島田氏
シーメンスPLMソフトウェアは2012年5月22日、日本国内向けにTeamcenter 9の販売戦略を発表した。2012年7月にも国内一般企業向けの販売がスタートする。(2012/5/22)

PLMニュース:
分散開発環境にマッチした「PLEMIA グローバルエディション」
要件管理機能やグローバル開発に対応したPLEMIAの新ラインアップが登場。既存資産と連携する機能が盛り込まれている。(2012/5/11)

NEWS:
Teamcenter 9はSystems Engineeringに本格対応、アフターマーケットへの準備も万全に
PLMソフトウェア「Teamcenter」がメジャーバージョンアップする。導入企業側の負担軽減のためのアーキテクチャ変更やSystems Engineering領域の機能強化が図られている。(2012/4/24)

PLMニュース:
Teamcenter 9はSystems Engineeringに本格対応、アフターマーケットへの準備も万全に
PLMソフトウェア「Teamcenter」がメジャーバージョンアップする。導入企業側の負担軽減のためのアーキテクチャ変更やSystems Engineering領域の機能強化が図られている。(2012/4/23)

特集・Visual Studioによるチーム開発:
複数の開発者でソフトウェア開発を円滑に進めるには?
複数の開発者が同時並行的にコーディングやテストをする際、それら作業をスムーズに進めるには何が必要か? 筆者のこれまでの経験から最低限必要なポイントを3つ紹介するとともに、「Visual Studio 2010」を用いたチーム開発の実践方法について解説する。(2012/2/1)

Androidベースの次世代車載情報システムで協業:
ウインドリバーが自動車環境向けカスタムAndroidをクラリオンに提供
ウインドリバーは、クラリオンとAndroidベースの次世代車載インフォテインメント機器の開発で協業していることを発表した。ウインドリバーは自動車環境向けカスタムAndroidソフトウェアプラットフォームの開発を行い、ソフトウェアインテグレーションサービスを提供する。(2011/12/2)

車載ソフトウェア構成管理で攻勢:
ソフトウェア領域を手に入れたPTC、Integrityで車載ソフトウェア開発プロセスをカバー
2011年5月、PTCはソフトウェア開発プロジェクト管理ツールベンダーMKSを買収した。ソフトウェア領域の統合管理ツールを自社ポートフォリオに組み込んだPTCは、自動車業界を始めとする組み込みソフトウェア業界にどのようなアプローチをしていくのだろうか。(2011/11/25)

NEWS:
ソフトウェア領域を手に入れたPTC、Integrityで車載ソフトウェア開発プロセスをカバー
2011年5月、PTCはソフトウェア開発プロジェクト管理ツールベンダーMKSを買収した。ソフトウェア領域の統合管理ツールを自社ポートフォリオに組み込んだPTCは、自動車業界を始めとする組み込みソフトウェア業界にどのようなアプローチをしていくのだろうか。(2011/11/25)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
基本情報技術者試験(Fundamental Information Technology Engineer Examination)
ITエンジニアに必要な各種資格情報を解説する「@IT自分戦略研究所 資格辞典」。今回は、IPAが実施する情報処理技術者試験「基本情報技術者試験」を紹介する。(2016/1/26)

@IT自分戦略研究所 資格辞典:
応用情報技術者試験(Applied Information Technology Engineer Examination)
ITエンジニアに必要な各種資格情報を解説する「@IT自分戦略研究所 資格辞典」。今回は、IPAが実施する情報処理技術者試験「応用情報技術者試験」を紹介する。(2016/1/26)

PLMニュース:
V6プラットフォームが目指すのはモノづくりの「民主化」?
2011年10月19日、来日したダッソー・システムズ 社長 兼 最高経営責任者 ベルナール・シャーレス氏自身がV6プラットフォームの目指す世界を語った。キーワードは3次元データの“民主化”らしい。(2011/10/26)

NEWS:
V6プラットフォームが目指すのはモノづくりの「民主化」
2011年10月19日、来日したダッソー・システムズ 社長 兼 最高経営責任者 ベルナール・シャーレス氏自身がV6プラットフォームの目指す世界を語った。キーワードは“民主化”らしい。(2011/10/26)

水野操 CADイベントレビュー:
次世代PLM HDとは何なのか
2011年9月に米国で開催されたシーメンスPLMソフトウェアのアナリストカンファレンスに筆者が参加。そこから見えた3次元データ活用、PLMの概念について考察した。(2011/10/13)

情報システム用語事典:
ALM(えいえるえむ)
application lifecycle management / アプリケーションライフサイクル管理(2011/9/9)

NEWS:
ALMツール「PTC Integrity」、リリースはいつごろ?
PTCがついにソフトウェア開発プロジェクト管理ツールも提供へ。MKS買収後の記者発表会では、今後の製品の方向性などに注目が集まった。(2011/7/20)

DMS2011レポート(1):
ヒストリ/ノンヒストリCAD連携、ISO 26262対応、クラウド設計……設計・開発環境のトレンドまとめ
2011年6月22〜24日に開催された「第22回 設計・製造ソリューション展」の今回の注目展示を紹介。本稿では特に設計・開発環境にスポットを当てる。(2011/6/29)

柔軟なデータ活用を目指す:
PR:“ストレージクラウド時代”におけるサービスマネジメントのあるべき姿
コンピューティングリソースを共用するクラウド環境において、最も注力して取り組まなければならないのが、データを格納するストレージである。これまでシステム単位で扱われてきた運用体系を見直し、ストレージを統合的に管理するための仕組み作りが急務となっている。その成功の鍵を握るのは、ストレージ管理に最適なサービスマネジメントの導入だ。(2011/5/11)

アプリケーションライフサイクル全体の管理で“真の効率化”を:
日本HP、開発を抜本的に効率化する新製品群を発表
(2011/1/14)

日本HP、アプリケーションライフサイクル管理の新製品群を発表
開発時における品質管理やテストの自動化などを実現する「ALMソリューションズ」10製品を発売する。(2011/1/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。