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「DesignSpark Mechanical」最新記事一覧

PTCジャパン Creo in the Cloud:
Creo Parametricのクラウドサービス提供開始、あらゆる端末から設計環境にアクセス可能に
PTCジャパンは、同社が管理するクラウドサービスにおいて、3次元製品設計ソフトウェアであるCreo ParametricのSaaS版「Creo in the Cloud」の提供開始を発表した。(2016/9/9)

アーク情報システム モケイプラス:
立体造形にAR情報を付加する3Dプリントサービス
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/31)

NIMS−日立金属次世代材料開発センター:
次世代超耐熱合金の開発に向け、NIMSと日立金属が開発拠点を設立
物質・材料研究機構(NIMS)と日立金属が、次世代耐熱合金の基礎データ蓄積とモデリング技術の開発が主な目的とする新拠点を設置する。(2016/8/23)

オートデスク Industry Collections:
Suite製品の販売終了、今後は建築・製造・エンタメ向けに3つのパッケージを展開
オートデスクは、これまで業界/業種別に提供してきたソフトウェアパッケージ「Suite」の構成と提供方法を見直し、新たに3種類のパッケージ製品「Autodesk Industry Collections」の提供開始を発表した。(2016/8/9)

HP Workstation:
4Kディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」などを発表した。(2016/7/4)

キヤノンITソリューションズ:
SOLIDWORKSとVectorworksを融合させた設計製造業向けCADソリューション
キヤノンITソリューションズは、機械系CADのSOLIDWORKSと建築系CADのVectorworksを融合させた設計製造業向けCADソリューションの提供開始を発表した。(2016/6/17)

PTCジャパン Creo:
ボトムアップ設計からトップダウン設計へ、EIZOが新開発プロセスの採用で革新
PTCジャパンは、EIZOが特定用途向けモニターの設計開発に3次元CAD「PTC Creo」と、3次元設計オプション「PTC Creo Advanced Assembly Extension」を採用したことを発表した。(2016/6/6)

レノボ ThinkStation P710/P910:
安心してCAD設計業務が行えるハイエンドワークステーション
レノボ・ジャパンは、法人向けハイエンドワークステーション「ThinkStation P710/P910」の販売開始を発表した。(2016/5/24)

ネットアップ NetApp FAS:
日立建機、3次元CADを稼働させるVDI環境にオールフラッシュ構成のストレージシステムを採用
ネットアップは、日立建機が3次元CADを稼働させる仮想デスクトップ(VDI)環境に、オールフラッシュ構成のNetApp FASシステムを採用したと発表した。(2016/5/24)

ELDC TransMagic:
ITコストの削減にも貢献できるマルチCADビュワー/CADトランスレーター
エレメンタルデザイン&コンサルティングは、マルチCADビュワー/CADトランスレーターの最新版「TransMagic version R12」の提供を開始した。(2016/5/13)

年末年始に読んでおきたいこの1冊:
メカ設計者に贈る、厳選ホワイトペーパーTOP10
2015年、最もよくダウンロードされた技術解説系ホワイトペーパーは?(2015/12/25)

年末年始に読んでおきたいこの1冊:
メカ設計者に贈る、厳選ホワイトペーパーTOP10
2015年、最もよくダウンロードされたMONOistコンテンツホワイトペーパーは?(2015/12/25)

3Dプリンタニュース:
RS、「DesignSpark Mechanical」の拡張モジュールと3Dプリンタをセット販売
アールエスコンポーネンツは、ムトーエンジニアリング製パーソナル3Dプリンタ「MF-500」と、同社の無償3次元CADツール「DesignSpark Mechanical」の拡張モジュール「Exchange」および「Drawing」を組み合わせた「3Dプリンターセット」の販売開始を発表した。(2015/12/9)

アールエスコンポーネンツ、パーソナル3Dプリンタ「MF-500」にCADソフト用拡張モジュールを付属したセットパッケージ
アールエスコンポーネンツは、同社取り扱いのパーソナル3Dプリンタ「MF-500」の販売ラインアップにCADソフト「DesignSpark Mechanical」用拡張モジュールを付属したセットパッケージを追加した。(2015/12/7)

FAニュース:
配電盤の設計を容易にする“無償電気CAD”を提供開始、産業機器向けに提案
アールエスコンポーネンツは、無料で使える電気制御設計CAD「DesignSpark Electrical」の提供を開始する。(2015/9/7)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
無償3D CADをいろいろ紹介します
種類がぼちぼち増えてきました。(2015/7/14)

3Dプリンタニュース:
卓上サイズの国産3Dプリンタ「MF-500」の取り扱い開始
アールエスコンポーネンツは、ムトーエンジニアリングのパーソナル3Dプリンタ「MF-500」を2015年7月1日より販売すると発表した。国内生産ならではのきめ細やかで高品質な出力と使い勝手が特長。(2015/7/1)

無償3D CADレビュー:
Googleドキュメントみたい! 無償クラウド3D CAD「Onshape」を使ってみた
一切の作業がクラウド上で出来る無償の3D CAD「Onshape」を試してみたら、かなり使えた! Webブラウザで動作していることを忘れるほどの操作感だ。無償なのに、パラメトリックモデリングにアセンブリなど高度な機能を備えている。(2015/6/22)

CADニュース:
無償3次元CAD「DesignSpark Mechanical」用拡張モジュール
アールエスコンポーネンツは、無償3次元CADツール「DesignSpark Mechanical」に、他社CAD連携や図面作成機能を付加する拡張モジュールの販売開始を発表した。(2015/6/10)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
無償で使える技術系ソフトいろいろ
無償ソフトをいろいろ紹介します。(2015/1/22)

CADニュース:
3次元CAD未経験者向けに、さらに優しくなった「DesignSpark Mechanical 2.0」
アールエスコンポーネンツは、無償3次元CAD「DesignSpark Mechanical」の最新版となる“バージョン2.0”の提供開始を発表した。(2014/12/24)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(36):
DLしたSTLデータが無償3次元CADで形状編集できない! どうしたら?
「データ共有サイトからSTLを持ってきたけれども、無償3次元CADで開けない!」「フリーの変換ツールで、CADに対応するファイルにしたら化けた!」――今回は、そんな問題を解決するお手軽手段を模索してみた。123D Designのデータを別の3次元CADで修正したい場合の「迂回ルート」も紹介する。(2014/6/27)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(27):
レンタルのメカCADってどう思いますか?
数は少ないながらも、レンタル契約のメカCADが登場している。それが「高いのか、安いのか」は、考え方次第?(2013/9/27)

無償3次元CADレビュー:
RSの無償3次元CAD「DesignSpark Mechanical」を使ってみた
電子部品の通信販売でおなじみのRSの無償3次元CADを試してみた。簡単にさくさくモデリングできるが、ちょっとコツがいる?(2013/9/20)

ビジネスニュース サプライチェーン:
RSが無償3DCADを提供、コンセプト設計や試作品の製造を容易に
アールエスコンポーネンツは、コンセプト設計や試作品の製造を容易に行え3次元CADツール「DesignSpark Mechanical」を無償で提供する。CADツールに関して十分な専門知識がない技術者でも比較的容易に設計作業が行え、設計の変更にも柔軟に対応できるという。(2013/9/19)

無償3次元CADツール:
RSが無償3次元CADに参入――CAD技術者もそうでない人も構想設計をより手軽に
アールエスコンポーネンツは、無償3次元CAD分野に参入する。ダイレクトモデリングが行える無償3次元CAD「DesignSpark Mechanical」を米SpaceClaimと共同開発し、提供を開始した。(2013/9/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。