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「Digg」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Digg」に関する情報が集まったページです。

「Digg Reader」、3月26日にサービス終了へ
RSSリーダー「Google Reader」終了の2013年から続いてた「Digg Reader」が3月26日に終了する。(2018/3/19)

デジタルガレージ、Kickstarter支援のBetaworksとの業務提携を発表
デジタルガレージが、DiggやInstapaperを運営し、KickstarterやPinterestを支援する米Betaworksとの提携を発表した。(2014/2/13)

Digg Reader、iOSアプリは「Digg」として登場
Google Readerの7月1日の終了を前に、DiggがRSSリーダー機能付きのiOSアプリ「Digg」を公開した。(2013/6/28)

Google Reader 間もなく終了:
Digg Readerも公開 1クリックでGoogle Readerから移行
7月1日のGoogle Reader終了を前に、米DiggがRSSリーダーを公開。27日にはiOSアプリが公開予定で、Androidも開発中。(2013/6/27)

Google Reader終了まであと13日:
「Digg Reader Ver.1」が6月26日に登場へ まずはGoogle Readerからのインポート重視
Googleリーダー終了発表直後に難民受け入れを宣言したDiggが、6月26日にWeb版およびiOS版の無料RSSリーダー「Digg Reader」をリリースすると発表した。(2013/6/18)

“後で読む”のInstapaperをDiggの親会社Betaworksが買収
Instapaperを1人で運営してきた開発者のマルコ・アーメント氏が、「買収して6カ月でシャットダウンするような大企業ではない」BetaworksにInstapaperを売却した。(2013/4/26)

Digg、Google Reader移行先に名乗り ソーシャル機能付きリーダーを開発中
ソーシャルニュースサービスのDiggが、Google Readerの機能を踏襲し、ソーシャルな機能も併せ持つオリジナルリーダーを7月1日までに提供したいと秒読みを始めた。(2013/3/15)

ソーシャルニュースサービスの草分けDiggをBetaworksが買収
2006年には「Web 2.0」の代名詞的存在だったソーシャルニュースのDiggがメディア企業に買収され、ニュースサービスに統合される。(2012/7/13)

Google、Digg創業者のケビン・ローズ氏を獲得
Googleが、ソーシャルニュースメディアの先駆けDiggを創業したケビン・ローズ氏の入社を発表した。(2012/3/19)

YouTube、Twitter連動ソーシャルレビューツールのfflickを買収
元Diggの社員が創業したfflickは、映画に関するツイートに基づくレビューサイトを運営していた。YouTubeは同社の技術を新しい動画レコメンデーション機能に利用する計画だ。(2011/1/27)

Digg、従業員の10%を削減
従業員の10%を削減する一方、次期リニューアルに向けて開発チームを強化する。(2010/5/7)

Diggのケビン・ローズCEO、DiggBar削除を発表
新CEOに就任した創設者のローズ氏が、早速改革に乗り出した。(2010/4/7)

Digg、CEO辞任で創設者のケビン・ローズ氏が暫定CEOに
サービス刷新を前に、創業CEOのジェイ・アデルソン氏が辞任し、同社の広告塔、ケビン・ローズ氏が暫定CEOになる。(2010/4/6)

Diggされるほど安くなる:
Digg、「クリック数で値下げ」する新広告プラットフォーム発表
ソーシャルニュースサイトのDiggが、ユーザーの評価で広告料金を決める「Digg Ads」を発表した。(2009/6/4)

ソーシャルブックマークがより手軽に:
Digg、参照URLを短縮できる「DiggBar」を公開
人気ソーシャルニュースサイトのDiggが、どんなページからでも、いながらにしてDiggへの投票やTwitterでのページ紹介ができるツールバーを公開した。(2009/4/3)

ねとらぼ:
「日本のトイレがハイテクすぎる」 米国のソーシャルニュース「Digg」で話題に
米国では温水洗浄便座が一般的ではないようで、便座を温めたりお尻を洗ったりする日本のトイレの“ハイテクっぷり”に、「Digg」で驚きの声が挙がっている(2009/3/16)

偽ソフトの購入を迫る:
Digg.comに不正な投稿、マルウェア感染サイトに誘導する
米Digg.comに不正な記事やコメントを投稿し、マルウェア感染サイトにユーザーを送り込もうとする手口が見つかった。(2009/2/12)

FacebookやTwitterの社内利用に肯定的な立場を貫くGartner
Facebook、Twitter、Wikipedia、Delicious、Diggはビジネスで有用なツールになり得る――Gartnerのアナリスト、ジェフリー・マン氏はこのような見解を示している。(2008/9/30)

Facebook、YouTubeなどでのアクティビティのインポートが可能に
Flickr、Picasa、Diggなどに加え、YouTubeやGoogle Readerでのアクティビティ情報をFacebookのプロフィールで確認できるようになった。(2008/5/24)

Intel、ソフトウェアに特化したDigg的ソーシャルサイトを立ち上げ
「Cool Software」は参加者が「クールな」ソフトウェアについて投稿、ディスカッション、投票するソーシャルニュースサイト。(2007/10/9)

Digg、新機能追加でソーシャルニュースからソーシャルネットへ
ニュースにコメントをつけて友人と共有できる「Shout」機能などを追加。「お気に入り」ニュースなどと併せ、プロファイルページに表示されるようになった。(2007/9/21)

Netscape、ポータルから「Digg的」機能を取り下げ
AOL傘下のNetscapeが、ポータルサイトのリニューアルを発表。ニュース提供を「ソーシャルニュース」から、「従来型」に戻すという。(2007/9/8)

MicrosoftとDigg、広告配信契約を締結
人気のソーシャルニュースサイト、Digg上での広告配信を、Microsoftが行うことになる。(2007/7/26)

ソーシャルブックマークから悪意あるWebサイトへ誘導
RedditやDiggといった人気の高いソーシャルブックマークが、マルウェアを配布するWebサイトへの誘導に使われる可能性がある。(2007/5/31)

DRM対ハッカー、もはや業界は降伏するしかない?
Diggを炎上させた「AACSのプロテクトは解除できる」というニュースは、DVD業界に「変化か死か」の選択を迫っている。(2007/5/24)

Digg炎上でHD DVD業界に波紋
HD DVDのプロテクト解除コードの掲載をめぐって炎上したDigg.com。この出来事は、HD DVD技術とインターネットに何を問い掛けているのだろうか。(2007/5/7)

Digg APIが正式公開
最も人気の高いソーシャルニュースのAPIが、Flashアプリケーションツールキットとともに公開された。(2007/4/21)

Yahoo!、フィードバック収集に「Digg方式」を導入
Yahoo!の「Suggestion Board」では、サイトへのフィードバックにユーザーが投票。管理チームはフィードバックの重要度を素早く知ることができるという。(2007/2/17)

Digg、「Top Diggers」リストを削除
やらせ防止とやらせ疑惑排除のため、「Diggに最も貢献しているユーザー」の一覧表が外された。(2007/2/3)

Diggが大幅リニューアル、ポッドキャストにも対応
ソーシャルニュースサイトのDiggがサイトをリニューアルした。ポッドキャスト対応や「トップ10ストーリー」などの新機能を追加した。(2006/12/20)

Wired Digital、ソーシャルニュースサイトを買収
Digg対抗のソーシャルニュースサイトredditが、Wiredに買収された。(2006/11/1)

Google Gadgetコンテスト、入選作決まる
5000ドルの優勝賞金を獲得したのは、Diggのブラウザガジェット。佳作には「日本の天気予報」も選ばれた。(2006/9/6)

Diggの登録ユーザー、50万人を突破
ソーシャルニュースサイトのDiggの登録ユーザーが50万人を突破したと、創設者がブログで発表した。(2006/9/2)

Netscape.com、ハッキングされる――犯人はDiggファン?
Netscape.comのサイトが脆弱性を突いてハッキングされ、JavaScriptのコードが仕掛けられた。Digg.comファンの仕業のようだとF-Secure。(2006/7/27)

digg.com、IT以外のニュースにも進出
ユーザーの投稿によって記事の扱いを決めているITニュースサイトのdigg.comが、ビデオやビジネスニュースなどIT以外のカテゴリーを新設する。(2006/6/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。