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「ディスクストレージ」最新記事一覧

関連キーワード

パフォーマンスも改善される
SSDの耐用年数を限界まで伸ばす5つの方法
SSDは高いパフォーマンスを誇るが、価格は相変わらず高額だ。そこで、SSDの耐用年数を伸ばすための手段を紹介する。(2016/4/19)

押され気味なブレードサーバ
“元祖ブレードサーバ”であるハイパーコンバージドの弱点
ブレードサーバと似ている部分が多いハイパーコンバージド。ブレードサーバよりもコストメリットや柔軟性といった点で優れている一方、ハイパーコンバージドにもデメリットがある。(2016/4/13)

プライマリーストレージほどフラッシュを活用
「HDDはいつ消えるか?」が議論に、ハイエンド製品で進むSSD全面移行
2016年に入ってオールフラッシュアレイが数多く登場している。それどころか、プライマリーストレージの選択肢がフラッシュだけになりつつある。かつての主役HDDの居場所はコールドストレージにしかもうない。(2016/4/13)

12cへの移行がクラウドのメリットを最大化する:
PR:Oracle Database 12cを核としたオラクルのクラウド戦略はなぜOPEX削減にも効果があるのか
製品名にクラウドの名を冠した「Oracle Database 12c」が、さらなる進化を続けている。オラクルのハイブリッドクラウド戦略で核となる同製品が指向する次世代のデータ管理アーキテクチャとは、どのようなものなのだろうか?[パブリッククラウド][プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Database 12c][Oracle Cloud][Oracle Mutitenant][Oracle Enterprise Manager](2016/3/15)

激動の2015年を経て
これだけ読めば大丈夫、ストレージベンダー主要12社の行方
EMCとDellは2016年、総額670億ドルに上る合併のプレッシャーに直面することになる。他のストレージベンダーにとっても、販売減や分割などの厳しい環境の中、極めて重要な年になる。(2016/1/27)

ワクワクさん! 出番です!
“重要なHDDを発送する日”は突然訪れる、データを守る梱包方法とは
オンラインストレージとネットワークが発達しても、データをHDDに保存して物理的に輸送する必要性は依然として残っている。しかし、物流経路において“天敵”は多い。HDDを守る“自分でできる”梱包方法はあるのか。(2015/11/5)

データベース高速化のいま(5):
ハードもソフトも知る技術者が語る「データベースチューニングの極意」とは?
管理ツールだけに頼るのではなく、OSやメモリ、ストレージなどの知識を駆使した現代的なデータベースのチューニングテクニックとは? (2015/10/16)

こんなこともあろうかと
今よみがえる、“あのとき使えなかった”ストレージ技術
今も多種多様なストレージ関連の新技術が誕生している。しかし、生き残るのはほんのわずか、と思いきや、思わぬ理由で主役に返り咲くことがあったりなかったり。(2015/10/16)

特選プレミアムコンテンツガイド
「テープ」復活は本当? データ保護の未来を読み解く
サーバ仮想化やクラウド、フラッシュストレージなど、企業のデータ保護を取り巻く状況は変化を続けている。従来型のバックアップ製品や手法は今でも有効なのだろうか。その実態を探る。(2015/10/2)

コストと性能のバランス
オールフラッシュ vs. ハイブリッドフラッシュ、VDIに最適なストレージは?
VDIが期待通りの性能を出せない原因は、ストレージにある。解決策としてフラッシュストレージの導入があるが、オールフラッシュではコストがかさみ、ハイブリッドフラッシュでは性能が足りないかもしれない。どうする?(2015/9/25)

ストレージ方式やソフトウェア機能をチェック
バックアップ用とどう違う? 失敗しない「アーカイブ用ストレージ」の選び方
データアーカイブ用ストレージ製品には、どのような選択肢が存在するのだろうか。自社に適したソフトウェアを選ぶ際のポイントとは。詳しく見ていこう。(2015/8/31)

代替技術は生まれるか?
クラウド化で議論が進む「ファイルシステム限界論」
非構造化データの爆発的な増加やクラウドのような技術の普及を受け、従来のファイルシステムで対応できるのかという疑問が出ている。(2015/8/3)

ホワイトペーパー:
「テープ」復活は本当? データ保護の未来を読み解く
サーバ仮想化やクラウド、フラッシュストレージなど、企業のデータ保護を取り巻く状況は変化を続けている。従来型のバックアップ製品や手法は今でも有効なのだろうか。その実態を探る。(2015/7/22)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第18回 日本は、なぜ「電圧100ボルト」なの?
日本の商用電源電圧は主に100ボルト。これほど低い電圧の国は世界的にほとんどなく、採用するのは日本と北朝鮮くらいだそうです。……こちら、ITインフラ界隈ではどんな影響があるかご存じですか?(2015/7/3)

サーバーOS移行 『物理→物理』編:
PR:Windows Server 2003移行で経営層を説得するには、運用コスト低減を徹底的に検討せよ
導入から4年以上経過したサーバーは、処理性能と消費電力の面で非効率なばかりか、サーバー本体の保守やMicrosoft Windows Server 2003をはじめとするサーバーOSのサポート期限の終了が迫るなど、セキュリティ上のリスクも抱えている。こうした課題は、処理能力や電力効率が飛躍的に向上した最新サーバーに更新することで解決できる。Cisco UCSの導入でビジネスにどのようなメリットがあるのか、物理環境から物理環境への移行の場合で紹介する。(2015/6/17)

Windows OS入門:
第8回 Windowsのストレージアーキテクチャ
ちょっと複雑な構成のストレージをWindowsで利用しようとすると、普段は目にしないWindows固有のストレージ用語に出くわすことがよくある。Windowsのストレージシステムの概要を学んで、こうしたストレージ用語にも慣れておこう。(2015/6/11)

停電発生時にも最小限のダウンタイムで済んだ
Windows XP移行がきっかけ、大規模病院がVDI導入を決意した理由
付属医療機関30カ所を結ぶ医療機関ネットワークに、32カ所の地域診療所を追加した大規模病院。VDI(仮想デスクトップ環境)導入や膨大なデータ量の適切な管理を可能にしたシステム基盤とは?(2015/6/2)

「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ
「ハイパーコンバージドインフラ」の試用ソフトウェア版が登場
「ハイパーコンバージドインフラ」の試用ソフトウェア版、クラウド環境へのバックアップを容易にするアプライアンスなど、サーバやストレージに関連する最新のニュースをお届けします。(2015/6/1)

OpenStack環境のストレージ選定ポイント【第1回】
OpenStackのブロックストレージ「Cinder」の押さえておきたい機能
OpenStackのブロックストレージ機能である「Cinder」は、OpenStackの企業利用に欠かせないコンポーネントだ。Cinderを中心に、ストレージ関連コンポーネントについて解説する。(2015/5/29)

SNIA会長が語るストレージの未来像とは?
SSDの次に来る「コールドストレージ」とは?
ストレージおよびストレージネットワークに関する米国の非営利業界団体であるSNIA。このほど来日したSNIA会長に同団体の活動やストレージ業界の動向などについて話を聞いた。(2015/5/27)

柔軟性と冗長性、構成しやすさで考える
ストレージの「NAS」と「DAS」の比較で分かった“やっぱり”な結論
一部のアプリケーションではDASは便利なストレージだ。だが、ストレージアーキテクチャに関する選択肢の多いNASの方が適切な選択肢になることは少なくない。(2015/5/22)

Database Expertイベントリポート:
DBアプリケーションを速くするハードウエア活用の最前線
DBパフォーマンスを改善するハードウエア技術を紹介したイベントから、鍵となるテクノロジーをダイジェストで紹介する。(2015/5/15)

ビジネスモデルはSaaSを指向:
「もうオールフラッシュストレージベンダーではない」、米ピュア・ストレージ
オールフラッシュストレージを開発・販売する米ピュア・ストレージとピュア・ストレージ・ジャパンは2015年4月7日、東京都内で同社の事業を説明し、オールフラッシュストレージ市場を席巻することがゴールではないと説明した。(2015/4/8)

「Oracle ZFS Storage ZS4-4」提供開始:
オラクルが示す、クラウド/ビッグデータ時代の階層化ストレージ製品戦略
オラクルがコア数とDRAM搭載量を50%を増やした統合ストレージ製品の上位機種「Oracle ZFS Storage ZS4-4」の提供を開始。改めてクラウド/ビッグデータ時代のストレージ製品戦略も示した。(2015/1/15)

@IT主催セミナー「なぜバックアップがうまくいかないのか」リポート:
PR:トップアーキテクトが語るバックアップ/リストア設計・運用のポイント
(2015/1/6)

今なお現役のテープストレージ
従来型バックアップの時代は終わった? データ保護の今とこれからを読み解く
サーバ仮想化やクラウド、フラッシュストレージなど、企業のデータ保護を取り巻く状況は変化を続けている。従来型のバックアップ製品や手法は今でも有効なのだろうか。その実態を探る。(2015/1/6)

その基本と注意点を専門家に聞いた
「磁気テープ」は過去の技術ではない、今なお伸び続ける理由とは
バックアップでのテープの利用は長年にわたって減少しているが、その一方でテープベースのアーカイビングを行う動きが広がっているという。その利点を専門家に聞いた。(2014/12/10)

NEWS
仮想化基盤の運用性を高めたストレージ製品群を発表――NEC
SSD採用によるディスクI/Oの高速化に加えて、業務システムが混在する仮想化基盤の運用性を高める機能を利用できる。(2014/10/15)

NEWS
EMC、“サービスとしてのデータ保護”を含む新製品を発表
EMCジャパンはData Protection as a Service(サービスとしてのデータ保護)の提供を可能にするデータ保護の新たな製品群と、中堅・中小市場向けストレージの新製品群の日本での販売開始を発表した。(2014/6/5)

ひろゆきが検証するバックアップの最適解:
PR:導入はお手軽? 重複排除はどれだけ効くの? バックアップアプライアンスを現役情シスマンが試してみた
バックアップ環境の導入や運用は大変だが、シマンテックではこうした課題を解決すべくオールインワンアプライアンスの「Backup Exec 3600」を提供する。アイティメディアの現役情シスマン・ひろゆきが、アプライアンスでの導入・構築の手軽さと、データ重複排除機能の効果を実際に検証した。(2014/4/8)

2012年の外付型ディスクストレージ市場、直販は6.4%減に――IDC
IDC Japanによると、2012年の国内外付型ディスクストレージシステム市場は、直接販売が前年比6.4%減、間接販売は前年比9.2%増となったという。(2013/12/13)

x86の仮想化環境向け外付型ディスクストレージ、2013年売上は22.5%増と成長
IDC Japanによると、x86仮想化環境で利用される国内外付型ディスクストレージシステムの2013年の売上額は、前年比22.5%増の305億4400万円となる見込みだ。(2013/11/22)

津田建二の技術解説コラム【歴史編】:
PR:半導体の温故知新(1)――スマホの源流から未来を探る
急速に普及してきたスマートフォン。スマホは、コンピュータと通信、半導体の三位一体となった製品です。くしくもこれら3つの技術はほぼ60年ごろ前に生まれました。これらの発展から、未来を照らす技術を探しましょう。(2013/11/13)

富士通、SAN/NASを“共存”できるディスクストレージを発売
富士通がディスクストレージの新モデルを発表。内部にハイパーバイザーを搭載し、仮想化技術によってSAN/NASの領域を1つの筺体に格納できるようにした。(2013/11/6)

ディスク稼働率を半減:
Facebook、「Flashcache 3.0」を公開
米Facebookは、「Flashcache 3.xシリーズ」を公開した。平均ヒット率は60%から80%に向上し、ディスク稼働率はほぼ半分に削減できたとしている。(2013/10/10)

4K/8K対応で激変する放送/映像業界
放送サービスの高度化を支えるITインフラの最適解
地上デジタル放送への移行、ハイビジョンよりも高精細な「4K/8K」の登場などを受け、放送/映像業界では基幹業務を支えるIT基盤の刷新に迫られている。そこで求められるシステムの“最適解”とは?(2013/9/4)

外付型ディスクストレージ市場、金融など主要7産業でプラスに
IDC Japanは、国内外付型ディスクストレージシステム市場の産業分野別の2012年実績と2017年までの予測を発表した。(2013/7/18)

Database Watch(2013年6月版):
SQL Server 2014 処理高速化の仕掛け/Redshiftの先行評価の内容とは?
「SQL Server 2014」が正式アナウンスに。高速化の仕掛けを取材。「AWS Summit Tokyo 2013」のセッションからはAmazon Redshiftの先行評価の情報を紹介する。(2013/6/26)

ネットアップが2014年度事業戦略を発表、クラウド分野やフラッシュに注力
クラウド環境向けストレージ製品の販売に引き続き注力するほか、エンタープライズ向けフラッシュアレイ製品も発売する予定。(2013/6/20)

2014年にエンタープライズ向けフラッシュストレージ装置を投入:
ネットアップが事業戦略を明らかに、3年で売り上げ2倍を目指す
ネットアップは6月20日、2014年度(2013年5月〜2014年4月)以降の経営計画を明らかにした。それによると、今後3年間で日本での売り上げを2倍にするという。(2013/6/20)

国内外付型ディスクストレージ市場は前年比0.7%増、IDC調べ
IDC Japanは、国内外付型ディスクストレージシステム市場の2012年の実績と2017年までの予測を発表した。(2013/6/17)

Windows Server 2012クラウドジェネレーション:
第8回 ディスクを仮想化する記憶域プール機能
Windows Server 2012の新機能である記憶域プールを使えば、複数のディスクを組み合わせて高速化したり、耐障害性を向上させるほか、ディスク・サイズを仮想化して大きなディスクに見せる、シン・プロビジョニングが行える。(2013/4/18)

Project Thunderは開発中止:
ダイナミックに変化するEMCのフラッシュストレージ戦略
EMCジャパンによると、PCIeフラッシュ製品「VFCache」は「XtremSF」に改称して拡大、「Project Thunder」は中止、そして「Project X」と呼ばれてきたオールフラッシュのネットワークストレージは開発の最終段階にあるという(2013/3/7)

日本IBM、ストレージやシステム製品群も大幅拡充
プライベートクラウド環境におけるストレージを始め、システムリソースの活用や管理の効率化を支援する製品群を提供する。(2013/2/6)

独自のインライン重複排除機能を実装:
「100%フラッシュ」ストレージ、サーバ仮想化環境、VDI市場を狙う
独自実装のRAID技術や遅延の少ないインライン重複排除などの機能を持つ米Pure StorageのSSDストレージ製品が日本国内で展開へ。販売は東京エレクトロンデバイスが行う。(2013/1/22)

ミラポイント、メールアプライアンス製品の新シリーズ発表
ハードウェアを刷新したメールサーバおよびセキュリティのアプライアンス新製品を発売した。(2013/1/9)

採用事例:
富士通、RAIDディスクストレージシステムにウインドリバーの製品群を採用
ウインドリバーは、富士通が提供するETERNUS RAIDディスクストレージシステム製品の開発に、「Wind River VxWorks」「Wind River Linux」および「Wind River Hypervisor」が採用されたことを発表した。(2012/12/11)

ホワイトペーパーレビュー
バックアップ環境の改善事例を紹介する3つのホワイトペーパー
仮想環境の普及やクラウドへの移行などに伴い、バックアップ運用に関する新たな問題が出てきた。本稿では、その解決のためにバックアップ環境を改善した企業の事例を取り上げた3つのコンテンツを紹介する。(2012/12/10)

階層化やデータ配置の自動化などの機能を搭載
【製品動向】デスクトップ仮想化を見据え、高性能化するミッドレンジ向けストレージ
最近、導入コストを抑えながら、ハイエンド向け機能を継承するミッドレンジ向けストレージ製品が市場に提供され始めた。最新動向をまとめた。(2012/11/13)

中堅企業向けディスクストレージ新製品を発表 日本IBM
日本IBMは、エントリーモデルのディスクストレージ製品「IBM Storwize V3700」を発表した。(2012/11/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。