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「ディスプレイアーム」最新記事一覧

使いこなすコツを伝授:
店舗やイベント会場でデジタルサイネージを手軽に実現できる「おもいでばこ」で、抑えておきたい3つのポイント(後編)
バッファローの「おもいでばこ」に、店舗などでデジタルサイネージとして使えるセットが登場した。後編では、“おもいでばこ”をデジタルサイネージとして活用するためのTipsや、他のソリューションと比べた場合の違いについて詳しく見ていこう。(2016/7/1)

上海問屋、USB 3.0ポートも備えたガススプリング式ディスプレイアーム
ドスパラは、USBポート付きディスプレイアーム「DN-913774」の取り扱いを開始した。(2016/6/22)

PC周りをコックピット風に改造する匠あらわる 「こういう環境でフライトシュミレータやりてぇ」など話題に
ロマンがありあまる。(2016/3/10)

注目PCレビュー:
省スペースで使いやすいビジネス向け液晶一体型PC「HP ProOne 600 G2 All-in-One/CT」
日本HPの「HP ProOne 600 G2 All-in-One/CT」は、省スペースな液晶一体型PCだ。ノートPCにはない利点もレビューで見えてきた。(2015/12/18)

サンコー、クリップ固定式の「4軸式モニターアームポールマウント」を発売
VESA準拠のクリップ式なのでポールラックでもPC用ディスプレイを固定できる。(2015/8/17)

MEDIX2015:
医療情報の物理的なアクセス管理に最適、Bluetoothで鍵を開閉する電子ラッチ
サウスコ・ジャパンは、「第6回 医療機器 開発・製造展(MEDIX2015)」と同時開催している「第19回 機械要素技術展(M-Tech2015)」において、電子的に鍵を開閉する電子ラッチの新製品を披露した。(2015/6/26)

Silverstone、トリプルディスプレイ設置向きのスタンド型ディスプレイアーム
ディラックは、台湾Silverstone製のトリプルディスプレイ対応ディスプレイアーム「SST-ARM31BS」の販売を開始する。(2015/3/18)

広田稔のMacでゴー!「冬ボで購入!!」の前に要チェック(32):
Retinaって何? 外部ディスプレイで使える? 「5K iMac」10の疑問
広大なデスクトップと美しい画質で話題の「iMac Retina 5Kディスプレイモデル」。これから購入を検討している方に向けて、初心者から上級者まで10の疑問に答えていこう。(2014/12/24)

サンワ、ディスプレイ+タブレットを同時設置できるデュアルディスプレイアーム
サンワサプライは、ディスプレイとタブレット端末の2台を固定できるデュアルディスプレイアーム「100-LA028」の取り扱いを開始した。(2014/12/5)

至高のITマリアージュ:
「Surface Pro 3」と4Kパネル2枚でメイン環境を構築してみた
フルHDディスプレイ6面をメイン環境として利用する筆者が、Surface Pro 3で4Kディスプレイ×2のマルチディスプレイ環境にチャレンジ。うわっ……私のデスクトップ、広すぎ……?(柳谷智宣)(2014/11/6)

超小型+多目的、特定業務分野へ注力:
医療、文教、店舗 法人デスクトップPCに活路──レノボ、容積1リットルの超小型PC
デスクトップPCは、廃れたのか。法人市場では違う。医療、文教、開発、店舗といった特定業務はデスクトップ型を望む。ただ、昨今のワークスタイル環境に応じ、そのニーズは多様化している。そんな法人へ提案する新・デスクトップの新たな形とは。(2014/9/25)

天板がなくたって:
柔軟さに定評のある2関節モデル――「ポール設置用 モニターアーム(2関節)」
上海問屋が、ポールに設置できる2関節の液晶モニター用アームスタンドを発売した。価格は5999円。(2014/9/19)

スイスイ動くよ:
デスク回りの自由度が格段にアップ――「ラップトップ用アーム」
上海問屋が、角度や高さを調整できるノートPC用アームスタンドを発売した。価格は6499円。(2014/8/29)

Lian Li、机型デザインのPCケース「DK」シリーズ2製品
ディラックは、“机型”のデザイン筐体を採用したPCケース「DK」シリーズの取り扱いを発表した。(2014/7/4)

富士通、静脈認証対応の企業向け12.5型タブレットなど計10機種を発表
富士通は、企業向けタブレット/デスクトップPCなど計10機種を発表した。同社初となるゼロクライアントモデルなども用意される。(2014/5/15)

SOHO/中小企業に効く「ディスプレイ」の選び方(第4回):
作業効率が大きく向上――「マルチディスプレイ」向きの液晶ディスプレイを選ぶ
業務効率を高めるのに有効な「マルチディスプレイ」。今回はマルチディスプレイ環境の構築に適した製品を画面サイズ別に見ていこう。(2014/5/9)

SOHO/中小企業に効く「ディスプレイ」の選び方(第3回):
見落としがちな「マルチディスプレイ」に適した液晶ディスプレイの条件とは?
デスクトップPCとの接続はもちろん、ノートPCの外付け用途も増えている液晶ディスプレイ。そんな液晶ディスプレイの選び方を紹介する本連載の第3回は、「マルチディスプレイ」に適した製品選びのポイントを見ていこう。(2014/5/1)

SOHO/中小企業に効く「ディスプレイ」の選び方(第1回):
意外に知らない「液晶ディスプレイ」のトレンド
デスクトップPCとの接続はもちろん、ノートPCの外付けディスプレイとしての用途も増えつつある液晶ディスプレイ。この連載では、主にSOHO/中小企業を対象として、意外に奥深い液晶ディスプレイの選び方を紹介する。(2014/4/15)

PCもタブレットも:
二刀流――「ノートPC タブレット デュアルアーム」
上海問屋が、ノートPCとタブレットを設置できるデュアルアームを発売した。価格は6999円。(2013/12/13)

ハーマンミラー、エルゴキーボードなどをプレゼントするコラボキャンペーンを実施
ハーマンミラージャパンは、同社製ディスプレイアームなどの購入者を対象とした日本マイクロソフトとのコラボレーションによるプレゼントキャンペーンを開始する。(2013/12/12)

2×3くらい? え? 2×4?:
あこがれの“トレーダー風”ですよ――「縦2台用 モニターアーム」
上海問屋が、ディスプレイを縦×2台仕様のディスプレイアームを発売した。価格は4999円。(2013/12/9)

アユート、非固定式のスタンド型マルチディスプレイアームを発売
アユートは、クランプなどを用いないスタンド型デザインを採用したマルチ液晶ディスプレイアーム「TS」シリーズを発表した。(2013/11/28)

チルト/スイベル/昇降対応に:
付属のディスプレイスタンドからレベルアップ――「台座式LCDモニターアーム」
上海問屋がスタンド型のディスプレイアームを発売した。価格は5999円から。(2013/10/11)

いろいろはかどるぞ:
ディスプレイの動きが滑らか――「アルミガススプリングモニターアーム」
上海問屋がアルミ製のディスプレイアームを発売した。ディスプレイの可動域が異なる2種類を用意する。価格は8499円から。(2013/8/31)

ガス圧式で無段階調節が可能:
サンワ、タブレットも装着できるディスプレイアーム
サンワサプライはガス圧式のディスプレイアームを発売した。オプションのアダプタを使えばタブレットも装着できる。(2013/7/30)

ゲームが、仕事が、トレードがはかどる!:
PR:6画面“5760×2160”ディスプレイで圧倒的戦力を手に入れる
PCディスプレイの標準仕様がフルHDとなった今、より上質の作業環境を望むなら、次に狙うべきは「4K2K」なのか? 否。設置スペースさえ許せば、もっといい方法がある。そう、“超”高解像度を手軽に実現できるマルチディスプレイというさえたやり方が――。(2013/7/9)

センチュリー、チルト/パンもスムーズにできるディスプレイアーム「鉄腕」
センチュリーは、机上固定式のディスプレイアーム「鉄腕」シリーズを発表。2軸/3軸/4軸モデルの3タイプを用意した。(2013/5/10)

なんだか“ちっこい”ヤツを試してみよう:
上海問屋の「ちびディスプレイ」でデュアルディスプレイ環境を構築してみた
デュアルディスプレイにしたい! でも、自分の机にそんなスペースは……と思っているあなた。こんな方法もある。(2013/5/1)

使い方自由自在:
車載にも、HDMIやVGAの入力を持つ7インチモニター「DN-84499」
エバーグリーンは、HDMI、D-sub15ピン、2系統のコンポジット入力を備えた7インチの汎用小型モニター「DN-84499」を発売した。車内のダッシュボードやモニターアームへの取り付けも可能だ。(2013/4/16)

サブディスプレイ、クルマ用、デジカメ用など:
使い道はいろいろ、さてどうする?――「HDMI/VGA対応 7インチモニター」
上海問屋が7型ワイドディスプレイを発売した。映像入力端子を3系統備える。価格は1万4999円。(2013/4/16)

ハードウェアキャリブレーションも可能:
Adobe RGB対応の30型“2560×1600”液晶が12万円切り――デル「U3014」は買いか?
デルが広色域に対応した2560×1600ドット表示の30型ワイド液晶ディスプレイ「U3014」を投入。消費電力の低減やPIP機能の実装など、従来モデルからさまざまな性能の強化が図られた。11万円台という低価格も目を引くモデルだ。(2013/4/5)

PC USER 週間ベスト10:
PC春モデルが続々登場、1位を獲得したのは?(2013年1月28日〜2月3日)
先週のアクセスランキングでは、各社から発表が続くPC春モデルのレビュー、Macの活用テクニック、Windows 8タブレット、アキバのPCショップ動向などがトップ10入りを果たしました。(2013/2/4)

広田稔のMacであるか(14):
ディスプレイアーム使えよ、いろいろとはかどるぞ
今回は「Macで外付けディスプレイを使うなら、ディスプレイアームがあるとすばらしいよね」というお話。そこ、「地味なネタ……」とか言わない。縁の下の力持ち的なお役立ちアイテムなんですよ。(2013/1/31)

作業効率アップ:
アスク、22型ディスプレイを2台装着可能なディスプレイアーム
アスクは、Humanscale製のディスプレイアームを発売する。32インチのディスプレイに対応するほか、オプションのクロスバーを用いて、22インチの液晶ディスプレイを2台装着できる。(2012/12/26)

支柱あり/なしの2種類:
タッチ対応ディスプレイと組み合わせるのもよさげ――「シングルモニターアーム」
上海問屋から、組み立て式の液晶ディスプレイアームが発売された。価格は5999円。(2012/11/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
高い? 安い? 64コア&256Gメモリ搭載で96万8000円のマシン
普通のメインマシンなら簡単に10万円を切る時代だが、コンシューマーの庭から1歩外に踏み出すと、性能的にも予算的にも別世界が広がっている。Opteron 6378 4個積みマシンはいかが?(2012/11/12)

毎日使うなら、目に優しいディスプレイを:
PR:“ブルーライト”“まぶしさ”“チラツキ”を自動で抑制――新世代「FlexScan EV」は全PCユーザー必見か!?
PCのディスプレイはとにかく目が疲れて困る……。そんなユーザーの声に応え、EIZOブランドのナナオから、疲れ目抑制に注力した液晶ディスプレイ「FlexScan EV」シリーズの新モデルが登場した。ブルーライト対策メガネの熱心な愛好家で「これがないと眼精疲労や偏頭痛が発生する」という、テクニカルライターの山口真弘氏にとって、その疲れ目抑制技術はどう映るのか? 主観だけに頼らず、実際に輝度やブルーライトを計測しながら、じっくりと試してもらった。(2012/9/27)

フォトレビューもあります:
レノボ・ジャパン、“1リットルボディ”デスクトップPCを世界先行発表
レノボ・ジャパンは、4月9日にデスクトップPCの新製品を発表した。「Tiny」と呼ぶコンパクトフォームファクタで可能にした“1リットル”ボディを採用する。(2012/4/9)

収納スペース付きのVESA対応ディスプレイアーム――サンコー
サンコーは、ディスプレイアームを搭載した机上ラック「MARMGUS136PB」を発売する。(2012/2/21)

アスク、マルチディスプレイ構築用のディスプレイアーム14製品
アスクは、Eastern Global製ディスプレイアーム「ツールバーシステム」14製品の販売を開始する。(2012/2/17)

みんなの憧れ:
“クアッドディスプレイ”環境が欲しい人に――「スタンド付きマルチモニターアーム2種」
上海問屋から、組み立て式の液晶ディスプレイアームが発売された。ディスプレイを最大4枚まで取り付けられる。価格は7999円から。(2012/2/8)

デスクがなくても設置可能:
壁掛けPCにチャレンジするか――「ウォールマウントモニター用アーム2種」
上海問屋から、壁掛け式のディスプレイアームが2種類発売された。価格は3999円から。(2012/2/2)

作業効率アップ:
デュアルディスプレイの必須アイテム――「デュアルモニターアーム2種」
上海問屋から、ガス圧式の液晶ディスプレイアームが2種類発売された。ディスプレイを2枚装着できる。価格は8999円から。(2012/1/27)

第4回 秋葉原PCゲームフェスタ:
「PCのカスタム性を味わって」――深く広くを続ける恒例のゲームイベントが開幕
大型連休の恒例イベント「秋葉原PCゲームフェスタ」が12月23日から始まっている。合計120万円にもなるというシステムチェア込みのゲームマシンなどが楽しめる。(2011/12/26)

“寝ながらPC”対応スタンドも:
机上のスペースを有効に使いたい――「アクリルスタンド付き 液晶モニターアーム」
上海問屋から、アクリルスタンドが付属した液晶モニター用アームとノートPC用アームが発売された。価格は5999円から。(2011/12/8)

プシューと調整可能:
ちょっとオサレなディスプレイアーム――「ガス圧使用 カラフル モニターアーム」
上海問屋から、アームの調整がガス圧式の液晶ディスプレイアームが発売された。価格は6999円。(2011/11/24)

ガンダムのコックピットみたい:
最強(?)PCチェアー「Emperor 1510」で夢のPC環境を体験した
モダニティのPC用大型システムチェアー「Emperor 1510」に座ってきた。3枚のディスプレイに囲まれ“自分だけの空間”ができたような感覚が得られる。本気で買いたい、お金さえあれば。(2011/11/4)

モダニティ、トリプルディスプレイも設置可能な“コックピット”風PCチェアー「エンペラー1510」
モダニティは、カナダMWE Lab製となるオールインワンPCチェアー「Emperor 1510」の取り扱いを開始する。(2011/10/24)

3分LifeHacking:
液晶ディスプレイの上にA4書類を置くスペースを作る
液晶ディスプレイの上部に装着し、書類の仮置きスペースとして使えるトレイを紹介しよう。ディスプレイアームとの併用にも対応している。(2011/9/26)

ようやくまともに楽しめそう:
MSIの「WindPad 110W」で、タブレットPCで使うZ-01とWindows 7の可能性を考えた
Fusion APUの省電力モデルには、「E」と「C」、そして、組み込み系も想定した「Z」シリーズがある。その“Z”なFusion APUを搭載するタブレット“PC”を使ってみた。(2011/8/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。