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「DisplaySearch」最新記事一覧

Amazon、暗い場所で発光する新型Kindleを7月にリリースか
電子ペーパーベースの電子書籍端末のトレンドは、場所を選ばず読めるようにすること。Barnes & Nobleが今月はじめにフロントライト付き電子書籍リーダーをリリースしたが、Amazonも7月に同種の製品をリリースすると情報筋が伝えている。(2012/5/17)

暗い場所でもKindleで読書可能に? Amazon、フロントライト付きモデルを発売か
Amazon.comは「Kindle」新モデルの発売を7月にも予定しており、その中にはフロントライト搭載モデルも含まれるという。(ロイター)(2012/5/17)

広い視野角が差異化の源泉に:
「IPSパネルの新技術を投入する」、ジャパンディスプレイが車載展開を強化
ジャパンディスプレイは、主力のスマートフォン向けの他に、車載機器向けの事業展開を強化する。視野角の広さが重視される車載機器向けで競合他社との差異化を果たすために、新たなIPS技術「IPSネオ」を投入する方針だ。(2012/4/3)

ビジネスニュース アナリストリポート:
テレビ市場が減少に転じる、ブランド別では韓国勢と日本勢で明暗くっきり
市場調査会社の報告によると、2011年の世界のテレビ出荷台数は前年から0.3%減少した。2004年の調査開始以来、マイナス成長を記録したのは今回が初めてだという。ブランド別では韓国勢が強く、日本の家電大手が続く。しかし日本勢は大幅なマイナス成長で、ソニー、パナソニック、シャープは社長が交代する。(2012/3/15)

ビジネスニュース 市場動向:
未来のテレビ、キーワードは“裸眼3D”と“自由視点”
今後数年間で、どのようなテレビが登場するのだろうか。ISSCCでは、将来のテレビ市場について、専門家たちによるパネルディスカッションが行われた。(2012/2/24)

本田雅一のTV Style:
大画面の有機ELテレビが日本上陸? サムスンとLGの戦略を分析
LG電子とサムスンがCESで展示した55V型有機ELディスプレイ。日本では出ないのでは? と思っている方もいるだろうが、すでに日本市場に参入しているLGはもちろん、サムスンも日本への再参入を計画している。(2012/1/31)

デジタル家電、TV不振で28%減 エコポ、地デジ終了響く
JEITAのまとめによると、昨年のデジタル家電国内出荷額は前年比で約28%減。薄型テレビの反動減などが響いた。(2012/1/25)

ビジネスニュース アナリストリポート:
テレビ市場は既に成熟、期待の有機ELテレビは価格が課題に
アナリストによると、「テレビ市場は、出荷台数の面でみれば成熟しきっている」という。2012年には、次世代の薄型テレビとして期待される有機ELテレビが市場に登場する予定だが、普及には4000米ドルという価格が問題となりそうだ。(2012/1/6)

北米では60V型以上が旬? シャープが大型液晶テレビの好調さをアピール
シャープが北米市場における大型液晶テレビ販売に関する戦略説明会を開催した。2011年度は60V型以上の販売目標を北米全体で100万台以上としていたが、「目標アメリカだけで達成できそうな勢い」という。(2011/12/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4KはBDの感動を4倍以上にする? CEATEC総括
5日間でのべ17万2137人が来場し、盛況のうちに幕を下ろした「CEATEC JAPAN 2011」。国内でも4Kのスタートを印象付けるイベントとなったが、AV評論家の麻倉怜士氏はどのように受け取ったのか。詳しく話を聞いていこう。(2011/10/25)

ビジネスニュース 市場予測:
照明用LEDが好調、2011年の売上高は前年比20%増に
LED市場をけん引するのは、やはり照明分野である。照明用LEDの売上高は増加の一途をたどるとみられている。2011年には、街路灯用LEDでは中国が、LED電球では日本が、世界最大の市場になるという。(2011/8/30)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
HPのwebOS撤退が示すこと――世界シェア1位のPCをなぜ切り離そうとするのか
webOS端末事業の閉鎖、PC事業切り離しの検討、英Autonomyの買収交渉と、今後の事業戦略にかかわる重大発表を一度に行ったHP。この決断が意味することは何か。(2011/8/22)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4K×2Kがやってくる
8K×4Kのスーパーハイビジョンが登場するのはまだ先の話で、4K×2K対応の映像機器が橋渡しをすると見る向きも多い。今回は4K×2Kをめぐる最新動向やハイパーソニック・エフェクト、最新の超解像技術についてAV評論家・麻倉怜士氏に聞いた。(2011/6/10)

亀山モデルはスマホに?:
“勝っても赤字”の市場では戦わない、シャープが液晶事業の構造改革
シャープは6月3日、液晶事業の構造改革に関する説明会を開催し、価格下落が著しい20〜40インチ台のテレビ用大型液晶パネル生産からの脱却を図る方針を示した。(2011/6/3)

ディスプレー技術:
【年頭特集】EE Times誌が選ぶ2011年の注目技術(後編)
(2011/1/7)

Apple、モバイルPC市場でHP抜いて1位に iPad人気が追い風
Appleは第4四半期にタブレットとノートPCを合わせて1020万台出荷し、モバイルPC分野でシェアトップになった。(2011/2/18)

AndroidタブレットがiPad並に成功するには――クールなハードだけじゃだめ?
Androidタブレットが成功するには、優れたハードを作るだけでは不十分なようだ。「どうやって売るか」――携帯キャリアを通じて売るのか、小売店で売るのか――もキモになるとアナリストは語る。(2011/2/10)

Android、iPhoneに求められるセキュリティ
タブレット端末が企業にもたらす課題とチャンス(前編)
セキュリティと管理上の観点から言えば、iPadのような新世代のタブレットはPCとは異なる扱いが必要だ。(2010/11/19)

本田雅一のTV Style:
“あえて”再び対比してみる液晶とプラズマ(1)
このところ液晶テレビに対するプラズマテレビのシェアが下がり始めており、またぞろ“プラズマの危機”を語る者が多くなってきた。しかし、彼らの多くは誤った数字の読み方をしている。(2010/8/9)

ビジネスニュース 市場予測:
3Dテレビの出荷数、2010年に急成長と調査会社が予測
(2010/8/3)

「スマートなモノづくり」フォーラム2010 Springリポート:
PR:変革を求められる日本の製造業、不況を乗り切り“復活”を遂げるための鍵とは
長い間、日本の景気を支えてきた製造業だが、昨今の深刻な経済危機の中で、そのあり方が問われている。日本IBMとITmediaエグゼクティブが共催した「スマートなモノづくり」フォーラム 2010 Springでは、日本の製造業の復活に向けていかに変革していくべきか、その道しるべが示された。(2010/4/15)

ディスプレイ技術 有機EL:
2009年に有機ELディスプレイが急成長、スマートホンが需要をけん引
(2010/4/6)

Netbookの急成長、今後は減速――DisplaySearch予測
Netbook出荷台数はこの1年で2倍のペースで伸びているが、今後は成長スピードが緩やかになる見通しだ。(2009/12/25)

そろそろ「仕事にNetbookを使う」ことを考えよう
Netbookはパワーが足りない、画面が小さいと言われ、「仕事には使えない」とされてきたが、ようやく企業に受け入れられるレベルになってきた。(2009/11/4)

性能もセキュリティも:
Netbook、企業での利用はまだまだ
Netbookと呼ぼうがウルトラポータブルと呼ぼうが、現在のNetbookは性能的にビジネスユースにはまだ不十分だ。(2009/9/7)

1台売れたら50ドルの損失?:
Netbookが売れてもMicrosoftは大丈夫
Netbookの販売が増えればWindows 7の廉価版ばかりが売れて、Microsoftの利益率が低下する――。そうだろうか?(2009/9/3)

ビジネスニュース 市場予測:
米市場調査会社、電子ペーパー市場が2010年には6億ドルに達すると予測
(2009/8/31)

ディスプレイ技術 有機EL:
2016年の有機ELディスプレイ市場は71億ドルに成長、ディスプレイサーチが予測
(2009/7/15)

ミニノートPC、2009年に出荷倍増 3300万台に
従来型のノートPCが横ばいになる一方で、低価格ミニノートPCは急速に成長している。(2009/7/14)

ミニノートPC、ノートPC市場の2割占める シェア1位はAcer
Acerは第1四半期に、ミニノートPCの草分けであるASUSの2倍の出荷台数を達成した。(2009/5/14)

Weekly Memo:
登場間近? Android搭載ネットブックの衝撃
HPなどが開発を検討しているというAndroid搭載ネットブック。実現すれば、PC市場のビジネスモデルを大きく変える商材になるかもしれない。(2009/4/6)

LED/発光デバイス 有機EL:
「有機EL照明に輝かしい未来」、市場調査会社が予測を発表
(2009/3/17)

2009年の世界テレビ市場、売上高は前年比18%減――米DisplaySearch予測
2008年の世界テレビ出荷台数は2億640万台、2009年は2億530万台と予測。(2008/12/19)

世界ミニノートPC市場、シェア1位はAcer――米DisplaySearch調べ
2008年7〜9月期のミニノートPCの世界出荷台数は前期比160%増の561万台。シェア首位はAcer、2位はASUSだった。(2008/12/11)

Samsung決算、純利益は前年同期比44%の大幅減
NAND型フラッシュメモリの供給過剰など、メモリ市況の悪化から、Samsungの7〜9月期は44%の減益に。(2008/10/25)

No.1には理由がある:
PR:デルのワイド液晶が切り開く近未来とオフィス環境
日本国内で液晶ディスプレイの出荷台数シェアNo.1に君臨するデル。王者の今後の戦略と提案、そして注目の新モデルに迫る。(2008/4/1)

ソニー、北米の液晶テレビ出荷台数で初めて首位に
北米の液晶テレビ市場において、ソニーが出荷台数ベースで初めて首位に立った。大型テレビ戦略が奏功したためとみられる。一方、前回首位だったシャープは4位に転落。(2008/2/8)

2007年第3四半期のノートPC出荷台数、5四半期連続でHPが首位
2007年第3四半期の世界全体でのノートPC出荷台数では、HPが前年同期比72%と大きく伸ばし、首位の座を維持した。(2007/12/4)

投資特集「銘柄分析」:
プラズマの松下 VS 液晶のシャープ、株はどっちが“買い”?
テレビを買う際「プラズマか液晶か」と悩む人は多い。それでは株はどうだろう? 松下とシャープのどちらが「買い」か、モーニングスターのシニアアナリストが予想する。(2007/7/13)

コントラスト比4倍、応答速度は3倍──シャープが新型モバイルASV液晶を開発
シャープは4月17日、携帯電話などのモバイル機器向けに開発した新しいモバイルASV液晶を発表した。コントラスト比2000対1、視野角176度、応答速度8ミリ秒と高性能だ。(2007/4/17)

世界テレビ出荷、液晶が好調――米調査
テレビ全体の出荷台数はほぼ横ばいだが、液晶テレビは出荷台数を117%伸ばした。液晶テレビの首位はソニー。(2007/2/16)

ゲームイベントも開催:
トップエンドな4コアCPU搭載PCと27インチワイド液晶――デル「XPS 710 H2C エディション」「2707WFP」発表会
デルは、新しい冷却機構とCore 2 Extreme QX6700を搭載したデスクトップPC「XPS 710 H2C エディション」と、1920×1200ドット表示対応の27インチワイド液晶ディスプレイ「2707WFP」を発表。製品の発表に伴い、秋葉原のカフェでゲーム大会も実施した。(2007/1/11)

「亀山第2工場モデル」の新「AQUOS」
シャープが液晶テレビ「AQUOS」シリーズの新製品6機種を発表。今月から稼働を始めた亀山第2工場製のフルHDパネルを搭載。失地回復へ年末商戦向けに世界同時に発売する。(2006/8/31)

「ソニー復活」を担う「BRAVIA第2幕」
ソニーが新「BRAVIA」を発表。新ブランド効果もあって市場シェアは向上しており、「復活の戸口には立った」。新製品を投入し、年末商戦では確実な「復活」を目指す。(2006/8/30)

世界プラズマテレビ市場、松下電器産業がリード
地域別出荷台数シェアでは、大画面への需要が高い北米が、欧州を抑えてトップに立った。(2006/8/26)

液晶テレビ、世界テレビ出荷額の約5割に――米調査
ブランド別ではソニーが出荷額ベースのシェアをさらに拡大して首位をキープ、出荷台数シェアではPhilips、Samsung、シャープが上位3位を占めている。(2006/8/23)

液晶テレビ市場、大型人気で販売・出荷とも大幅増
大画面タイプの人気を背景に、1〜3月期の世界液晶テレビ出荷台数は前年同期に比べ135%増加、販売額も同114%増加した。(2006/5/25)

プラズマディスプレイ市場でLGが松下から首位奪取
調査会社DisplaySearchのまとめによると、1〜3月期のプラズマディスプレイモジュール市場は、出荷台数ベースのシェアで韓国のLG電子が松下電器を抜いて初めて首位に立った。(2006/5/3)

台湾の液晶ディスプレイメーカー、AUOとQDIが合併
合併により世界シェアは19%を超え、韓国の競合企業に並ぶ見通しだ。(2006/4/10)

シャープ、液晶新工場の増強前倒し 大型パネル需要急拡大に対応
大型パネル需要は想定以上──シャープが建設中の亀山第2工場に2000億円を追加投資して稼働を早め、大型液晶の増産を急ぐ。松下がPDPの生産能力拡大を発表したが、シャープは「いずれ大型でも液晶が主流になる」とみている。(2006/1/11)


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