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「DMM.make AKIBA」最新記事一覧

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
ロボットに興味がなかったPepperの開発者が新たにロボットを作る理由
ソフトバンクの感情認識ヒューマノイドロボット「Pepper」の開発をけん引したことで知られる林要氏。子どものころ「ロボットに興味がなかった」と話す林氏だが、Pepperだけでなく、ベンチャーを起業して新たなロボットを開発しようとしている。林氏は、なぜまたロボット開発に取り組んでいるのだろうか。(2016/9/5)

技術の壮大な無駄遣いはIoTや人類の未来を示すのか〜「おばかIoTアプリ選手権2016 Summer」レポート
おばかアプリとIoTが出会ったら何が起きるのか――厳正な審査を通過した10作品のプレゼンと表彰式の模様をお伝えする。(2016/8/31)

ミニ四駆をスマホで操作できるようにする改造キット発売 ステアリングパーツで前後左右の操縦が可能に
改造はロマン!(2016/7/1)

カバンを背負ったままスマホを充電――UPQ、USBバックル付きバックパック2種を発売
UPQは、6月2日にUSBバックル付きバックパック「UPQ Bag BP01」「UPQ Bag BP02 mini」の予約受付を「DMM.make STORE」で開始した。秋葉原の「DMM.make AKIBA」で製品体験&即売会も行う。(2016/6/3)

国産スタートアップに海外クラウドファンディングのチャンスを 「DMM Starter」始動
DMM.comが国内のスタートアップ企業向けに米国のクラウドファンディングサービスへのプロジェクト申請を支援する「DMM Starter」を発表した。(2016/6/1)

特選ブックレットガイド:
モノづくりで押さえておきたい「著作権」「意匠権」「製造物責任法」の話
何が大丈夫で、何がダメなのか? 弁護士に聞いた。(2016/5/24)

「ミニ四駆」ボディーを3Dプリンタで作ろう(3):
チタンの3Dプリントも! DMM.makeで「ミニ四駆ボディー」をとことん仕上げてみた
連載「『ミニ四駆』ボディーを3Dプリンタで作ろう」では、前回シリーズで作成したミニ四駆ボディーの3Dモデルデータを使って、実際に3Dプリントするまでの流れを紹介。第3回では「DMM.make 3Dプリント」を利用した高品質/高精度な造形に挑戦。また、造形後の後加工についても紹介する。(2016/5/10)

“日本製”の海外進出を資金面からも支援「DMM Starter」開始
DMM.comがAWESOME JAPANと提携、海外クラウドファンディング申請支援「DMM Starter」を開始する。モノづくり施設のDMM.makeなどとも連携し“日本発”製品の海外進出を資金面も含めて包括的にサポートする。(2016/5/9)

クリス・アンダーソン来日、「産業用ドローンの利益率は80%」
「メイカーズ」などの著書で知られるクリス・アンダーソン氏が、DMM.Make AKIBAで講演を行った。主要なテーマになったのが、アンダーソン氏がCEOを務める3D Roboticsの主力製品であるドローンだ。(2016/4/8)

「つまらないロボットが好き」――MAKERS著者、クリス・アンダーソン氏が語るロボット像
著書「MAKERS」などで知られるクリス・アンダーソン氏が来日し、DMM.make AKIBAで「つまらないロボットが好き」と語った。その意味は?(2016/4/8)

日曜にモノづくり、「DMM.make AKIBA」に休日プラン
「DMM.make AKIBA」が、週末だけの利用に対応した料金プランを開始した。新設された料金プランは祝日を除く金曜日20時〜月曜日10時までの利用が可能だ。(2016/4/4)

「さくらのIoT Platform」利用のハードウェア事業化支援プログラム
さくらインターネットがインテルと共同で、IoTハードウェア事業化支援プログラムを開始する。「さくらのIoT Platform」とインテル「Edison」を利用した事業案を募集し、試作から事業化までを支援する。(2016/3/29)

3Dミライデザイン 講演レポート:
3D CADと3D CADベンダーの明日はどっちだ?
3D CADや3Dプリンタをテーマにしたイベント「3Dミライデザイン」が開催された。本稿では、第1部「デザイナーがつくるミライ」と第2部「ソフトウェアベンダーがつくるミライ」の講演内容について紹介する。(2016/3/28)

「ミニ四駆」ボディーを3Dプリンタで作ろう(2):
3Dプリンタによる造形と物理的な仕上げ
連載「『ミニ四駆』ボディーを3Dプリンタで作ろう」では、前回シリーズで作成したミニ四駆ボディーの3Dモデルデータを使って、実際に3Dプリントするまでの流れを紹介。第2回ではFDM方式の3Dプリント出力を例に、3Dプリンタによる造形と物理的な仕上げについて解説する。(2016/3/11)

メカ設計イベントリポート:
「開発スピード」は何をもたらすか? 「ニッチ、100カ国に100台」というCerevoの選択
2015年12月に開催されたMONOistセミナー「大手とベンチャーが語る『開発スピードが生み出すモノづくり力』」で、Cerevoが基調講演に登壇し、同社の開発スピードに対する考えやスピードアップのための手法について語った。(2016/1/26)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すモノづくり力」
開発スピードをテーマにしたMONOist主催セミナーが、モノづくりを支援するプロトラブズの協賛で開催。ニーズが多様化するいま、注目の企業はどのように開発スピード高め、どんなモノづくりに挑んでいるのか。(2016/1/18)

ベンチャーニュース:
つながる価値をスポーツへ、家電のCerevoが挑む新ジャンルのモノづくり
これまでネット接続型の家電を手掛けてきたCerevoは、同社初となるスポーツ用品としてスマート・スノーボードバインディング「SNOW-1(スノウ・ワン)」を発売する。自宅の中で使用する家電と異なり、より耐久性や防水性などが求められるスポーツ用品をどう開発したのか。(2015/12/21)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
点在する「モノづくり」をつなげる場所は
「メタルDIY」や「DMM.make AKIBA」……モノづくり施設は増えたけど?(2015/10/8)

モノづくりは国の底力:
ソニー定年退職の64歳、DMM.make AKIBAで伝えるモノづくりの極意
ソニーを定年退職後、DMM.make AKIBAで若手のサポートを行う“技術顧問”がいる。「モノづくりの復権」という志を胸に、長年の知識と経験で若手を導く阿部潔氏に話を聞いた。(2015/9/28)

ママさん設計者がやさしく教える「CNCフライス超入門」(6):
切削加工に必要な9つのモノと完成の喜びと、気まぐれでそっけないアイツ
ファブレスメーカーのママさん設計者がCNCフライスの特長や魅力、使い方を分かりやすく解説する連載。第6回はいよいよ最終回! 必要な物をそろえて、いよいよ切削加工の本番へ。完成品はもちろんネコさまにチェックしていただく。(2015/9/25)

ママさん設計者が見た「コネクテッド・ハードウェア」:
「PSYCHO-PASSサイコパス」の特殊拳銃「ドミネーター」再現とIoT
人気アニメーション作品の特殊拳銃をリアル再現した家電ベンチャー CerevoにMONOistの連載筆者 藤崎淳子氏が突撃! 作品の大ファンでもあり、設計者でもある藤崎氏から見た家電ベンチャーの開発現場とは? 今日のデジタル家電とIoTについても考えてみた。(2015/9/15)

日本のモノづくりを“世界デビュー”させたい――スタートアップ製品の流通、世界展開を支援 「DMM.make SELECTION」始動
DMM.comは、ハードウェアスタートアップ製品の販売・流通面のコンサルティングサービス「DMM.make SELECTION」を始めた。拡販ノウハウを提供し、世界展開も含め支援する。(2015/8/27)

DMM.make:
“日本のモノ作り”を世界へ、DMMがスタートアップ支援の新事業
DMM.comがハードウェスタートアップの企画製造した製品を、一般商品として流通させるための支援事業「DMM.make SELECTION」を開始する。海外拠点も設け、海外での製品販売も支援する。(2015/8/27)

文化庁メディア芸術祭:
「仕込みiPhone」も受賞した文化庁メディア芸術祭は「モノづくり大歓迎」
「文化庁メディア芸術祭」と「DMM.make AKIBA」のコラボイベントが行われ、「handiii」や「仕込みiPhone」の開発者らが登壇し、モノづくりの現状と再評価について語りました。で、受賞したらどんなイイコトがあるの?(2015/8/21)

国内最安:
“アキバ発”のSIMフリースマホ「UPQ Phone」とは? 新感覚の関連アイテムも注目
秋葉原に誕生したUPQ(アップ・キュー)は、カシオ出身の中澤社長が設立した家電ブランド。お披露目された新製品の中から、国内最安をうたうスマホと関連グッズをチェックする。(2015/8/10)

メイドイン秋葉原:
「試作即量産」重さ2gのBLE搭載超小型IoTモジュール、Cerevoより
Cerevoがわずか2gのBLE搭載超小型IoT向けモジュール「BlueNinja」を発表した。量産品への組み込みまでも想定しており、スムーズな開発と生産が可能となる。(2015/7/28)

IoT超小型モジュール「BlueNinja」、Cerevoが発表 Bluetoothと各種センサー搭載 量産品にも対応
IoT製品開発モジュール「BlueNinja」をCerevoが発表。東芝のSoCをベースにBluetoothと各種センサーを搭載し、プロトタイプ開発だけでなく量産にも適した製品となっている。(2015/7/28)

創造意欲を損ねない入退管理システム、「DMM.make AKIBA」へ導入
「DMM.make AKIBA」へ、“利用者の感性を損ねない”を意識した入退管理システムが導入された。SecureFrontia Xをベースにカスタマイズし、利用者が館内をあたかも自社内のように身軽に動ける利便性を目指した。(2015/6/5)

ベンチャーニュース:
仮想現実を視線で操作! “第3世代”のHMDが資金調達へ
スタートアップ企業のFOVEは同社の視線追跡技術を搭載したヘッドマウントディスプレイ「FOVE」の量産に向け、2015年5月19日よりクラウドファンディングサイト「Kickstarter」で資金調達を開始すると発表。目標額は25万米ドル(約3000万円)。(2015/5/20)

ロボット開発ニュース:
Palmi開発者は「ロボットのある暮らし」をどう想像するか、トークイベント開催
ツブヤ大学がロボットをテーマとしたトークイベントを開催する。「Palmi」開発者やよしもとロボット研究所 チーフクリエーター、ガジェット雑誌編集長など、それぞれの立場で考える「ロボットのある暮らし」とは。(2015/5/20)

組み込み開発ニュース:
“名刺サイズスパコン”「Parallella board」ユーザーイベントが開催
16コアの演算アクセラレータを搭載し、高速な並列処理プログラミングも行える“名刺サイズスパコン”「Parallella board」ユーザーイベントが開催。開発者も来日する。(2015/5/8)

第一期生の募集開始!:
DMM.make AKIBAがモノづくりに奨学金、インテルの支援プログラムとも連携
DMM.make AKIBAはモノづくりに携わる人材育成を目的とした支援制度「DMM.make SCHOLARSHIP」の開始を発表。同制度に採択された個人もしくはチームに対して、DMM.make AKIBAの設備利用に関する支援を行う。2015年4月24日より第一期生の募集を開始する。(2015/4/24)

「Product for 1000」挑戦記(4):
「『ゆ』のみ」本開発スタート!! 真面目に「開発」し、とことん「遊ぶ」
「Product for 1000×3Dモデラボ×Mozilla Japan」特別企画。モノづくりド素人が「Product for 1000」というフレームワークを使い、デジタルモノづくりに挑戦するプロジェクトで「『ゆ』のみ」開発がついにスタートした。(2015/4/13)

光と音で演出! 100個のLEDを搭載したアプリ連携シューズシステム「Orphe」が近未来かっこいい
なにこれかっこいい。(2015/3/16)

植物のように生活に寄り添う“第2の耳”で何ができる? 大手メーカーとスタートアップの共同開発「Listnr」
パナソニックが技術提供し、スタートアップと共同開発した周囲の音を“聞く”デバイス「Listnr」がKickstarterで出資を募っている。大手企業がスタートアップとコラボし、世界を視野にクラウドファンディングを行うのは国内初の事例だ。(2015/2/26)

ロボットキャリア:
DMM.comがロボット事業で「2015年売り上げ30億円」を掲げる理由
「ロボットキャリア」を掲げ、DMM.comがロボット関連事業に乗り出す。2015年に30億円、2017年に100億円の売り上げを目指すビジネスモデルとは?(2015/1/28)

組立済みのRobiも:
DMM.com、世界初のロボットキャリア事業「DMM.make ROBOTS」を開始
DMM.comが世界初のロボットキャリア事業「DMM.make ROBOTS」を開始すると発表した。5月から富士ソフトやユカイ工学など5社のロボットを発売する。(2015/1/27)

ロボット大国日本、“お家芸”に競争力を――DMM、新事業「DMM.make ROBOTS」スタート
DMM.comがロボット関連事業「DMM.make ROBOTS」をスタート。技術提携やハードウェア開発の支援や販売プラットフォームの構築で、産業全体の競争力を上げる狙いだ。(2015/1/27)

DMM.make ROBOTS:
「2017年に売り上げ100億円へ」、DMM.comがロボット事業へ参入
DMM.comがロボット販売事業を開始する。富士ソフトやユカイ工学などのロボットについてプロモーションや販売を請け負い、将来的には各社と協業してのオリジナル製品も手掛ける。秋葉原「DMM.make AKIBA」との連携も進める。(2015/1/27)

周囲の音声をクラウドで解析、通知や家電操作を行えるデバイス「Listnr」 泣き声で赤ちゃんの感情も分類
周囲の音声をクラウドサーバ上で音声解析し、乳児の感情分析や家電操作ができる小型デバイス「Listnr」をInterphenomが発表した。(2015/1/7)

3Dモデラボ通信(12):
写真で振り返る「Maker Faire Tokyo 2014」
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。今回は「Maker Faire Tokyo 2014」の様子をフォトリポート風に取り上げたモデラボBLOGと、人気クリエータ&作品ランキングを発表します!!(集計期間:2014年11月10〜25日)(2014/11/26)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
モノづくり業界でのベンチャー創業、ついに機運が熟した?
何かが始まりそうです。(2014/11/13)

DMM.make AKIBAが正式オープン:
DMM.make AKIBAに集まる期待、「誰がどれだけすごいモノを作るのか」
2014年11月11日にモノづくりに取り組むスタートアップ企業のための支援施設「DMM.make AKIBA」がオープン。その当日には施設内で記念イベントが開かれ、DMM.make AKIBAの関係者によるトークセッションなどが開催された。(2014/11/13)

組み込み開発ニュース:
ABBALabが「DMM.make AKIBA」活用してのIoTスタートアップ支援
ABBALabは2014年10月31日、IoT(Internet of things)デバイスの試作やクラウドファンディングでの資金調達を目指すチームや個人を支援する「ABBALab Farm Program」を開始した。(2014/10/31)

総額5億円の開発用機材を自由に使える“ハードウェア・スタートアップの聖地”「DMM.make AKIBA」誕生
ハードウェア開発に必要な機材を150点、総額5億円をそろえた「DMM.make AKIBA」がオープンする。聖地・秋葉原で、世界に通用するスタートアップが生まれることを目指す。(2014/10/31)

CerevoやABBAlabも協力:
機材総額は5億円! DMMが試作から量産まで可能なベンチャー支援施設を開設
DMM.comは富士ソフト秋葉原ビル内に、モノづくりに取り組むベンチャー企業の支援を目的とした施設「DMM.make AKIBA」を開設すると発表。製品の試作や開発、各種耐久試験に必要な総額約5億円の機材を備えており、シェアオフィスの運営やコンサルティングも行っていくという。(2014/10/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。