ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ドングル」最新記事一覧

MacBookも採用の「USB Type-C」が後押し?
消えたはずの「ドッキングステーション」が“熱い製品”として帰ってきた理由
消費者向け市場ではほとんど見掛けなくなった純正ドッキングステーション。しかし今、ドッキングステーションへの関心がまた高まっている。それはなぜなのか。(2016/8/28)

もしもシークス、iPhone SEを販売開始――中古iPhone 5sやZenFone Goなどもラインアップ
モバイル通信サービス「もしもシークス」は、MVNO業界初となる「iPhone SE」の販売を開始。さらに中古の「iPhone 5s」をはじめ「Priori3 LTE」「ZenFone GO」などもラインアップに追加し、新たに「もしもシークス イオンモール常滑」もオープンした。(2016/8/22)

動作は快適だが課題も――Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」の有線Continuumを試す
日本エイサーの「Liquid Jade Primo(JPS58)」は、日本市場で販売されるWindows 10 Mobileスマートフォンとしては初めて有線接続のContinuum for Phoneに対応する。発売前だが、さっそくこの機能を試してみよう。(2016/8/18)

電力供給サービス:
高圧需要家向けのBルート活用、IIJがトライアル環境を提供
IIJはEMS事業者や小売電気事業者に向け「IIJ高圧スマートメーターBルート活用サービス」のトライアルプログラムを2016年9月1日から提供する。既に低圧向けのBルート活用サービスを提供している同社だが、新たに工場やビルなどの高圧需要家を対象としたBルート活用も支援していく。(2016/8/15)

4K60Hz HDRビデオなどもシームレスに変換:
メガチップス、新型メディアコンバーターIC
メガチップスは、HDR(High Dynamic Range)やHDCP2.2リピート機能などを搭載したオーディオビデオコンバーターIC「MCDP2900」の製品出荷を始めた。(2016/8/10)

エネルギー管理:
電力データを無線で通信できる、超小型のモジュール量産開始
スマートメーターとHEMSが家庭に広がり始めて、家電製品の電力消費量などを無線通信でやりとりするニーズが高まっている。電子部品メーカーのロームは家電製品に内蔵できる超小型の無線通信モジュールを開発して量産を開始した。IT機器に挿して使えるUSBドングルも合わせて製品化した。(2016/8/5)

対策はBluetoothキーボードへの買い替え
“安物”無線キーボードの打鍵内容が傍受される脆弱性「KeySniffer」とは
「KeySniffer」という、入力内容が暗号化されていないワイヤレスキーボードの脆弱(ぜいじゃく)性は、ユーザーのキーストロークが傍受されたり挿入攻撃にさらされたりする恐れがある。(2016/8/5)

ホームゲートウェイに挿すだけ:
Wi-SUNのUSBドングルを製品化――ローム
ロームは、Wi-SUNに対応したモジュール「BP35C0」と、USBドングル「BP35C2」を開発したと発表した。ホームゲートウェイに後付けするだけで、簡単にWi-SUN環境を実現できるという。(2016/8/4)

SOHO/中小企業に効く「ポータブルプロジェクター」の選び方(第2回):
これを買うべし! 即戦力のポータブルプロジェクターを選んでみた
オフィスの外や往訪先で資料を壁に投写できる「ポータブルプロジェクター」の選び方を紹介する本連載。第2回目は、製品を重量ごとに2つのグループに分け、それぞれのおすすめ製品を紹介する。(2016/8/3)

Continuumをすぐ始められる:
日本エイサー、Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」を8月25日に発売
日本エイサーが、Windows 10 Mobileスマートフォンをいよいよ日本市場に投入する。有線接続のContinuum for Phoneにも対応し、専用ドッキングステーション、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスを同梱する。(2016/8/2)

適正価格の2-in-1デバイス
徹底レビュー:「HUAWEI MateBook」は“お得版のSurface Pro 4”、USB Type-Cでも不便じゃない?
「HUAWEI MateBook」は、性能と価格のバランスが取れた2-in-1デバイスだ。そのスペックや性能をレビューする。(2016/7/16)

2020年には100億円市場形成へ:
PR:需要急増が見込まれる「USB Type-Cハブ」を1チップで実現しませんか?
ノートPCへの「USB Type-C」の採用が進む中で、需要が急増しているのが「USB Type-Cハブ」だ。薄くて軽いノートPCを実現するため、あらゆるインタフェースを1〜2個のUSB Type-Cポートに集約する流れが顕著で、ポート数の少なさを補うUSB Type-Cハブが必需品になりつつあるためだ。ただ、USB Type-Cハブの設計開発は、USB規格の複雑化などにより、これまでのUSBハブよりも格段に難易度がアップしている。だが、このほど、そうしたUSB Type-Cハブの設計開発の難易度を大きく下げるデバイスが登場したので、紹介していこう。(2016/7/7)

アフレル 教育版レゴ マインドストーム EV3:
「mruby」をレゴ マインドストームで学べるキット
アフレルは、「mruby」をレゴ マインドストームで学べる「教育版EV3 mRubyプログラミングセットA」の販売開始を発表した。(2016/7/1)

組み込みRuby「mruby」をロボットで習得できるキット
プログラミング言語Rubyを組み込みシステム向けとした「mruby」をロボット(レゴ マインドストーム)を通じて習得できるキットが販売される。(2016/6/24)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
グローバル競争に向けまったなし――サイバーセキュリティー強化が日本のIoTビジネス成功の鍵
IoT時代の到来で高まるサイバーセキュリティーのリスクをどう管理すべきか。セキュリティーを品質の1つとして定義し、競争優位に生かす新たな取り組みについて議論する。(2016/6/22)

Interop Tokyo 2016ピックアップ(1):
2016年のInterop Tokyoに登場する、SD-WANとセキュリティのユニークな製品たち
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」。ネットワークおよびセキュリティで、数々の先端的な製品やサービスが登場する。ここではSD-WANとセキュリティで注目の製品を簡潔に紹介する。(2016/6/7)

Enterprise IT Kaleidoscope:
VAIO PhoneでWindows 10 Mobileのビジネス向け機能を試してみた
Windows 10 Mobileはビジネス向けの機能を備えている。今回はVAIO Phone Bizを使って「Continuum for Phone」機能を試した様子をレポートしてみたい。(2016/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
“パソコンの斜陽化”でMicrosoftがパートナーに打ち出すメッセージとは
PC斜陽化が叫ばれるなか、Windows 10 Mobileの市場はそれほど拡大しておらず、Microsoftの市場支配力は以前よりも弱まっていると言われる。MicrosoftのCOMPUTEX基調講演から見えてきたのは……(2016/6/2)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(4):
「ムーアの法則」を超えた進化
Intelをはじめとした半導体メーカーは「ムーアの法則」に従うように、ほぼ2年に1度のペースで新たな微細プロセステクノロジーを導入し進化を続けてきた。しかし、近年は少しその様子が変わりつつある。特に台頭著しい新興メーカーは、独自のペースで進化を遂げてきている。(2016/4/26)

玄人志向、監視カメラを組み立てられる「Raspberry Pi 2」スターターキット第2弾モデルを発売
玄人志向は、マイコンボード「Raspberry Pi 2」に各種センサーユニットなどを付属したスターターキット「KURO-IOTEXP/Z01」の販売を開始する。(2016/4/25)

米セキュリティ企業が警鐘 ワイヤレスマウス経由でPCを乗っ取る「マウスジャック」の手口が発見される
ワイヤレス入力デバイスのドングルが、外部から制御されてしまう。(2016/4/22)

2016年中に量産化を開始予定:
Wi-FiルーターをWi-SUN対応に、USBドングルを挿すだけ
ロームは、「TECHNO-FRONTIER 2016」(2016年4月20〜22日/幕張メッセ)で、Wi-SUN/EnOceanの通信モジュールを使用したモニタリングデモを展示した。注目は既存のWi-Fiルーターに挿すだけで、Wi-SUNに対応するUSBドングル。2016年中に量産開始予定という。(2016/4/21)

エミライ、Aurender純正コントローラーアプリとシステムソフトウェアをアップデート
エミライが“Aurender”製品のシステムソフトウェアとコントローラーアプリのバージョンアップを実施。PCレスのファイルコピー機能やNAS共有機能を強化。(2016/3/14)

戦いはまだ始まったばかり:
WindowsスマホはPC代わりになる? 「Continuum」をNuAns NEO/VAIO Phone Bizで試す
Windows 10 MobileスマートフォンをPCっぽく使える「Continuum」機能。最新のワイヤレスアダプターと、2台の注目スマホ「NuAns NEO」「VAIO Phone Biz」で試してみた。(2016/3/3)

特集:FinTech入門(6):
金融庁はFinTech革命にどう向き合うのか?――新たな決済サービス、キャッシュマネジメントサービス、電子記録債権、XML電文、国際ローバリュー送金、そして規制改正
金融とITの融合によって多様で革新的な金融サービスを生み出す原動力になると期待されるFinTech。FinTechは日本の金融システムに何をもたらそうとしているのか? 1月20日に開催された「BINET倶楽部セミナー」では、金融庁総務企画局企画課で企画官を務める神田潤一氏が「日本におけるFinTechの活性化に向けた金融庁の取り組み」と題して講演を行った。(2016/3/2)

「Raspberry Pi 3 Model B」登場 Wi-Fi、Bluetoothを標準搭載
小型コンピュータシリーズの新モデル「Raspberry Pi 3 Model B」が近日発売。Wi-Fi、Bluetoothの無線通信機能を追加する。(2016/2/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
自動開閉する近未来ケース「H-TOWER」がアキバに登場! 31万円超!
先週は尖った製品が立て続けに登場した。自動開閉のPCケース「H-TOWER」のほか、Raspberry Pi2用のノートPCキット、キーボード内蔵Windowsマシン、フレーム構造マウスなど、豊作だ。(2016/2/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「NuAns NEO」ならスマホを超小型PCとして活用できる?
デザインにこだわったWindows 10 Mobile搭載スマートフォン「NuAns NEO」が注目を集めているが、機能面でのポイントは「Continuum for Phones」に対応するかどうかだ。(2015/12/1)

USB Type-Cの革新、同市場を20年間リードしてきたCypressが解説:
PR:USB Type-C、機器設計には多機能な制御ICが役立つ
USBケーブルを挿入する方向を区別しないことだけが、USB Type-Cの特徴ではない。電力供給でも改善が著しい。これらの特徴を生かした機器を設計するには、多機能な制御ICが役立つ。今回は、Cypress Semiconductorの制御IC「EZ-PD CCGx(Type-C Controller Generation X)シリーズ」について紹介する。(2015/11/27)

エネルギー管理:
HEMS機器側での各種認証の取得が不要に、Bルート特化のデータ取得機が登場
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、スマートメーターとWi-SUN通信で接続し、Bルートデータをリアルタイムに取得するための機器「SA-M0」を開発した。(2015/11/19)

電話もできます:
いろいろな用途に1台でジャストフィット――ASUS「ZenPad 8.0(Z380KL)」レビュー
ASUSの「ZenPad 8.0(Z380KL)」は税別で3万円を切るLTE対応タブレットだ。しかも、この手のものとしては珍しく、音声通話もできる。(2015/11/18)

ASUS、200型ワイドの大画面投写も可能になった超小型モバイルプロジェクター「P3B」
ASUSTeKは、手のひら大サイズの超小型筐体を採用したモバイルプロジェクター「P3B」を発表した。(2015/11/18)

USB Type-Cの革新、同市場を20年間リードしてきたCypressが解説:
PR:USB Type-Cで逆挿入や多様な電力供給が可能に、その仕組みは?
USBの「欠点」を解消したType-C。USBケーブルを挿入する方向や、本体側、周辺機器側を区別する必要がない。電力供給でも改善が著しい。100Wまでの供給が可能になったばかりではなく、供給の方向を自在に設計できる。周辺機器からPCへ電力を送ることも可能だ。前編では、Type-Cの革新を裏付ける改良点について、電力供給を中心に仕組みを紹介する。(2015/11/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
NUCより薄くて2ドライブ入る超小型ベア新星に注目!
Shuttleから登場した超小型ベアボーン「NC01U」と「NC01U5」が話題を集めている。NUCやBRIXに切り込む有力株としてショップの期待は大きい。(2015/11/16)

ASRock、アンテナ8基を内蔵した11ac対応ゲーミング無線LANルータ「G10」
マスタードシードは、台湾ASRock製となるIEEE802.11ac対応無線LANルータ「G10」など2製品の取り扱いを開始する。(2015/10/23)

HDMIドングルにWindows PCの機能を丸ごと収納
スティック型PCをどうしても会社で使いたい人のためのアドバイス
このWindows PCは、その「ミニ・ミー」という呼称にふさわしい機能を備えているが、企業ユーザーが活用するには、追加の入力やマイクロフォンのようなさらなる機能が必要だ。(2015/10/2)

Q&Aで学ぶマイコン講座(18):
マイコン炊飯器のマイコンってどういう意味?――電子機器での役割
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、初級者の方からよく質問される「マイコン炊飯器など電子機器でのマイコンの使われ方」についてです。(2015/9/16)

セキュリティ強化に向けた選択
「パスワードのない世界」でクラウドを守る――注目されるオープン規格
パスワードによるユーザー認証は、多くの問題に見舞われた長い歴史がある。本稿ではセキュリティの専門家が、クラウドでのユーザー認証にまつわる悩みが各種のオープン規格によってどう解決できるのかを解説する。(2015/9/16)

片手で持ち運べるPC
徹底レビュー:小さな“巨人”、Windows搭載スティック型PCは期待を裏切らない
小さく持ち運びが容易なスティック型PC「Quantum Access Windows 8.1 Mini PC Intel Stick」。実際に使って分かった長所と短所とは。(2015/8/30)

“パスワード限界論”で再考する「認証システム」の現実解【第3回】
Windows 10も搭載、“パスワードのない世界”を作る「FIDO」とは?
ID/パスワード認証に変わる、新たな認証の在り方を提示する「FIDO」。Microsoftの最新OS「Windows 10」にも実装されたFIDOについて、詳しく説明する。(2015/8/28)

スイッチサイエンスから:
自作IoTをつくる第一歩「myThingsをはじめようキット」
スイッチサイエンスは、ヤフーのIoTプラットフォーム「myThings」向けのIoTデバイス製作キット「myThingsをはじめようキット」を発売した。(2015/8/4)

レノボのスティックは安心して使えるか:
「ideacentre Stick 300」の“2万円を切る”実力を確かめる
HDMI対応テレビに接続すればWindows PCの機能を追加できるスティック型PCにレノボも参戦。ファンを内蔵するその実力を酷暑の日本でチェックしてみた。(2015/7/28)

スマートホーム:
スマートメーターの簡単管理と家電の遠隔操作が行えるドングル
NTT東日本は、電力小売全面自由化に伴うHEMSサービス活用ニーズの高まりとスマートメーターの今後の普及を見据えて、HEMSサービス「フレッツ・ミルエネ」利用者向けにスマートメーター対応USBドングルを発売した。(2015/7/15)

Interop Tokyo 2015 シスコブースレポート【前編】:
PR:シスコが示す、「より速く」だけじゃない新しい無線LANソリューションの姿
今やITベンダーの役割は、より高速で、より大容量なインフラを提供することだけではない。性能、機能を追求すると共に、ITをビジネスドライバーとして活用し、組織を変革していくための「解」も求められているのだ。Interop Tokyo 2015のシスコシステムズのブースでは、これまで培ってきたネットワーク技術をベースに、新たな付加価値を生み出し、ビジネスをスピーディに展開するソリューション群が紹介された。(2015/7/13)

そしてスピーカーはB&O PLAY:
Core i5にBlu-rayで7万9800円──「HP Pavilion 23」の“費用対効果”に驚く(前編)
日本HPの2015年夏モデルで登場した23型ディスプレイ一体型PCのコストパフォーマンス重視ながら、デザインと処理能力をじっくりとチェックする。(2015/7/7)

ラブライバー注目:
世を忍んで仕事にいそしむにゃん!――「静音ワイヤレス オプティカル 「忍」マウス」
上海問屋が、飯田里穂さんが書いた字をレイアウトした静音仕様の光学式ワイヤレスマウスを発売した。価格は1287円。(2015/6/30)

Wi-SUN:
IIJ、「スマートメーターBルート」のトライアル提供開始
インターネットイニシアティブは、スマートメーター活用のサービス提供基盤となる「IIJスマートメーターBルート活用サービス」のトライアル提供を開始した。(2015/6/16)

家のテレビがパソコンに!:
PR:2万円で買える小型PC「Endeavor SY01」徹底活用術
エプソンダイレクトから登場した「Endeavor SY01」は、手の平にすっぽりと収まる小型サイズを実現した話題のスティック型PCだ。どんな場面で活用できる?(2015/6/5)

「ARROWS NX F-04G」先行レビュー:
未来は、ここから起動する――国産ハイスペックスマホ「ARROWS NX F-04G」の実力に酔う
ドコモの15年夏モデル「ARROWS NX F-04G」が、いよいよ発売を迎える。ITmedia Mobileが誇る、他称“ARROWSジャーナリスト”が、先んじてその魅力に迫る。(2015/5/28)

エネルギー管理:
電力小売事業者がHEMSサービスを追加可能に――全面自由化に向け自社プランを強化
NTT東日本は電力小売事業者向けHEMSサービス「フレッツ・ミルエネ事業者プラン」を発表した。2016年の電力の小売り全面自由化に伴い、自社の電力サービスの付加価値向上を目指す電力事業者に向けて安価にHEMSサービスを提供していく狙いだ。(2015/4/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。