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「ダウンサイジング」最新記事一覧

関連キーワード

ITソリューション塾:
ITの“カンブリア大爆発”
約5億5000万年前に生物の爆発的な多様化が始まったとされる「カンブリア大爆発」。実は、同じことがITの世界にも起きようとしているのかもしれない――そんなITの進化の行方を、ITの歴史をひもときながら考察します。(2016/8/24)

独占ロングインタビュー:
元三井物産情シスの「挑戦男」、黒田晴彦氏が語るAWS、情シスの役割、転職の理由
三井物産で、IT推進部の副部長およびチーフITアーキテクトを務めてきた黒田晴彦氏が転職した。@ITではこれまで数々の最新IT技術にチャレンジしてきた同氏に、情報システム部のあり方や、今後やろうとしていることについて聞いた。(2016/8/16)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/30
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月30日)(2016/7/1)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドの歴史的背景」
クラウドはどのような時代の要請の下に生まれてきたのか――。1950年代以降のコンピュータの歴史をひもときながら解説します。(2016/6/22)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第1回】
どう防ぐ? 標的型攻撃:「メールの添付ファイルを開いたあと、PCが重い気がする」
中堅・中小企業を狙うサイバー攻撃は年々増加し、実被害に遭遇するケースも増えています。例えば「スピアフィッシング」による標的型攻撃は、どのように仕掛けられ、どう対策すればいいのでしょうか?(2016/6/13)

ホワイトペーパー:
バンダイナムコのクリエイターの創造と発信を加速する高速ネットワーク導入の舞台裏
バンダイナムコ ホールディングスが、本社・未来研究所のネットワークの全面刷新を行った。単に機器を更新して高速化を図るだけでなく、クリエイターの生産性向上と管理側の負荷軽減の両立を目指した同社が取ったアプローチとは?(2016/6/2)

人とくるまのテクノロジー展2016:
大型ハイブリッドトラックの燃費を17%改善、IHIと共同開発の電動過給機で
UDトラックスは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、IHIと共同開発中の電動スーパーチャージャーを披露した。トラックのハイブリッドシステムに電動スーパーチャージャーを組み合わせると、燃費を最大で17.6%改善できる見通しだ。(2016/5/31)

PR:必要なのは柔軟性と俊敏性――アイデア・エコノミー時代のITインフラとは
オンプレミスやクラウドのITリソースを、ニーズにあわせて自由自在に組み合わせ、新しいビジネスの要求に迅速かつ柔軟に対応できるITインフラをいかに実現するか。HPEの提案は、「ハイパー・コンバージド・インフラストラクチャ」である。(2016/6/9)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

北京モーターショー2016レポート:
先行き不透明な中国自動車市場、エコカーとクロスオーバーで乗り越えられるか
中国経済の成長鈍化により同国の自動車市場は先行き不透明な状態になっている。そんな状況下で開催された「北京モーターショー2016」では、厳しい環境規制に対応するエコカーや、唯一大きな成長を見せているクロスオーバー車の出展が相次いだ。桃田健史氏による同ショーのレポートする。(2016/5/9)

エコカー技術:
ダイハツの軽自動車づくりがトヨタの小型車を強くする、第1弾は「パッソ」
ダイハツ工業は、トヨタ自動車に供給する小型車「パッソ」と、パッソの姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」を全面改良した。軽自動車で培った「e:Sテクノロジー」を応用して、JC08モード燃費は28.0km/lを達成。4WD(四輪駆動)を含む全車でエコカー減税対象となる。また、車両の重量増加を抑えながら街乗りでの走行性能や静粛性を改善した。(2016/4/12)

エコカー技術:
アウディが新型SUV「SQ7」にディーゼルエンジンを採用できる理由
フォルクスワーゲングループのアウディが、2015年の総括と2016年以降の戦略を発表する年次会見を開催。48Vシステムやプラグインハイブリッド車、電気自動車、ディーゼルエンジン、ガソリンエンジンと幅広く新技術を投入していく方針を示した。会見の様子と、新たに技術開発部門 担当取締役に就任したシュテファン・クニウシュ氏へのインタビューを併せてお送りする。(2016/4/7)

いろいろな情報を集約:
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」の関連記事まとめ【随時更新】
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」が、いよいよ3月31日に発売される。そこで、ITmedia Mobileに掲載されている両機種の関連記事をまとめた。読者の皆さんの参考になれば幸いだ。(2016/3/30)

「小さい」というあらがいがたい魅力――iPhone SEという都会派プレミアムコンパクト
iPhone SEは、大型化から小型化への揺り戻しを担うモデルだ。大型化という市場全体の流れに対して、“プレミアムコンパクト”という新カテゴリーを作ろうとしている。そんなiPhone SEの使用感をリポートしたい。(2016/3/29)

3キャリアが9.7型「iPad Pro」/12.9型「iPad Pro」(256GB)の端末価格を発表 一番安いのは?
ドコモ、au、ソフトバンクの3社が、9.7型「iPad Pro」のWi-Fi+Cellularモデルと12.9型「iPad Pro」の256GBモデルを3月31日に発売する。各社の販売価格をまとめた。(2016/3/28)

モータースポーツ:
トヨタがダウンサイジングでル・マンに挑む、リチウムイオン電池で8MJ対応
トヨタ自動車は、「ル・マン24時間レース」を含むFIA世界耐久選手権(WEC)の2016年シーズンに挑戦する新型車両「TS050 HYBRID」を発表。レギュレーションの改正や、2015年シーズンを通して、Porsche(ポルシェ)、Audi(アウディ)の後塵を拝したことを受け、パワートレイン構成を大幅に変更した。(2016/3/25)

進化と拡大の中でのダウンサイジング――iPhone SEと新型iPad ProにAppleの原点を見た
Apple本社の通称“キャンパス”のタウンホールで、同社の新商品発表会が開催された。このタウンホールで開催された最後のイベントで、iPhone SEと9.7型版iPad ProというAppleの原点を感じさせる製品が発表されたことに、同社の変わらぬ哲学を垣間見た気がした。(2016/3/22)

1000万円:
エコカー全盛のいま、レクサス「RC F」が欲しくなるワケ
レクサスの高性能スポーツクーペ「RC F」を再び試乗する機会を得たので、いろんな疑問と期待を抱きながら、その実用性と魅力を探ってみた。そこから見えたこととは――。(2016/3/15)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/03/10
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年3月10日)(2016/3/11)

1人でも設営可能 小型・軽量で自動化が進んだソフトバンクの災害時用基地局
ソフトバンクが最新の災害対策装備を使った臨時基地局の設営訓練を行った。訓練には、社内公募した災害時復旧要員が参加。専門外の人員が、災害時の活動内容を確認した。(2016/3/10)

車両デザイン:
自動ブレーキなしで燃費も普通なのに欧州販売トップ、「ルーテシア」の魅力とは
ルノー・ジャポンは、主力コンパクトカー「ルーテシア インテンス/ゼン」を一部改良し、JC08モード燃費を前モデル比で2割向上した。しかし、国内自動車メーカーの小型車の燃費には見劣りするし、自動ブレーキなど予防安全装備もない。それでもルーテシアは欧州販売トップで、日本でも好調だ。その理由とは?(2016/3/7)

ジュネーブモーターショー2016:
ホンダの次期「シビック ハッチバック」、1.0lダウンサイジングターボを初採用
ホンダは、「ジュネーブモーターショー2016」において、次期「シビック ハッチバック」のプロトタイプを世界初公開した。同モデルのパワートレインには、新開発の排気量1.0l(リットル)直噴ターボエンジンなど3種類を設定する。排気量1.0lの直噴ターボエンジンは中国でも搭載する。(2016/3/2)

シネックスインフォテックに聞く:
SIMフリースマホの販売を支援する“ディストリビューター”とは?
SIMロックフリースマートフォンを日本で販売する際の黒子としてメーカーを支援するのがディストリビューター(卸売業者)だ。シネックスインフォテックは、ZenFoneシリーズはじめとする端末の流通を担当。どんな形で支援をしているのか、詳しく聞いた。(2016/3/1)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/18
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月18日)(2016/2/18)

エコカー技術:
ダウンサイジングターボ搭載の新型「CX-9」、北米市場向けを国内工場で生産開始
マツダは、同社のフラッグシップSUV「CX-9」の新モデルの生産を開始した。2016年春から販売を始める米国とカナダ市場向けとなる。新型CX-9に搭載するダウンサイジングターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」の生産も始めている。(2016/2/12)

車両デザイン:
六本木には四輪駆動でないと走れない場所がある
メルセデス・ベンツ日本は、新型SUV「GLC」を発売した。SUV「GLK」の後継モデルとして全面刷新し、車種名をGLCに変更した。フルタイム四輪駆動システム「4MATIC」を搭載するGLCの発売に併せて、東京・六本木にオフロードコースを用意し、4MATICの性能を体験できるイベントも実施している。(2016/2/10)

エコカー技術:
マツダのSKYACTIVターボエンジンは“意味ある”過給ダウンサイジング
これまでガソリンエンジンの過給ダウンサイジングに否定的だったマツダが、2016年春に北米で発売する新型「CX-9」に、「SKYACTIV-G」で初となるターボエンジンを搭載する。マツダ 常務執行役員の人見光夫氏は「“意味ある”過給ダウンサイジングができる条件がそろったからだ」と理由を説明する。(2016/1/6)

マツダ 人見光夫氏 SKYACTIVエンジン講演全再録:
「SKYACTIVエンジン」は電気自動車と同等のCO2排出量を目指す
好調なマツダを支える柱の1つ「SKYACTIVエンジン」。その開発を主導した同社常務執行役員の人見光夫氏が、サイバネットシステムの設立30周年記念イベントで講演。マツダが業績不振にあえぐ中での開発取り組みの他、今後のSKYACTIVエンジンの開発目標や、燃費規制に対する考え方などについて語った。その講演内容をほぼ全再録する。(2015/12/9)

ロサンゼルスオートショー2015:
「SKYACTIV-G」初のダウンサイジングターボ、排気量2.5lで新型「CX-9」に搭載
マツダは、「ロサンゼルスオートショー2015」において3列シート7人乗りのSUV「CX-9」の新モデルを公開した。新開発の排気量2.5l直噴ターボガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」を搭載し、EPAモードで従来比約20%の燃費改善を実現した。2016年春に北米市場から販売を始める。(2015/11/20)

東京モーターショー2015:
量産車の自動運転は2020年、先進安全技術に本気のスバル
富士重工業が東京モーターショー2015で自動運転の開発状況を説明。2020年には量産車で高速道路上での自動運転を実現する計画を明らかにした。自動運転技術を搭載したコンセプトカー、スバル「VIZIV FUTURE CONCEPT」も世界初公開。(2015/10/29)

be quiet!、静音仕様のミドルタワーケース「SILENT BASE 600」を発表
ディラックは、独be quiet!製となるミドルタワー型PCケース「SILENT BASE 600」シリーズの取り扱いを開始する。(2015/10/14)

即席!3分で分かるITトレンド:
毎週3分、情シスドリル コレ1枚で分かる「最新ITトレンド」
ITトレンドは、個々のテクノロジーの意味を把握するだけではなく、互いの相関関係や背後にある社会的な要請を知ることで、より深く理解することができます。今回は、「IoTとソーシャルメディア」「クラウド」「ロボット」「サイバーフィジカルシステム」について学びましょう。(2015/10/13)

東京モーターショー2015:
スバルはアイサイトと全方位レーダーで自動運転、次期インプレッサはどうなる?
富士重工業は、「東京モーターショー2015」において、自動運転機能などの先進安全技術を搭載して同社の将来ビジョンを具現化した「SUBARU VIZIV FUTURE CONCEPT」と、次期「インプレッサ」のデザインスタディモデルである「IMPREZA 5-DOOR CONCEPT」を世界初公開する。(2015/10/8)

今井優杏のエコカー☆進化論(20):
ボルボのクリーンディーゼルは大排気量NAガソリンエンジンくらい気持ちいい
フォルクスワーゲンの排気ガス不正でディーゼルエンジンに対して厳しい目が注がれつつある。しかし、ディーゼルエンジンの中低速の大きなトルクや良好な燃費といった長所まで否定するのはいかがなものか。ボルボのディーゼルエンジン「D4」を搭載する車両は、その良さを実感させてくれる仕上がりになっている。(2015/10/5)

デジタルとアナログを高次元で融合! カシオの腕時計が目指すモノづくり
カシオの腕時計が躍進している。売り上げが伸びているが、開発現場ではどのようなこだわりがあるのか。デジタルドライブやアナログムーブメントの企画を担当している小島直氏と、プログラムの仕様設計を担当している長谷川幸佑氏に話を聞いた。(2015/9/30)

和田憲一郎の電動化新時代!(16):
ドイツ自動車メーカーがプラグインハイブリッド車を大量投入し始めた4つの理由
ドイツの自動車メーカーが、ここにきて一気にプラグインハイブリッド車(PHEV)の展開に力を入れ、大量投入を計画している。これまでダウンサイジング、ハイブリッド(ディーゼル含む)、PHEV、電気自動車なども検討してきたが、ここまで一気呵成の投入は驚きだ。各国法規制をその理由に挙げる報道もあるが、果たしてそれだけなのだろうか。(2015/9/18)

事業推進の原動力として活用
「Surface Pro」「iPad」でVDIを構築した米病院の“モバイル推進”戦略
患者の診療記録やカルテの電子化が進む中、仮想化やモバイル化の目標はコスト削減にとどまらない。(2015/9/10)

これぞ最古参の強み:
PR:システム開発も機器レンタル・リースも“かゆいところに手が届く”存在に 横河レンタ・リースの誇り
日本ヒューレット・パッカードにおける、最古の代理店としてHPを支えるレンタル・リース企業「横河レンタ・リース」。自らを“HPクローン”と称する同社のシステム事業には、ユーザーを第一とする強いこだわりがあった。(2015/9/1)

医療機器開発者のための医療IT入門(2):
チーム医療現場を支える臨床情報システム(CIS)の進化
医療機器開発者向けに、医療情報システムに代表される医療ITの歴史的背景や仕組みを概説する本連載。第2回は、チーム医療現場を支える臨床情報システム(CIS)を取り上げる。(2015/8/25)

車両デザイン:
「レクサスLX」のスピンドルグリルが一体に、中棒が取れた
トヨタ自動車は、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2015ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、レクサスブランドの大型SUV「レクサスLX」と中型セダン「レクサスGS」の改良モデルを発表した。(2015/8/14)

医療機器開発者のための医療IT入門(1):
基幹業務を担う病院情報システムの仕組み
医療機器がネットワークを介して病院内外の医療情報システムと連携することは当たり前の時代になった。本連載は、医療機器開発者向けに、医療情報システムに代表される医療ITの歴史的背景や仕組みを概説する。第1回は、病院内の基幹業務を担う病院情報システム(HIS)だ。(2015/7/30)

エコカー技術:
「レクサスIS」にダウンサイジングターボ、自然吸気エンジンモデルよりお得?
トヨタ自動車は、レクサスブランドのエントリーセダン「IS」を一部改良。同ブランドのFR車として初となるターボエンジン搭載モデルの「IS200t」を追加した。従来あった排気量2.5l(リットル)の自然吸気エンジンを搭載する「IS250」の2WDモデルを上回る走行性能や燃費を実現しながら、値上がりは10万〜15万円に抑えている。(2015/7/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「新しい酒は新しい革袋へ」―― ハイレゾの新潮流「MQA」と録りたてハイレゾの魅力
ハイレゾ・エバンジェリストの麻倉怜士氏は、ここに来て今までとは違う流れのハイレゾが現れてきたと指摘する。今回は英Meridianが開発したMQAという新しいロスレスフォーマットの先進性と、ナクソス・ジャパンからリリースされる田村麻子さんのアルバムについて語ってもらった。(2015/7/15)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
シンクライアント導入で重要なのはデジタル化でやりきるという“志”
アナログの情報をデジタル化することで、ネットワークを介し、いつでも、誰でも、どこにいても、同じタイミングで情報を利用できるようになる。そのためには、シンクライアント活用という手法がある。(2015/7/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「S660」はホンダの問題を解決できない
ホンダがグローバル戦略の遂行に苦心している。特に欧州、アジアではシェアが低く厳しい状況だ。突出したブランド力を持つ同社がなぜ伸び悩んでいるのだろうか……。(2015/7/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
超品薄なFury Xに「アキバをさまよう人がたくさん出そう」の声
Radeon最上位の「R9 Fury X」搭載カードが登場して大きな反響を呼んだが、入荷数が少なく競争率が跳ね上がっている。需要と供給が釣り合うのはいつ?(2015/6/29)

迫る脅威:
なぜ日本でデング熱が流行した? 国立感染症研究所・名誉所員の話
昨夏、デング熱に感染した患者が増え、市民の間で不安が広まった。では、今年はどうか。国立感染症研究所の名誉所員に、まだあまり議論されていない“問題”を聞いた。(2015/6/16)

パワー半導体:
独創性や革新性を追求、パワーエレ分野で6つの先導研究
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、パワーエレクトロニクスの新たな応用分野を見出すために、新たな先導研究に取り組む。同分野における独創性や革新性の高い用途発掘と新市場創出を目指す。(2015/6/15)

LED光源で1500ルーメン、OptomaからフルHDプロジェクター「HD92」登場
オーエスプラスeは、OptomaのDLPプロジェクター「HD92」を発表した。「HD90」の後継機で、LED光源や映像エンジンを一新した。(2015/5/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。