ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

「Dr.Sum」最新記事一覧

製造ITニュース:
“製造現場見える化ツール”にIoT対応機能を追加、リアルタイム性も
ウイングアーク1stは主力のBIツールである情報活用ダッシュボード「MotionBoard」と集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum EA」の新製品を発表した。IoT対応などを強化し製造業の「製造現場見える化」推進に向け提案を強化していく。(2016/3/31)

ウイングアーク1st Dr.Sum EA:
あすか製薬、高速データ処理が可能な自由度の高いBIツールを採用
ウイングアーク1stは、同社の集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum EA」を、あすか製薬が導入したことを発表した。(2016/3/7)

製造IT導入事例:
BIツール導入により、誰もが簡単に使えて自由度の高いBI基盤を構築
ウイングアーク1stは、同社の集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum EA」をあすか製薬が導入したことを発表。あすか製薬では、誰もが簡単に使えて高度な分析にも対応できるBI基盤を構築し、現場で活用しているという。(2016/3/3)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(1):
ビジネスに寄与するのは、“スペシャルなシステム”ではなく、“いま必要なシステム”
IoTやFinTechトレンドが本格化し、新しい技術、新しいアプリケーションばかりが注目されがちな状況がある中で、「ビジネスニーズに対応する上で本当に大切なこと」が忘れられがちなのではないだろうか。今あらためて「ビジネスに寄与する開発」の中身を振り返る。(2016/2/29)

PR:経営とITの効率化を実現! 事業の中核システムをIaaSへ移行した明治フレッシュネットワーク
食品の明治グループで卸売業を展開する明治フレッシュネットワークは、ITシステムの効率化とスピードアップのためにビジネスの中核を担うシステムをクラウドへ移行、運用体制の最適化も実現します。(2015/3/2)

ユーザー企業導入事例:
神東塗料がBIツールを導入、600種類の帳票をペーパーレス化
神東塗料がホスト基幹システム刷新にともない、BIツールを導入。データ活用のための基盤を構築し、600種類の帳票のペーパーレス化と業績管理の効率化を実現した。(2014/10/23)

ユーザー企業導入事例:
明治フレッシュネットワーク、各業務システムをNECのクラウド基盤に移行
明治フレッシュネットワークが、オンプレミスによる各業務システムを段階的にクラウド基盤に移行していく。業務の中核システムとしてNECのクラウド基盤サービス「NEC Cloud IaaS」を導入した。(2014/10/20)

DMS2014リポート【製造業ノウハウ編】:
抱え込んだノウハウを解き放て! 大手製造業がモノづくり知見のビジネス化を加速
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、大手製造業が自社のモノづくりのノウハウを、パッケージ化し外部に提供しようという動きが活発化。各社の取り組みを紹介する。(2014/7/8)

導入事例:
明治学院大、学生の入試から就職までの情報を分析するデータ活用基盤を構築
明治学院大は、学生の入試から就職までの情報を横断分析するデータ活用基盤を構築。教育サービスの強化や学生の生活・学習支援の拡充を図る。(2014/2/18)

NECとウイングアーク、大規模ユーザー向けビッグデータ活用基盤を提供
NECとウイングアークは、両社のハードウェアと分析ソフトを組み合わせたビッグデータ活用基盤を大規模ユーザー向けに販売する。(2014/2/14)

導入事例:
菊正宗酒造、業務システムとネットショップの帳票出力基盤を構築
菊正宗酒造は基幹業務システムとネットショップの帳票基盤に、帳票基盤ソリューション「SVF/RDE」を採用した。(2013/7/24)

セキュリティを強化したビジネス分析ツールの最新版、ウイングアークが発売
ウイングアークは、BI・データ活用ソリューションの最新版「Dr.Sum EA Ver.4.0 SP1」と、データ更新ツール「Dr.Sum EA DataLoader Ver.4.0 SP1」の出荷を開始した。(2013/7/12)

ホワイトペーパー:
“Excelでどこまでできるか”を研究開発
Excelプラットフォームでコーディング不要のプログラム開発ツール「StiLL」は従来と比べ、実行処理スピード20倍、ステップ数は1/20、文法、英語不要の作り・直しやすいプログラム開発ツールです。責任者、ユーザー及び技術者が役割で協力しあって開発します。(2013/5/16)

総点検: SMBのためのBI活用【第2回】
【市場動向】中堅・中小企業が支持するBI製品はどれだ?
中堅・中小企業は、どういったBI製品を支持しているのだろうか。各製品が支持されるポイントとは何か。ノークリサーチの調査結果を基に、こうした疑問を解き明かす。(2012/12/12)

ホワイトペーパー:
経営トップから現場担当者まで全社規模でのデータ活用。企業を強くする「絶対現場主義BI」
一分一秒ごとに膨大な情報が企業に蓄積されていく時代。一般社員や部門マネージャー、経営者まであらゆる現場に支持される、情報活用の成功からビジネスの成功を導くためのBI(ビジネス・インテリジェンス)をご紹介します。(2012/12/5)

国産BIを「指名買い」、過去の成功体験がきっかけに
【事例】老舗茶屋「伊藤久右衛門」がBI導入、その選定理由は?
業務システムのパフォーマンス向上策として、BI製品「Dr.Sum EA」を導入した伊藤久右衛門。選定の背景には、情報システム責任者の前職での成功経験があったという。(2012/11/27)

中堅・中小企業のBI導入意向に関する調査リポート
Excel最大の課題は「パフォーマンス」 中堅・中小企業が導入したいBI製品は?
中堅・中小企業では分析やデータ活用業務でどのような課題を抱えているだろうか。導入検討中のBI製品や活用したいデータ、BI分野で注目しているテクノロジーなどの調査結果をリポートする。(2012/10/4)

BI製品紹介:日本ユニシス
顧客分析や需要予測に効果を発揮する国産データマイニング「MiningPro21」
大量のデータに潜む相関ルールや頻出パターンを自動的に分類・解析することで、隠れた有用な関係性を抽出するデータマイニング。日本ユニシスは20年以上前からその有効性を訴えてきた。(2012/5/18)

NEWS:
モノづくり企業のシステムを全部まとめて提供する「BELINDA」
日立ソリューションズが、製造業・流通業に特化したITシステムを包括的に提供する体制を発表。財務システムからPLM、SCMなどを含む広範な業務システムを「ワンストップ」で提供できるのが強み。(2012/3/30)

製造ITニュース:
モノづくり企業のシステムを全部まとめて提供する「BELINDA」
日立ソリューションズが、製造業・流通業に特化したITシステムを包括的に提供する体制を発表。財務システムからPLM、SCMなどを含む広範な業務システムを「ワンストップ」で提供できるのが強み。(2012/3/27)

製造・流通向けに業務別ソリューションスイートを提供 日立ソリューションズ
グループで取り扱う70種類の製品をスイート化し、ユーザーが最適なものを選定できるようにしたという。(2012/3/27)

BI製品紹介:DTS
国産BI「データスタジオ@WEB」が現場業務のための機能に特化するわけ
「データスタジオ@WEB」は、「第3世代」といわれる最新BI製品を象徴するように簡単操作・安心運用を開発コンセプトとしている。国内約400サイト、約5万数千人のユーザーが活用するBIツールの中身を見ていこう。(2012/3/1)

Salesforce上で動く分析製品「Motion Board」発表:
ウイングアーク、「ハイブリッド環境の全業務データを分析可能に」
(2011/12/21)

“新世代ダッシュボードソリューション”「MotionBoard」がモバイル対応:
ウイングアーク、モバイルでデータ活用の機動性向上
(2011/12/1)

ビッグデータは内部と外部の使い分けが重要
マイクロソフトのビッグデータ対応、明かされたSQL Server 2012の新機能
2012年上半期に提供を開始する「SQL Server 2012」。マイクロソフトのビッグデータ対応戦略とともに、SQL Server 2012の新機能を紹介する。(2011/12/1)

ウイングアーク、ダッシュボート製品にモバイル対応版を追加
専用アプリにより、直観的な操作やオフラインでの利用が可能となっている。(2011/11/30)

ビッグデータのためのDWH基盤【第3回】
列単位格納でビッグデータの高速処理を実現するカラム型データベース
ビッグデータの高速処理基盤として注目されているカラム型データベース。代表製品は近年大手ベンダーが買収した製品が目立つ。カラム型データベースの特徴と、どのような場合に利用が適しているかを解説する。(2011/11/29)

BI製品紹介:アシスト
「WebFOCUS」が目指す理想のBI「カスタマーダイレクトBI」とは
一部の専門家だけでなく、社員の誰もが必要な情報をリアルタイムに活用するオペレーショナルBI。それをいち早く提唱したのが「WebFOCUS」だ。そして、その理想はカスタマーダイレクトBIに向けられている。(2011/10/26)

NECとウイングアーク、大企業向けビジネスインテリジェンス製品を発売
ウイングアークのBIソフトとNECのサーバを組み合わせて提供する。(2011/10/21)

ビッグデータのためのDWH基盤【第1回】
読めば分かる! ビッグデータのためのデータウェアハウス(DWH)とは?
BI/DWH分野でバズワードとなっている「ビッグデータ」。ビッグデータとはどのようなデータを指す言葉なのか。そしてビッグデータを格納するDWH製品の代表的な3つのアプローチを紹介する。(2011/9/29)

ウイングアーク、データ処理性能を高めた分析エンジンの最新版発売
「Dr.Sum EAエンジン Ver4」では、大量データの処理パフォーマンスが30〜50%程度向上したという。(2011/8/29)

“新世代ダッシュボードソリューション”「MotionBoard」を発表:
ウイングアーク、「データ活用の柔軟性・機動性を劇的に向上」
(2011/8/23)

機敏な操作やレポート表示を実現、ウイングアークがダッシュボード製品を強化
独自技術により、高速のデータ分析やグラフィカルレポートの表示、機敏な操作を可能にした「MotionBoard」を新たに展開する。(2011/8/22)

BI製品紹介:日本オラクル
Oracle BIが実現する「3つのリアルタイム」と「BI標準化」とは
2011年6月に新バージョンの出荷が開始された「Oracle BI」。モバイル対応や基幹システム連携、導入早期化のための仕組みを実装・強化することで、「BI標準化の実現」を訴求する。(2011/8/9)

BI製品紹介:ウイングアーク テクノロジーズ
現場で自在にデータ分析、全社利用を前提に作られた国産BI「Dr.Sum EA」
難しい、遅い、面倒といった理由で利活用率の上がらないBI。ほぼ事前準備なしにデータを高速分析できる独自のエンジン開発でその課題を解決した「Dr.Sum EA」。日本の業務スタイルに合わせた国産BIの実力とは。(2011/6/22)

ウイングアーク、データ分析ソフトとクラウドサービスの連携ツールを発売
ウイングアークは、salesforce.comのサービスと連携するための「Dr.Sum EA Connect Adapter for Salesforce」を発売する。(2011/6/9)

BIツール最前線:OLAP分析ツール編
インメモリデータベースで高速処理化が進む最新OLAP分析ツール
OLAP分析ツールの基本機能を解説するとともに、代表製品を紹介。最新製品ではインメモリデータベースの採用により、分析処理の高速化が進んでいる。(2011/6/8)

導入は社内ネットワークにつなぐだけ、課金は「使っただけ」:
ウイングアーク、「クラウドでパッケージ製品をサーバごと提供」
(2011/5/17)

NECとウイングアーク、大規模なビジネス分析システムを共同展開へ
NECとウイングアークは、ビジネス分析(BI)分野での協業体制を強化し、既存の約10倍の処理能力が求められる大規模システムへの対応を進める。(2011/4/27)

国内ソフトウェアベンダーに聞く最新テクノロジーへの対応
「マルチコアプロセッサー搭載サーバ+仮想化」が生み出す新しいソフトウェア環境
仮想化やクラウドといったテクノロジーにより、ユーザー企業のソフトウェアに対する考え方はがらりと変わった。ソフトウェアベンダーはシステムインフラにおける最新テクノロジーへの対応をどう考えているのか。(2011/2/8)

チャイナテレコム、サイボウズなど国内ソフト4社の製品をSaaSで販売
中国市場での売り上げ拡大に向けて、国内のソフトウェア企業がチャイナテレコムと製品販売で提携する。(2011/1/19)

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:BI/OLAP編
BI普及のポイントは「使い勝手」、現場に根付くツール選びを
分析環境整備のためにBI導入を検討する企業が増えている。BIツールの最近の方向性や導入状況から、真にユーザーが求めるBIツールを考える。(2010/12/13)

BI製品紹介
企業内外データの蓄積・分類・検索・分析・加工を支援するBI。ここでは主要BIベンダーへの取材を基に各製品のコンセプトや特徴を紹介する。(2010/12/9)

BI/OLAP製品一覧
企業内外データの蓄積・分類・検索・分析・加工を支援するBI。ここでは各種BIを実現するソフトウェアやサービスを紹介する。(2010/9/21)

NEWS
ウイングアーク、BIツール「Dr.Sum EA」のデータを活用しやすくするダッシュボードツール
データ集計・分析や共有などDr.Sum EAの持つさまざまな機能を一画面上に集約でき、各データをユーザーが任意に最適配置できる。(2010/3/25)

Dr.Sum EAの新インターフェイス製品発表:
世界に誇れるクラウド時代のUI〜ウイングアーク社長
(2010/3/24)

ウイングアーク、Flashベースのダッシュボード機能をDr.Sum EAに追加
ウイングアークテクノロジーズはデータ活用ソフトウェア「Dr.Sum EA」に新たなインタフェースを提供する新製品を3月31日に発売すると発表した。(2010/3/24)

IT共通基盤を整備せよ(4):
企業はなぜ“情報活用”ができないのか?
情報活用と簡単にいうが、ビジネス現場のユーザーと情報システム部門の発想でギャップが最も大きいのはこの部分かもしれない。ユーザーが本当に必要としている情報とは何かをもう一度考えてみよう。(2010/3/9)

中堅・中小企業向けプロダクトレビュー
カンタンBIをさらに導入しやすく――J-SaaS型経営分析ツール「集計SaaS」
「集計SaaS」はJ-SaaSプラットフォーム上で提供されるWeb型データ活用ソリューションだ。Dr.Sum EAの簡易版をSaaS化し、SMBにとって取っつきにくかったBIの導入を手ごろな料金で後押してくれる。(2010/3/4)

業務をラクにする! SMBのExcel活用術【第4回】
Excel+OLAPでスタートする「身近なBI」
Excelのピボットテーブルを利用したデータ分析はすぐに始められる。さらなる“発見”のために、今回はBIを実現するOLAPの基本を押さえつつ簡単にデータ分析ができる各社専用ツールについて紹介しよう。(2009/11/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。