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「免税」最新記事一覧

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/19
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月19日)(2016/5/20)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
三菱自動車が1カ月だけの“クラストップ燃費”に支払った代償の大きさ
正確にいうと1カ月と10日ですが。(2016/5/19)

年間売り上げ100億円 なぜ売れ続ける「白い恋人」を作れたのか
1日に90万枚を製造し、年間売り上げは約100億円。北海道のお土産売り上げランキングでは毎年のようにトップの位置にいる。そんな“お化け商品”白い恋人はどのようにして誕生したのか。石屋製菓の担当者から詳しい話を聞いた。(2016/4/26)

新生銀、中国SNS決済を日本で代行 手数料収入狙う
新生銀行は13日、訪日中国人向けに、中国最大手のSNS(交流サイト)を利用したスマートフォンなどでの資金決済サービスを5月から始めると発表した。(2016/4/14)

百貨店、春節効果で売上高増 2月既存店 化粧品が好調
百貨店大手4社が1日発表した2月の既存店売上高は、J.フロントリテイリングを除く3社が前年同月を上回った。(2016/3/2)

スマホ決済三つどもえ:
中国スマホ簡単決済「QQ」「WeChat」「Alipay」続々上陸
爆買いブームを背景に、IT企業ネットスターズは、中国ネット大手テンセントホールディングスのグループ会社で金融事業を手掛ける「テンペイ」と提携。スマホアプリを用いた決済サービス「QQ Wallet」の日本での提供を始めた。(2016/2/23)

前年比305%も:
外国人が“爆買い”する3大ブランド菓子
関西国際空港の免税店のお菓子に「勝ち組」が出てきた。中国人観光客が帰国の際に、好んで購入するお土産は「3大爆買いブランド」といわれ、売り場が殺気立つほどの争奪戦が起きることもあるという。(2016/2/12)

500万訪日中国人客「おすすめ爆買いリスト」トップ10はこれだ! 中国版Twitterが映し出す「本音」ランキング
春節本番を迎え、“爆買い”訪日中国人旅行客であふれかえる東京都心の繁華街。いったい彼らは何を“爆買い”しているのだろう――。(2016/2/9)

トクする申告書の書き方:
会社員でサイドビジネスがある人は――20万円までなら申告不要
会社員で、サイドビジネスの所得が20万円以下なら申告は不要です。(2016/2/2)

ファミリーマートが自動外貨両替機を設置 タイバーツやフィリピンペソにも対応
2月1日からファミリーマートは首都圏の店舗を中心に自動外貨両替機を設置する。増え続ける外国人利用客への対応を強化する。(2016/1/20)

多言語対応サービス活発化 訪日客の15年消費額、3兆円突破を弾みに
多言語対応を武器に、急増する訪日外国人向けのサービスを強化する動きが活発化している。(2016/1/13)

KDDI、23の国・地域を対象とした「au国際通話定額」サービスを開始――月額980円から
KDDIは、国内通話定額プラン「カケホ」と「スーパーカケホ」契約者を対象とした「au国際通話定額」サービスを開始。23の国・地域へ月額980円(免税)から利用できる。(2016/1/7)

省エネ機器:
世界の70%の情報が集積する街に、「再利用水」で躍進したデータセンター誘致
多くのデータセンターが集積し、全世界のインターネット・トラフィックの約70%が流れ込んでくるという米国バージニア州ラウドン郡。データセンターの集積地として同郡が躍進した背景には、環境規制に対応するための水の再利用への取り組みがあったという。(2015/12/17)

最低落札額は2兆2000億円:
「爆買い」で満足できない関空 外資のコネで欧州便獲得
2016年4月から、関西国際空港と大阪空港の運営権がオリックスとフランスの空港運営会社バンシ・エアポートなどでつくる企業連合に移管される。(2015/12/10)

2009年ごろからバタバタと:
ショッピングモールが死んでいく
廃墟と化したデッドモールは全世界共通。子連れの母親や老人たちの暇つぶしの場となり、購買意欲のある若者は少ない。家族と車、前世紀的ライフスタイルに依拠した郊外型モールという業態は、死に向かっている。(2015/12/7)

ソネット、JR3駅のエキナカ書店で訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」販売開始
JR東京駅・品川駅・上野駅構内の書店「book express」で、ソネットの訪日外国人向けプリペイドSIM「Prepaid LTE SIM」の販売が始まった。(2015/11/19)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「間違いだらけのビジネス戦略」が読み解く2015年のビジネス・シーン
家電小売りのガリバー ヤマダ電機が、昨年までの不調から一転して好調な業績になった理由はどこにあるか。それは、経営戦略の転換である。(2015/11/19)

UQ mobileが高音質通話「VoLTE」に対応――11月17日から
UQ Mobileが、11月17日から高音質通話「VoLTE」に対応したSIMカードと料金プランの提供を開始する。(2015/11/16)

ヨドバシミステリー探訪:
謎がいっぱいの時計総合館はちょっとクセになる?の巻
イラストライターのゆきぴゅーさんに、新宿西口のヨドバシカメラ各店を探検してもらう企画。今回は、西口エリアに点在する店舗の中でもひときわ個性的な商品を取りそろえた時計総合館&“ヨドバシビル”をご紹介します。(2015/10/30)

「ゲオモバイル」6店舗で訪日外国人向け「Japan Travel SIM」を販売
IIJのプリペイドSIMを採用。訪日外国人の観光拠点である、札幌、渋谷、秋葉原、名古屋、京都の計6店舗で販売する。通信量は1Gバイトまでだが、ブラステルカードでリチャージが可能。(2015/10/21)

JR大阪駅内にドンキが初の駅ナカ店舗「エキドンキ」、10月30日オープン
ドンキ初の駅ナカ店舗「エキドンキ」がJR大阪駅に10月30日オープン。(2015/10/8)

家電や電子機器から“神薬”と呼ばれる医療品まで アジア人観光客が爆買いする人気の日本製品って?
年々増加する訪日外国人観光客。日本製品を多く購入する「爆買い」が話題になることもしばしばですが、一体どんなものが人気を集めているのでしょうか。日本人から見ると意外なものも……?(2015/9/30)

イオン琉球社長に聞く:
イオングループの総力を結集、沖縄のインバウンド需要を獲る!
観光客が年間700万人を超えた沖縄に今年4月、イオングループが大型ショッピングセンター「イオンモール沖縄ライカム」を開業した。その狙いは当然インバウンドだ。(2015/9/29)

車両デザイン:
「キャスト」の3モデル同時開発を実現したデザイン案ストックと3Dデータ活用
ダイハツ工業は、新開発の軽自動車「キャスト」を発表した。個性の重視によってデザインへの要求が多様化する市場需要に対応し3つのバリエーションモデルを用意したことを特徴とする。これら3つのバリエーションモデルの同時開発を実現したのが、「デザイン案ストック」と「3Dデータ活用」である。(2015/9/10)

hi-hoスマホに「ASUS ZenFone 2 Laser」登場、10月1日からキャンペーンも開始
ハイホーは、10月1日から「hi-hoスマホ」としてSIMロックフリーフリースマートフォン「ZenFone 2 Laser」とSIMカードセット「hi-ho LTE typeD ミニマムスタートwith ZenFone 2 Laser」を販売する。(2015/9/8)

アジアから数千人が押し寄せる:
インバウンドに沸く沖縄の小売業、しかし課題も
訪日外国人数が過去最高を記録し、インバウンド消費による好況が小売業界に到来している。特にアジア地域からの大型クルーズ客船が寄港する沖縄ではその勢いが強く、スーパーマーケット各社の業績も伸びている。しかし今後の課題も散見されるという。(2015/9/8)

エコカー技術:
「ワゴンR」「スペーシア」のターボ車にも「S-エネチャージ」、免税基準は未達
スズキは「ワゴンR」と「スペーシア」のターボエンジン車にマイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載すると発表した。モーターアシストの動作速度域が発進後〜時速約100kmまで拡大し、JC08モード燃費も向上したが、エコカー減税の免税対象には入らなかった。(2015/8/19)

宇宙ビジネスの新潮流:
今、シアトルが宇宙ビジネスで熱い!
日本人にとっても馴染みのある米国・シアトル。この都市が今、宇宙ビジネスで大きな注目を集めているのをご存じだろうか?(2015/8/7)

SIM通:
ようこそ日本へ!IIJのJAPAN TRAVEL SIMに新プラン登場
訪日外国人向けのプリペイド式SIMサービス「Japan Travel SIM」に新たに1GB(30日間)版が追加されます。新たにリチャージ専用カードでの容量追加にも対応しています。(2015/7/28)

水曜インタビュー劇場(観光公演):
日本人のここがズレている! このままでは「観光立国」になれません
「訪日客が1300万人を突破」といったニュースを目にすると、「日本は観光立国になったなあ」と思われる人もいるだろうが、本当にそうなのか。文化財を修繕する小西美術工藝社のアトキンソン社長は「日本は『観光後進国』だ」と指摘する。その意味とは……。(2015/7/15)

China MobileとKTのユーザーが対象:
ドコモ、中韓からの訪日旅行者にラオックス全店で使える優待情報を配信
ドコモとラオックスは10月から、中韓からの訪日旅行者(インバウンド)向けにラオックス全店で使える特別優待情報を配信すると発表した。国内でのローミング利用を促進し、マーケティング活動も進める。(2015/7/14)

エコカー技術:
「ノート」が時速8km以下でアイドリングストップ、ギリギリでエコカー免税達成
日産自動車は小型車「ノート」をマイナーチェンジ。減速時に時速8km以下になるとエンジンを停止する「停車前アイドリングストップ」の採用でJC08モード燃費が向上したことにより、平成32年度燃費基準でエコカー免税対象車となった。(2015/7/8)

電気自動車:
電気オート三輪がカーブで転倒しない仕組み、「加速度センサーは使っていない」
日本エレクトライクが開発したオート三輪ベースの電気自動車(EV)「エレクトライク」が国土交通省の型式認定を取得した。オート三輪の最大の課題である、カーブを曲がる際の不安定さを、後2輪にそれぞれ直結したモーターの個別制御により解決したことを最大の特徴とする。(2015/6/17)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「ラパン」と「ココア」、女性受けはどっちがいい?
どちらも女性ユーザー比率が90%というクルマです。(2015/6/9)

車両デザイン:
新型「ラパン」は「まる しかくい」、メーターは誕生日を祝う
スズキは、軽自動車「アルト ラパン」をフルモデルチェンジした。メインターゲットとする女性の視点をふんだんに取り入れたデザインを採用しており、「まる しかくい」外観となった。メーターのマルチインフォメーションディスプレイは、日常のあいさつやクリスマスや誕生日を祝う機能が搭載されている。(2015/6/3)

KDDI、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始
KDDIは、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始した。4G LTE対応のスマホやタブレットで、1日単位の定額パケット通信が利用できる。(2015/6/1)

安全システム:
「スペーシア」がステレオカメラを搭載、時速100kmまで自動ブレーキ
スズキは、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」と「スペーシア カスタム」を改良した。軽自動車で初となるステレオカメラ方式の運転支援システム「デュアルカメラブレーキサポート」を採用するとともに、マイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」の搭載でJC08モード燃費を32.0km/l(リットル)に向上した。(2015/5/19)

hi-hoスマホ第3弾ASUS「ZenFone 2」&セットコースが6月1日から提供開始
hi-hoはの「hi-hoスマホ」第3弾にASUSのSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 2」が登場。SIMカードのセットコース「hi-ho LTE typeD ミニマムスタート with ZenFone 2」も併せて6月1日から提供開始する。(2015/5/14)

中国人“爆買い”効果で売り上げ爆増 ラオックス、国内店舗売上高が2.7倍・159億円に
ラオックスの1〜3月期は国内店舗売上高が2.7倍の159億円に。春節に合わせた中国人観光客の増加による恩恵を受けた。(2015/5/13)

エコカー技術:
「ハスラー」が「S-エネチャージ」搭載、1万5000円値上げもエコカー免税で相殺
スズキは、SUVタイプの軽自動車「ハスラー」について、減速回生エネルギーシステム「エネチャージ」に替えて、加速時にモーターでエンジンをアシストするマイクロハイブリッドシステム「Sエネチャージ」を搭載する。1万5120円の値上がりになるものの、燃費向上でエコカー減税の免税対象となり、値上がり分はほぼ相殺される。(2015/5/13)

上海モーターショー2015 リポート:
トヨタ中国攻略の切り札、ハイブリッド車は「新エネルギー車」になれるのか
フォルクスワーゲンやGMといったライバルに対して、中国市場での出遅れ感が否めないトヨタ自動車。巻き返しの切り札として期待しているのが、中国現地で開発から生産までを一貫して行ったハイブリッド車だ。都市部での購入が促進されている電気自動車などと同じ「新エネルギー車」として認められれば、同社の反転攻勢のきっかけになるかもしれない。(2015/4/30)

「ハラル認証」手続きと運用体制の整えかた(後編)
ムスリム(イスラム教徒)を対象にビジネスをするなら「ハラル」への理解は欠かせません。後編は、さまざまな企業の取り組みを紹介するとともに、運用体制の整えかたをみていきます。(2015/4/30)

エコカー技術:
「エクストレイル」にFFハイブリッドシステム搭載、燃費は20.6km/l
日産自動車は、中型SUV「エクストレイル」のハイブリッドシステム搭載モデル「エクストレイル ハイブリッド」を発表した。同社として国内初採用となるFF車向けハイブリッドシステムの搭載により、2WD車で20.6km/l(リットル)、4WD車で20.0km/lのJC08モード燃費を達成。エコカー免税の対象車となった。(2015/4/7)

新連載・スピン経済の歩き方:
なぜ成田空港が「ウォシュレット押し」なのか
成田空港内のトイレで、TOTOのウォシュレット設置率がアップする予定だ。現在、第1・第2ターミナルでの設置率は3割ほどだが、今年の9月には100%にするとか。それにしても、なぜ成田空港が「ウォシュレット押し」なのか。その理由は……。(2015/4/7)

ヤマダ電機、新橋に「全フロア免税・日用品中心」の新業態店 その狙いは?
ヤマダ電機が初の免税専門店「LABI アメニティー&TAX FREE新橋銀座口店」を東京・新橋にオープンする。(2015/4/3)

組み込み開発ニュース:
来日観光客にビーコンを、高島屋が“逆転”のインバウンドサービス実験
高島屋は凸版印刷と共同で、ビーコンとデジタルサイネージを組み合わせたインバウンドサービスの実証実験を行う。施設に設置されることが多いビーコンを来場者に持たせる逆転の手法だ。(2015/3/31)

ナビタイム、訪日外国人向けに神戸市の観光支援アプリを提供
ナビタイムジャパンと神戸市が、外国人観光客向け多言語観光アプリ「KOBE Official Travel Guide by NAVITME」を3月30日に提供。KOBE Free Wi-Fiスポット、駅、観光施設、免税店、案内所などの情報を得られる。(2015/3/30)

窪田順生の時事日想:
中国人観光客が「爆買」する日本の炊飯器は何がスゴいのか
中国人観光客の爆買によって、日本製の炊飯器が売れている。そんなことを聞くと、「多くの中国人は日本の技術力を高く評価しているんだなあ」と思うかもしれないが、本当にそうなのか。売れている背景を探っていくと……。(2015/3/24)

旧正月で中華系が急増:
訪日外国人、過去最高の138万人超え
日本政府観光局が訪日外国人数の最新データを発表。2015年2月は月間で過去最高となる138万人7000人に上った。(2015/3/18)

窪田順生の時事日想:
「和食」にも活用? 食品が「機能」をうたえると世の中はどう変わる
この4月から「機能性表示制度」が施行される。科学的根拠のある成分を含んだ食品に関して、企業が自身の責任のもとで申請すれば「機能」をうたうことができるというもの。この制度がうまく運用されれば、世の中が大きく変わるかも……!?(2015/3/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。