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「dynabook Qosmio T75*シリーズ」最新記事一覧

2012年PC春モデル:
新感覚メタリックボディのグラスレス3D対応AVノート――「dynabook Qosmio T851」
グラスレス3Dに対応した最上位AVノートPC「dynabook Qosmio T851」の2012年春モデルは、T751と同様の新しいメタリックカラーを採用。HDD容量も増やしている。(2012/2/10)

2012年PC春モデル:
23型REGZA PC、Ultrabookなど──東芝「dynabook」シリーズ新モデル第2弾
東芝が2012年PC春モデルの第2弾を発表。大画面液晶一体型、スタンダードA4ノートの主力モデルに加え、グラスレス3D、Ultrabook、Netbookのリニューアルモデルを投入する。(2012/2/10)

2012年PC春モデル:
BDXLに対応、基本性能を強化したAVノートPC――「dynabook Qosmio T751/T551」
AV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751/T551」の2012年春モデルは、CPUなどの基本性能を強化し、BDドライブがBDXLに対応した。(2012/1/23)

2012年PC春モデル:
REGZA連携、スリムSSDノートなど、主力4シリーズを一新──東芝「dynabook」の春商戦向け新モデル
東芝が2012年春商戦向けのdynabookシリーズ新モデルを発表。REGZA連携のテレビチューナー搭載モデルや13.3型モバイルノートPCの基本性能を高めた。【春モデル情報追加】(2012/1/23)

2011年PC秋冬モデル:
東芝、高性能AVノートPC「dynabook Qosmio T751」にWebオリジナルモデルを追加
地デジチューナーやBlu-ray Discドライブ、harman/kardonスピーカーなどを搭載する高機能AVノートPCシリーズ「dynabook Qosmio T751」にWebオリジナルモデルが登場。13万9800円から。(2011/10/13)

2011年PC秋冬モデル:
極薄・軽量・長時間、新世代モバイル「Ultrabook」登場──東芝「dynabook」新モデル 第2弾
東芝が2011年PC秋冬モデル第2弾を発表。“Ultrabook”と呼ばれる注目の薄型ノートPC「dynabook R631」を投入する。(2011/9/29)

2011年PC秋冬モデル:
上位モデルに相当する性能を低価格で実現──「dynabook Qosmio T551」
東芝は、9月5日にAV利用を重視しつつ価格を抑えたノートPC「dynabook Qosmio T551」を発表した。CPUを強化し、ファームウェアの改良で高速起動を可能にした。(2011/9/5)

2011年PC秋冬モデル:
“Photoshop”“Premiere”も使えるハイエンドAV/グラスレス3Dノート──「dynabook Qosmio T751/T851」
東芝は、9月5日にAV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751」を発表した。CPUとメモリを強化し、アドビシステムズの“定番”アプリも導入した。【第2弾追加 9月29日 13:00更新】(2011/9/5)

2011年PC秋冬モデル:
“REGZA PC”登場、独自の高速起動+節電機能を強化──東芝「dynabook」シリーズ新モデル
東芝が2011年PC秋冬モデルを発表。液晶一体型の地デジ搭載PCを新ブランド「REGZA PC」へ刷新し、AV、スタンダード、モバイルと、幅広いラインアップを用意する。(2011/9/5)

東芝がノートPC“節電ツール”を提供開始、夏モデル全機種対応に
東芝は「東芝ピークシフトコントロール」の無償提供を開始した。「dynabook Qosmio T551」「dynabook T551」「dynabook T351」で利用できる。(2011/7/8)

みんなつながってるんだよ:
「Stora」と「Push2TV HD」でホームネットワークを徹底活用!!
複数台のPCを所持している人はもちろん、テレビやゲーム機、スマートフォンと、ネット接続機能を持つさまざまなデジタル機器の普及で、これらをホームネットワークで管理している人も多いはず。ここでは家庭用NASとWiDiを使った活用術を見ていこう。(2011/7/1)

東芝、Webオリジナルノート「Qosmio T751」など2製品を発表
東芝は、Web直販オリジナルモデルとなるノートPC計2製品「dynabook Satellite T571」「dynabook Qosmio T751」を発表した。(2011/6/2)

2011年PC夏モデル:
東芝、「dynabook/dynabook Qosmio」夏モデル――CPUやテレビ機能を強化、“節電”にも対応
東芝が2011年PC夏モデルを発表、5月20日より順次発売する。Netbookを除く全モデルでSandy Bridge世代のシステムに移行したほか、テレビ機能の強化や“節電”に対応しているのもポイントだ。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
デジタル3波チューナーをダブル搭載――「dynabook Qosmio T751」
独自映像エンジン「SpursEngine」を搭載する“地デジノート”の上位シリーズ「dynabook Qosmio T751」は、第2世代Core i5を採用し、3波対応チューナーを2基搭載した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
高性能スタンダードノートがデザインを一新して基本スペックを強化――「dynabook T551」
クアッドコアCPUを搭載する高性能15.6型ワイドノートPC「dynabook T551」は、新デザインを採用するとともに、メモリ容量を8Gバイトに倍増した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
新デザインに生まれ変わったスタンダードノート――「dynabook T351」
実売12万円台半ばから購入できる15.6型ワイドのスタンダードノート「dynabook T351」はボディデザインを一新し、CPUやHDDも強化した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
高速起動を実現した高性能モバイルPC――「dynabook R731」
13.3型ワイド液晶を搭載するスリムノートPC「dynabook R731」は専用モードにより、最速で約12秒の高速起動を実現した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
実売5万円のNetbookがCPUを強化――「dynabook N300」
10.1型のNetbookながら音質にもこだわりを見せる東芝の「dynabook N300」は、CPUにAtom N570を採用して処理性能を底上げした。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
“地デジノート”なのに長時間駆動が可能――「dynabook Qosmio T551」
地デジチューナーを内蔵する15.6型ワイドノートPC「dynabook Qosmio T551」は、ボディデザインを一新したほか、インテルの最新CPUを搭載し、約5時間の連続テレビ視聴が可能なモデルも登場した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
デジタル3波対応ダブルチューナーを搭載した液晶一体型PC――「dynabook Qosmio D711」
21.5型ワイドの液晶一体型PC「dynabook Qosmio D711」は、最新CPUの採用とデジタル3波対応のダブル−チューナーを搭載したのが見どころだ。(2011/5/16)

グラスレス3D dynabook登場:
メガネ不要で立体視、2D/3Dの同時表示も可能──グラスレス3D対応「dynabook Qosmio T851」
裸眼3D表示を可能とする“グラスレス3D dynabook”が登場。dynabook Qosmio T851は、PCとして世界初の機能も盛りこんだグラスレス3D機能を軸に、ハイスペックPC+3波Wチューナー+BDレコーダーの高性能AVノートPCとして展開する。(2011/4/20)

2011年PC春モデル:
軽量、薄型、長時間駆動の高性能モバイルPCが“Sandy Bridge”世代に――「dynabook R731」
東芝の薄型モバイルPCが新型CPUを搭載。最新アーキテクチャにより性能を底上げしつつ、USB 3.0対応ポートなどの新機能も盛り込んだ。(2011/2/23)

2011年PC春モデル:
東芝、新世代Core i7を採用した「dynabook Satellite」などWeb直販モデルを拡充
東芝は、先日公開した2011年PC春モデルに続き、Web直販モデルを発表した。Sandy Bridge世代の15.6型ワイドノートPC「dynabook Satellite T551」など3機種5モデルを投入する。(2011/1/19)

それは深海のブルー:
写真で見る「dynabook Qosmio T750」
東芝が発表した2011年PC春モデルに、東レの加飾技術「PICASUS」を採用した「dynabook Qosmio T750」が登場した。フォトリポートをお届けしよう。(2011/1/19)

2011年PC春モデル:
東芝がPC春モデルを発表――“Sandy Bridge”世代の「dynabook」など全21モデル
東芝が個人向けPC「dynabook/dynabook Qosmio」の2011年春モデルを発表した。第2世代Core iプロセッサ搭載機や、NVIDIA GeForce GT 540Mを採用した3D立体視対応ノートPCを投入する。(春モデル第2弾追加)(2011/1/17)

2011年PC春モデル:
実売9万円の11.6型モバイル機――「dynabook N510」
東芝が“ネットノート”と呼ぶ「dynabook N510」は、超低電圧版CPUを搭載する11.6型モバイルPCだ。春モデルではCPU性能を強化しつつ、低価格のラインアップに集約している。(2011/1/17)

2011年PC春モデル:
CPUを強化して価格を抑える──「dynabook Qosmio T550」
dynabook QosmioノートPCシリーズに、CPUを強化したにもかかわらず安価になった新しい“型番”が登場した。(2011/1/17)

2011年PC春モデル:
ボディーカラーを一新して印象を大きく変えた──「dynabook Qosmio T750」
東芝独自の映像エンジン“SpursEngine”を採用するdynabook Qosmio T750は、CPUとHDDのスペックも強化した。(2011/1/17)

REGZA連携機能もかなりイイ:
異次元の動画変換能力だっ──プレミアムな地デジノートPC「dynabook Qosmio T750」の実力診断
乱立する地デジ+BD搭載のオールインワンノートPCで、何を差別化ポイントにするか。SpursEngineと強力なAV機器連携機能を武器にした東芝「dynabook Qosmio T750」の実力を検証する。(2010/12/3)

東芝、WebオリジナルノートPC「dynabook Qosmio T750」など5機種を投入
東芝は、Webオリジナルモデル製品のラインアップを一新、ノートPC「dynabook Satellite T550」「dynabook Qosmio T750」など5機種計12モデルを投入した。(2010/10/7)

2010年PC秋冬モデル:
地デジ&Blu-ray Discドライブを搭載した高機能AVノート――「dynabook Qosmio T750」「dynabook Qosmio T560」
地デジノートのラインには、SpursEngineを内蔵した上位機「dynabook Qosmio T750」と、実売16万円前後の下位機「dynabook Qosmio T560」が用意される。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
新命名ルールでラインアップを集約──地デジ対応モデルを強化した東芝の2010年秋冬モデル
東芝は、10月5日に2010年秋冬モデル8機種31モデルを発表した。新しい命名ルールを定め、ラインアップを整理。地デジチューナー搭載モデルの強化を図った。(2010/10/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。