ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  E

「EAI」最新記事一覧

Enterprise Application Integration:エンタープライズアプリケーション統合

「新生」プログレス、買収効果を顧客に提供へ
EAIやBPMなどを主戦場にしているベンダーの1つが米Progressだ。買収企業と統合し、2009年11月から「新生」日本プログレスを率いている黒木克彦代表取締役に日本市場での展開について聞いた。(2010/3/17)

なじんだシステムから引きはがすには
アプリ統合の最難関、「レガシーシステム引退」を成功に導く方法
アプリケーション統合は複雑で困難が多いが、最大の難問はレガシーシステムから離れるよう組織を説得することだ。その手法を伝授しよう。(2009/12/8)

中古車卸売業のクラウド活用事例
Force.comをアプリケーション統合に活用するオークション会社
開発リソースをほとんど持たないSMBが、Salesforce.comのクラウドサービスを利用することで顧客のための統合オンラインプラットフォームを開発できた。(2009/11/10)

NEWS
パナソニック電工IS、EAIツール「ASTERIA」用にGoogle Apps連携アダプターを開発
パナソニック電工インフォメーションシステムズが、インフォテリアのEAIツール「ASTERIA」を使ってGoogle Appsと連携するためのソフトウェア「ASTERIA for Google Apps アダプタ」を開発した。(2009/6/10)

ホワイトペーパー:
アプリケーション統合の問題を最も迅速で経済的に解決する方法とは?
包括的で柔軟性に富み一貫性のあるアプローチによって、アプリケーションの複雑さを軽減しながら、アプリケーションを統合できるESB製品を紹介する(提供:日本アイ・ビー・エム)。(2008/12/15)

近鉄不動産、EAIツール導入で開発工数を約60%削減
近鉄不動産はインフォテリアのEAIツールを用い、既存の営業支援システムと新たに構築したERPシステムを連結させた。開発期間を1カ月短縮できるなどの効果があった。(2008/10/1)

中堅企業のEAI需要を開拓:
NTTソフトがSaaS型EAI Salesforceと基幹システムの連携を低コストで
高いコストが掛かることから、中堅規模の企業などで導入が進んでいないEAI製品。NTTソフトウェアはEAIの機能をインターネット経由で提供するサービスを10月1日に開始し、EAI市場における新規需要を開拓していく。(2008/8/28)

NotesやSalesforceから地理情報を利用 マジックソフトがEAI技術
地理情報サービス「GeOAP」の情報を「Lotus Notes/Domino」や「Salesforce」から利用できるようになる。(2008/5/27)

ホワイトペーパー:
ビジネス改善のあらゆる手段を1つで提供するスイート製品
Webサービス化、ESB、BPM、BAM、SOAガバナンスすべてに対応し、システム構築やビジネスプロセス改善、アプリケーション統合、既存投資の活用など、さまざまなビジネス課題を解決する手助けとなる包括的ソリューションを紹介する。(2008/4/10)

日本オラクル、SOAでシステム構築するためのフレームワークを提供
日本オラクルは、SOAに基づく異種アプリケーション統合基盤の構成要素の1つであるフレームワークを発表した。(2008/3/26)

PR:企業内に混在する複数のアプリケーションを容易に統合して、きたるべきSOAに向けて第一歩を踏み出す
標準的なパッケージの機能だけで、企業の業務を完ぺきに処理できることはほとんどない。SOA(サービス指向アーキテクチャ)に基づいた次世代のアプリケーションの提供も目前に迫っているが、その過渡期において、システム統合を短期、低コストで実現し、なおかつ将来にわたってアプリケーションの統合基盤として活用できるのが、オラクルが提供する「アプリケーション統合アーキテクチャ(AIA)」だ。はたして、AIAの導入は、企業に何をもたらすのか。アプリケーションビジネス推進本部アプリケーション統合アーキテクチャ推進部ディレクターの大本修嗣氏に話を伺った。(2008/1/10)

85%のコスト削減が可能に?日本オラクルが提唱するSOAのフレームワーク
日本オラクルは12月20日、SOAフレームワーク「アプリケーション統合アーキテクチャ」(AIA)の取り組みについて発表した。(2007/12/21)

NEWS
NEC情報システムズ、流通業向けEDI・EAI統合ミドルウェアの新バージョンを発売
「EDIAI Server」の新バージョンを発売。取引先や得意先と社内の業務システム間におけるデータ連携の仕組みを構築するために必要な機能をオールインワンで提供(2007/11/26)

「SOAやEAIでなくエンタープライズ2.0」――企業のあるべき姿とは
エンタープライズ2.0の目指すものは何なのか。リアルコムの吉田健一取締役CMOが語るその本質とあるべき姿とは……。(2007/9/27)

ホワイトペーパー:
Webサービスはアプリケーション統合の手段の1つでしかない
Webサービスの登場により、アプリケーション統合は容易になるといわれていた。だが実際には、当初の見込みどおりに進展しているとはいい難い。Webサービスによるアプリケーション統合は無理なのだろうか?(2007/8/1)

インフォテリア、「ASTERIAテクニカルパートナー」をスタート
インフォテリアは、同社のEAIソフト「ASTERIA」を活用したシステム開発を行う企業向けパートナー制度を開始した。(2007/7/31)

業種ごとの業務プロセスに対応する「アプリケーション統合アーキテクチャー」を発表――日本オラクル
日本オラクルは「Oracle Applications」の統合基盤「アプリケーション統合アーキテクチャー」を発表した。(2007/7/20)

ソニック ソフトウェア、SOAによるアプリケーション統合基盤のSonic ESBをバージョンアップ
ソニック ソフトウェアは、SOAを利用したアプリケーション統合基盤「Sonic ESB 7.5」の出荷を5月30日から開始した。(2007/6/1)

動き出したSOAのいま:
SOAを成功に導く統合バックボーン「ESB」
いまやすべてのソフトウェアベンダーにとって、アプリケーション統合を考慮してソフトウェアを設計することは必須だ。SOAで統合の役割を果たす重要なプラットフォームがESBである。(2006/9/20)

ホワイトペーパー:
高性能サーバを用いたエンタープライズ全体最適化
エンタープライズ全体最適化を実現するには、エンタープライズ向け高性能サーバとSOA/BPM製品群を組み合わせが最適だ。さらに、EAIコンソリデーションを実現する手法を探る。(2006/7/31)

ホワイトペーパー:
B2Bに必要な全機能を搭載したミドルウェア「Sterling Integrator」
スターリングコマースの「Sterling Integrator」は、複雑化する企業間取引環境への対応、SOAへの移行、EAIの実現といったさまざまな課題を克服し、企業のB2Bシステム基盤を構築することが可能だ。(2006/5/15)

Tibco、データバスを核に日本版SOX法対応で企業を支援
アプリケーション統合ベンダーがそのデータ統合技術を核に、日本版SOX法に代表される内部統制対応のトレンドに乗ろうとしている。業績好調というTibcoもその1つだ。(2006/4/5)

インフォテリアのASTERIA、導入企業が200社を突破
インフォテリアは、同社の主力製品である「ASTERIA」の導入企業が200社を超えたことを明らかにした。ASTERIAは、国産EAIソフトウェアの出荷ランキングでトップとなっている。(2005/10/13)

ウェブメソッド、SOA対応ソフトウェアで新版をリリース
EAIソフトウェアを提供するウェブメソッドは、SOAによるシステム構築を可能にするためのプラットフォーム「webMehods Fabric 6.5」の提供を開始することを明らかにした(2005/7/26)

Yahoo!BB光のオーダー処理システムにVitria BusinessWare
ビトリア・テクノロジーは、ソフトバンクBBが光ファイバーを利用した新サービス「Yahoo!BB光」のオーダー処理システムに、同社のEAI/BPMプラットフォーム「Vitria BusinessWare」を導入したと発表した(2004/12/2)

NTTデータシステムズ、ERPソフトのEAIエンジンにインフォテリアのASTERIAをOEM採用
インフォテリアのBIプラットフォーム「ASTERIA 3」が、NTTデータシステムズのEPR「SCAW eTrans」のEAIエンジンとしてOEM採用された。(2004/10/27)

SAPジャパン、「ノンSAP間連携」でEAI市場に本格参入へ
SAPジャパンはシステム間を連携するSAP Exchane Infrastracure(SAP XI)の最新版「SAP XI3.0」の出荷を同日から開始したと発表した。(2004/10/26)

インターシステムズ、10月にアプリケーション統合セミナーを開催へ
インターシステムズは10月14日に、「インターシステムズアプリケーション統合セミナー」を開催する。(2004/9/3)

データ・アプリケーション、MySQL対応のB2BソフトおよびEAIソフトを販売開始
データ・アプリケーションは、「MySQL」に対応した、B2B用パッケージソフト「ACMS B2B」、およびEAI用パッケージソフト「ACMS EAI」を発表した。(2004/8/3)

NTT西日本、Bフレッツの受注処理をVitriaベースに
ビトリア・テクノロジーは、NTT西日本が、光高速インターネット通信定額サービスの「B フレッツ」のオーダー処理システムの基盤に、同社ののEAI/BPMプラットフォーム「Vitria BusinessWare」を採用したと発表した(2004/8/3)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン