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「Eee Box」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Eee Box」に関する情報が集まったページです。

ASUS、“いっけん無線LANルータ”な超コンパクトPC「EeeBox PC EB1037」など10製品
ASUSTeKは、同社製デスクトップPCのラインアップを一新、計10モデルの販売を開始する。(2014/4/23)

ASUS、「EeeBox PC」を無償交換/修理――スタンド固定ネジに不具合
ASUSの小型デスクトップPC「EeeBox PC EB1035-B019M」の縦置き用スタンドを固定するネジに不具合があると判明。無償交換/修理で対応する。(2013/5/24)

ASUS、実売約42万8000円のウルトラスペックゲーミングPC「CG8890」など9モデルを投入
ASUSTeKは、ゲーミングデスクトップPC「R.O.G」、一体型PC「Ali-in-One PC」シリーズなどの新モデルを発表、9モデル12製品を発表した。(2013/3/28)

ASUS、リビング用途にも向くCeleron搭載コンパクトPC「EeeBox PC EB1505」
ASUSTeKは、本体幅約39ミリの小型筐体を採用したデスクトップPC「ASUS EeeBox PC EB1505」を発表した。(2013/2/7)

ASUS、約7万円からの法人向け20型ワイド液晶一体型PC「All-in-One PC ET2012」
ASUSTeKは、法人向けモデルとなる20型ワイド液晶ディスプレイを内蔵する一体型デスクトップPC「All-in-One PC ET2012EUTS」を発表した。(2012/6/21)

ASUS、Core i7/GeForce GTX 680搭載ゲーミングPCなどデスクトップPC計7モデルを投入
ASUSTeKは、Core i7搭載ゲーミングデスクトップ「CG8580」、27型ワイド液晶一体型PC「All-in-One PC ET2701INKI」などデスクトップPC計7シリーズを発売する。(2012/6/4)

ASUS、ノートPCなどを対象とする延長保守サービスの提供を開始
ASUSTeKは、同社製ノートPCなどを対象とした延長保守サービス「ASUS Premium Care」を開始する。(2011/4/15)

開催は2010年12月18日〜23日:
「UL20FT」などが毎日当たる──渋谷でASUS製PC新モデルのタッチ&トライイベント
週末の12月18日より、ASUSのPC新モデルをぐりぐり試せるタッチ&トライスペースが渋谷にオープンする。(2010/12/17)

直販サイト「ASUS Shop」も開設:
ASUS、約5万円のAtom搭載の超小型デスクトップ「EeeBox PC EB1501P」
ASUSTeKは、本体幅39ミリの省スペース筐体を採用したデスクトップPC「EeeBox PC EB1501P」を発表した。(2010/12/8)

ASUS、Atom搭載ミニデスクトップ「EeeBox」の新モデル「EB1007」を発表
ASUSTeKは、超コンパクト筐体採用デスクトップPC「EeeBox」の新モデル「EeeBox PC EB1007」を発表した。(2010/5/18)

ASUS、PC購入者が対象の「絶対もらえる!!キャンペーン」を開始
ASUSTeKは、同社製PC製品購入者を対象とした「ASUSパソコンを買うと絶対もらえる!!キャンペーン」の実施を発表した。(2010/3/12)

DVDドライブ付きNettop、そういうのもあるのか:
5万円切りの小型リビングPC「EeeBox PC EB1501」を試す
Atomと聞くと、Netbookが思い浮かぶかもしれないが、持ち歩かないならNettopという手もある。Netbookより高性能かつ高機能の新型EeeBox PC、コイツは侮れないかも。(2010/3/9)

ASUS、“リビング向け”のAtom搭載ミニPC「EeeBox PC EB1501」
ASUSTeKは、ミニデスクトップPC「Eee Box」の新モデル「EeeBox PC EB1501」を発表した。IONプラットフォームを採用、CPUはAtom 330を装備。(2010/1/22)

「DELL×ITmedia」限定パッケージ:
Netbook並みの予算でクアッドコアマシンを買ってみた
格安のNettopを買おうと思っていたらクアッドコアマシンを手に入れていた。な、何を言っているのかわからねーと思うが、とりあえず期限は3月8日まで。(2009/3/6)

“Eee”の衝撃再び:
Netbookの次はコレ!?――Atom搭載ボードPC「Eee Top」に速攻で触れる
2008年はAtom搭載の低価格ミニノートが台頭したが、2009年は同じAtomでも液晶一体型に注目だ。タッチパネル付きで6万4800円のASUS「Eee Top 1602」、これは侮れない。(2009/2/27)

タッチパネル液晶一体型PC「Eee Top」 6万4800円
ASUSTekはタッチパネル液晶一体型デスクトップPC「Eee Top」を3月下旬に6万4800円で発売する。(2009/2/20)

「Eee PC」「Eee Box」にノートン搭載へ
「Eee PC」と「Eee Box」に「ノートン・インターネットセキュリティ 2009」の試用版が搭載される。(2009/1/22)

PC USERベスト100:
Netbook、Air、Core i7など今年もいろいろありました――08年PC記事ランキング
今年1年、PC関連で最も読まれた記事は何か? ITmedia +D PC USERの年間記事別アクセスランキングとともに2008年の重大ニュースを振り返る。(2008/12/31)

省スペースでエコ:
低価格PCはNetbookだけじゃない!!──マウス製Nettop「LM-M100S」で遊ぶ
2008年にブレイクしたNetbookだが、そのデスクトップPC版となるNettopも忘れてはならない存在だ。マウスコンピューターの新製品をチェックした。(2008/12/16)

NTT東、Eee PC/BOXを別名称で販売
ウイルスが見つかっていた「Eee Box」をNTT東も販売再開。名称は変更する。(2008/12/3)

「Eee Box」販売再開
ウイルス感染が発覚していたASUSの小型デスクトップ「Eee Box」の販売が再開される。(2008/11/26)

ASUS、「Eee Box」の販売を再開
ウイルス混入で出荷が一時停止していた「Eee Box」の販売が再開される。(2008/11/26)

Eee PC S101を当てるために新宿駅へいってみた
薄い、軽い、美しいEee PCが日本でも発表された。価格は7万円を切って出荷開始は11月22日。うーん、今すぐほしいんですけど。え、今すぐ手にできるんですか!(2008/11/7)

11月7〜8日は新宿で抽選会:
“今度のEee PCは最薄最速、そして円高還元も”―ASUS「Eee PC S101」発表会
ASUSは「Eee PC S101」の発表会を都内で開催した。11月7〜8日にJR新宿駅構内で行われる発表記念イベントでは、発売前のS101が抽選で当たる。(2008/11/7)

Eee Boxは11月上旬に販売再開:
ASUS「Eee PC 701SD-X」付属の外付けHDDにウイルス混入、回収へ
ASUSは「Eee Box」に続き、「Eee PC 701SD-X」に付属するUSB接続HDDの一部にもウイルスが混入したと発表。同HDDの回収・交換を行う。(2008/10/14)

ASUS製品へのウイルス混入が拡大、製造段階では検出できず
ASUSTekの「Eee Box」にウイルスが混入していた問題で、新たに「Eee PC 701SD-X」の外付けHDDにも混入が確認された。(2008/10/14)

Eee PCの外付けHDDにもウイルス HDDを無償交換
小型ノート「Eee PC 701SD-X」で、外付けHDDがウイルスに感染していた可能性があり、ASUSはHDDを無償で回収・交換する。Eee BOXのウイルス感染を受けて全製品をチェックした結果判明した。(2008/10/14)

「Eee PCはわしが育てた」──ASUSの「ミスターEee PC」に一問一答
S101の発表会ではCEOのJerry Shen氏が主役だったが、ASUSでEee PCを一番よく知る男はほかにいる。Eee PCの生みの親育ての親である“ミスター”に話を聞いた。(2008/10/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
下げ止まらないHDD、「1Tバイト8000円割れ」のショップも
つい半年前は500GバイトHDDが8000円を切って話題を集めていたが、同じ値段で1TバイトHDDを買えるチャンスがやってきた。通常売価で1万円を切るショップもあり、ストレージ市場が大変なことになっている。(2008/10/6)

購入者には無償交換で対応:
ASUS、Nettop「Eee Box」をウイルス混入で回収
ASUSはEee PCのデスクトップ版であるEee Boxにウイルスが混入したことを正式発表。10月2日に発売した全ラインアップの回収・交換を行なう。(2008/10/4)

「Eee Box」にウイルス 無償交換へ
ASUSは、2日に出荷した小型デスクトップPC「Eee Box」がウイルスに感染していたと発表した。全商品を無償で回収・交換する。(2008/10/4)

Dドライブを開くだけで感染!?:
ASUSのNettop「Eee Box」にウイルスが混入か
国内販売が開始されたばかりのNettop「Eee Box」にウイルスが混入している可能性が明らかになった。ASUSの日本法人は「台湾本社に確認中」とのこと。(2008/10/3)

NTT東が「Eee Box」販売
NTT東日本が、ASUSの小型デスクトップPC「Eee Box」を販売する。フレッツ光と組み合わせ、リビングのテレビをネットと接続する利用スタイルの1つとして提案する。(2008/10/1)

ASUS、「Eee Box」「Eee PC 900-X」の発売日を決定
ASUSTeKは、発売延期としていた「Eee Box」「Eee PC 900-X」の発売日を確定した。(2008/9/26)

ASUS、コンパクトデスクトップPC「Eee Box」を発売延期――10月以降
ASUSTeKは、コンパクトデスクトップPC「Eee Box」の発売延期を発表した。付属ワイヤレスキーボード/マウスの不具合が原因としている。(2008/9/11)

ASUS、デスクトップ版Eee PC「Eee Box」を正式発表
ASUSTeKは、Atom搭載の低価格コンパクトデスクトップPC「Eee Box B202」を発表した。(2008/8/29)

auの次期モデル「W65K」「W62P」がJATE通過
auの次期モデルと思われる京セラ製端末、パナソニック モバイル製端末の2機種がJATEを通過した。(2008/8/18)

ASUS、ヌンチャク風PCコントローラー「Eee Stick」発表
Eee Stickはモーションセンサーを内蔵し、ユーザーは手を振るなどの動きでPCを操作できる。(2008/8/7)

Dell、ミニデスクトップPCを間もなくリリース
Dellが標準的なデスクトップPCよりも80%小さい「Studio Hybrid」を間もなく投入する。(2008/7/29)

10万馬力の実力は?:
新世代Eee PCで地デジとワンセグを満喫
ついに発売されたAtom搭載Eee PC。新モデルでは、ワンセグや地上デジタル放送を楽しむことができるのだろうか?(2008/7/15)

発売日だけのプレゼントも実施:
今日はiPhone、明日はEee PCに並ぶ?――ASUS「Eee PC 901-X」発表会
台北での製品発表後、Atom搭載Eee PCの日本上陸を心待ちにしていたユーザーは少なくないだろう。それは突然やってきた。そして、明日には店頭で買える。(2008/7/11)

1万円増しの価値はあるか!?:
Atom搭載の“新世代Eee PC日本版”を速攻で使い倒す
激安ミニノートPCブームを巻き起こしたASUSのEee PCが、Atomの採用で大幅パワーアップ。7月11日に発表された待望の日本語版「Eee PC 901-X」を検証する。(2008/7/11)

Eee Boxは「起動からネットまで7秒」、ASUSが明らかに
Eee BoxはASUSの独自高速ブート技術「Express Gate」のほか、高速なワイヤレス接続が可能な802.11n、IPTVプレーヤーを搭載する。(2008/6/24)

COMPUTEX TAIPEI 2008:
台北でミニノートの海にドップリつかる
COMPUTEXで目立ったミニノートといえば、新型Eee PC、Wind Notebook、Aspire one、M912Xあたりだが、実はまだまだ競合機種がひしめいていた。(2008/6/13)

COMPUTEX TAIPEI 2008:
AcerとMSIのEee PC対抗Atomノートも触ってみた
Eee PCに負けじと、ライバル機も続々と登場した2008年のCOMPUTEX。Acerの「Aspire one」とMSIの「Wind Notebook U100」に勝算はあるのか?(2008/6/5)

COMPUTEX TAIPEI 2008:
Atom搭載のNetBookとNettop、そしてマザーボードが大集結
IDF上海でインテルが主役に据えたのは「NetBook」と「Nettop」だった。同じアジアのイベント「COMPUTEX TAIPEI 2008」でもインテルは同じメッセージを繰り返した。(2008/6/4)

COMPUTEX TAIPEI 2008:
Atom搭載のEee PCとEee Boxに触ってみた
COMPUTEXのASUS Eee PCブースでは、発表されたばかりのAtom搭載Eee PCに加えて、デスクトップ版のEee Boxも展示中だ。さっそく実機を試用した。(2008/6/4)

ASUS、Eee PCのデスクトップ版を披露
Wiiヌンチャクに似た無線コントローラー「Eee Stick」も発表した。(2008/6/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。