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「EFO(入力フォーム最適化)」最新記事一覧

【連載】ポスト「モバイルゲドン」のスマホサイト 第6回:
ここが変だよ日本のモバイルUX、見落とされている一番重要なこととは?
UX改善はUI改善だけでは終わりません。とりわけ日本においてUX改善に不足している視点とはどのようなものか、考えてみましょう。(2015/12/25)

見込み客に購入確度の高い商品を訴求:
再訪ユーザーに閲覧履歴からバナーを自動生成、「サイト・パーソナライザ」に新機能
ショーケース・ティービーは2015年6月、会員ページ専用Webサイト最適化ツール「サイト・パーソナライザ」に、ECサイトの再訪ユーザーに閲覧履歴バナーを自動生成・表示する「トラッキングバナー」機能を追加した。(2015/6/22)

自動的に全角:
ショーケース・ティービー、入力フォーム最適化サービス機能強化で途中離脱率を10%改善
ショーケース・ティービーは1月16日、同社が提供する入力フォーム最適化サービス「ナビキャスト フォームアシスト」(以下「フォームアシスト)を拡張し、入力フォームに半角で入力された文字を自動的に全角へ変換する機能を追加した。(2015/1/16)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第3回 Smart Phone時代の超UI/UX改善、CVRアップ術
スマートフォンサイトでショッピングや会員登録をするユーザーは、今後もまだまだ増え続けます。ヒートマップによりユーザーの行動心理を“見える化”してスマートフォンサイトを改善すれば、ユーザーエクスペリエンスを最適化し、コンバージョンレートをアップさせることができます。(2014/9/1)

ナレッジワーキング!!:
ムダを探せ!
ビジネスにおいて「ムダだなあ」と思うことを放置していませんか。ムダな部分にこそ新たなビジネスチャンスの種があるのです。(2014/6/18)

トップ1%の人だけが実践している思考の法則:
ヤマト運輸に学ぶ「見えないコスト」に着目する術
宅配システムが高度に発展した現在の日本では、配達時間を指定できるサービスはもはや当たり前。しかし当時は、コストが掛かるものとして猛反対を受けていたのです。(2013/2/5)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
ジャーゴン、スラング、あるいは生産性の高い略号たち
チンプンカンプンの業界専門用語は「ジャーゴン(訳の分からない言葉)」と呼ばれ、多くのプレゼン指南書では「使わないように」と解説しています。ですが、こうした専門用語もメリットがあるんです。(2011/8/18)

最強フレームワーカーへの道:
Webだからこそ「おもてなし」
日増しに複雑化、高度化するIT業界の中で、おろそかになりがちな「おもてなし」の心。今回は、Webだからこそ心がけたい“接客技術”について考えてみたい。(2010/12/8)

アナリストの視点:
集客から囲い込みへ、ECサイトの戦略に変化
数年前と比べて、ECサイトでは最終的なコンバージョンまでも視野に入れた総合的なサイト集客の効率化がより重視される傾向にあるという。(2010/9/29)

ECサイトの注力項目、「集客」から「サイト内施策」にシフト
ECサイトの売り上げ増を見込み、「サイト内での施策」に注力する企業が増えていることが矢野経済研究所の調査で明らかになった。インターネット広告の費用対効果の低下に伴い、ECサイト内でLPOやEFOを実施する機運が高まっている。(2010/8/4)

デザイナーのためのWeb学習帳(8):
5分で絶対に分かる、「Webマーケティング」とは
その概要や、「Webマーケター」の役割、Webマーケティングを行う際の流れ、歴史、ツール、PCとケータイの違いなどを5分で解説(2010/7/27)

楽天経済圏を支えるアクセス解析の全貌(後編)
アクセス解析を浸透させるには、専門部署がそれぞれの事業で直面するアクセス解析の問題を解決し、無駄をなくしていくことが重要だ。40近くのオンライン事業で構成される「楽天経済圏」におけるアクセス解析の文化をどう浸透させていったかを振り返る。(2010/7/14)

ホワイトペーパー:
インターネットセキュリティに関する意識調査(2008年11月実施)
同調査から、Webサイトのセキュリティ対策がユーザーの行動に影響することが見えてくる。LPOやEFOをはじめとする各種のユーザビリティ向上施策の他に、改めてセキュリティ対策にも注意する必要があると言える(提供:日本ベリサイン)。(2009/4/16)

アイレップ、入力フォーム最適化サービス サイト離脱を防止
入力項目の多さや入力の分かりにくさからユーザーの半数が離脱するといわれる「入力フォーム」を最適化するサービスをアイレップが開始した。(2008/9/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。