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「E Ink」最新記事一覧

独自のフィルターで明るい色調を再現:
「世界最大」32インチの曲がるカラー電子ペーパー
凸版印刷と台湾のE Ink Holdingsは、1枚のTFT駆動背面版で構成されたフレキシブルでフルカラーの電子ペーパーとして、「世界最大」となる32インチの試作品開発に成功したと発表した。(2016/9/16)

Withings、E Inkディスプレイ搭載の活動量計「Withings Go」 9800円で国内発売
Withingsが、E Inkディスプレイを採用した安価な活動量計「Withings Go」を、日本国内でも発売すると発表しました。価格は9800円です。(2016/8/19)

7.8インチ電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」9月に国内発売 防水機能を採用
7.8インチのE-Inkスクリーンを備える電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」が、日本国内で9月6日に発売される。明るさの自動調節機能やIPX8等級の防水機能を備える。(2016/8/18)

Kindle(Newモデル)、30グラム軽く1.1ミリ薄くなって、お値段据え置き(8980円)
Amazon.comが、電子書籍リーダー「Kindle」シリーズのエントリーモデルをリニューアルした。従来モデルよりやや小型・軽量になり、デザインも丸みを帯びて持ちやすくなる。価格は据え置きの8980円(税込み)で、7月20日の発売だ(予約受付中)。(2016/6/23)

世界初、楽譜専用の2画面電子ペーパーが誕生 演奏中にワンタッチでめくってタッチペンで書き込みも
楽譜も紙からデジタルへ。(2016/6/17)

楽譜もデジタル化の時代? 電子ペーパー2画面で見開き表示「GVIDO」
電子ペーパーを2画面搭載し、楽譜を見開きで表示する端末「GVIDO」を、テラダ・ミュージック・スコアが開発したと発表した。(2016/6/3)

E Ink、“フルカラー”電子ペーパー技術「ACeP」発表 まずはデジタル広告から
Amazon.comのKindleやデジタルサイネージで採用されている電子ペーパーを手掛けるE Inkが、フルカラーを実現する電子ペーパー技術「Advanced Color ePaper(ACeP)」を発表した。カラーフィルターを使わずモノクロと同じ電気泳動方式で実現する。(2016/5/25)

Pebble、進化型iPod Shuffleのような「Core」とスマートウォッチの新モデル2機種発表
Pebble Techが、Kickstarterで新たなプロジェクトを立ち上げた。「Pebble 2」と「Pebble Time 2」、そしてディスプレイがなく3G/Wi-Fi/Bluetooth接続可能なガジェット「Pebble Core」への出資を募っている。立ち上げ後数時間でゴールを達成した。(2016/5/25)

凸版印刷 レール型電子棚札:
白・黒・赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイ
凸版印刷は、白黒赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイを開発。レール型電子棚札に適応し、2018年度の実用化を目指す。(2016/3/10)

白黒赤の3色表示する電子ペーパー、凸版印刷が開発 店頭の価格表示に
凸版印刷が白黒赤の3色を表示する電子ペーパーディスプレイを開発した。小売店の店頭などでの利用を見込む。(2016/3/8)

CEATEC 2015 開催直前情報:
丸文、31型超の大型電子ペーパーを初公開へ
丸文は、2015年10月7〜10日に開催される「CEATEC JAPAN 2015」に、新たな電子表示素材として電子ペーパーをデジタルサイネージ業界へ提案する。(2015/10/2)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Glo HD――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、Koboの300ppi端末「Kobo Glo HD」を紹介。(2015/9/29)

今後の製品化に期待
さらばトラックパッド、「Surface」にサブディスプレイ付きキーボード搭載か
米Microsoftは「Surface」タブレット用の新たなキーボードを披露した。研究段階にあるこのキーボードは、E Ink製のサブディスプレイを搭載する。タブレットの使い勝手をどのように変えるのだろうか。(2015/8/28)

電子書籍リーダー端末に搭載されているフロントライト技術の変遷
現在市場で販売されている電子書籍リーダー端末の大半に搭載されている「フロントライト」。あまり語られることのないこの技術がどのように変化してきたか、時系列で調べてみた。(2015/7/30)

Kobo史上最高の解像度 300ppiの「Kobo Glo HD」をほかのモデルと比較してみた
楽天Koboの最新電子書籍リーダー端末「Kobo Glo HD」。300ppiの画面解像度を持つこの端末を「Kobo Aura」「Kobo Aura H2O」と比較してみた。(2015/7/23)

楽天Koboの電子書籍リーダー最新モデル「Kobo Glo HD」の国内販売がスタート、価格は1万2800円
Koboの電子書籍リーダーでは最も高い300ppiの画面解像度を持つモデル。2000円分のクーポンをプレゼントするキャンペーンも。(2015/7/23)

300ppiのPaperWhiteはVoyageよりも買い? 「Kindle Paperwhite 2015」比較レビュー
6月30日に発売されたKindle Paperwhiteの最新モデルを、2013年モデル、上位モデルのKindle Voyageと比較してみた。(2015/7/17)

Kobo AuraとKobo Glo HDを読書体験に注目して比較してみた
最新機種のKobo Glo HDと、Kobo Auraの比較動画をお届け。(2015/4/22)

Kobo Aura H2OとKobo Glo HDの核心的な違いとは
防水機能を備えた楽天Koboの電子書籍リーダー端末「Kobo Aura H2O」と、日本では今夏発売予定の「Kobo Glo HD」。両製品を並べて比較してみた。(2015/4/20)

日本での発売は?:
AppleやSamsungとガチンコ勝負――Huaweiの「P8」「P8 max」は何が変わったのか?
Huaweiはロンドンで新製品発表会を開催。スタイルとデザインを強化したスマートフォン「P8」と、6.8型の大型ディスプレイを搭載した「P8 max」を発表した。同社は日本でもSIMロックフリーで「Ascend P7」と「Ascend Mate7」を販売している。これら2機種の後継ともいえる新製品はどのような進化を遂げたのだろうか?(2015/4/18)

楽天Kobo、「Kobo Glo HD」を発表、日本でも夏に発売予定
300ppiの解像度を持つ6インチ電子書籍リーダーはKindle Voyageの競合製品となるが、Voyageより安価。ただし、microSD/SDHCメモリカードスロットが非搭載となったのが少し惜しまれる。(2015/4/8)

「Apple Watch」の登場で変わる?――スマートウォッチが普及しない理由
各メーカーが続々と市場に投入するスマートウォッチ。その一歩で日本ではあまり見かけないのも確かだ。注目のApple Watchの発売を控えてはいるが、今後日本で普及する鍵はどこにあるのだろうか。(2015/3/30)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Aura H2O――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、Koboの防水機能搭載端末「Kobo Aura H2O」を紹介。(2015/3/27)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Voyage――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからハイエンドモデルに位置する「Kindle Voyage」を紹介。(2015/2/23)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle(2014)――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからローエンドに位置する一台を紹介。(2015/2/23)

防水防塵の電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O」、一般販売がスタート
店頭のほか、楽天Kobo電子書籍ストア、ビックカメラ.com、ソフマップドットコムなどのオンラインストアでも販売。価格は1万8500円(税別)。(2015/2/19)

BOOK☆WALKERファン絶大感謝祭(2年ぶり2回目)はオフレコ話が満載
BOOK☆WALKERが4周年を記念したユーザー参加型のリアルイベントを実施。参加者からの生の声にオフレコ話で応える充実のイベントとなった。(2015/2/17)

電子書籍端末ショーケース:
honto pocket――大日本印刷
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、大日本印刷がhontoブランドで展開する5インチのE Ink電子ペーパー端末「honto pocket」を紹介。(2015/1/26)

24時間対応、Fire HDX 8.9だけのカスタマーサービス機能「Mayday」を使ってみた
15秒で応答、インカメラはあるが担当者はこちらの姿を見ることはない、というのは果たして本当か。利用シーンを動画で撮影した。(2015/1/16)

CESで登場した注目のスマートウォッチ
2015年の家電業界を占う上で重要なイベント「2015 International CES」では、多数のウェアラブルデバイスが登場しました。今回はその中でも注目で、かつ日本でも発売の可能性がありそうな、スマートフォンと連携するスマートウオッチをピックアップしました。(2015/1/12)

“色が変化する壁” E InkがCES 2015で披露
変わらないと思っていたものが変わるとき、生活はどう変化するだろう。(2015/1/7)

2015 CES:
Lenovo、デュアル13MPカメラ搭載の「VIBE X2 Pro」やスマートバンド「VIBE Band VB10」を発表
5.3型のフルHD液晶や8コアCPU、そしてメイン/インに13MPカメラを搭載したハイエンドなスマートフォン「VIBE X2 Pro」と、AndroidとiOS端末と連携するスマートバンド「VIBE Band VB10」をLenovoが投入する。(2015/1/6)

2015 CES:
Lenovoもスマートバンドに参入「VIBE Band VB10」を4月に89ドルで発売へ
LenovoがE Inkディスプレイ搭載の腕時計型端末「VIBE Band VB10」を4月に89ドルで発売する。フィットネストラッキング機能の他、AndroidおよびiOS端末とBluetooth接続して着信などを転送できる。(2015/1/6)

バンドル型だからビギナーにもやさしい、大日本印刷の「honto pocket」を使ってみた
12月11日に大日本印刷が販売を開始した「honto pocket」。コンテンツはあらかじめインストールされており、電子書籍リーダーに不慣れな人でも扱いやすい製品となっている。(2014/12/29)

滴る水もへっちゃらな楽天Koboの「Kobo Aura H2O」を使ってみた
防水機能を備えた電子書籍専用端末として楽天Koboから来春リリース予定の「Kobo Aura H2O」。実機を試用する機会が得られたので、さっそく水没(!)させてみた。(2014/12/18)

Kobo、E Inkのパートナー企業向けにインセンティブプログラムの提供へ
Androidベースの電子ペーパー端末メーカーに対し、Koboのアプリをプリインストールさせる金銭的インセンティブプログラムは功を奏すか。(2014/12/10)

ネット接続も会員登録も不要! 「買ってすぐ読める電子書籍端末」大日本印刷が発売 80冊入り「グイン・サーガ全集」など
電子書籍はあらかじめ収録済みで、追加・購入機能はなし。(2014/12/3)

13.3インチのE Ink Mobius採用端末、米PocketBookも参考展示
ソニーのデジタルペーパー「DPT-S1」と同じ電子ペーパーやサイズ感のデバイスを米PocketBookが参考展示。より薄くなるなど進化の跡が見られる。あとは価格が気になるところだ。(2014/12/3)

ダウンロード不要、あらかじめ本が入った電子書籍端末「honto pocket」 「グイン・サーガ」全集など
あらかじめ電子書籍データを収録した電子書籍端末「honto pocket」をDNPが発売する。購入後にすぐ読書でき、電子機器の操作が苦手な人にも手軽に使えるとしている。(2014/12/3)

ソニー、電子ペーパー製スマートウォッチを開発中か──Bloomberg報道
ソニーが、文字盤部分だけでなくベルト部分も電子ペーパー製のスマートウォッチを開発中とBloombergが報じた。全体が電子ペーパー製であれば、薄く軽量にできるだけでなく、端末全体のデザインをカスタマイズできそうだ。(2014/11/27)

Kindle ピンポイントレビュー:
動画と写真で見る Kindle Voyageの自動調光機能
11月4日に発売された、Kindleシリーズのハイエンドモデル「Kindle Voyage」。その特徴をピンポイントでピックアップして、動画や写真を使って紹介していく。(2014/11/21)

Kobo Aura H2O、300台限定で先行販売 10月31日に予約開始
価格は1万8500円(税別)。(2014/10/30)

古き良きワープロがモダンに復活? テキスト編集専用機「Hemingwrite」がカッチョイイ
文字書きに特化したデバイスです。(2014/10/29)

ドイツで防水機能を備えた電子書籍リーダー端末「Tolino Vision 2」が発表
トレンドとなっている防水機能のほか、端末の背面全体が感圧タッチスクリーンになっており、背面のタップでページをめくれるのが新しい。(2014/10/15)

「iPhone 6 Plus」に脆弱性 ミキサーにかけるとバッキバキ
いつものアレです。(2014/9/22)

One SonyとLifelogの先にあるもの:
ソニーモバイルに聞く、Xperia Z3とウェアラブルで目指す世界
IFA 2014で発表されたソニーモバイルの「Xperia Z3」は、ソニーの“One Sony”を体現する最新のフラッグシップモデルだ。Z3で新たに進化したソニーの強みとは? 同時発表された2つのウェアラブルデバイスと、Xperia Z3が連携することで見えてくる世界とは?(2014/9/22)

IFA 2014 Report:
防水対応の電子書籍端末「Kobo Aura H2O」をIFAで体験
Koboの電子書籍専用端末の最新モデル「Kobo Aura H2O」。防水・防塵対応の専用端末は、風呂場での読書に最適な端末と目を付けている方も少なくないだろう。ドイツで開催中のIFA 2014で実機を体験してみた。(2014/9/9)

IFA 2014:
使うならどっち? 写真と動画で解説する「Smart Band Talk」と「SmartWatch 3」
ソニーのウェアラブル端末「Smart Band Talk」と「SmartWatch 3」をドイツ・ベルリンでじっくりとチェックしてきた。(2014/9/5)

Kobo Aura H2OとKobo Auraはここが違う
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は防水機能を持つ「Kobo Aura H2O」と、2013年に発売された「Kobo Aura」を比較していく。(2014/9/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。