ドコモの2009夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」などを採用アクロディアの携帯電話向けミドルウェア「VIVID UI」「VIVID Movie」「VIVID Avatar Maker」が、ドコモの夏モデルに採用された。(2009/5/20)
リリースダイジェスト(4月28日)最大4人同時プレイが可能な3D横スクロールRPG「エルヴァリエ」の配信や、“一目ぼれ”を記録するモバイルサービス「ヒトメボβ版」の特別企画、「仮面ライダー」のきせかえツールの登場など。(2009/4/28)
アクロディア、「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供アクロディアは、ケータイカメラで撮影した画像からアバターを作成できる「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供することを発表した。(2009/4/16)
RWC2009日本で開催決定、ECOは基本料金無料へ――「ガンホープレスカンファレンス2009」開催「北斗の拳ONLINE」、「エミル・クロニクル・オンライン」、そして「ラグナロクオンライン」の2009年度方針発表会が催された。そこでは、RWC2009の日本開催決定や、ECOの料金無料/アイテム課金化などが発表された。(2009/3/16)
エイタロウソフト、カプコンのドコモ向けゲームにP2Pモジュール提供(2008/12/24)
400人の同時接続に対応――エイタロウソフト、モバイル3D仮想空間「Lamity」を展示(2008/11/25)
アクロディアのミドルウェアがNTTドコモの冬モデルに採用(2008/11/21)
D2C、ドコモ端末の待受画面で利用できる「iアバター」を提供(2008/11/6)
シャープ、「SH706iw」に「VIVID Avatar Maker」「VIVID Panorama」搭載(2008/9/1)
エイタロウソフト、NVIDIAのMIDプラットフォーム「Tegra」向けに3D仮想空間サービスを提供(2008/8/27)
アクロディアの「VIVID Panorama」と「VIVID Avatar Maker」、シャープの「SH706i」に搭載(2008/7/14)
アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」を搭載した706iシリーズが発売(2008/6/20)
アクロディアの「VIVID Avatar Maker」、富士通の「F906i」に搭載(2008/6/5)
ソフトバンクモバイルの2008年夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」などを採用(2008/6/4)
アクロディア、「SO906i」に「VIVID Avatar Maker」を提供(2008/6/3)
アクロディア、SH906i、SH906iTVに「VIVID Avatar Maker」などを提供(2008/6/3)
エイタロウソフト、ケータイ3D仮想空間「Lamity」クローズβ版サービスを開始(2008/5/28)
アクロディアとエイタロウソフト、「VIVID Avatar Maker」を共同開発(2008/1/7)
携帯初、3DポリゴンのオンラインRPG モバゲーで3Dポリゴンを利用した多人数参加型RPGが携帯電話で配信される。モバゲータウンの「Master of Fantasia」で、4人同時にプレイでき、プレイヤー間のチャットも可能だ。(2007/8/20)
エイタロウソフト、携帯向けP2P対戦モジュールを開発(2006/9/27)
QUALCOMMの「Q3Dimension」を3G通信事業者など各社が採用 (2006/6/12)
W41xシリーズ専用3Dサッカーゲーム「WorldEleven」(2006/1/26)
AQUOS PHONE SERIE ISW16SH、ARROWS Z ISW13F、URBANO PROGRESSO、AQUOS PHONE SL IS15SH、AQUOS PHONE CL IS17SH、PT003、K011、簡単ケータイK012、REGZA Tablet AT500
GALAXY S III SC-06D、ARROWS X F-10D、REGZA Phone T-02D、AQUOS PHONE ZETA SH-09D、AQUOS PHONE sv SH-10D、Xperia GX SO-04D、ELUGA power P-07D、Optimus Vu L-06D、L-06D JOJO、MEDIAS X N-07D、Optimus it L-05D、Xperia SX SO-05D、AQUOS PHONE st SH-07D、ELUGA V P-06D、ARROWS Me F-11D、F-09D ANTEPRIMA、らくらくスマートフォン F-12D、ELUGA Live P-08D、キッズケータイ HW-01D、L-04D
一部のソーシャルゲームの収益源となっていたコンプリートガチャという仕組みについて、消費者庁が懸念を示している。ソーシャルゲームビジネスについては活況ゆえに問題が指摘されることも多く、行政による規制や業界側での自制が強化されることになりそうだ。