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「エキなか!」最新記事一覧

エキなか!:
突然現れ、気が付くと消えている……駅ナカの不思議な売店の裏側
駅ナカに突然現れ、気が付くと消えている蜃気楼のような臨時売店。物産品からネクタイ、スイーツまでさまざまな商品を販売しているが、どのように運営されているのか、その内側を解説する。(2012/3/6)

エキなか!:
売上低下が止まらないキオスク、次の一手は「店舗のラッピング」
雑誌、新聞の売上低下などで、経営が厳しくなっているキヨスク。売上減少を補うため、店舗を広告商品として売り出す試みを推進している。(2012/2/21)

エキなか!:
東京駅ではどんなお土産が売れているの?
駅ナカ商業施設「GRANSTA(グランスタ)」の開業で、改札の中でさまざまなお土産を買えるようになったJR東京駅。どのようなお土産に人気があるのだろうか。(2012/2/7)

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お台場への集客を――りんかい線&ガチャピン・ムックのコラボ戦略
昨年のクリスマスシーズン、りんかい線で行われたガチャピン・ムックとのコラボイベント。どのような目的で企画され、どのような効果があったのか。NEWDAYSの担当者としてイベントに協賛した立場から解説する。(2012/1/24)

エキなか!:
ホームによっても売れ筋が変わる!? 複雑な駅ナカマーケット
通過客が中心のため、滞在時間が短い傾向にある駅ナカマーケット。しかし、さらに見ていくと、駅ごとにもマーケットの特徴は異なり、そしてホームが違うだけでも売れ筋は異なってくるのだという。(2012/1/10)

エキなか!:
電車を利用する人は、どんなお店を求めているの?
面積当たり売上高が極めて高い駅ナカの小売店。どのようなお客さんを想定し、どのような店舗を出せばいいのか。最も注目すべきポイントは「店内滞在時間の短さ」である。(2011/12/20)

新連載・エキなか!:
売上7倍! 駅ナカマーケットが、ものすごく有望なワケ
かつては、売店と立ち食いそば屋くらいしかなかった鉄道駅構内。しかし、今、さまざまな業態の店舗が出店するようになっている。その背景には鉄道駅の圧倒的な集客力がある。(2011/12/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。