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「組み込みデータベースカタログ」最新記事一覧

組み込みデータベースカタログ(5):
マルチベンダRDBにつながる「DB2 Everyplace」
組み込みデータベースカタログ第5回は、IBMの組み込みデータベースDB2 Everyplaceを取り上げる。お話を伺ったのは、ソフトウェア事業の中林紀彦氏と猿山悦子氏である。(2006/9/27)

組み込みデータベースカタログ(4):
カーナビに最適な空間検索を装備した「Entier」
組み込みデータベースカタログ第4回は、日立製作所の組み込みデータベースEntierを取り上げる。お話を伺ったのは、 ソフトウェア事業部 DB設計部主任技師の関芳治氏である。(2006/6/23)

組み込みデータベースカタログ(3):
京ぽんに採用されたインメモリDB「ENCIRQ DFF」
組み込みデータベースカタログ第3回は、エンサークのENCIRQ Data Foundation Framework(以下DFF)を取り上げる。お話を伺ったのは、同社代表取締役の湯本公氏とアプリケーション・エンジニアリング マネージャの吉原忠史氏である。(2006/4/25)

組み込みデータベースカタログ(2):
拠点との同期に強いモバイルDB「Ultra Light」
組み込みデータベースカタログ第2回は、アイエニウェア・ソリューションズ(以下アイエニウェア)のUltra Lightを取り上げる。お話を伺ったのは、同社エンジニアリング統括部 システムエンジニアチーム シニアコンサルタントの森脇大悟氏である。(2006/3/24)

組み込みデータベースカタログ(1):
プリエンプション対応リアルタイムDB「Linter」
組み込みデータベースカタログ第1回は、RelexUS社のLinterを紹介する。お話を伺ったのは、Linterの国内総代理店であるブライセンの先端技術事業部 取締役 事業部長 鎌田博之氏である。(2006/3/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。