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「EMC(電磁両立性)」最新記事一覧

大人の工場見学:
“AIBO”が尻尾を立てて出迎える“VAIO”の安曇野工場に潜入 設立2周年で同社が目指すものとは?
VAIOが設立から2周年を迎えた。2015年度に打ち立てた「自立」と「発展」はどうなったのか、そして2016年度はどこへ向かうのか。VAIO本社でもある安曇野工場から見えてきたものとは。(2016/7/25)

EMC試験の高度化や空間電磁界の可視化へ:
アンテナ使わずセシウム原子で電磁波を測る技術
産業技術総合研究所(産総研)は2016年7月11日、セシウム原子の共鳴現象を利用して電磁波の強度を測定する技術を開発したと発表した。一般的な電磁波測定で使われるアンテナが不要であり、電磁環境測定(EMC試験)の高度化や空間電磁界の可視化といった応用が期待できるという。(2016/7/12)

アナログ回路設計講座(5):
PR:車載環境におけるEMIの低減策
ECU(電子制御ユニット)など自動車に搭載するスイッチング電源は、EMI(電磁干渉)に細心の注意を払わなければなりません。シールドボックスで電源を覆ってしまうのも1つの手ですが、サイズやコスト、さらには熱の問題が発生します。スイッチングのエッジを低速化するのも有効ですが、効率などの犠牲を伴います。そこで、今回は、手軽にICだけで、十分なEMI対策を講じた高効率な車載電源を実現する方法を紹介します。(2016/7/1)

製品評価・試験サービス:
信頼性問題をどうつぶす? 法規制や環境対応に対し試験受託の外部委託が増加
OKIグループにおいて、信頼性評価と環境保全の技術サービスを提供するOKIエンジニアリングは、試験委託の増加により、埼玉県本庄市に「第二EMCセンター」を開設した。(2016/3/25)

覚えておきたい「電源測定」のきほん手順(3):
コンプライアンステストと最終検証
プロトタイプ電源の測定が一通り終われば、コンプライアンスなどに適合しているかどうか、最終的なチェックを行いましょう。(2015/12/17)

自動車の軽量化やBOMコスト節減に貢献する:
小型で消費電力3割減、車載イーサネットスイッチ
Broadcom(ブロードコム)は、車載向けイーサネット技術「BroadR-Reach」用スイッチICの新製品「BCM8953xファミリ」を発表した。従来製品に比べてパッケージサイズを半分とし、電力消費を最大30%も削減した。(2015/10/30)

サイプレス CYAT8168X:
最大15インチ対応の車載静電容量コントローラ
サイプレス セミコンダクタは、最大15インチのスクリーンサイズに対応した、車載静電容量タッチスクリーンコントローラー・ファミリ「Automotive TrueTouch CYAT8168X」を発表した。(2015/9/29)

Microchip OS82150:
MOST150規格に準拠した車載向けトランシーバ
Microchip Technologyは、業界初になるというMOST150同軸トランシーバ「OS82150」を発表した。同軸ケーブルドライバと同軸ケーブルレシーバを統合し、MOST150規格車載インフォテインメントネットワークで同軸ケーブルを使うことができる。(2015/9/25)

ウェアラブル:
ウェアラブル製品の規制対応と課題
市場拡大が見込まれるウェアラブル機器市場だが、“携帯”から“装着”に変わることで利便性と同時にリスクも増大する。本稿では、こうしたウェアラブル製品に対するリスクと規制の現状および課題について解説する。(2015/3/24)

製品評価・試験サービス:
製品試験の外部委託が加速? OKIエンジニアリングが新拠点を設立
OKIエンジニアリングは新たに日本電子部品信頼性センターの設備と人員を譲り受け「西東京試験センタ」を稼働させた。同社が製品や部品の評価や試験を行う拠点はこれで3拠点目となり、試験能力は新拠点の開設前に比べ25%向上するという。(2015/2/25)

新技術 非接触コネクタ:
いよいよスマホ搭載か!? 電磁界結合による非接触コネクタで開発成果
慶応大の黒田忠広氏らのグループは、米国で開催されている国際学会「ISSCC 2015」で電磁界結合を用いた非接触コネクタに関する2件の研究論文を発表する。同コネクタをスマホに搭載した場合でも、他の無線機と干渉しないことなどを実証した内容も含まれ、非接触コネクタの実用化加速が期待される。(2015/2/23)

医療機関でのケータイ利用は原則OK、新ガイドラインが公開
医療機器に直接触れない環境でのメールやネット利用などが原則として認められた。手術室や集中治療室などでは電源オフやオフラインモードに切り替えることとしている。(2014/8/19)

FAニュース:
日立製作所、2.45GHz帯域の電磁波の来る方向を可視化する技術を開発
光が来る方向を認識できる人間の目に着目。水晶体と類似した機能を持つ電波レンズと、網膜の役割をする電界センサーを用いて、電磁波源の位置特定・可視化技術を開発した。無線機器の設置現場などで、より効率的にノイズ源を特定できるようになる。(2014/6/9)

人とくるま展2014 開催直前情報:
GMやフォードの認定を受けるEMC試験サービス、UL Japanが提案を強化
UL Japanは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、General Motors(GM)やFord Motor(フォード)、マツダの承認EMC試験所に認定されている子会社・UL鹿島のEMC試験サービスなどを紹介する。(2014/5/16)

製造IT導入事例:
海外法人の“羅針盤のない航海”を解消――北川工業
グローバル化に積極的に取り組み、海外現地法人の設立などを続けてきた部品メーカーの北川工業。しかし“現地任せ”の経営であったことから「締めてみなければ黒字か赤字か分からない」状況が続いていたという。真のグローバル化を目指し、全拠点“見える化”を図った同社の取り組みを紹介する。(2014/4/7)

FAインタビュー:
三菱電機 名古屋製作所、FA機器快進撃の舞台裏
好調を持続する三菱電機のFA機器事業。その成長を支える主力事業所「名古屋製作所」では新たな生産棟を5月に本格稼働させる。分工場の生産性向上に向けた投資も加速させ、成長を「もう一段上に」加速させる方針だ。競争環境が厳しくなる中、成長を続ける秘訣は何があるのだろうか。名古屋製作所 所長の山本雅之氏に話を聞いた。(2014/3/28)

MEDTEC Japan 2014開催直前情報:
FDA査察官も使うツールで監査の準備を、UL Japanのオンライントレーニング
ここ数年、米国で使用される医療機器に対する、FDA(米国食品医薬品局)の査察の頻度が増えている。米国向けに医療機器を輸出する日本の医療機器メーカーにとって、査察の対応は、手順が複雑なこともあり、手間のかかる作業になっている。そうしたFDAの査察に対応するためのサービスを展開しているのが、UL Japanだ。(2014/3/25)

ビジネスニュース 企業動向:
UL、日本で自動車/化学分析領域での事業を強化
UL Japanは2014年1月27日、2014年の事業戦略説明会を都内で開催し、「自動車」「化学分析」を重点事業領域に据えてビジネスを拡大させていく方針を示した。(2014/1/28)

TECHNO-FRONTIER 2013 ソフトウェア/設計環境:
解決策を具体的にアドバイス、富士通のEMC設計ルールチェックシステム
富士通アドバンストテクノロジが「TECHNO-FRONTIER 2013」(テクノフロンティア2013)で展示したEMC設計ルールチェックシステムは、基板の設計にEMCルール上の問題がないかどうかをチェックするだけでなく、「抵抗を追加」「ドライバを変更」といった具体的な対策をアドバイスしてくれる。「特に初心者に優しい機能」(同社)とする。(2013/7/26)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第24回 EMI対策と対策部品
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第24回は、EMI対策でも必要になる「フロントローディング」という考え方と、開発プロセスの各段階で行うEMI対策やEMI対策部品について解説する。(2013/5/29)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第23回 EMIの原理と対策
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第23回は、任天堂の最新ゲーム「Wii U」を例にとりながら、EMIの原理と対策について解説する。(2013/5/16)

甚さんの「バンバン板金設計でキャリアアップ」(11):
PS2にも使われていた! アルマイトと接地(GND)を理解しよう
プロの板金設計には、接地(GND)の知識は必須! 併せて、アルマイト処理に関しても解説する。(2013/4/30)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第4回 Light PeakからThunderbolt
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第4回は、新しいI/Oインタフェーステクノロジーとして注目されている「Thunderbolt」について紹介する。(2012/12/5)

ローデ・シュワルツ A2LA認定校正サービス:
EMIレシーバの老舗メーカーがCISPR16-1-1対応の校正サービスを格安で提供
電磁雑音測定装置の最大手メーカーであるローデ・シュワルツ・ジャパンは、国内の同装置の要求事項をまとめた標準規格「CISPR 16-1-1」に対応した校正サービスを低価格・短納期で提供する。同社のサービスセンターが同規格に対応した校正能力を備えていることを、米国の民間認定機関A2LAがこのほど認定した。(2012/12/4)

CEATEC 2012 開催直前情報:
“豊かな暮らしと社会の創造を支える”ローデ・シュワルツ、4K2K対応AVインタフェースやNFCデバイスの測定ソリューションに注力
「CEATEC 2012」におけるローデ・シュワルツ・ジャパンのテーマは『豊かな暮らしと社会の創造をささえる最新の測定ソリューション』だ。4K2K動画信号によるAVインタフェースの測定ソリューションやNFCデバイスのRF評価ソリューションなどを展示する。(2012/9/28)

製品解剖:
電気自動車「ボルト」、電池管理の秘密
電気自動車の性能や信頼性を左右する要因の1つが、「電池」と「電池管理システム」だ。今回のシボレー・ボルトの解剖では、電池自体よりも、電池管理システムに焦点を当て、安全で信頼性の高い電気自動車を実現するためにどのような取り組みが必要なのかを調べた。(2012/8/30)

ローデ・シュワルツ R&S ESR7:
数時間を要した処理を数秒で完了できるEMI測定装置
CISPR 16-1-1で規定されたEMI測定を数秒で完了できることが特長。瞬発的に発生するノイズの全貌を捉えることができる。(2012/8/23)

超入門! ノイズ・EMCを理解しよう(4):
EMC設計、実際はどんなことをやってるの?
今回は、実際にEMC対策部品を使用して、具体的な対策例を解説します。(2012/8/14)

テスト/計測:
【NIWeek 2012】日本の最新技術を世界に発信、スーパーカブの荷台に載る全自動の放射線計測器も
National Instrumentsが米国のテキサス州オースチンで毎年8月に開催する同社最大のテクニカルイベント「NIWeek」。今週の月曜日に開幕したNIWeek 2012では、展示会場の一角に「ジャパンパビリオン」が設けられ、日本の企業や大学が“日本発”の独自技術を世界に向けて紹介した。(2012/8/9)

超入門! ノイズ・EMCを理解しよう(3):
ノイズはコントロールするという考え方が大事
ノイズが発生したら、具体的にどのように対応すればいいのでしょうか。今回は、ノイズ対策の考え方について解説します。(2012/8/7)

超入門! ノイズ・EMCを理解しよう(2):
影のごとく付きまとうノイズ
今回は、電気と磁気の関係について解説します。また、自分自身からのノイズで機械の誤動作を引き起こす事象なども紹介します。(2012/7/20)

超入門! ノイズ・EMCを理解しよう(1):
初めは“ノイズ”じゃなかった
電子機器製品とは切っても切り離せないノイズ・EMCについて、電磁気の超基礎からEMC現場で実際に行われている対策まで、全4回の連載で分かりやすく解説します。(2012/7/12)

テスト/計測:
人体を「磁界」から守れ――可視化ツールが登場
磁界は体に良いのか悪いのか。これは場合によって異なる。変動する強い磁界には明らかな悪影響がある。では、弱い低周波磁界ならどうだろうか。今後は、電気自動車(EV)や太陽光発電システムのインバータなど弱い低周波磁界を帯びた製品が増えていく。ノイズ研究所など3社は、磁界を可視化するシステムを開発した。(2012/7/9)

シミュレーションツールの活用で実現する:
プリント基板のパワーインテグリティ(前編)
半導体技術の進展によってICの動作速度が向上し、これらのICを搭載する機器の性能が向上していることは周知の通りだ。その一方で、ICに電力を供給するプリント基板のパワーインテグリティの重要性も増している。本稿の前編では、プリント基板のパワーインテグリティが重要になっている背景と、パワーインテグリティを実現する上で必須となっているシミュレーションツールの役割について説明する。(2011/11/8)

ワイヤレス給電技術:
ワイヤレス給電技術に特化した初の国際学会、5月に京都で開催
ワイヤレス給電技術を総合的に取り扱う初の国際学会が、京都で開催される。会期は、2011年5月12日〜13日。(2011/4/18)

実装技術 震災復興:
震災チャリティーのオンライン技術セミナー開催へ、シグナルインテグリティーの大家が講演を寄贈
震災の復興支援に向けて、シグナル/パワーインテグリティーとEMCの各分野の専門家によるチャリティーセミナーを米社がインターネットで配信する。(2011/4/15)

テスト/計測:
「10年ぶりに帰ってきた」、アジレントがEMC試験向け高性能スペアナを投入
アジレント・テクノロジーは、電気・電子機器の電磁両立性(EMC)のコンプライアンス試験に向けて、高性能スペクトラムアナライザー(EMIレシーバ)の新機種「N9038A MXE」を発売した。(2011/3/31)

PCハードウェア強化ラボ:
第1回 省電力時代に求められる高効率電源ユニット
PCを取り巻く最新ハードウェア動向や製品ガイドなどを解説する新連載開始。第1回は電源ユニット。分かりづらい電源効率と力率について解説。(2011/3/24)

1GHz〜4GHz帯域品は充実一途:
過熱するミッドレンジオシロ市場
ハイエンドのオシロスコープ市場では、“業界最高”の称号を得るべく、激しいスペック競争が繰り広げられている。しかし、多くのユーザーにとって現在いちばん注目すべきなのは、1GHz〜4GHzの帯域をサポートするミッドレンジ品であろう。実際、計測器メーカーは、このランクの製品についても注力しており、ユーザーには非常に幅広い選択肢が提供されるようになっている。(2010/12/1)

電磁界シミュレーションをEMC対策で生かす
電磁界シミュレーションは、電子機器の開発では必要不可欠なEMC対策において、大きな役割を果たすようになっている。しかし、効率的に電磁界シミュレーションを行うには、開発している機器の状態やシミュレーションの条件を理解した上で、適切なツールを選択する必要がある。本稿では、まず、電磁界シミュレーションを行う際に必要となる基礎知識をまとめた上で、各社解析ツールの動向や注意すべき事柄などを紹介する。(2010/11/1)

電気回路設計者向け 実践! EDAツール活用法(6):
もはや必須! プリント基板のノイズ解析〜EMI編〜
EDAツール活用法を知る連載。今回はEDAツールを用いたプリント基板のEMI対策を解説する(2010/9/9)

CAN/LINトランシーバを中核とする多機能IC、大手自動車メーカーのEMC要件に適合
(2010/9/6)

電気回路設計者向け 実践! EDAツール活用法(1):
そもそもEDAって何なの?
電子機器設計のあらゆる場面で利用されているEDA。設計プロセスでのEDAの目的や活用方法を分かりやすく解説(2010/3/24)

第20回 設計・製造ソリューション展レポート(1):
インターナショナルな“パナソニック流”モノづくり
2009年6月24日から26日までの3日間、東京ビッグサイトにて「第20回 設計・製造ソリューション展(以下、DMS展)」が開催された。本稿では、DMS展20周年を記念した特別講演の内容を紹介する。(2009/7/9)

高速化が進むSPICEシミュレータ
アナログ回路のシミュレーションにおいては、現在でもSPICEが主役を務めている。しかしながら、ICに集積される回路の規模が膨大なレベルになるに連れ、従来のSPICEシミュレータでは、現実的な時間内に結果を得ることが難しくなった。この問題に対して、SPICEツールベンダーは、どのように取り組んでいるのだろうか。(2009/5/1)

解析利用によるカーナビ熱設計のフロントローディング
カーエレクトロニクスの進展により、高級車に搭載されるECU(electronic contorl unit)数が50個とも100個とも言われる時代となった。これらのECUのうち、最も高い性能を持つのがカーナビゲーションシステムである。最新のカーナビには駆動周波数が数百MHzに達するプロセッサが搭載されるなど、数年前のパソコンと同等の性能を持つまでになっているが、その一方で熱設計の余裕度も非常に小さくなっている。このような状況下で、カーナビ大手のアルパインが、開発部門を横断しての熱対策により成果を上げている。(2009/1/1)

Design Ideas:
EMC規格に適合した車載用電源回路
(2008/12/1)

電子部品 タイミングデバイス:
MEMS発振器のサイタイム社、スペクトラム拡散クロック市場に参入
(2008/11/4)

――本誌主催ノイズ対策セミナーから:
ノイズ発生の原理から自動車での対策まで
(2008/11/1)

イミュニティを高める設計技法:
RFノイズの侵入を阻め!
携帯電話は電波をやりとりする代表的なシステムである。これが電磁波ノイズの原因となることは容易に想像がつく。しかし、実際にはインバータ方式の蛍光灯といった機器ですら、ほかの電子機器を誤動作させる電磁波ノイズの発生源となり得る。本稿では、RFノイズによって電子機器にどのような症状が起きるのか、またノイズ耐性(イミュニティ)を高める手法はどのようなものになるのかを解説する。(2008/5/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。