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「EMI Group」最新記事一覧

EMIとビクターによる邦楽ロック情報アプリ「ROCKFun」
EMIミュージック・ジャパンとビクターエンタテインメントは、邦楽ロックの情報を提供するAndroidアプリ「ROCKFun」の配信を開始した。アーティストに密着した最新情報を、2つのレコード会社が共同で提供する。(2012/5/25)

EMIが分割買収 ソニーなどが音楽出版部門を取得
音楽4大メジャーの一角、英EMIがレコード事業と音楽出版事業に分割して買収されることになった。ソニーを含む企業グループは音楽出版事業を約22億ドルで取得する。(2011/11/12)

TECHNO-FRONTIER 2011:
アンリツが43GHz対応のシグナルアナライザを出品、EMIの予備試験機能もオプションで搭載可能
アンリツは、シグナルアナライザの製品ラインアップを拡充している。「TECHNO-FRONTIER 2011」では、43GHzまでの測定周波数帯域に対応する機種を展示した。(2011/7/25)

EMIミュージック・ジャパンのCD音源、ニコ動で利用可能に
EMIミュージック・ジャパンが原盤権を保有・管理する音楽原盤(CD音源)がニコ動で利用可能に。海外アーティスト中心に音源を追加していく。(2011/7/4)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
SACDでよみがえる戦時中の名演奏
最近、クラシックファンの間で脚光を浴びているのが、EMIの「フルトヴェングラーSACD名盤シリーズ」だ。クラシックにも造詣が深く、津田塾大学でクラシック音楽を教えているAV評論家・麻倉怜士氏に魅力を語ってもらった。おまけコーナーは、評判の卵形スピーカー。(2011/5/20)

テスト/計測:
「10年ぶりに帰ってきた」、アジレントがEMC試験向け高性能スペアナを投入
アジレント・テクノロジーは、電気・電子機器の電磁両立性(EMC)のコンプライアンス試験に向けて、高性能スペクトラムアナライザー(EMIレシーバ)の新機種「N9038A MXE」を発売した。(2011/3/31)

電気回路設計者向け 実践! EDAツール活用法(6):
もはや必須! プリント基板のノイズ解析〜EMI編〜
EDAツール活用法を知る連載。今回はEDAツールを用いたプリント基板のEMI対策を解説する(2010/9/9)

ギガサンプルADCのリファレンスボードに学ぶ:
高速アナログ回路の基板設計手法
複数のレイヤーから成るプリント基板において、不整合、損失、歪、EMIを生じさせることなく、数百MHz以上の周波数信号を扱うのは難しい。しかし、基板設計に関するいくつかの原則に従えば、信号品質を維持しつつ、十分な性能を実現することができる。本稿では、筆者らがギガサンプルレベルの高速A-Dコンバータ(ADC)のリファレンスボードに適用した基板設計手法を紹介する。(2010/3/1)

YouTubeと大手レーベル、ミュージックビデオ配信サイト「VEVO」オープン
VEVOはYouTubeのインフラを使って、Universal Music Group、Sony Music、EMI Groupのアーティストのミュージックビデオなどを配信する。(2009/12/9)

コンサート後すぐにライブ音源が買えるサービス、EMIが開始
EMIの「Abbey Road Live」サービスは、有名な音楽スタジオAbbey Road Studiosの技術を活用して、ライブを会場で録音してマスタリングし、ライブ直後から販売する。(2009/11/5)

EMI Music、自社音楽サイト「EMI.com」を立ち上げ
将来的には、iTunes Storeなどを通さずにファンに直接楽曲を販売できるサイトにする計画だ。(2008/12/18)

Nokia、iTunes対抗音楽サービスを4大レーベル参加で開始
1年間音楽を無制限にダウンロードできるNokiaの音楽サービス「Comes With Music」がいよいよスタート。EMIも加わり、4大レーベルがそろった。(2008/10/3)

EMI、無料音楽配信のQtraxとSpiralFrogに楽曲提供
EMIが、合法P2PのQtraxおよび無料音楽ダウンロードのSpiralFrogと提携。北米で楽曲の無料配信を行う。(2008/6/5)

人気アーティストの高精細ミュージックビデオ無料配信の「PluggedIn」登場
EMIやSONY BMGなどのHDミュージックビデオ1万本以上を無料で提供。ファン同士のSNS機能も備える。(2008/4/17)

Googleの元CIO、EMI Musicへ転出
Googleの元CIO、ダグラス・メリル氏が、EMI Musicのデジタル音楽事業のトップに就任することになった。(2008/4/4)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ファミコン初のRPG「ハイドライド・スペシャル」
連載第57回は、「ハイドライド・スペシャル」(東芝EMI)。PCで人気のあった、T&EソフトのアクションRPGをファミコンに移植したもので、実はファミコン初のRPGなのです。ナムコから発売された「ハイドライド3 闇からの訪問者」もあわせて取り上げます。(2008/3/21)

EMI、大規模なリストラ計画を発表――1500〜2000人を解雇
EMIは、世界全体で1500〜2000人の人員削減を行うことで年間最高2億ポンドのコスト削減を見込んでいる。(2008/1/16)

EMIミュージック、ヤマハがYouTubeに公式チャンネル
EMIミュージックが日本のレコード会社としては初めてYouTubeに公式チャンネルを開設し、第1弾としてダフト・パンクなどがオープン。ヤマハも公式チャンネルで楽器のデモムービーなどを配信する。(2007/10/30)

EMIのDRMフリーMP3、国内配信第2弾 NTTコム「MUSICO」で
NTTコムの音楽配信サービス「MusicOcean」で、EMI楽曲のDRMフリー配信が始まった。東京事変や布袋寅泰、ピンク・フロイド、ダフト・パンクなどの楽曲を、DRMフリーのMP3(320Kbps)で購入できる。(2007/10/30)

音楽SNSのimeem、EMIと提携
imeemユーザーは、ローリングストーンズ、ノラ・ジョーンズなどのアーティストの楽曲を無料で楽しめる。(2007/10/30)

DRMフリー楽曲ストア「Amazon MP3」がβ公開――iTunesより低価格で
EMIやUniversal Musicをはじめとする2万を超すレーベルの200万曲以上を、1曲89〜99セントで販売する。(2007/9/26)

Wal-Mart、「DRMフリー」MP3楽曲の販売開始――1曲94セント
小売大手のWal-Martが、MP3での楽曲ダウンロード販売を開始した。Universal MusicやEMIの楽曲を販売する。(2007/8/22)

SONY BMG、音楽SNSのLast.fmにコンテンツ提供
EMIやWarner Music Groupに続き、SONY BMGの楽曲もLast.fmで聴くことができるようになる。(2007/7/10)

英HMV、DRMフリー楽曲販売へ
HMVが9月から英国でDRMフリーの楽曲販売を開始する。EMI以外のレーベルによる楽曲も対象となる見通し。(2007/7/4)

EMI、DRMフリーの楽曲販売でSNOCAPと提携
EMIが、SNOCAPの音楽販売ツールを所属アーティストのWebサイトに採用。サイトから直接、DRMフリーの楽曲を販売できるようにする。(2007/7/3)

新社名「EMIミュージック・ジャパン」 東芝EMIが変更
東芝EMIが「EMIミュージック・ジャパン」に社名変更。東芝がEMIに全株式を譲渡したため。(2007/6/29)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「DRMフリー」――新時代のオーディオコーデックを考える
AppleとEMIによって始まった「DRMフリー」の流れは、これからの楽曲オンライン販売のあり方を大きく変える可能性を秘めている。(2007/6/21)

EMI、DRMフリーの楽曲配信を拡大
米PassAlong Networksが、EMIの全楽曲をDRMフリーで販売すると発表。10万曲以上が、100以上のオンラインストアで販売されるようになる。(2007/6/15)

Warner Music、EMIの買収「あきらめていない」
Warner Music Groupが、再三話題に上っているEMI買収を、現在も検討中であると意思表示した。(2007/6/13)

PWM方式、ZCS/ZVS方式のノイズ特性を把握する:
DC-DCコンバータのEMIノイズ
DC-DCコンバータは、その方式によってノイズ特性が異なる。特に低ノイズであることが求められる用途では、製品を適切に選択するために、方式ごとのノイズの発生原理と特性の差異を理解しておかなければならない。(2007/6/1)

YouTube、EMI Musicと提携
EMI MusicのコンテンツがYouTubeで配信されるようになるほか、YouTubeユーザーがEMIコンテンツを自作ビデオに使用できるようになる。(2007/6/1)

EMI、買収提案の事実を認める
EMIが、同社に対し買収提案があったと報道された件につき、その事実を認めた。(2007/5/8)

東芝、映像ソフト事業も撤退
東芝は、「シャナ」などアニメにも強い映像ソフト子会社東芝エンタテインメントを博報堂DYに売却。東芝EMIも売却する方針で、音楽・映像ソフト事業から撤退。家電などに経営資源を集中する。(2007/4/16)

EMI-Appleの決断から、企業向けDRMを考える
EMIとAppleのDRM撤廃宣言は、コンテンツ業界を変えるだろう。この状況を見ていると、データ管理などの企業向けDRMでも変化が起きるように思う。(2007/4/10)

津田大介氏:
「EMIは打つ手がなかった」――DRMフリー化と「CCCD」という無駄 そして日本は
音楽ジャーナリストの津田大介さんによる、音楽業界とDRMをめぐる問題のまとめとEMIによるDRMフリー化の背景、今後の展望について。EMIの決断の背景を考える上で「CCCDは絶対に外せない要素」として過去の経緯を振り返りつつ、「rootkit騒動」「Vista」という“2つの予想外”も決断のきっかけではと指摘。そして「着うたフル」全盛の日本は──。(2007/4/9)

オルタナブログ通信:
DRM撤廃にブロガーの反応は?――著作権保護ビジネスの行方
「オルタナティブ・ブログ」に投稿されたものから、注目すべきITの時事ネタを紹介するオルタナブログ通信。今回は、EMIのDRM撤廃報道を受けてのニュースと、毎年恒例のエイプリルフールネタに反応してみた。(2007/4/6)

東芝EMI、DRMなし販売は「検討中」
英国EMI MusicがDRMなしの楽曲販売を始めると発表したことを受け、国内でもDRMなしの楽曲販売について検討していることを明らかにした。(2007/4/3)

EMI、全楽曲を「DRMなし」に――iTunes Storeで販売
AppleのiTunes Storeは、EMIの高音質DRMフリー楽曲を最初に提供するオンライン音楽ストアとなる。(2007/4/2)

EMI、Warner Music Groupからの買収提案を拒否
EMIの取締役会は、条件、金額ともに受け入れられないとの結論を下した。(2007/3/3)

Warner MusicのEMI買収について両社が正式にコメント
Warner MusicがEMI Groupを買収するという報道について、両社がそれぞれ正式なコメントを発表した。(2007/2/21)

BaiduとEMI、中国で音楽配信事業展開へ
中国のBaiduと英大手音楽会社EMIが、広告支援型による無料の音楽ストリーミング事業の立ち上げで合意した。(2007/1/17)

東芝、EMI株売却 音楽ソフト事業から撤退
音楽コンテンツ事業は、東芝グループの他の事業との関連が薄くなっているため、売却を決めたという。(2006/12/14)

東芝、東芝EMIの株式を約210億円で売却
東芝は同社の関連会社「東芝EMI」の全株式を英EMI Group Plcに売却する。(2006/12/14)

EMI対策への第一歩!:
磁界測定の基本を押さえる
計測装置に代表される高性能機器の開発時には、ノイズ対策に注意を払わなければならない。例えば、システムの構築に必須のDC-DCコンバータが、EMIノイズの発生源となることは周知の通りだ。本稿では、DC-DCコンバータの磁界測定の実例を示しながら、EMI対策を行うために必要となる基本的な知識をまとめる。(2006/10/1)

無料音楽配信のSpiralFrog、EMI Music Publishingと契約
Universal Music Groupに続く第2の大型契約となった。(2006/9/7)

EMI、P2PサービスのMashboxxにカタログ提供
Mashboxxの合法P2Pサービスで、EMI Musicのアーティストの楽曲が購入できるようになる。(2006/7/29)

EMI、Warner Musicの買収断念
EMIとWarner Musicは相互に対抗する買収提案を持ち掛けていたが、EMIは1株31ドルの提示金額が退けられたことを受け、買収断念を決めた。(2006/7/28)

EMI、無料P2Pサービスに楽曲提供
P2P音楽配信サービス「Qtrax」は広告によって運営され、ユーザーは無料で音楽にアクセスできる。月額料金制で無制限利用が可能になるプレミアムサービスも提供する。(2006/6/6)

Microsoft、EMIのデジタル化プロジェクト支援
「Digitizing EMI Music」プロジェクトではMicrosoft技術を使ってプラットフォームを標準化、新しいデジタル音楽環境に対応した最先端のアプローチを目指す。(2006/1/21)

東芝EMI、メディア製造部門をメモリーテックら4社へ売却
東芝EMIは同社のメディア製造部門をメモリーテックら4社へ売却する。CD売り上げが低迷するなか製造部門を売却し、アーティストの発掘や制作、宣伝などへ資源を集中する。(2005/12/13)


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