物欲が吹き出る、ウルトラハイエンドの実力:
PR:最新最強「Endeavor Pro7500」検証──“夢の世界”に達する至高のパフォーマンス
Sandy Bridge-E世代の最新最強システムを採用するフラグシップPC「Endeavor Pro7500」が登場。「夢の世界に行ってしまう」ほどという至高のパフォーマンスを試した。(2011/12/23)
最新・最強の6コアCore i7対応:
エプソンダイレクト、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro7500」
エプソンダイレクトが、同社フラグシップデスクトップPCをリニューアル。Intel X79+6コアCore i7のシステムを採用し、最大32Gバイト/クアッドチャネルメモリに対応する。(2011/12/6)
インテルSSD×2で異次元の速さ:
PR:オレもこんなスゲーPCがほしいっ──「Endeavor Pro5000」を夢の構成でかっ飛ばす
どうせなら思いっきりハイスペックで──。しかも静かで、拡張性や整備性に優れているならうれしい。Endeavor Pro5000は、そんなワガママなニーズもきっちり満たしてくれる最新設計のミドルタワー型デスクトップPCだ。(2011/6/13)
Intel 510×2のSSD RAID 0を選択可能:
エプソンダイレクト、高機能デスクトップPC「Endeavor Pro5000」発表
エプソンダイレクトは、“Sandy Bridge”世代のCPUを搭載できるハイパフォーマンスデスクトップPC「Endeavor Pro500」を発売した。Intel P67+Core i7、SSD RAID構成などを選択できる。価格は10万5580円から。(2011/5/17)
エプソンダイレクト、「Endeavor Pro」などデスクトップPCの価格を改定
Endeavor Proシリーズなど、エプソンダイレクトのデスクトップPCの一部シリーズで価格改定が行われた。(2010/6/16)
エプソンダイレクト、上位デスクトップ「Endeavor Pro7000」のBTOにCore i7-980Xを追加
エプソンダイレクトは、ハイスペックデスクトップPC「Endeavor Pro7000」のBTOカスタマイズオプションにCore i7-980X Extreme Editionを追加した。(2010/3/17)
PR:高性能ってすばらしい──漢のPC「Endeavor Pro4700」、真の“懐の深さ”に迫る
エプソンダイレクトの高機能デスクトップPC「Endeavor Pro」シリーズに、“Lynnfield”CPUを採用するパワフルモデルが登場。使い勝手のよいボディと最新のパフォーマンスの組み合わせは「Windows 7世代PCの決定打」といえる実力を備えた1台だ。(2009/10/20)
エプソンダイレクト、Windows 7搭載のハイパワーデスクトップ「Endeavor Pro4700」
エプソンダイレクトは、Windows 7搭載のハイパフォーマンスモデル「Endeavor Pro4700」を発売した。Intel P55+Core i7/Core i5を選択できる。価格は10万9830円から。(2009/10/19)
もう64ビットでいいじゃないか:
「すべてを満たす」64ビットOS時代のハイエンドPC──「Endeavor Pro7000」
今、PCを新調するなら「大量メモリ」+「64ビットOS」の構成をずばっと選んでしまおう。エプソンダイレクトのハイエンドPC「Endeavor Pro7000」で、64ビット版OSの“いいところ”を検証する。(2009/7/17)
エプソンダイレクトの最高峰:
PR:アルミボディにNehalemを搭載――すべてが生まれ変わった最新フラッグシップ「Endeavor Pro7000」
エプソンダイレクトのフラッグシップ機が待望のフルモデルチェンジを果たし、Core i7を搭載した。外見も中身も超ド級の「Endeavor Pro7000」を検証する。(2009/1/16)
エプソンダイレクト、Core i7搭載のフラッグシップデスクトップ「Endeavor Pro7000」
エプソンダイレクトは、同社上位モデルとなるCore i7搭載対応デスクトップPC「Endeavor Pro7000」を発表した。(2009/1/14)
エプソンダイレクト15周年:
蒔絵(まきえ)仕様の「Endeavor Pro4500」を眺める
エプソンダイレクトの15周年記念として発売された“屋久杉ノートPC”に続いて、タワー型デスクトップPC「Endeavor Pro4500」に蒔絵(まきえ)を施した記念モデルを紹介する。(2008/11/5)
エプソンダイレクト、Core 2 Extreme対応のハイスペックPC「Endeavor Pro4350」
エプソンダイレクトは、現行モデルのミドルタワーデスクトップPC「Endeavor Pro4300」の後継モデル「Endeavor Pro4350」を発表した。電源容量を強化したのが特徴。(2008/8/19)
圧倒的ではないか:
エプソンダイレクトの最強デスクトップ「Endeavor Pro4500」を試す
老舗BTOメーカーであるエプソンダイレクトのフラッグシップ機「Endeavor Pro4500」は、最新クアッドコアの性能をフルに引き出す最高峰のデスクトップPCだ。(2008/7/23)
エプソンダイレクト、X48マザー採用のフラグシップデスクトップ「Endeavor Pro4500」
エプソンダイレクトは、Core 2 Quad/Extremeの搭載にも対応するハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4500」など2製品を発表した。(2008/6/25)
ゲーマーもエンコ職人も:
老舗BTOメーカーの最高峰PCを体感――エプソンダイレクト「Endeavor Pro4300」
エプソンダイレクトのフラッグシップPC「Endeavor Pro4300」に、Radeon HD 3870のCrossFire構成が追加された。クアッドコア+CrossFireのハイエンド仕様を検証する。(2008/4/15)
2007年PC秋冬モデル連続レビュー:
“45ナノ時代”のハイエンドデスクトップ――「Endeavor Pro4300」の実力を検証
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro4300」は、基本アーキテクチャの変更や冷却機構の改良、そして45ナノプロセスの最新のクアッドコアCPUにも対応したフラッグシップモデルだ。(2007/11/16)
エプソンダイレクト、フラッグシップPC「Endeavor Pro4300」のBTOにCore 2 Extreme QX9650を追加
エプソンダイレクトは、フラッグシップモデルのタワーデスクトップPC「Endeavor Pro4300」のBTOメニューにCore 2 Extreme QX9650を追加した。(2007/11/13)
2007年PC秋冬モデル:
“最強”のフラッグシップ機がリニューアル――「Endeavor Pro4300」
エプソンダイレクトのフラッグシップデスクトップPC「Endeavor Pro4300」は、チップセットをIntel P35 Expressに変更し、FSB 1333MHzのCore 2 Extremeをサポートした。(2007/10/23)
エプソン、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro4000」に64ビット版Vistaモデルを追加
エプソンダイレクトは、ハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4000」のOSラインアップに64ビット版Windows Vistaを追加した。(2007/6/5)
大容量メモリ時代の幸せを噛みしめろ――64ビットVistaに対応した「Endeavor Pro4000」
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro4000」にWindows Vista 64ビット対応モデルが投入された。クァッドコア+8Gバイトメモリの強力な構成は、仮想PCでさえサクサク動くのだ。(2007/6/5)
エプソンダイレクト、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro4000」など2製品を値下げ
エプソンダレクトは、デスクトップPC「Endeavor Pro4000」およびノートPC「Endeavor NJ5000Pro」の2製品について価格改定を行なった。(2007/4/3)
最強のデスクトップPCがクアッドコアでさらなる高みへ――Endeavor Pro4000
クアッドコアを搭載可能になったエプソンダイレクトの「Endeavor Pro4000」。価格に見合う性能なのか? 静音性は? がしがしエンコして試してみた。(2007/1/24)
エプソンダイレクト、ハイエンドPC「Endeavor Pro4000」のOSに64ビット版Windows XPを追加
エプソンダイレクトは、同社ハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4000」のBTOオプションを拡充、OSとしてWindows XP Professional x64 Editionを選択可能とした。(2006/12/5)
エプソン、フラグシップPC「Endeavor Pro4000」のBTOメニューにCore 2 Extreme QX6700を追加
エプソンダイレクトは、同社製デスクトップPCの最上位モデル「Endeavor Pro4000」のBTOオプションにCore 2 Extreme QX6700を追加した。(2006/11/15)
最強のデスクトップPCを求めて――「Endeavor Pro4000」
Intel Core 2シリーズの採用でさらなる高みへと到達したエプソンダイレクトのフラッグシップ機「Endeavor Pro4000」。その実力を徹底検証した。(2006/9/12)
エプソン、Core 2 Duo搭載対応のフラグシップPC「Endeavor Pro4000」
エプソンダイレクトは、Core 2 Duo/Core 2 Extreme搭載にも対応するフラグシップデスクトップPC「Endeavor Pro4000」を発売する。(2006/8/22)
エプソンダイレクト、デスクトップ/ノートPC計4モデルを最大21%値下げ
エプソンダイレクトは、デスクトップPC「Endeavor Pro3500」「同 MT8800」「同 AT960」およびノートPC「Endeavor NT9500Pro」の4製品について、最大で約21.7%の値下げとなる価格改定を行なった。(2006/7/25)
CrossFire構成も可能な“フラッグシップ”デスクトップ──エプソンダイレクト「Endeavor Pro3500」
エプソンダイレクトのデスクトップPCフラッグシップモデルがリニューアルし、デュアルコアCPU、CrossFire構成、RAID構成といったハイエンド志向のBTOメニューが用意された。より高速になったそのパフォーマンスをチェックしてみよう。(2006/2/21)
エプソンダイレクト、Intel Core Duoノート/Pentium D 9xx搭載ハイエンドモデルなど2006年新モデル発表
エプソンダイレクトは、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro3500」、ハイエンドノートPC「Endeavor NT9500pro」など新製品3モデルを発表した。(2006/1/11)
エプソンダイレクト、フラッグシップ「Endeavor Pro3300」にx64 Edition搭載モデル
エプソンダイレクトは、フラッグシップモデルのデスクトップPC「Endeavor Pro3300」のBTOメニューを強化、OSにWindows XP x64 Editionを選択可能としたほか、PC2-4200メモリ 2GバイトをBTOメニューに追加した。(2005/9/13)
エプソンダイレクト、Endeavor Pro3100用BTOメニューにx64 Edition追加
エプソンダイレクトは、同社デスクトップPC「Endeavor Pro3100」のBTOメニューとして、64ビット対応OSとなるWindows XP 64bit Editionを追加した。(2005/6/28)
高クロックPentium 4搭載可能なパワフルスリムデスクトップ──エプソンダイレクト「Endeavor MR2000」
エプソンダイレクトのデスクトップと言えば「ハイパワー=Endeavor Pro」「省スペース=EDiCube MR」であったが、この夏からデスクトップのブランドが「Endeavor」に統一。省スペース型デスクトップの新ブランド「Endeavor MR2000」シリーズは600番台Pentium 4を搭載するパワフルな構成が特徴だ。(2005/6/15)
デュアルコア時代に突入したEndeavor──エプソンダイレクト「Endeavor Pro3300」
3月のIDFから始まり、今年のインテルはデュアルコアCPUを強力に推進しているのは周知の通り。PCベンダーからも最上位CPU「Pentium Extreme Edition 840」や「Pentium D」搭載モデルが相次いで登場している。今回は、エプソンダイレクトのデュアルコアCPUモデル「Endeavor Pro3300」を紹介したい。(2005/6/8)
エプソンダイレクト、デュアルコアPentium対応ハイエンドデスクトップ発表
エプソンダイレクトは、CPUにデュアルコアPentium搭載モデルも選択可能なハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro3300」を発表した。BTOによるカスタマイズに対応し、価格は最小構成モデルで11万3400円より。(2005/5/27)
最新「Endeavor」でPentium 4 660のパワーを知る──エプソンダイレクト Endeavor Pro3100
多くの新技術に対応した最新Pentium 4 600番台が登場して約1カ月。エプソンダイレクト製タワー型PC「Endeavor Pro3100」もPentium 4 660搭載モデルをBTOに追加している。今回は、同機の使い勝手を試すとともに、Pentium 4 660の性能を検証してみた。(2005/3/22)
最強パーツで完全武装したフラッグシップPC──Endeavor Pro3000
インテルのPCI Express対応プラットフォームに合わせて、エプソンダイレクトが市場に投入したハイエンドデスクトップシリーズ新モデルは、新デザインの筐体と最強パーツを用意した、フラッグシップマシンと呼ぶにふさわしい作りとなっている。(2004/8/27)
最新のPrescottを選択できるハイパフォーマンスデスクトップPC――Endeavor Pro2500
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro2500」シリーズは、同社のデスクトップPCの中でもハイパフォーマンスなマシンが構成できるモデルだ。2月3日のPrescott発表に伴い、Endeavor Pro2500のBTOオプションにも最新のPentium4が追加された。今回はPentium 4/3.20E GHzモデルを借りることができたので評価してみたい。(2004/2/5)