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「エニグモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エニグモ」に関する情報が集まったページです。

「予約サービス」「現地ガイドサービス」「観光プラン作成」を出品:
エニグモが旅行市場へC2Cモデルで参入、「BUYMA TRAVEL」を提供開始
エニグモは、世界143カ国に在住する11万人超のパーソナルショッパーが海外旅行者に現地ならではの体験を提供する「BUYMA TRAVEL」を提供開始した。(2018/8/1)

これぞイノベーション、“音のバリアフリー”を実現する「ミライスピーカー」の仕組みと未来
(2017/4/18)

ハッシュタグ「#BUYMA_OOTD」でコーデ写真をアップ:
エニグモ、「BUYMA」でユーザー参加型Instagramキャンペーンを実施
エニグモは2016年2月18日、同社が運営するソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」において、「Instagram」への写真投稿キャンペーンを開始したと発表した。(2016/2/18)

ベンチャーニュース:
「産業を革新する」ことに特化したベンチャー支援が始動
教育特化型のベンチャーキャピタルであるViling Venture Partnersは、新たに「新産業創出」に特化したベンチャー支援プログラムを開始する。(2015/9/28)

『Forbes』アジア版が発表:
エニグモ、売り上げ10億ドル以下のアジア優良企業200社に選出
グローバル経済誌「Forbes」のアジア版である「Forbes Asia」が毎年選出する、「アジアの売り上げ10億ドル以下の優良企業200社リストにエニグモなど日本企業8社が選出された。(2015/7/2)

エニグモ、akippaと提携してPODによる販売をスタート
電子書籍制作・出版取次事業を手掛けるスマートゲートとも提携するなど、販路拡大にも動いている。(2015/4/10)

内容の概要を別途100円で販売 BUYMA Booksの「要約版」
要約版は全訳版の3分の1程度のボリューム。グローバル展開時の1マーケティングサポートといえそうだ。(2015/1/28)

ITベンチャーとの提携に注力する理由:
「minikura」は、モノを管理して動かすプラットフォーム――寺田倉庫
預けた荷物をWeb上で管理し、出し入れできるサービス「minikura」。寺田倉庫はこのサービスをプラットフォームとして、ヤフオク!やバンダイ、アニメイト、NTTなどさまざまな企業と協業を行っている。倉庫業の老舗はなぜITに力を入れるのか? キーマンに話を聞いた。(2014/12/26)

クラウドソーシングで翻訳:
翻訳した電子書籍を販売するプラットフォーム型サービス「BUYMA Books」がスタート
著作物を登録すると、翻訳会員が母国語に翻訳するプラットフォーム型サービス「BUYMA Books」がスタート。Webサイトを通じて世界中に販売・配信可能だ。(2014/4/8)

世界中の本をクラウド翻訳で電子書籍に「BUYMA Books」
本やコンテンツをユーザーの手でクラウド翻訳し、電子書籍として販売するサービス「BUYMA Books」をエニグモがオープンした。(2014/4/7)

ソニー、エニグモの筆頭株主に
ソーシャルショッピングサイト「BUYMA」を運営するエニグモの筆頭株主がソニーとなった。(2014/4/3)

翻訳業務をクラウドソーシングで:
エニグモ、翻訳&販売プラットフォーム「BUYMA Books」をプレオープン
クラウドソーシングを活用してコンテンツを翻訳、電子書籍として配信できる「BUYMA Books」。(2013/12/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「マネジャーは“戦略力”で勝負!」こうすれば立案・実践できる
組織の階層で上になるほど競争も激化してくる。優秀な人材だからこそマネジャーとして選抜れているわけで、そんな同僚たちに何をもって差を付け、自らの競争優位を確立するのか。考えてみる価値がある。(2013/4/18)

エニグモ創業者・田中CEOが退任 再び起業目指し「きっぱり抜ける」
「BUYMA」を運営するエニグモ創業者で共同CEOの田中禎人氏が同社から退く。海外での起業を目指し、「きっぱり抜ける」ことにしたという。(2013/1/21)

「BUYMA」のエニグモがマザーズ上場へ
ソーシャルショッピングサイト「BUYMA」を運営するエニグモが東証マザーズ上場へ。(2012/6/22)

「ベンチャーキャリアサミット」レポート:
充実した教育の代わりに権限を―ベンチャーキャリア論
ベンチャー企業に興味のあるエンジニア、クリエイター向けのイベント「ベンチャーキャリアサミット」が開催された。CEO&CTOパネルディスカッション模様をリポートする。(2012/5/23)

雑誌スキャン販売の「コルシカ」が終了
雑誌をスキャンしてデータをネット販売するサービス「コルシカ」が終了する。「経営上の判断」だとしている。(2010/3/16)

エニグモ、Twitterキャンペーンを最短2週間で企画
エニグモは、Twitterを利用したキャンペーン企画サービス「Tweet Live」の提供を開始した。300万円から。(2010/1/29)

「許諾を得た出版社もある」 「コルシカ」運営会社に聞く
雑誌をスキャンしてデータをネット販売する「コルシカ」が物議をかもしている。運営元のエニグモは同サービスについて「書店にスキャナが置いてあるイメージ」と説明。再開に向け、出版社と話し合いを進めている。(2009/10/14)

「コルシカ」全雑誌データの販売を停止
雑誌をスキャンしてデータをネット販売するサービス「コルシカ」が出版社から「著作権を侵害している」と抗議を受けた問題で、エニグモは13日夕、全雑誌の販売を中止した。(2009/10/13)

「コルシカ」一部雑誌データの販売中止 雑誌協会の抗議受け
雑誌をスキャンしたデータをネット販売するサービス「コルシカ」で、雑誌協会会員の雑誌データ販売をいったん中止。今後は販売許諾を得られた雑誌のデータのみを販売する。(2009/10/13)

「コルシカ」に雑誌協会が抗議 雑誌スキャン・ネット販売は「著作権侵害」
雑誌をスキャンしたデータをネット販売するサービス「コルシカ」が出版社の著作権を侵害しているとして、日本雑誌協会は8日付けで、運営会社のエニグモに中止を要請する文書を送った。(2009/10/9)

filmoサイネージ――ネット上のクリエイターが商品映像を作成、街中に配信
エニグモはデジタルサイネージに特化した動画コンテンツの制作をネット上のクリエイターに委託するサービスの提供を開始した。動画コンテンツ案を複数作成し、商品を届けたい対象や場所を選んで映像を配信できるのが特徴だ。(2009/9/7)

サンディスク、ユーザー投稿CMを募集
サンディスクがメモリーカードのユーザー投稿CMを受付中。入選者には賞金も。(2009/4/10)

「セインツ・ロウ 2」、ユーザー投稿CMを募集
(2008/8/27)

「電話が嫌いだから、ケータイは持たない」――押井監督が語るケータイ論とは
NECが実施した“究極の選択”をテーマにした動画コンテストの表彰式に、映画監督の押井守氏とアーティストの石井竜也氏が登場。「実はケータイは持っていない」という2人が語る、ケータイとクリエイティブの関係とは――。(2008/7/30)

あなたの“究極の選択”を大募集――押井守氏参加の動画コンテスト開催
NECは5月15日、“あなたはどっち?究極の選択”をテーマにした動画コンテストを開催した。特別審査員として押井守氏や樋口尚文氏が参加し、優秀賞には海外旅行などが贈られる。(2008/5/15)

「エンタメが成長エンジン」 So-netは「トップニッチ」目指す
FTTH会員増で接続売上高が過去最高になったSo-net。エンターテインメントを成長の軸に据え、10代女性を中心に64万人を集めるペット育成型コミュニケーションサービス「Livly」などをプッシュ。分野を絞ってナンバー1を目指す「トップニッチ」作戦をとる。(2007/3/27)

ネットベンチャー3.0【第20回】:
Web2.0は良くできた「UFOキャッチャー」だ
佐々木俊尚氏が日本のベンチャーにおけるWeb2.0ビジネス最前線を描いてきた連載企画も今回で最終回。日本に「インターネット業界」が生まれておよそ10年、これからWeb2.0ビジネスはどう変化していくのだろうか。(2006/12/15)

ネットベンチャー3.0【第19回】:
バイラルマーケティングには可視化とリスペクトが必要だ(下)
佐々木俊尚氏が日本のベンチャーにおけるWeb2.0ビジネス最前線を描く連載企画。ブロガーに企業のリリースを配信し、さらにブログに書いてもらうことで報酬を支払うビジネスが注目を集めている。(2006/12/8)

ネットベンチャー3.0【第18回】:
バイラルマーケティングには可視化とリスペクトが必要だ(上)
佐々木俊尚氏が日本のベンチャーにおけるWeb2.0ビジネス最前線を描く連載企画。ブロガーを巻き込み、ブログをマーケティングツールとして使うバイラルマーケティングの問題点と変化を取り上げる。(2006/12/1)

SCN、ショッピングコミュニティー「BuyMa」に出資
(2006/3/16)

ブロガーにプレスリリース配信、記事掲載で謝礼金
(2005/12/8)

エニグモ、バイマ・プラットフォームサービスを開始
(2005/6/29)

ケータイカメラの「画像買取サービス」を開始
(2005/3/15)

バイヤーになって販売もできる携帯サイト「バイマ」
(2005/2/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。