ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「マイクロモノづくり概論」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

モノづくりビジネスは、ワクワクをモチベーションに! 中小企業や個人のためのマイクロモノづくりとは?

マイクロモノづくり概論【人づくり編】(4):
ワクワクする人を察し、自分のワクワクを人に伝え、縁を紡げ
マイクロモノづくりにおいて、人との「ご縁」つなげるのは、「ワクワク」であり、論理的なことではない。もっとワクワクする気持ちに素直になろう。(2014/6/27)

マイクロモノづくり概論【人づくり編】(3):
サラリーマンしながら、起業家マインドを身に付けよう
現在の大手企業におけるイノベーションの不足は深刻である。その解消手段は、社内にはない!? 企業勤めのサラリーマンも、クリエイターやベンチャーの集うコワーキングスペースや、起業勉強会に参加することで、社内にイノベーションの種を持ち返ることが可能だ。(2014/6/11)

マイクロモノづくり概論【人づくり編】(2):
ソーシャルメディアやクラウドファンディングを活用する
今回は、マイクロモノづくりにおけるソーシャルメディアやクラウドファンディングを使ったコミュニケーションや情報発信、効果について述べる。(2014/4/18)

マイクロモノづくり概論【人づくり編】(1):
マイクロモノづくり仲間を集める方法
小さくはじめるモノづくりビジネス「マイクロモノづくり」は、自分一人だけでは成り立たない! 一番の力になるのは、やはり町工場。でも、町工場と仲良くなるにはどうしたらいいの?(2014/3/19)

マイクロモノづくり概論(6):
マイクロモノづくりにおけるクラウドファンディング活用法(後編)
モノづくり系(ハードウェア系)のプロジェクトでは、クラウドファンディングで資金調達に成功しても、うまくいかないこともある。本記事では、クラウドファンディングにおける目標金額設定と、対価(インセンティブ)設定について説明する。(2014/2/6)

マイクロモノづくり概論(5):
マイクロモノづくりにおけるクラウドファンディング活用法(前編)
クラウドファンディングによる資金調達は、マイクロモノづくりにおいては必須だ。自分が企画した製品の強みやカテゴリーを理解した上で、クラウドファンディングのサービスを効果的に利用しよう。成功の秘訣は「義理と人情」!?(2013/12/20)

マイクロモノづくり概論(4):
「何を作って、何個売りたいのか」で変わるモノづくり
1つの製品を作り市場に出すまでには、さまざまなプロセスを経る。そのプロセスの中には、さまざまな手段やツールがある。事業の計画に合わせて、どうやってリソースを配分し、どんなツールを使うのか考えよう。(2013/11/22)

マイクロモノづくり概論(3):
「半沢直樹」のような組織では無理! 魅力的な製品作りとクラウドファンディング
筆者が関わったマイクロモノづくりの3事例から見えたクラウドファンディングで成功する秘訣は、製作者の等身大の姿が思い浮かぶ製品づくりだった。「倍返し」することばかり考えなければならない組織では、多くの共感を得る製品作りは実現不可能だ。(2013/10/18)

マイクロモノづくり概論(2):
ワクワクする心が燃料となる リーン・プロダクトアウトとは?
消費者のニーズに基づいてモノづくりをすることが、マーケットインであり、従来の製品開発では主流だった。今、中小企業の製品開発で目指すべきなのは、その逆の考えだ。しかもリーンなプロダクトアウトだ。(2013/9/20)

マイクロモノづくり概論(1):
自社商品開発で失敗したことのある人にやってほしい「宝探し」
モノづくりビジネスを継続するためには、その理由やビジョンを明確にすることが大事だ。まずは、自分自身を見つめるところから始めよう。(2013/8/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。