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「人とくるまのテクノロジー展2014」最新記事一覧

東京モーターショー2015 フォトギャラリー:
新型「プリウス」採用部品を一挙展示、ゆるキャラが魔法少女とコラボ
「東京モーターショー2015」で、各社が工夫を凝らした技術展示や、サプライヤの部品展示をフォトギャラリー形式で紹介する。新型「プリウス」の採用部品の数々や、ゆるキャラと魔法少女のコラボ展示に注目だ。(2015/11/17)

人とくるま展2014名古屋:
金属に刻印した2次元バーコードを簡単に読み取れる携帯型バーコードリーダー
コグネックスは、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」において、2014年9月に発売した工業用ハンドヘルド型バーコードリーダーの新製品「DataMan 8600」を展示した。(2014/12/19)

人とくるま展2014名古屋:
高機能化するドアミラー、コネクタの端子数も13極に
日本モレックスは、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」において、ドアミラー向けに開発中の端子数が13極のコネクタを参考展示した。2016年ごろの商品化を目指している。(2014/12/17)

人とくるま展2014名古屋:
水素ステーションが足りない、それなら水素ステーション自身が走ればいい
大陽日酸は、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」、移動式水素ステーションに対応するパッケージ型水素ステーション「Hydro Shuttle」の技術展示を行った。(2014/12/16)

人とくるま展2014名古屋:
CAN FDを7チャネル搭載したゲートウェイECU、住友電装が2016年にも量産へ
住友電装は、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」において、車両に搭載される各種ECU(電子制御ユニット)の情報を集約するのに用いるゲートウェイECUを展示。CAN(Controller Area Network)とCAN FD(CAN with Flexible Data Rate)の両方に対応するインタフェースを7チャネル搭載しており、早ければ2016年にも量産する予定だ。(2014/12/15)

人とくるま展2014名古屋:
アイシン版「スマート・ルームミラー」は後方視野角100度を確保
アイシン精機は、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」において、車両後方の映像をドライバーに分かりやすく映し出す「リアスルーモニター」を展示した。同様の機能には、日産自動車の「スマート・ルームミラー」があるが、リアスルーモニターは後方視野角が100度と広いことを特徴としている。(2014/12/15)

人とくるま展2014名古屋:
燃料電池車「ミライ」に人だかり、搭載部品も多数展示
「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」では、トヨタ自動車が同年12月15日に発売する燃料電池車「MIRAI(ミライ)」と、その搭載部品に注目が集まった。(2014/12/12)

SEMICON Japan 2014:
トヨタがSEMICONに出展、「SiC開発をけん引する姿勢を半導体業界に示す」
トヨタ自動車は、「SEMICON Japan 2014」内の特別展「Word of IoT」において、ハイブリッド車などのパワーコントロールユニット(PCU)への採用を検討しているSiC(シリコンカーバイド)パワー半導体の開発成果を展示した。(2014/12/4)

小間数は約1.4倍に:
名古屋初開催の「人とくるまのテクノロジー展」、当初想定上回る規模に
自動車技術会は、初めて愛知県名古屋市で開催する「人とくるまのテクノロジー展」の出展規模を発表した。2014年10月21日時点で、出展社数が194社、出展小間数が416小間となっている。(2014/10/21)

車載半導体/車載ソフトウェア:
これが次世代車載ネットワークの本命!? 「CAN FD」は普及するのか
制御系システムの車載LAN規格として広く利用されているCAN。次世代規格として期待されたFlexRayの採用が広がらない中、CANをベースにより高速のデータ伝送を可能とする車載LAN規格「CAN FD」が登場した。このCAN FDの普及に向けて、対応製品も発表され始めている。(2014/6/6)

人とくるまのテクノロジー展2014 フォトギャラリー:
君はボッシュの次世代ワイパーを見たか!? ゆるキャラあざらしくんも出没
2014年5月21〜23日の3日間、自動車技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2014」が開催された。本稿では、速報で紹介しきれなかったものを含む興味深い展示をピックアップし、フォトギャラリー形式で紹介する。(2014/6/5)

人とくるまのテクノロジー展2014:
ヴァレオが量産車向けレーザースキャナーを披露、2017年発売の車両に搭載
Valeo(ヴァレオ)は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、運転支援システムに用いるセンサーデバイスであるレーザースキャナー「SCALA」を展示した。2015年末に量産を始め、2017年に市場投入される量産車に採用される予定。(2014/6/3)

中部地区の自動車技術者に朗報:
「人とくるまのテクノロジー展」が名古屋で初開催、2014年12月に
自動車技術会は、自動車技術の専門展「人とくるまのテクノロジー展」を愛知県名古屋市で初めて開催すると発表した。会期は2014年12月11〜12日の2日間で、会場はポートメッセなごや・名古屋国際展示場。(2014/6/3)

EE Times Japan Weekly Top10:
じわじわと普及し始めたWi-SUN
EE Times Japanで先週(2014年5月24日〜30日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/6/2)

人とくるまのテクノロジー展2014:
かつおだしでレアアースをリサイクル!? アイシンが有機溶媒不要のプロセスを確立
アイシン・コスモス研究所は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、かつおだしの主成分であるイノシン酸を用いたレアアース回収技術を紹介した。(2014/5/30)

人とくるまのテクノロジー展2014:
富士通セミの「接近物検知ライブラリ」、誤検知防止技術で認識精度が1.3倍に
富士通セミコンダクターは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、車載カメラで撮影した映像データから、自車両に接近する他の車両や歩行者などの物体を検知する「接近物検知ライブラリ」を紹介。独自の誤検知防止技術の採用により、認識精度を示すF値を従来比で1.3倍となる80%まで高めたという。(2014/5/29)

人とくるまのテクノロジー展2014:
「フィット ハイブリッド」のDC-DCコンバータ、フェライトコア材も新開発
TDKは、「人とくるまのテクノロジー展2014」(2014年5月21〜23日、パシフィコ横浜)において、ホンダの「フィット ハイブリッド」に採用された降圧用DC-DCコンバータと、出力密度の向上に貢献したフェライトコア材「PCH95」などを展示した。(2014/5/29)

人とくるまのテクノロジー展2014:
半導体ベンチャーのザインエレが初参加、画像処理ICの新製品などを披露
半導体ベンチャーのザインエレクトロニクスは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、画像処理IC「THP7312」や高速シリアルインタフェース「V-by-One HS」に対応する送受信IC「THCV219/220」などを展示した。(2014/5/28)

人とくるまのテクノロジー展2014:
東芝が車載CMOSセンサーを披露、ダイナミックレンジが126dBの品種も
東芝は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、同社が注力している車載CMOSセンサーを紹介した。HDR機能を搭載しており、130万画素の製品のダイナミックレンジは126dBと極めて広い。(2014/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2014:
デンソーがスパークプラグを改良、混合気を誘導する板で安定燃焼を実現
デンソーは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、開発中の「気流誘導高着火スパークプラグ」を展示した。EGRシステムなどの導入でエンジン気筒内の混合気の流速が高速化しても、安定した燃焼が行えるような工夫を加えた。(2014/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2014:
回転角度の検出精度を向上、15mmのギャップ幅にも対応
ミクロナスは、高い精度で回転角度や直線位置を検出できるホールセンサー「HAL 37xy」などを「人とくるまのテクノロジー展2014」でデモ展示した。ホール素子の改良により検出精度が高まり、計測エラーなどを改善することができる。(2014/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2014:
アドヴィックスがESCユニットを使って回生ブレーキを簡素化、日産が量産採用
アドヴィックスは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、一般的なブレーキブースターと横滑り防止装置(ESC)ユニットの組み合わせで実現した「ESC回生協調ブレーキシステム」を展示した。日産自動車が北米市場で販売しているハイブリッドSUV「パスファインダー ハイブリッド」に採用されている。(2014/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2014:
PLZTセラミック材料を用い静電容量を改善、TDKが新キャパシタ
TDKは、スイッチング速度が高いコンバータ/インバータ向けに、PLZTセラミック材料を用いたDC Linkキャパシタをはじめ、TMR技術を応用した角度センサー、耐衝撃性などを向上した車載用インダクタなどの開発品を「人とくるまのテクノロジー展2014」に展示した。(2014/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2014:
ボッシュが48Vハイブリッドシステムを提案、CO2排出量を18%削減可能
ボッシュは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において「48Vハイブリッドシステム」を提案。CO2排出量を従来比で5〜18%削減できるという。(2014/5/27)

MONOist新人編集の突撃リポート:
トヨタのバンクする超小型EV「i-ROAD」は重心が安定していて意外と安心
2014年5月21〜23日に「人とくるまのテクノロジー展2014」が開催された。同展示会で試乗できたトヨタの超小型電気自動車(EV)「i-ROAD」について、MONOist編集部の新入部員による突撃リポートをお送りする。(2014/5/26)

人とくるまのテクノロジー展2014:
横河ディジタルのCANフラッシュプラグラマ&ロガーがWi-Fi対応、サイズも半減
横河ディジタルコンピュータは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、車載ネットワークであるCANを経由してECU(電子制御ユニット)のプログラム書き込みとデータロギングを行えるCANフラッシュプラグラマ&ロガーの新製品「NETIMPRESS air」を参考出展した。(2014/5/26)

人とくるまのテクノロジー展2014:
リチウムイオンキャパシタ、ラミネートタイプを展示
太陽誘電は、ラミネートタイプのリチウムイオンキャパシタや、車載用LEDドライブユニット、最大出力が1kWで効率が92%と極めて高い充電器などの試作品を、「人とくるまのテクノロジー展2014」で展示した。(2014/5/26)

人とくるまのテクノロジー展2014:
スズキが新興国市場向けに「オートギヤシフト」を開発した理由
スズキが「人とくるまのテクノロジー展2014」で展示した、インドなどの新興国市場向けに新たに開発した自動マニュアルトランスミッション(AMT)「オートギヤシフト」。自動変速機や無段変速機より燃費向上効果の劣るAMTを選んだ理由とは?(2014/5/23)

人とくるまのテクノロジー展2014:
新型「アクセラ」のHUDは日本精機製、BMW「i3」のディスプレイメーターも
日本精機は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、マツダの新型「アクセラ」に採用されたヘッドアップディスプレイ(HUD)とメーター類を展示した。(2014/5/23)

人とくるまのテクノロジー展2014:
日産の「スマート・ルームミラー」を体験、後方視野角が2倍以上に
日産自動車が、「人とくるまのテクノロジー展2014」で国内初公開した「スマート・ルームミラー」。荷室部や後席乗員の影響を受けないクリアな後方視界が得られるだけでなく、視野角も通常のルームミラーの2倍以上となる約50度に広がる。(2014/5/23)

人とくるまのテクノロジー展2014:
複数の車載用2次電池を管理、48V化にも対応
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、デジタル制御双方向電源ソリューションのコンセプトを紹介するデモ展示を行った。日本では初めての公開となる。欧州車で検討が始まった、出力が12Vと48Vの電池を併用する用途に提案している。(2014/5/23)

人とくるまのテクノロジー展2014:
トヨタのSiCパワー半導体の採用時期、「2020年には何らかの形で出したい」
トヨタ自動車は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、次世代デバイスとして注目されるSiC(シリコンカーバイド)パワー半導体の開発成果を披露した。(2014/5/22)

人とくるまのテクノロジー展2014:
次世代車載イーサネットはPOFによる光接続が最適、矢崎総業が提案
矢崎総業は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、接続ケーブルにプラスチック光ファイバー(POF)を用いる場合でも1Gbpsの伝送速度を実現できる車載用光通信コネクタを披露した。(2014/5/22)

人とくるまのテクノロジー展2014:
デンソーのSiCインバータがさらに進化、出力密度は1.6倍の100kW/lに
デンソーは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、従来比で約1.6倍となる100kW/l(リットル)の出力密度を達成したSiC(シリコンカーバイド)インバータを披露した。(2014/5/21)

車載半導体:
モーター制御基板をIPM化してサイズを60%削減、オンセミが車載戦略を説明
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター、オンセミ)が、東京都内で会見を開き同社の車載関連製品の事業展開について説明。得意とするパワー半導体やドライバICに加え、モーター制御に必要な部品を1パッケージに集積したIPMソリューションを展開し事業拡大を図る方針だ。(2014/5/21)

ベンチャーニュース:
ウェアラブル端末でドライバーの判断力低下をサポート、ジースポートとAZAPA
ジースポートとAZAPAは“バイオ・コネクテッドデバイス”と呼ぶウェアラブル端末によるクルマの協調制御システムを共同開発する。ドライバーの判断力の低下や視野減退をサポートする、より安全性の高いシステムの開発を目指す。(2014/5/20)

第1弾はツインモータ制御対応:
スパンション、ARM Cortex-R5を搭載した車載マイコン「Traveo」を発表
スパンションは、新しい車載マイコンファミリとして、CPUコアに「ARM Cortex-R5」(以下、R5コア)を搭載した「Traveo」(トラビオ)を発表した。第1弾製品として、2個のモーターを1つのマイコンで制御できる「MB9D560」を2014年11月から量産する。(2014/5/20)

車載半導体:
トヨタのハイブリッド車が燃費を10%向上、次世代パワー半導体の採用で
トヨタ自動車とデンソー、豊田中央研究所の3社は、従来のSi(シリコン)パワー半導体よりも高効率のSiC(シリコンカーバイド)パワー半導体を共同で開発した。トヨタ自動車は、ハイブリッド車のパワーコントロールユニット(PCU)に採用することで燃費を10%向上したい考えだ。(2014/5/20)

人とくるま展2014 開催直前情報:
シェフラーの湿式DCTが日本市場へ、「パッソ」の新型エンジンにも貢献
シェフラー・ジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、大型の車種に適した湿式タイプのデュアルクラッチトランスミッション(DCT)や、新型「パッソ」の排気量1.0l(リットル)エンジンの燃費向上に貢献したコーティング技術を紹介する。(2014/5/19)

人とくるま展2014 開催直前情報:
ZMP、9軸センサーとWindows 8.1を組み合わせた「いつでモーション」
ZMPは、センサーを装着した人物の歩き方や姿勢をリアルタイムに把握できる「いつでモーション」の販売を開始した。「9軸ワイヤレスモーションセンサー&SDK ZMPR IMU-Z2」と「Windows 8.1」搭載タブレットPCを組み合わせた研究用製品となる。(2014/5/16)

人とくるま展2014 開催直前情報:
日産が「スマート・ルームミラー」を6月発売、「エルグランド」など2車種で展開
日産自動車は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、「スマート・ルームミラー」を国内初公開する。国内市場では、6月から「エルグランド」と「エクストレイル」のオプションとして販売される予定だ。(2014/5/16)

人とくるま展2014 開催直前情報:
デンソーが出力密度100kW/lのSiCインバータを紹介、高着火スパークプラグも
デンソーは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、独自開発のSiC(シリコンカーバイド)デバイスを用いた高出力小型インバータモジュールを紹介する。その出力密度は、2012年の同展示会で達成した60kW/l(リットル)を大幅に上回る100kW/lを実現したという。この他、燃費改善に貢献する気流誘導高着火スパークプラグなども展示する。(2014/5/16)

人とくるま展2014 開催直前情報:
GMやフォードの認定を受けるEMC試験サービス、UL Japanが提案を強化
UL Japanは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、General Motors(GM)やFord Motor(フォード)、マツダの承認EMC試験所に認定されている子会社・UL鹿島のEMC試験サービスなどを紹介する。(2014/5/16)

人とくるま展2014 開催直前情報:
「未来をひらく、スーパーハイエンド」――太陽誘電は光変位センサーなどを提案
太陽誘電は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、「未来をひらく、スーパーハイエンド」をキャッチフレーズに新たに開発した技術や製品を展示ブースで提案する。(2014/5/15)

人とくるま展2014 開催直前情報:
「レヴォーグ」を前面に押し出すスバル、1.6l DITエンジンと新型アイサイトも
富士重工業は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、新型スポーツツアラー「レヴォーグ」と、排気量1.6l(リットル)の水平対向直噴ターボエンジン「1.6l DIT」や運転支援システム「EyeSight(ver.3)」などレヴォーグに搭載する新技術を紹介する。(2014/5/15)

これからの車載マイコンの大本命:
PR:ハイエンドCPU「ARM Cortex-R5」搭載マイコン「Traveoファミリ」が登場!
スパンションは、新しいハイエンド車載マイコンファミリ「Spansion Traveoファミリ」を発表した。CPUコアには、“グローバルスタンダードコア”として自動車市場でもニーズが高まる最新ARMコア「ARM Cortex-R5」を採用。スパンションの誇るフラッシュメモリ技術とペリフェラル技術を組み合わせた最先端の車載マイコンとして展開していく。(2014/5/21)

人とくるま展2014 開催直前情報:
多様化する自動車開発プロセスを一元化、NIのグラフィカルシステム開発環境
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、自動車開発の課題を克服するとともに、高い競争力を備えた製品や技術を創出できるプロセスイノベーションに貢献するグラフィカルシステム開発環境を紹介する。(2014/5/13)

人とくるま展2014 開催直前情報:
NTNのその場回転や横移動が可能なEV、公道走行に向け登録申請中
NTNは、「人とくるまのテクノロジー展2014」に出展するインホイールモーター搭載の電気自動車(EV)「Q’MO II」の公道走行に向けた登録申請を進めているという。(2014/4/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。