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「ファンコミュニケーションズ」最新記事一覧

1つのSDKで動画広告と既存バナー広告の両方に配信:
スマートフォン向けアドネットワーク「nend」、動画広告の配信も可能に
ファンコミュニケーションズは、スマートフォン向け運用型アドネットワーク「nend」において、アプリメディア向けに「動画リワード広告」と「動画インタースティシャル広告」の提供を開始した。(2017/10/11)

SeeSaa買収 ファンコミ傘下に
「A8.net」を運営するファンコミュニケーションズが「SeeSaaブログ」などを運営するシーサーの全株式を取得し、子会社化すると発表した。(2017/6/26)

ファッション水着大手の三愛水着楽園も導入:
リターゲティング広告配信サービス「nex8」がショッピングカートASP「aishipR」とシステム連携
ファンコミュニケーションズは、リターゲティング広告配信サービス「nex8」において、ロックウェーブが提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」とシステム連携したと発表した。(2017/5/11)

世界中の視聴者に最適な動画広告を配信:
アプリ向け動画広告をグローバルに配信するプラットフォーム、ファンコミュニケーションズ子会社が提供
ファンコミュニケーションズ子会社のアドジャポンは、アプリ開発者が簡単に動画広告を掲載できるプラットフォーム「viidle」を提供開始した。(2017/4/3)

薬機法や著作権などに抵触していないか審査:
「A8.net」、アフィリエイト参加者に掲載情報の信頼性チェックサービスを提供開始
ファンコミュニケーションズは、同社のアフィリエイトサービス「A8.net」において、提携するアフィリエイト参加者が掲載情報の信頼性をチェックできるサービスの提供を開始した。(2017/3/23)

他社SSPとの連携強化へ:
ダイナミックリターゲティング配信の「nex8」が 「MicroAd COMPASS」とRTB接続を開始
ファンコミュニケーションズは、リターゲティング広告配信サービス「nex8」をマイクロアドが運営するSSP「MicroAd COMPASS」と接続し、RTBによる広告取引を開始した。(2017/1/20)

導入準備を簡略化:
リターゲティング広告配信サービス「nex8」がデータフィードマネジメントツール「RubikFeed」と連携
ファンコミュニケーションズは、同社のリターゲティング広告配信サービス「nex8」において、ルービックが運営するデータフィードマネジメントツール「RubikFeed」とシステム連携したと発表した。(2016/12/13)

広告効果の最大化を実現:
「トレジャーデータサービス」が「nex8」「nend」と連係
トレジャーデータとファンコミュニケーションズは2016年1月19日、クラウド型データマネジメントサービス「トレジャーデータサービス」と広告配信サービス「nex8」「nend」の連係を開始したと発表した。(2016/1/21)

日本/台湾/中国圏で広告配信:
ファンコミュニケーションズグループ、台湾のモバイルアドネットワーク運営会社Vpon日本法人と業務提携
ネット広告事業を展開するファンコミュニケーションズならびに連結子会社のアドジャポンは10月28日、台湾でモバイルアドネットワークを営むVpon.incの日本法人 Vpon Japanと業務提携の締結を行ったことを発表した。(2014/10/28)

CPM課金での広告配信量増加:
adingo、自社が運営するSSP「Fluct」とGoogleの「DoubleClick Bid Manager」を連携
広告配信事業を展開するadingoは10月16日、同社のSSP「Fluct」と、Googleが提供するDSP「DoubleClick Bid Manager」との連携を開始したと発表した。Fluctの提携メディアは、DoubleClick Bid Managerから配信されるRTB広告を掲載できるようになる。(2014/10/16)

収益力強化へタッグ:
広告配信事業のadingo、ファンコミュニケーションズのアドプラットフォームとのRTB接続を開始
広告配信プラットフォーム事業を展開するadingoは10月14日、同社が提供するSSP「Fluct」について、ファンコミュニケーションズが提供するターゲティング・アドプラットフォーム「nex8(ネックスエイト)」とRTB接続を開始したことを発表した。(2014/10/15)

アフィリエイトサービス「A8.net」が食いついたぞ:
ワンクリックで1億円なるか? 村上福之さん、クレイジーワークス売却にアフィリエイト導入を検討中
さあどうなる!(2013/12/25)

世界を変える80年代生まれの起業家:
「成功したときにめちゃくちゃ金持ちになりたい」と思ったら起業するしかなかった
それなりに実績と経験を積んだ28歳のとき「サラリーマンのままでは起業している奴らには勝てない」と思った。「成功したときにめちゃくちゃ金持ちになりたい」と考えたら、選択肢が起業しかなかった。(2013/11/21)

世界を変える80年代生まれの起業家:
夢はライフスタイルを変えるサービスをつくること
学生時代につくったWebサイトがキッカケで、アフィリエイト会社に就職した関根佑介さん。歌詞と一緒に楽曲を再生する「Lyrica」を発案したほか、DeNAの音楽サービス「Groovy」のプロジェクトではメインのUI設計などを担当。関根さんが起業する直前の貴重なインタビューです。(2013/11/14)

古田雄介の死とインターネット:
自分が死んでもあわてない! インターネットの生前準備2013
自分が死んだり身動きがとれなくなったりした時、周囲に不用意な迷惑をかけないように、インターネット上に残るものにも最低限の道筋は付けておきたい。2013年時点で最も現実的な対応策を解説する。(2013/3/1)

AppBank、アプリ内広告ネットワークで成人向け広告配信を停止 「仕組みに不備あった」
AppBankがiPhoneアプリ内広告ネットワーク「AppBank Network」で、成人向け広告の配信を停止。特定のレーティングにのみ配信する仕組みに不備があったという。(2012/7/17)

PR:あの人気アプリも使っている! ニフティクラウドを600社以上が選んだ理由
クラウド花盛りの今、サービス開始から1年弱で600社以上の企業に採用されたのが「ニフティクラウド」だ。人気アプリがニフティクラウドを選んだ具体的な理由を紹介しよう。(2011/3/1)

新聞社初のブログ「夕刊フジBLOG」終了 4年7カ月の歴史に幕
新聞社初のブログサイト「夕刊フジBLOG」が、4年7カ月の歴史に幕を閉じた。「新聞社初のブログサイトという看板に新規性がなくなったため」という。(2009/4/2)

ベーシック、ASP横断検索に「TrafficGate」を追加──携帯用アフィリエイト検索も可能に
(2008/9/29)

携帯向け検索サイト「aqubee!」がリニューアル──ブログ検索機能を追加
(2007/9/26)

アフィリエイター“ブラックリスト”を共同利用 業界団体、審査時に
主要アフィリエイト企業で構成する業界団体が、不正行為で強制退会処分になったアフィリエイターの情報の共同利用を始める。登録審査時に使い、不正行為の再発を防ぐのがねらい。(2007/6/11)

ユーザーとともに成長するケータイ検索サービス──「aqubee!」β版公開
(2007/6/6)

サンプル情報サイト「サンプルファン モバイル」登場
(2007/3/28)

ファンコミ前期は経常益30%増
(2007/2/8)

モバイルブログサービス「ファンモグ」のα版が公開に
(2006/12/21)

ネットショップASP「Color Me Shop! pro」、「Moba8.net」に対応
(2006/11/30)

「Moba8.net」の提携アフィリエイトサイト数が1万を突破
(2006/10/6)

Amebaポイント、ブロガーに広告収入還元へ
サイバーエージェントは、同社が運営するブログメディア「Amebaブログ」において8月1日から広告収入をブロガーに還元する「Amebaポイント」を開始すると発表した。(2006/7/6)

ファンコミュニケーションズ、プラグインでMTをケータイ閲覧可能に
ファンコミュニケーションズは、Movable Typeのプラグインでアフィリエイトをサポートする製品を発表した。(2006/6/22)

ものになるモノ、ならないモノ(9):
API公開のずいぶん前からすでにWeb2.0でした
数回にわたり、国内のWeb2.0企業にフォーカスし、その姿を見ていく。まずはAPI公開を先立って行ったビッダーズに効果を聞いた (編集部)(2006/6/13)

BlogPeople、アフィリエイト連携の配信サービスを開始
BlogPeopleは1日、a8.netのアフィリエイトの仕組みと連動した売れ筋商品のリスト配信サービス「BlogPeople Affi☆List」を開始した。(2006/6/2)

「日本アフィリエイト・サービス協会」設立
(2006/5/16)

携帯アフィリエイト「Moba8.net」がサービス機能を強化
(2006/4/21)

RPG型の懸賞モバイルサイト「目指せ!M1漫才道」
(2006/3/3)

gooブログ、アフィリエイトの実証実験
NTTレゾナントは、gooブログとNTT X-Storeを利用したアフィリエイトサービス「gooアフィリエイトβ」の実証実験を開始した。(2006/3/1)

ファンコミは大幅増収増益 アフィリエイト広告拡大
(2006/2/8)

ファンコミュニケーションズ初値は公開価格2.2倍に
(2005/11/30)

BlogPeople、写真投稿サービス「ガチャフォト」リリース
BlogPeopleは7日、写真を介して新しいブログとの出会いを提供する「BlogPeople ガチャフォト」の提供を開始した。(2005/7/8)

dev blog/CMS:
7分で分かる5月のBlog界
5月18日には総務省がブログ利用者統計を発表。ますます活性化するブログ人口が明らかとなった。ケータイ利用強化や使い勝手拡張は4月に続き継続、ポータルとして著名なTechnoratiが日本上陸、新たなブログアクセサリー、ポッドキャスト対応などさまざまな動きがあった5月のブログ界だ。(2005/6/9)

「夕刊フジBLOG」、個人Blogに見出し配信
(2005/5/24)

SNS「Friend Map」が6月に閉鎖
国内SNSに淘汰の波が押し寄せてきた。昨年4月にオープンした「Friend Map」が6月に閉鎖。「mixi」一人勝ちの様相が鮮明になってきた。(2005/5/17)

BlogPeople、jig対応でケータイ閲覧可能に
BlogPeopleは1日、ケータイからPCサイトを閲覧できる「jigブラウザ」に対応発表した。(2005/4/6)

dev blog/CMS
7分で分かる12月のBlog界
Blogサービス各社は付加価値の創造へと向かい始めている。2005年のBlog界はどうなるのか? 12月の出来事を振り返り、動向を見ていこう。(2005/1/12)

RSS検索など機能追加、大幅リニューアルのBlogPeople
BlogPeopleは27日、RSS検索サービスや検索キーワードランキング機能などの追加を行い、デザインも含めた大幅なリニューアルを実施した。(2004/12/29)

アフィリエイトがいちばん盛んなのは東京都?
ファンコミュニケーションズは、独自の「アフィリエイト盛ん度指数」による47都道府県別の順位を発表した。これによると、1位は東京都、最下位は鳥取県だった。(2004/12/16)

PCで携帯サイトを検索「ケータイ55」
(2004/11/8)

dev blog/CMS
7分で分かる10月のBlog界
10月のBlog界は、RSSリーダー、ヤフーの参入、写真や地図との連携を行う新サービス展開など、Blogの多様性を模索する動きなどが幾つも見られた。ほかにも、livedoor Blogのリアルタイム制限、はてなが踏み切った住所登録要請も、Blogの今後を考える上で見逃せない。(2004/11/4)

BlogPeople、トラックバック・ピープルに検索機能を追加
「BlogPeople トラックバック・ピープル」に追加された検索機能により、トラックバック・ピープルのタイトル・説明文から検索可能に。より興味がある話題を探すことができるようになる。(2004/10/25)

「夕刊フジBLOG」のケータイ版がスタート
(2004/10/18)

dev blog/CMS
7分で分かる8月のBlog界
相変わらずのアクセス過多に、うれしい反面、各サービスは頭を抱えている。8月は今後のBlog界を象徴するいくつかの動きがあった。広告としてのコラボ、ケータイ対応、新たな表現を模索する機能搭載、RSSサポート、いずれもがより動的な情報扱いへと向かっていることに間違いない。(2004/9/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。