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「富士キメラ総研」最新記事一覧

富士キメラ総研 4K・8Kビジネス/市場の全貌:
4K・8K対応機器の世界市場予測――放送や医療が市場をけん引
富士キメラ総研は、4K・8K対応関連機器/システム、主要デバイス、有望分野/用途に関する調査を実施。その結果を報告書「4K・8Kビジネス/市場の全貌 2016」にまとめた。(2016/4/7)

「雪害」から「利雪」へ:
次世代データセンターは新潟に経済効果をもたらすか?
いま新潟県で官民一体のデータセンターが相次いで新設されようとしている。なぜ新潟なのか? そこには他の地方ではなかなか実現が難しい理由があった。(2016/4/4)

モルフォ PhotoSolid:
累計搭載本数15億! 主力スマホに選ばれる画像処理ソフトウェア
モルフォは、同社の画像処理ソフトウェアの搭載本数の累計が2016年1月末時点で15億ライセンスを突破したことを発表。今後もさらなる事業拡大を計画しているという。(2016/3/16)

ESET最新版が発表、未知の脅威を早期検知する新たな仕組みも
キヤノンITソリューションズがESETの統合セキュリティ製品最新版を発表した。未知の攻撃を早期検知するクラウドサービスの強化などを図った。(2015/12/8)

意外に知らないIT機器選定のコツ:
PR:ビジネスプロジェクター選びの落とし穴 それは「カラーの明るさ」
プロジェクターの性能を比較するうえで重要な「明るさ」のスペック。そこには意外な落とし穴が潜んでいる。(2015/11/25)

クルマの光で「路面ライティング」 図形を投影、動きを周囲に伝える 三菱電機
三菱電機は、暗い所でも車の動きを周囲に分かりやすく伝える「路面ライティング」のコンセプトを提案した。(2015/10/26)

東京モーターショー2015:
クルマの動きを路面上の光アニメーションでお知らせ、「自動運転車に最適」
三菱電機は、車両の動きを道路上に光で描いた図形のアニメーションで伝える「路面ライティング」を開発した。動作音の静かな電気自動車の存在や、ドライバーが必ずしも運転操作していない自動運転車がどのような動きをするのかを、周囲に分かりやすく知らせることができる。(2015/10/26)

富士キメラ総研が『デジタルサイネージ市場総調査 2015』を発行:
デジタルサイネージ広告の国内市場、2020年には4.7倍に
富士キメラ総研は『デジタルサイネージ市場総調査 2015』を発行。デジタルサイネージのシステム販売/構築、コンテンツ制作/配信サービス、広告などについて現状分析と将来予測を発表した。(2015/10/20)

10万円で“非日常”へ――エプソンが3D対応プロジェクター「EH-TW5350S」を発売
エプソンが“dreamio”(ドリーミオ)の新製品として手軽なフルHDプロジェクターを投入する。スマートフォンやタブレットとの連携も強化。「若い人にも大画面を手軽に体験してほしい」という。(2015/8/20)

3000ルーメン超モデルが3万円台後半から:
3LCD方式で明るさと色域に自信――エプソンがビジネス向けプロジェクター新モデル7機種を発表
エプソンは、ビジネス向けプロジェクターの新製品7機種を発表。3Dプリンターで製作した模型で、エプソンの採用する液晶技術「3LCD方式」による"色域の広さ"をアピールした(2015/7/28)

省エネ機器:
データセンターに省エネが求められる理由
シュナイダーエレクトリックは2015年5月15日、2015年の事業戦略について説明するとともに、データセンターに求められる技術動向について紹介した。(2015/5/18)

医療IT最新トピック
画面を見るだけで心が落ち着くスマホアプリが登場
KDDIが発表したセルフ健康チェックサービス、心の緊張を緩和するスマートフォン用アプリ、カメラを使わない高齢者見守りサービスなど、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/3/25)

ホワイトペーパー:
製造業の成長戦略を加速する「5つのIT戦略テーマ」
本ホワイトペーパーでは、製造業の成長戦略の視点から最新のテクノロジトレンドを捉え、戦略の実現を加速する五つのIT戦略テーマを、次世代ITの中核となるクラウドと具体的な事例を交えながら提言する。(2014/11/19)

PR:グローバル市場を狙うパイオニアVCが選んだIBM SoftLayerの魅力とは?
製造・文教市場を中心に多数の顧客を抱えるパイオニアVCは、10月にビジュアルコラボレーションの新サービス「xSync(バイシンク) Prime」をスタートさせた。同社はサービスの提供基盤にIBMのクラウド・サービス「IBM SoftLayer」を選定、ビジュアルコラボレーションという新分野でのグローバル市場でナンバーワンを目指すという。幾多のIaaSサービスの中で、IBM SoftLayerがなぜ選ばれたのだろうか。(2014/10/8)

“Steel”を冠する「Riverbed Application Performance Platform」発表の意図:
PR:リバーベッドが志向する「ロケーション・インディペンデント・コンピューティング」とは?
WANだけでなく、アプリケーションやデータがどこにあっても最適な状態を維持するためのテクノロジとしてラインアップを刷新、Steelを冠にいただく製品群のねらいを取材した。(2014/8/18)

QRコードで簡単接続:
「より明るく、高精細に、タブレット対応の強化も」――エプソンがビジネスプロジェクター3機種を投入
ビジネスプロジェクター市場でトップシェアを走り続けるエプソン。まだ伸ばす余地があるという「多機能パワーモデル」に、明るさ、解像度、タブレット連携を強化した2機種を投入する。10万円を切るスタンダードモデルの新機種も同時発表した。(2014/8/5)

高光束モデルも大量投入:
「インタラクティブ機能で会議や授業を効率化」――エプソン、投写映像に“指でタッチできる”プロジェクター
オフィスや教育現場のIT化が進む中、エプソンは会議や授業の効率アップを目指した「インタラクティブ機能」付きプロジェクター3モデルを発売する。(2014/5/19)

【連載】デジタルサイネージが変える広告の未来:
第1回 届けたい時、届けたい人に、届けたい情報を。ネットワーク化で街中の広告が変わる
注目されるデジタルサイネージ市場。これからの10年、果たしてデジタルサイネージ広告はインターネット広告が辿った成長曲線を描けるのだろうか?(2014/2/28)

高信頼と高性能を実現する技術とは【第3回】
ワークスアプリケーションズが太鼓判を押す高機能OS、その最新事例とは
大手企業向けERPパッケージ「COMPANY」シリーズを開発・販売するワークスアプリケーションズがCOMPANYシリーズをアウトソーシング社にわずか1週間で導入。短期導入を実現したのはある高機能OSだった。(2014/3/10)

初めから分かる一括受電(2):
「マンション」を開拓した一括受電サービス、電力の完全自由化を待つ
電気料金以外の負担がなく、マンションの共用部や各家庭の電気料金が削減できる一括受電サービス。第1回で紹介したビジネスモデルや導入フローに続き、今回は一括受電サービスの誕生の歴史から現在、そして今後の展望について解説する。(2013/12/16)

ESETが最新版ソフトを発表、高度なマルウェアや脆弱性攻撃に新対策
Windows版では脆弱性やメモリを悪用する高度なマルウェアに対処する3つの新機能を搭載した。(2013/12/10)

初めから分かる一括受電(1):
まとめ買いで電力を安く手に入れる、一括受電の秘密とは
大量にまとめて買えば値段が安くなるのは経済の常識だ。これは電力にも当てはまる。一般のオフィスビルではビルのオーナーもしくは管理会社が電力会社と契約して、まとめて電力を購入するのが普通である。しかし、同じ建物でもマンションの場合、各住戸が個別に電力会社と契約して割高な電力を購入している。この問題を解決する方法として注目を集めるのが「一括受電」だ。(2013/9/9)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第20回 部品の内層実装
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第20回は、日本が伝統的に世界で優位に立っている実装技術「部品内装基板」について解説する。(2013/3/19)

バラクーダ、1テラバイトまで無料の遠隔バックアップサービスを投入
バラクーダネットワークスジャパンが新戦略を発表。「バックアップとセキュリティの統合ベンダー」というブランディングを強化していくという。(2013/3/15)

業界トップが狙う“常設”市場:
目指すは2013年度にシェア2倍超――エプソン、常設向けプロジェクター9モデルを一挙投入
エプソンは3LCD方式のビジネスプロジェクターに常設型の9モデルを追加した。プロジェクター製品でトップシェアを持つ同社だが、常設型は比較的弱いカテゴリーとのことで、今後は常設型製品の売り上げ増加を目指す考えだ。(2013/3/12)

電子書籍市場は2017年度に2343億円規模へ――富士キメラ総研調査
富士キメラ総研が国内の電子書籍サービス市場を調査。同市場は2012年度で654億円、2017年度には2343億円規模になると予測している。(2013/2/19)

モバイル広告の業界マップ:
広告テクノロジー業界マップ2012日本版 (モバイル広告)
日本のアドテクノロジー企業の相関関係が分かる「広告テクノロジー業界マップ」のモバイル広告版を紹介します。(2012/12/19)

モバイル活用の基盤づくり:
PR:スマートデバイスからのリモートアクセス、最適な認証方式を選べているか?
企業ネットワークへの接続を希望するスマートフォンやタブレット端末とどう向き合うべきか。導入して安全に利用できるだろうか、安全に利用するためにはどうすればよいか。これらの端末を利用したいという要望が日々強まる中で、導入に際してできるだけ既存のポリシーを変えることなく、コストも抑えたいというのがIT管理者の本音ではないだろうか。ソリトンシステムズのネットワーク認証アプライアンス「NetAttest EPS」でこれを実現していく方法を探ってみたい。(2012/12/13)

2017年に9兆5300億円規模、富士キメラ総研がスマート家電の市場を展望
富士キメラ総研は、スマート家電とそのポテンシャル市場に関する調査「スマート家電/関連サービス市場の将来展望 2012」を発表した。(2012/8/21)

2012年は国内シェア60%へ:
エプソンがプロジェクター10機種を投入――画面補正機能が進化したモバイルモデルなど
エプソンは、3LCD方式のビジネス向けプロジェクター10機種を発表した。台形補正機能の進化や、2画面表示への対応といったソフトウェア面の更新が主な見どころだ。(2012/6/29)

PR:IBM PureSystemsへの対応を加速するISV
4月にIBMが世界で同時に発表した「IBM PureSystems」は、エキスパートの知見を活用することで、ITライフサイクル全体のさまざまな作業負荷を軽減、TCOの削減を可能にする。システムに最適化されたソリューションとして、IBM製品に加え、グローバルで100社以上のISV製品が利用可能だ。日本でいち早く対応した4社のISVからの声をそのソリューションとともに紹介する。(2012/6/29)

超解像技術にも対応:
明るさ1万ルーメンのモデルが登場――エプソン、常設型のビジネスプロジェクター4モデルを投入
エプソンは3LCD方式のビジネスプロジェクターに常設型の4モデルを追加した。従来製品よりも明るさや高画質処理機能を向上させ、明るさ1万ルーメンのモデルも登場した。(2012/2/8)

節電が影響、2011年デジタルサイネージ市場は伸び率が縮小
(2012/2/1)

調査リポート:
法人向けスマートデバイス関連市場、2016年度に1兆円突破――富士キメラ総研
スマートデバイスの大量一括導入時に、初期設定やセキュリティ設定などを代行するサービスの需要が高まっており、運用・保守、アプリケーションサービス市場が大きな伸びを見せると予想される。(2012/1/13)

2015年、ミラーレスは1800万台規模に 富士キメラ総研予測
富士キメラ総研はデジタルカメラをはじめとした光学機器に関する調査をまとめた。ミラーレスカメラの市場規模は増大し続け、2015年にはデジタル一眼レフを抜く見込みだ。(2011/10/27)

識者が語る「ERP製品選択の目」:野村総合研究所 古川昌幸氏
巨額のIT投資は生かされている? 銀行に見るERP活用実態
IT予算が多いにもかかわらず、銀行のERP採用率は意外に低い。勘定系システムに偏ったIT予算をあらためて、ERPなど情報系システムの活用を進めるにはどうすればいいのか。識者に聞いた。(2011/9/22)

2015年には3D対応型がテレビ市場の50%を占める? 富士キメラ総研
富士キメラ総研は、3D関連の世界市場の調査結果を発表した。それによると、テレビ市場において、2010年は2.1%程度だった3D対応型テレビが、2011年には13.9%にまで増加するという。(2011/6/28)

デジタルサイネージやニンテンドー3DSも採用、3Dディスプレイ市場が急拡大
富士キメラ総研は3Dディスプレイの世界市場調査結果を発表。2011年の金額ベースの市場規模はメガネ方式は前年比491.0%増の1兆2185億円、裸眼方式でも同1526.3%増の618億円に大幅に伸びる見込みであることが分かった。(2011/6/27)

NEWS
ニクサン、10GbE対応のネットワーク監視アプライアンス
ネットワークの全トラフィックを常時監視・記録し、必要に応じてアラートを発したり、監視状況を専用GUIにリアルタイムに反映するNetDatector Alpineを発表した。(2011/6/7)

コンビニや交通広告が伸長、デジタルサイネージが急拡大
(2011/2/8)

「WAF」製品紹介【第3回】バラクーダネットワークス編
開梱後30分でOK!のWAF「Barracuda Web Application Firewall」
2007年度から3年連続で国内のWAF製品シェアトップ(販売台数ベース)を記録したバラクーダネットワークス。同社のWAFは必要なセキュリティ機能をすべて収めており、低コストで導入、運用できる。(2011/1/17)

WAONやnanacoの普及で、電子マネー利用が3割増
(2010/10/29)

アナリストの視点:
クラウド時代のストレージデバイス
今回は、クラウド時代における情報ストレージの考え方を分析し、これから起こり得るストレージデバイス市場の変化を予測する。(2010/10/20)

ライブ型ビデオ配信対応で“年頭あいさつ”も安心
ビデオ配信の真の最適化はネットワークの「現状分析」から
企業でも活用されるようになったストリーミングビデオの一括配信。ほかの業務アプリも含めてネットワークを快適に利用するのに、やみくもな帯域制御は逆効果。現状を可視化し、最適なWAN環境を作る方法を探る。(2010/10/14)

2010年電子書籍市場は前年比19.3%増の631億円――富士キメラ総研調査
(2010/8/9)

アナリストの視点:
デジタルコンバージェンスで分かれる明暗――デジタルAV機器市場の方向性
地上アナログ放送の終了に向けて、ようやくデジタルテレビ普及のめどが立ちつつある。これまでAV機器市場は堅調な推移を見せてきたが、近年ではデジタル化による機能集約やデジタルコンバージェンスの進行が目立ち、製品ごとの明暗が分かれつつある。デジタルAV機器市場の方向性を考察する。(2010/8/4)

自らを“実験台”としSaaSのベストプラクティスを蓄積する――NEC 山元執行役員常務
NECのビジネスユニット再編には、国内だけでなく海外での地歩も固めようという意図があるようだ。従来から優位性を持つテレフォニー分野に加え、SaaS事業でも独自のアプローチを展開するという。(2010/7/23)

2010年3Dディスプレイ世界市場は前年比13.5倍の1158万台に
(2010/7/22)

サン製品からの乗り換えキャンペーンも実施:
ノベル、IDaaS(ID as a Service)を推進するID管理新製品投入
(2010/6/25)

アナリストの視点:
「次世代ホームネットワーク」普及の条件
宅内でインターネット接続される機器が増加しており、各機器向けに新たなコンテンツ・サービスを提供する「次世代ホームネットワーク」の進展が期待される。本稿では対応機器の状況やサービスの市場動向をまとめ、次世代ホームネットワークが普及する条件を分析する。(2010/6/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。