ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「フルーク・ネットワークス」最新記事一覧

DTXケーブルアナライザー製品リポート
つながってさえいれば良い? LAN配線には伝送帯域を保障するための“決まり事”がある!
LANの伝送性能が100%引き出されない理由の1つに配線システムの問題がある。そこで役立つのが配線システム規格と、それに定められる配線性能要件を確保するためのツールだ。(2011/6/16)

ネットワーク技術者のためのタブレット――東陽テクニカ、10GbE対応アナライザを発売
東陽テクニカは、米Fluke Networks製の10M/100M/1G/10GbEおよび無線LAN対応のタブレット型ネットワークアナライザを発売した。(2011/6/8)

ホワイトペーパー:
そのIPv4機器は使えるのか? IPv6化の影響を可視化する解析ソリューション
将来のIPアドレス枯渇やネットワークの複雑化を前に、ITインフラのIPv6への移行は避けて通れない。だが、既存のデバイスは移行に問題はないのか? 対応機器を数秒で認識できるソリューションを紹介する(提供:フルーク・ネットワークス)。(2008/11/20)

計る測る量るスペック調査隊:
UTPケーブルの限界に挑戦せよ
普段何気なく使っているLANケーブル。使用するケーブルの規格や長さ、端子の配線などについて、さまざまな制限が規定されているが、そもそも規定外の使い方をするとどういった問題が発生するのかご存じだろうか。実験で明らかにした。(2008/6/17)

計る測る量るスペック調査隊:
LANケーブルの仕組みを理解して自作せよ
システム構築の達人は、決してLANケーブルを既製品で済ますことはない――そんな言い伝えもまことしやかにささやかれる一方で、LANケーブルを自作できない方が増えてきた。LANケーブルの自作はまったく難しいものではない。これを読んで、「LANケーブルの違いが分かる男」の称号を得てみるのはどうだろう。(2008/6/9)

ギガビットや光、無線にも対応するアナライザ「EtherScopeII」
ネットワークがつながらない原因をひと目で把握できるツール
ネットワークを管理する上で発生する問題はさまざまだ。問題解決に追われる多忙なネットワーク管理者を助けてくれる強力なツールの新版が登場した。(2008/5/30)

フルーク、キャリアイーサネット対応アナライザを販売
フルーク・ネットワークスは、通信事業者向けキャリアイーサネットアナライザ「MetroScope」を発売した。(2007/12/6)

フルーク、統合ネットワーク管理システムを販売
フルークは、ネットワークを統合管理する一体型システム「Visual Performance Manager」の販売を開始した。(2007/11/6)

フルーク、NetToolシリーズ IIのセキュリティ対応オプションを発表
フルーク・ネットワークスは、ネットワークの障害切り分けを行うためのハンドヘルドテスター製品「NetTool」シリーズのオプション製品を発表した。(2007/9/25)

「トラブルのないネットワークはない」からこそ可視化が重要、フルーク
フルーク・ネットワークスはInterop Tokyo 2007の会場で、「NetFlow Tracker」をはじめ「Response Watch」「NetVoyant」といった、ネットワークパフォーマンス管理製品群を紹介している。(2007/6/14)

フルークがネットワークテスターの新製品、接続性問題の切り分けも可能に
フルーク・ネットワークスは、NetProve機能を搭載したネットワークテスターの新製品「NetToolシリーズII ギガ・モデル」を発表した。(2006/11/2)

ネットワークの性能管理を考える【第2回】
ネットワークの見える化を実現するソリューションとは?
ネットワーク性能の「見える化」には、実際にユーザーが使用しているデータを検出しながら、ネットワークのありのままの状態をモニタすることが重要です。管理者が現状を瞬時に、正確に把握できれば、無駄にかかっていた管理コストは削減でき、「利益を生むネットワーク」を実現できるのです。(2006/11/17)

Interop Tokyo 2006:
Interopの象徴、ShowNetで具現化した「Net 2.0」のテクノロジー
Interopの象徴ともいうべき巨大展示会ネットワーク「ShowNet」。それ自体が最新ネットワーク技術のショーケースでもある。Net 2.0という新コンセプトを旗印に具現化されたShowNetの実像についてレポートする。(2006/6/9)

パートナーとのコラボの場、アラクサラが検証施設オープン
アラクサラネットワークスは、パートナー企業が機器を持ち込んで接続検証などを実施できる新施設「アラクサラコラボレーションセンター」を開設した。(2005/7/11)

Visioを使った情報管理のためのセミナーが開催
9月29日、マイクロソフトのVisioを利用した企業情報管理のためのセミナーが都内で開催された。グラフィックスと情報を結びつけるツールとしてのVisioで、どのような情報管理手法が可能となるのか。(2004/9/30)

第二回
作図作業を効率化するVisioの利用法
Microsoft Office Visio 2003を利用すると、さまざまなビジネス図の作成が容易になる。ステンシルと呼ばれる部品の拡張で作図の幅を広げたり、マクロでExcelと連携させることでカスタムプロパティを利用した新しいドキュメントを作成できたりと、一部のIT管理者だけにとどまらないさまざまなユーザーの利用が可能だ。(2004/9/3)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン